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ワンダフル放送局「シンデレラ」PVをクラウドファンディングで実現!
「すべての“名脇役”にエールを。」俳優・古川さらが初プロデュースに挑戦!ワンダフル放送局「シンデレラ」に乗せ、仕事や家庭で誰かを支える30代女性を描くOfficial Promotion Movieを制作します。
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古川さら|俳優・ミュージシャン 慶應義塾大学卒業。バンド「プランクトン」のベーシストとしてユニバーサルシグマよりメジャーデビューし、2023年のバンド解散後は俳優活動を中心に活動。フジテレビ めざましドラマ『めぐる。』ほか映像作品・CM等に出演。今回、ワンダフル放送局「シンデレラ」の楽曲に惹かれ、自身初となる映像作品の企画・プロデュースに挑戦します。
「すべての“名脇役”にエールを。」俳優・古川さらが初プロデュースに挑戦!ワンダフル放送局「シンデレラ」に乗せ、仕事や家庭で誰かを支える30代女性を描くOfficial Promotion Movieを制作します。
このページをご覧いただきありがとうございます。
本プロジェクトの企画・プロデュース・主演を務めます、古川さらです。
私は現在、俳優として活動しています。
俳優として仕事を続ける中で重要になってくるのが、「これから演じたい役柄を伝えられる映像資料」です。けれど、欲しい映像がいつ仕事として手に入るかは分からない。
だったらーー自分で作ってしまおう。
そんなところから、この企画は始まりました。
また、私は以前、バンド「プランクトン」のベーシストとしてメジャーデビューし、音楽を届ける側としても活動していました。
そこで感じていたのが、「良い曲を作ること」と「その曲を必要としている人へ届けること」には、それぞれ別の難しさがあるということ。
俳優として映像の現場に立つようになった今なら、心から良いと思った音楽に対して、自分の経験や出会いを使って、新しい届け方を作れるかもしれない。
そんな時に出会ったのが、ワンダフル放送局さんの「シンデレラ」でした。
この曲に乗せて、これから私自身が演じていきたい「30代女性」を描く。
そして、自分のための映像資料にとどまらず、関わってくださる一人一人が、「参加してよかった」と思える企画にしたい。
それが今回のOfficial Promotion Movieです。
「ワンダフル放送局」
FROM JAPAN
Gt.Vo wanのバンドプロジェクト。
令和を生きるすべての人に”ササる”POPS。独自の着眼点から書いたキャッチーな言葉とメロディーを歪んだギターに乗せて鳴らします。
キャッチーなメロディからなる楽曲と、ボーカル・wanさんの爽やかで力強さを持つ歌声が魅力です。
今回のOfficial Promotion Movieでは、楽曲提供に加えて、クラウドファンディングのリターンや広報にも協力していただきます。
ワンダフル放送局 Official Links
公式HP | X | Instagram | YouTube
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「シンデレラ」
「シンデレラ」は、2026年7月15日にリリースされた楽曲です。
誰かを支えたり、日々の役割を懸命に果たしたりする中で、忘れそうになる自分自身の存在。
そんな人に、
「あなたの人生の主役は、あなた自身だ」
と、優しく見守り、背中を押してくれるような楽曲です。
力強く爽やかなサウンドと、聴く人それぞれが自分の人生を重ねられる言葉が、この映像企画の世界観と重なりました。
配信リンクはこちら
今回制作するのは、ワンダフル放送局「シンデレラ」の世界観を、30代女性の日常に重ねて描く、30〜45秒のショートムービー風Official Promotion Movieです。
作品のコンセプトは、
すべての“名脇役”にエールを。
主人公は、仕事と家庭、それぞれの場所で誰かを支える女性です。
仕事はできる。
周囲からも頼られている。
けれど、自分が部下を引っ張る立場になると、これまでとは違う難しさに直面します。
判断に迷ったり、思うように伝わらなかったり。
誰かを支えるために奮闘しながら、主人公自身もまた、少しずつ上司として成長していきます。
家では、幼い子どもを育てる母親。
食事や着替え、家事に追われ、自分のことはいつも後回しです。
慌ただしい日常の中で、うまくできない自分に落ち込むこともある。
それでも、子どもとの何気ないやり取りや、誰かから受け取る小さな優しさを通して、主人公自身もまた支えられている。
そんなことに気づかせてくれるような作品を目指します。
仕事でも、家庭でも、主人公は誰かを支える“名脇役”です。
けれど、誰かを支えている時間も、失敗して立ち止まっている時間も、すべては主人公自身の人生です。
物語の終盤では、
「主役は、私だ。」
という気づきへつなげます。
誰かの人生を支えながら生きることと、自分自身の人生を大切にすることは、決して矛盾しない。
観てくださる方が主人公に自分の日常を重ねながら、
「私も、自分の人生の主役だった」と思い出せるような作品を目指します。
* 30〜45秒程度の本編
* 上司篇/ママ篇、それぞれ15秒程度のショート版も制作予定
* 光と余韻を感じられる画づくり
* Instagram、YouTube等で2026年秋に公開予定
※本作はフル尺のミュージックビデオではなく、楽曲の魅力と物語を短い映像で届けるショートムービー風Official Promotion Movieです。
この企画を実現するためには、撮影機材の運搬、ロケ地、美術、衣装、交通費など、さまざまな制作費が必要です。
正直に言えば、すべてを自費だけで賄うことが難しい。
それが、クラウドファンディングを考え始めた最初の理由でした。
けれど、企画を進めるために一人、また一人と相談し、力を貸してほしいとお願いしていく中で、少しずつ考え方が変わっていきました。
監督を引き受けてくれた木下さん。
出演を快諾してくださる方。
ロケ地をご提案してくださる方。
制作についてアドバイスをくださる方。
クラウドファンディングについて知恵を貸してくださる方。
そして、楽曲やグッズ、ライブという形で協力してくださるワンダフル放送局の皆さん。
初めてのプロデュースで分からないことだらけの中、想像していた以上にたくさんの方が力を貸してくださいました。
何より、こちらからお願いした以上のことまで「協力します」と言ってくださる方がたくさんいました。本当に頭が上がりません……。
そうして人を巻き込んでいくうちに、
「せっかくなら、参加してくれた方にも何かが残る企画にしたい」
と思うようになりました。
私は今回が初めてのプロデュースです。
必ず成功させたいという気持ちはありますが、きっと今後も、うまくいくことばかりではありません。
判断を間違えることも、途中で計画を変えることも、誰かに助けてもらわなければ進めなくなることもあると思います。
それでも、その過程ごと誰かに見てもらうことには意味があるのではないかと考えました。
これから何かを作りたい人。
俳優や音楽など、表現する仕事をしている人。
やりたいことはあるけれど、まだ一歩目を踏み出せずにいる人。
そんな方にもこの挑戦を一緒に見てもらい、良かったところも、未熟だったところも、自分自身の次の挑戦の肥やしにしてもらえたら嬉しいです。
だから今回のクラウドファンディングでは、完成した作品をお届けするだけではなく、制作途中の出来事や迷い、変更、失敗も、支援者限定のアップデートや制作記録として共有していきます。
そして、もう一つ大切にしているのが、支援してくださる方にも「この企画に参加した意味」を持って帰ってもらうことです。
500円から参加できるプランを作ること。
ワンダフル放送局のライブへ足を運ぶきっかけになるリターンを用意すること。
初プロデュースの裏側を、成功だけでなく迷いや後悔まで含めて記録すること。
どれも、単なる“お礼”として用意したものではありません。
クラウドファンディングを、制作費を集めるだけの場所ではなく、この作品を一緒に作る仲間を増やす場所にしたいと思っています。
作品を作る人も、応援する人も、完成した映像を見る人も。
それぞれがこの企画から何かを受け取り、次の行動につなげていける。
そして、この挑戦を見届けた誰かが、
「自分も、ちょっとやってみようかな」
と思ってくれたなら。こんなに嬉しいことはありません。
それが、完成した映像と同じくらい、この企画で実現したいことの一つです。
今回のクラウドファンディングでは、15万円を目標金額としています。
お預かりした支援金は、Official Promotion Movieの制作費として大切に使用させていただきます。
主な使用用途
* 出演費
* スタッフへのギャランティ
* ロケ地費
* 撮影機材・運搬費
* 美術・小道具費
* 衣装費
* 出演者・スタッフの交通費
* 撮影当日の諸経費
* クラウドファンディング手数料
* リターン制作・実施にかかる費用 など
今回の作品では、オフィスと家庭という二つの生活空間を描きます。
限られた予算ではありますが、短い映像だからこそ、一つひとつの画に説得力を持たせられるよう、ロケ地や美術、小道具など、画面に映るものにもできる限りこだわりたいと考えています。
そしてもう一つ、今回大切にしたいのが、作品を一緒に作ってくださる方への対価です。
決して潤沢な制作予算ではありませんが、出演者には出演費を、スタッフにも微力ながらギャランティをお渡しできる形を目指しています。
一方で、すべてをお金で解決するのではなく、企業・個人への協力のご相談や、制作方法そのものを工夫することで、限られた資金をできるだけ有効に使っていきます。
目標金額を超えるご支援をいただけた場合には、まずスタッフ・出演者への還元や、ロケーション、美術、撮影環境の充実など、作品をより良い形で完成させるための費用として活用します。
さらに現在、制作を進める中で、30〜45秒のPromotion Movieにとどめず、物語や演奏シーンを広げた長尺Music Videoへ発展させるアイデアも生まれています。
十分な追加資金と制作体制を整えることができた場合には、長尺Music Videoへの発展も次の目標として検討します。
必要な制作費や実現方法については、監督・バンドメンバーとも相談しながら具体化し、進展があればアップデートで皆さまにお知らせします。
このクラウドファンディングの成否を待ってから、ゼロから制作を始めるわけではありません。
すでに企画・コンテ制作を進め、監督や出演者をはじめとした協力者へのご相談、ロケ地探しなど、2026年秋の公開に向けて制作は動き始めています。
クラウドファンディングでいただいたご支援によって、この企画をより良い制作環境で、最後まで責任を持って完成させたいと考えています。
今回のリターンを考えるうえで、大切にしたことがあります。
それは、支援してくださる方にも、この企画に参加する意味を持って帰ってもらうこと。
グッズを受け取る。
ライブに行く。
制作の裏側を見る。
一つひとつのリターンが、この企画への参加をきっかけに、新しい作品や人、挑戦と出会う入口になればと思っています。
クラウドファンディングには、500円から参加できるプランを用意します。
これは、学生だけのためのプランではありません。
俳優、バンドマン、クリエイターをはじめ、何かに挑戦しているけれど、今は大きな金額を支援する余裕がない方にも参加してほしいと思っています。
500円でも、同じ一人の参加者です。
支援者限定のアップデートでは、完成した作品だけでは見えない、制作途中の出来事や迷い、変更、気づきなども共有していきます。
その過程を覗きながら、
「これは自分の活動にも使えそう」
「ここは自分なら違うやり方をしてみよう」
と、皆さん自身の挑戦の肥やしにしてもらえたら嬉しいです。
そしていつか、今度はあなたが何かを始める番になった時。
その挑戦を周りの人にも伝えて、ぜひ大きく発信してください。
私もどこかで目にしたなら、今度は力を貸す側になりたいと思っています。
※500円プランはどなたでもご支援いただけます。ライブ来場時のグッズ割引特典のみ、学生証をご提示いただける学生の方が対象です。
今回、いくつかのリターンに、ワンダフル放送局の対象ライブで利用できる特典を設けています。
これには、元バンドマンとしての私なりの理由があります。
音源を聴く。
映像を見る。
SNSで楽曲に出会う。
今は音楽を楽しむ入口がたくさんあります。
でも、ライブには、その場所でしか出会えない音楽があります。
同じ「シンデレラ」でも、演奏する側の気持ちやコンディション、会場の空気、お客さまの反応によって、その日の表情は少しずつ変わっていきます。
音源になった瞬間が、楽曲の完成ではない。
だから、この映像で「シンデレラ」を好きになってくださった方には、ぜひ一度、ライブでもこの曲に出会ってほしい。
今回の特典は、PV制作を応援してくださった方々がライブへ足を運ぶきっかけをお返しするものとして設計しました。
映像から音楽へ。
音楽からライブへ。
この企画をきっかけに、新しい出会いが生まれたら嬉しいです。
そしてもう一つ、今回ならではのリターンとして、初プロデュースの制作記録を残します。
企画の立ち上げから、
予算をどう考えたのか。
誰に、どうやって協力をお願いしたのか。
クラウドファンディングのページをどう設計・修正したのか。
キャスティングやロケ地探しをどう進めたのか。
何を諦め、何を残したのか。
そして、その時々で何を考えていたのか。
実際の判断や失敗、修正、迷いまで含めて記録し、
「初めて作品をプロデュースした一人の俳優が、どうやって人を巻き込み、一本の作品を完成させたのか」
その実践記録のPDFを残します。
これから自主制作やデモリール、映像企画などに挑戦したい方にとって、一つの具体的なケーススタディになればと思っています。
すべてのプランに、MOTION GALLERY内のコレクター限定アップデートが付きます。
制作期間中、支援してくださった皆さまへ、
* 撮影現場のメイキング
* 監督・出演者の限定コメント
* 制作中の裏話
* 演出が採用・変更された経緯
* 公開直前のメッセージ
* 完成後のお礼や反響
などをお届けする予定です。
完成した作品だけでなく、そこへ辿り着くまでの時間も一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。
※Official Promotion Movie本編は支援者限定の先行公開ではなく、一般公開と同時にお楽しみいただきます。
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500円|ワンコイン参加プラン
まずはこの企画に参加してみたい方へ。
* コレクター限定アップデート閲覧権 ×1
* 【学生限定】ワンダフル放送局・対象ライブ来場特典 ×1(※詳細は「ライブ来場特典について」をご一読ください)
500円プランへの支援は、学生に限らずどなたでも可能です。
ライブ来場特典を利用する場合のみ、学生証の提示が必要です。
「大きな支援は難しいけれど、企画を覗いてみたい」という方も大歓迎です。
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2,000円|シンデレラ応援プラン
作品をシンプルに応援したい方へ。
* コレクター限定アップデート閲覧権 ×1
* ワンダフル放送局・対象ライブ来場特典 ×1(※詳細は「ライブ来場特典について」をご一読ください)
こちらが基本の応援プランです。
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2,500円|ラバーバンド&クマキーホルダー付きプラン
* コレクター限定アップデート閲覧権 ×1
* ワンダフル放送局・対象ライブ来場特典 ×1(※詳細は「ライブ来場特典について」をご一読ください)
* ワンダフル放送局 ラバーバンド ×1
* ワンダフル放送局 クマキーホルダー ×1
グッズは、2026年12月31日までの受け取り可能なワンダフル放送局出演ライブ会場にてお渡しします。
※郵送対応はありません。代理受け取りは可能です。
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3,000円|Tシャツ付きプラン
* コレクター限定アップデート閲覧権 ×1
* ワンダフル放送局・対象ライブ来場特典 ×1(※詳細は「ライブ来場特典について」をご一読ください)
* ワンダフル放送局 Tシャツ ×1
グッズは、2026年12月31日までの受け取り可能なワンダフル放送局出演ライブ会場にてお渡しします。
※郵送対応はありません。代理受け取りは可能です。
【Tシャツ在庫】
* ブラック:L 3枚/XL 2枚
* ホワイト:M 3枚/L 3枚/XXL 1枚
※先着順で、ライブ会場にてお渡しする際にご希望のカラー・サイズを在庫のある範囲からお選びいただけます。
※在庫がなくなったカラー・サイズはお選びいただけません。
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4,000円|古川さら・初プロデュース制作記録付きプラン
自主制作や映像企画に挑戦してみたい方へ。
* コレクター限定アップデート閲覧権 ×1
* 「俳優のための自主デモリール制作・実践記録」PDF ×1
企画立ち上げから完成まで、今回の初プロデュースを記録したPDFをお届けします。
予算設計、クラウドファンディング、協賛へのアプローチ、キャスティング、ロケ地探し、実際に行った判断や失敗・修正、その時々の心境などをまとめます。
完成後から成功談として振り返るのではなく、実際に制作を進めながら残している記録をもとに制作します。
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5,000円|あなたのための曲を作りますプラン【限定5名】
ワンダフル放送局・wanが、あなたのために一曲作ります。
あなたからいただいたテーマをもとに、wanさんがオリジナル楽曲を制作します。
作詞・作曲・歌唱をwanさんが担当し、弾き語りによるワンコーラス音源をデータでお届けします。
* コレクター限定アップデート閲覧権 ×1
* オリジナル楽曲制作 ×1
* 限定5名
* 商用利用不可
* 著作権は制作者に帰属します
* 完成時期や制作の詳細は個別に相談
* いただいたテーマをもとに制作するお任せ形式
* 大幅な作り直しや複数回の修正には対応できません
過去にリクエストから生まれた、私も大好きな楽曲がこちら。
ワンダフル放送局『ポテト』
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5,000円|wanがあなたの街へ!出張ミニストリートライブプラン【限定3名】
ワンダフル放送局・wanが、あなたの街へ伺います。
wanさんによる弾き語りライブを、約2時間お届けします。
* コレクター限定アップデート閲覧権 ×1
* 出張ミニストリートライブ ×1
* 限定3名
* 日本国内対応
* 2027年12月31日までに実施
* 実施日・演奏場所は個別に相談
* 車での移動にかかるガソリン代・高速道路料金は別途ご負担いただきます
* 安全かつ適法に演奏できる場所をご用意いただくか、双方で相談のうえ決定します
※遠方など、車での移動が難しい地域については事前にご相談ください。
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10,000円|もっと!シンデレラ応援プラン
【YouTube概要欄にSpecial Thanksクレジット掲載】
この作品をさらに強く応援したい方へ。
* コレクター限定アップデート閲覧権 ×1
* ワンダフル放送局・対象ライブ来場特典 ×1(※詳細は「ライブ来場特典について」をご一読ください)
* ワンダフル放送局 ラバーバンド ×1
* ワンダフル放送局 クマキーホルダー ×1
* 「俳優のための自主デモリール制作・実践記録」PDF ×1
* YouTube概要欄へのSpecial Thanksクレジット掲載 ×1
完成したOfficial Promotion MovieのYouTube概要欄に、Special Thanksとしてご希望のお名前を掲載します。
※グッズの受け取り条件は、ラバーバンド&クマキーホルダー付きプランと同様です。
※掲載名は支援時にご指定いただきます。掲載不要の場合は「掲載不要」とご記入ください。
※公序良俗に反する名称など、掲載が適切でないと判断した場合は変更をご相談することがあります。
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30,000円|ウルトラ!シンデレラ応援プラン
【完成作品内にSpecial Thanksクレジット掲載】
作品そのものにお名前を残して、一緒に制作を支えてくださる方へ。
* コレクター限定アップデート閲覧権 ×1
* ワンダフル放送局・対象ライブ来場特典 ×1(※詳細は「ライブ来場特典について」をご一読ください)
* ワンダフル放送局 ラバーバンド ×1
* ワンダフル放送局 クマキーホルダー ×1
* 「俳優のための自主デモリール制作・実践記録」PDF ×1
* YouTube概要欄へのSpecial Thanksクレジット掲載 ×1
* 完成作品内へのSpecial Thanksクレジット掲載 ×1
完成したOfficial Promotion Movie内に、Special Thanksとしてご希望のお名前を掲載します。
クレジットの表示方法は、本編終了後のクレジットカード等を想定していますが、作品の尺や編集・演出に合わせて、完成時に最も適した形で掲載します。
※グッズの受け取り条件は、ラバーバンド&クマキーホルダー付きプランと同様です。
※掲載名は支援時にご指定いただきます。掲載不要の場合は「掲載不要」とご記入ください。
※公序良俗に反する名称など、掲載が適切でないと判断した場合は変更をご相談することがあります。
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ライブ来場特典について
対象となるプランでは、2026年12月31日までに開催されるワンダフル放送局出演の対象ライブにご来場いただいた際、その公演のチケット料金の半額相当額を、当日のワンダフル放送局物販で割引させていただきます。
ご利用方法は、
* 物販購入時の割引として利用する
* 割引額以内の商品と引き換える
のいずれかです。
たとえば、対象公演のチケット料金が3,000円の場合、1,500円相当を当日の物販でご利用いただけます。
【ご利用条件】
* 1支援につき1回限り
* 対象公演のチケット料金の半額相当
* 対象公演当日のワンダフル放送局物販でのみ利用可能
* 現金への交換・換金・払い戻し不可
* お釣りは出ません
* 他の割引との併用不可
* ご利用時に支援者名簿で確認します
* 500円プランで利用する場合は学生証の提示が必要です
* サーキット、フェス形式など、運営上対応が難しい公演は対象外です
* 対象公演はコレクター限定アップデート等で順次お知らせします
* 2026年12月31日までに利用されなかった場合の返金・振替はありません
今回のOfficial Promotion Movieは、俳優・古川さらが企画・プロデュース・出演を担当し、監督に木下恵を迎えて制作します。
それぞれ俳優として活動しながら、異なる形で作品づくりに携わる二人で、「シンデレラ」の世界を形にしていきます。
古川さら(Sara Furukawa)
放映新社所属。28歳。5月2日生まれ。
慶應義塾大学文学部を卒業後、俳優業と並行してバンド「プランクトン」のベーシストとしても活動。ユニバーサルシグマよりメジャーデビュー。
2023年末のバンド解散後は俳優活動に注力し、舞台だけでなく、ドラマ、CMなど映像作品にも活躍の場を広げる。
出演作に、めざましドラマ『めぐる。』、ドラマ『silent』ほか。
今回、自身の俳優としての映像資料を作ることを出発点に、ワンダフル放送局「シンデレラ」のOfficial Promotion Movieを企画。
初めてプロデュースを担当します。
企画、キャスティング、制作体制づくり、資金調達、協賛交渉など、作品の立ち上げから完成・公開までを担います。
古川さら Official Links
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木下 恵(Kei Kinoshita)
イトーカンパニー所属。21歳。12月6日生まれ。
俳優として活動する傍ら、映像制作にも取り組む。
パンク少年『shadow』『君、燦々』『マイストーリー』、Zen『Sai』MVなどを監督。現在は自主制作映画も制作中。
今回の企画では、古川さらが考えたコンセプトをもとに、物語や演出をともに組み立て、Official Promotion Movieの監督を担当します。
「新米上司」と「新米ママ」という二つの日常を、どう一つの物語として見せるのか。
企画段階から意見を交わしながら、コンテや演出を形にしています。
木下恵 Official Links
この企画は、すでに制作に向けて動き始めています。
企画立案から監督へのオファー、ワンダフル放送局へのご相談を経て、現在はコンテをもとに、キャスティングやロケ地、撮影体制などを具体的に詰めている段階です。
現在の進捗
✓ 企画・コンセプト決定
「すべての“名脇役”にエールを。」を軸に、上司篇・ママ篇の二つの物語を制作します。
✓ 監督決定
木下恵さんに監督をお願いし、企画・演出について打ち合わせを重ねています。
✓ ワンダフル放送局とのOfficial Promotion Movie制作決定
楽曲使用だけでなく、クラウドファンディングのリターンや広報にもご協力いただきます。
✓ コンテ制作
作品の構成・必要なカットを具体化し、撮影に向けた準備を進めています。
✓ 子役キャスト決定
ママ篇に出演する2歳の子役が決定しています。
→ 現在進行中
2026年8月
クラウドファンディング実施
キャスト・スタッフ・ロケ地等の最終調整
撮影準備
2026年9月末〜10月頭
Official Promotion Movie撮影
編集・カラーグレーディング等のポストプロダクション
2026年秋
ワンダフル放送局「シンデレラ」Official Promotion Movie公開予定
2026年内
対象ライブでの来場特典、グッズ受け取り等のリターン実施
〜2027年12月31日
出張ミニストリートライブ実施
※制作状況等によりスケジュールが変更となる可能性があります。変更が生じた場合には、MOTION GALLERY内のアップデート等で随時お知らせします。
本プロジェクトは、プロダクション・ファンディング方式(All in)です。
目標金額に達しなかった場合でも、不足分は自己負担や協力・協賛等で補い、30〜45秒のOfficial Promotion Movieを完成・公開し、すべてのリターンを実施します。
目標金額を超えてご支援いただいた場合は、まずスタッフ・出演者への還元や撮影環境の充実に活用し、さらに制作体制が整った場合には、長尺Music Videoへの発展も検討します。
やむを得ない事情による変更・遅延が生じた場合は、アップデートやメール等で速やかにご報告します。
ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。
この企画は、
「俳優として使える映像が欲しい。だったら、自分で作ってしまおう」
という、とても個人的な思いつきから始まりました。
それが今では、監督がいて、出演してくださる方がいて、楽曲を貸してくださるバンドがいて、ロケ地を探してくださる方や、知恵を貸してくださる方がいて。
気がつけば、もうとっくに私一人の企画ではなくなっていました。
初めてのプロデュースです。
自分の考えていることが本当に誰かの心に届くのか、この作品にお金を出して応援したいと思ってもらえるのか、不安がないと言えば嘘になります。
それでも、ここまで力を貸してくださった方々がいる以上、もう後には引けません。
必ず、この作品を完成させます。
そして、ただ完成させるだけではなく、
関わってくださった方に、
「この企画に参加してよかった」
と思ってもらえるところまでやり切りたいです。
⸻
何かを始めたいけれど、まだ一歩踏み出せずにいる人。
自分のやりたいことを、どこかで後回しにしている人。
そして、毎日誰かのために頑張っている人へ。
この作品や、私たちが作品を作っていく姿を見て、
「私も、ちょっとやってみようかな」
と思ってもらえたなら、こんなに嬉しいことはありません。
⸻
一人で始めた小さな企画を、ここからはもっとたくさんの方と一緒に育てていきたいと思っています。
そして2026年秋、
ワンダフル放送局「シンデレラ」Official Promotion Movie
として、皆さんにお届けします。
この作品を一緒に作る仲間になっていただけたら嬉しいです。
応援、どうぞよろしくお願いいたします。
古川さら
500 円
2000 円
2500 円
残り11枚
3000 円
4000 円
残り4枚
5000 円
残り3枚
5000 円
10000 円
30000 円