Masahiro Takita

九州大学 専任講師/まちづくりプランナー / デザイナー。2000年、学生の傍らデザイン活動triviaを開始。以降「まちづくり」という切り口から様々なプロジェクトに携わる。2009年4月より現職。福岡市里親委託等推進委員会 委員、AAF(アサヒ・アート・フェスティバル)2013-14選考委員、「SOS子どもの村JAPAN 」広報アドバイザーなども務める。著書(共著)に「クリエイティブ・コミュニティ・デザイン / フィルムアート社」。