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東京藝術大学 大浦食堂の記憶をつなぐ書籍の出版をクラウドファンディングで実現!
東京藝術大学の学食「大浦食堂」は、2021年に80年以上の歴史に幕を下ろしました。その厨房に立ち続けたのが、誰からも愛された「マスター」こと北澤悦雄さん。マスターが見つめてきた東京藝大のもう一つの顔を書籍として残します。
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2023年7月に谷中の「町人」で北澤マスターを囲む飲み会が開かれ、大いに盛り上がりその場に参加した東京藝大OBOGで「バタ丼愛好会」は結成されました。「大浦食堂」「マスター」「バタ丼」の記憶を書籍として未来へ残します。 メンバー : 安西一憲、黒瀧千絵、佐々木愛子、亀井伸二、志賀祥子、石田顕之(学年順)
あと一息ですね! 私自身は芸大生ではありませんでしたが、30年ほど前、マスターの作るバタ丼に数度お世話になりました。 今でも忘れられない味、バタ丼の産みの親、マスターの軌跡を残すためにも、微力ながら支援させていただきます。 2026/04/09 18:53
大浦食堂がなくなって私の通っていた頃とは藝大の景色も全くの別物。たまに藝大に行っても帰るところが無くなった気持ちでいました。今も我が家の食卓には、私の作ったバタ丼が並びます。大浦食堂、マスターのこの企画、感動しました。バタ丼愛好会の皆さん、ありがとうございます。応援しております。 2026/04/09 13:56
私は音校生ですが、お昼はほぼ大浦でした。実はバタ丼は苦手だったんですが(!)、マスターが喫茶部にいた頃、作ってくれるホットサンドが昼の定番メニューでした。大浦がなくなったのは本当に悲しいですが、この本を手元に置いてありし日を思い出したいと思います。 2026/04/08 19:33
夕暮れの空腹に染み入る香りと味、マスターの笑顔、大浦の床に引きずる椅子の音と若さの喧騒。忘れられません。まだバタ丼と言われる前の「豆腐のバタ焼き」と呼んでいた時代でした。マスターも私も若かった! 「永遠のマスターへ」 : いつまでもお元気でいてください❣️ 「バタ丼愛好会」のプロジェクトの皆様へ : 楽しい企画をありがとうございました。 2026/04/08 09:24
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