鉄工島FESをクラウドファンディングで実現!

鉄工島FES〜鉄工所の島=京浜島で始まる創造祭

  • BUCKLE KOBO プロジェクト
  • アート
  • 東京都
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  • コレクター
    63人
  • 合計金額
    679,100円
  • 残り
    43

目標金額は3,000,000円です。

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2017年9月28日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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このプロジェクトについて

東京最後のフロンティア、鉄工所の島=大田区京浜島でクリエイティブフェスを開催したい!!
島と運河を結び、ここでこの時しか体験できない「島」ならではの新しいFES作りをどうかご支援ください。

住民が一人しかいない、羽田空港目の前の、面積たった1.03㎢の小さな人工島。かつては鉄工所の音や火でにぎわったこの島も、今は鉄工所が廃棄物処理やリサイクルセンターに変わってきています。そんな状況をもっとおもしろく、音やアートや映画やキャンプ、クリエイティブな使い方を見せられないかと、BUCKLE KOBOのチームを中心に「鉄工島FES実行委員会」が立ちあがりました。「今までにMOTION GALLERYから実現した、クリエイティブなプロジェクトとも連動して、SXSWを超える複合的なFESを日本で初めて作りたい」と、MOTION GALLERY代表の大高さんもメンバーとして加わってくれました!! この時ここでしかできない『鉄工島FES』を作りたいです。よろしくお願いします!!

『鉄工島FES』を企画した背景と目的

ちょうど1年前「 BUCKLE KOBO〜東京最後のフロンティア、京浜島の鉄工所をクリエイティブハブに」は、皆さまのご支援をいただきスタートしました。

多くの方にご支援をいただき始まったBUCKLE KOBOは、音や火を出して自由に制作ができる、アーティストのクリエイティビティを実現できる場として様々な実験を行ってきました。

それらの活動を通して、一つの点だったBUCKLE KOBOの動きを島全体、ひいては運河を通じ湾岸エリアに広げていくことが、ものづくりの拠点として、また新たな⽂化の発信地として機能するのではと思い立ちました。

BUCKLE KOBOを中心に、鉄工島(京浜島エリア)内全体で、既存の技術や素材に新たな活用法を見出すアイデアや情報が集まる接点作りをするために、今回「鉄工島FES〜京浜島で始まる創造祭」を企画しています。


(Image by Tohru Matsushita)

BUCKLE KOBOを通して実現したこと

BUCKLE KOBOがスタートしてからいろんな出来事がここでは起こりました。

①オープンの時に再結成したポスト インダストリアル音楽を標榜するユニット、PBCのLIVE

 

鉄工所の鉄自体を楽器にしたLIVEスタイルは非常にユニークで、その後2ヶ月に一度、定期的に「鉄工島LIVE」という名称でLIVEが行われています。

②都内では制作が難しいダイナミックな作品制作
大きな作品や音を出す制作ができることにより「2021」など巨大なアーティスト作品が制作されています。


▲Akira Fujimoto "2021" 3600x10000mm、wood、 2016

2021」はオリンピック後の東京を想像、創造することをコンセプトに作られた作品です(CONCEPT:藤元明)

③BUCKLE KOBOで制作した作品が賞を受賞
画家の幸田千依さんが3ヶ月間、自転車でBUCKLE KOBOに通い制作した絵画作品がVOCA展でグランプリ(VOCA賞)を受賞。絵の内容も京浜島の風景が入った作品になりました。


▲左:VOCA賞受賞作《二つの眼を主語にして》291.0×227.3cm、アクリル、油彩、カンヴァス右:BUCKLE KOBOでの制作風景

幸田千依インタビュー記事

と、同時に、何より面白かったのが、 鉄工所で働くおじさんたちとの交流です。

ちょくちょく制作の様子を見にきてくれる須田鉄工所の須田さんや東京都京浜島工業団地協同組合連合会の中村さんは、上野に足を運んでVOCA展での幸田さんのトークを聞きに行ってくださったり、逆にアーティストが、旋盤工の江沢さんの切り粉(きりくずとしてリサイクルされるもの)から発想を転換して作品を作ったりといった交流が生まれました。

新たな「ものづくり」を目指して


(Image by Tohru Matsushita)

京浜島での活動から知った 問題もあります。

それは、この30年で60%もの鉄工所がなくなっているという事実。京浜島はそこまでではないまでも、廃業した鉄工所の工場がゴミ処理場やリサイクルセンターに変わっています。

今後の日本のものづくりはどうなるのでしょうか?

BUCKLE KOBOは鉄工所の一部をアーティスト制作の場とすることから始まりましたが、周囲で働く技術者や経営者の方々と交流する中で、ものづくりのつなぎ手となり得る可能性を感じました。京浜島の現在に興味を持っていただき、また新しい鉄工業や島の活用の可能性を探るため、「鉄工島FES」という複合FESを開催し、京浜島のものづくりに新たな切り口の視点を増やし、ネットワーク作りを通して活路を見出すことができないかと思います。

『鉄工所FES』の特徴

①鉄工所という「工場」を舞台に、関わる人みんなで0から作るという「DIY」精神で、手仕事にもう一度フューチャーしたようなお祭り

②たった1㎢の「島」だからこそ味わえる、「島」全体でブロックパーティーをするような、一体感、独占感

③巷にあふれるアートフェスや映画祭ではなく、アート・音楽・演劇・映画…とクロスボーダーするSXSWのような、街全体で盛り上がるカルチャーフェス

④これからの「鉄工所」「島」をどうしていくか?をみんなで議論する場(AFTER TALK)

⑤FESを通して、様々な団体や市民が協働できる枠組みを構築

細分化され、普段なかなか協働することのなかった団体や市民をつなぎ合わせることで今までにない試みにチャレンジしていきます。具体的には、大田観光協会やしながわ観光協会と協力し「運河FES」とも連動させながら行政区を超えて市民が自由に創造的な活動を行える土壌をつくっていきます。FESを通して出会う様々な人と議論することで、まさにここから、また次の実行委員会を担いたいと思う人が現れてくればとても豊かなことだと思います。

具体的なプログラム案

「鉄工島FES」では、アート・音楽・演劇・映画…と様々な分野をクロスボーダーする企画を実施します。

①4月〜BUCKLE KOBOで制作が始まった「根本敬ゲルニカ計画」(根本敬さんが現代のゲルニカを制作するというプロジェクト)でできたゲルニカサイズ(349X777m)の絵を前に、鉄工所ならではの、鉄を使った楽器などによるLIVE(PBCを想定)


▲根本敬ゲルニカ計画実行委員会
画材アドバイザー:会田誠 / 漫画:ニコ・ニコルソン / 写真:江森康之
制作:穂原俊二(太田出版・発行人)、岩根彰子
スーパーバイザー:岩渕貞哉(『美術手帖』編集長)

②BUCKLE KOBOと須田鉄工所の前庭、その前の道路上を利用して、鉄のアーティストや鉄工所の皆さんの作品の展示やLIVE、パフォーマンスなど(※アーティストは随時発表していきます!!)

▲今回の告知映像でも使用させていただいた「TRI4TH & カルメラ」のPVもBUCKLE KOBOで撮影されました!!(協力:Playwright)



▲アーティストの作品や鉄工所の製品を共に道路上にインスタレーション予定。 MOTION GALLERYでこれまで実現した映画やプロジェクトを街中で展開(Image by Tohru Matsushita)


▲鉄工島LIVEの1回目(LIVE:F.I.B. JOURNAL / ARTWORK:藤崎了一 / 撮影:小林麻衣子)も現役旋盤工 江沢さんの仕事場を背景に行われました!!

③防災公園にて都市防災ブートキャンプ:⼤⽥区の防災公園にて:阪神淡路⼤震災、東⽇本⼤震災を経て、来るべき都市直下型の災害を⽣き抜くための中⻑期的体験型展⽰スペースの提案。(協力:Snow Peak)


▲セミナー、ワークショップ、上映会など。近くの公園での炊き出しBBQなども実際に島に泊まってみて体感してみる機会をつくります。(イメージ写真 画像提供 ㈱スノーピーク)

▲この度スノーピーク社の協力により、テントや焚き火BBQ、椅子といったoutdoor製品を貸してくださることになりました!!限定10組の島ステイも、ぜひトライしてみてください。

@カマタ×おおたオープンファクトリー × 飛騨クマと連携し、アーティストと鉄の技術者、木の技術者などと繰り広げるハッカソン

蒲田のアーティスト、技術者のネットワーク「@カマタ」のネットワーク、「おおたオープンファクトリー」の参加ファクトリーと「飛騨クマ」の木材、BUCKLE KOBOのアーティストによるアイデアセッションを行います。


▲@カマタイベントの様子(撮影:吉屋亮)

⑤品川エリアから結ぶ湾岸エリア巡回ツアー


アートさいたま・きたまちフェスタで生まれた"CARt"(撮影:木崎公隆)

この他にも
—アーティストによるアートカーのパレード
—モノレールとの連携
—アーティストによる船の運航
など行えらたらと考えています。

このFESを開催するにあたり、多くの方の力をお借りしたい。
昔から行われている祭りのように、海や川や島の神様、鉄、自然、芸術を讃えるような祭りを作っていけたらと考えました。

2021〜未来の日本に向けて

このプロジェクトは、東京文化プログラムの気運醸成プロジェクトの一つにも選ばれました!

ちょうど50年前のオリンピック時、鉄道を走らせたり道路を作ったりするために鉄工所の仕事が増えたことによって、京浜島ができました。しかし今は、かつてものを生み出していた鉄工所がゴミを処理するための工場に使われてしまっています。もっと発想を転換すれば、工場も面白く使えるのではないでしょうか?
クリエイションに興味がある人は、まずはここに集まって欲しい。そしてそれぞれのプロジェクトをここで実現していくような、そんなきっかけの場所にできたらと思います。そうした人の想像力や、エネルギー、ネットワークが、これからの未来を作っていくと思います。
まずは、発火点、接点としてのこのFESにぜひ参加してください!!そして一緒に作っていけたら嬉しいです。そうした仲間で、未来を作っていけたらと思います。

特典について

【会員限定のコンテンツをメールでお送りします】
定期的にFESに向けてのドキュメントをメールでお送りします。

【FES TICKET:フェスを自由に楽しめます】
10/1に行われるフェスのフリーパスです!!楽しんでください〜

【FES STICKER:FES限定のステッカーを差し上げます】
オリジナルステッカーの製作を予定しております。

【DOCUMENT: ドキュメントブックとドキュメント映像をお届けします。】

【MOVIE CREDIT: フェス当日をアーカイブする映像作品のエンドロールにクレジットいたします 】
ご希望のお名前、会社名などございましたら、事前にご連絡ください。

【AFTER TALK: FES後のAFTER TALKにご招待致します】
次のFESに向けて、AFTER TALKが次に繋がるきっかけになれば嬉しいです

【1DAY CAMP:9/30の夜「防災ブートキャンプ」に参加できます】
FESの前日、9/30に前夜祭の気持ちで、BBQや防災ブートキャンプを開催予定です。そちらに、参加いただけます。(夜の安全確保のため10組限定です)

【「鉄工島FES」前夜BBQ:FES前夜に行われるBBQにご参加いただけます】
スタッフも一緒に、祭りに向けての決起集会です!!

【NAME LANTERN:お名前入りの提灯を会場に展示します】
神社の祭りのように、たくさんの提灯を展示したいです。(↓こちらイメージです)

【ORIGINAL WORK:鉄工島FESのオリジナル作品をプレゼント】
鉄工島FESに出演してくださるアーティストと一緒にオリジナルな作品を作ります

【NAMED SAKE:お名前入りの酒樽を入り口に展示します】
入り口を神社のように、酒樽で飾りたい!!大きな酒樽にお名前を入れて、入り口に展示します!!AFTER TALKの時などみんなで乾杯できたら嬉しいです。(↓こちらもイメージです)

【CREDIT: WEBや広報物にSPONSERとしてクレジットさせていただきます】
これから作るWEBや広報物にSPONSERとしてクレジットさせていただきます。

【SPECIAL TOUR FOR YOU: 鉄工島PIONEERとして未知のTOURへご案内します】
鉄工島の開拓者として、鉄工島を存分に楽しんでもらう未知のTOURへご招待したいと思います。お楽しみに!!

【「鉄工島FES」記念メダル: オリジナルFES記念メダルを差し上げます】
あなただけの、スペシャルエディションです。

Let's enjoy with us!!

この「鉄工島FES」の実行委員会の代表を、BUCKLE KOBOの大家さん、須田鉄工所の須田さんが引き受けてくださいました。須田さんのお父さんが、京浜島に最初に入り鉄工所を作ったそうです。そんなパイオニアの須田さんが、何か島の行く末を見届けなくては、と感じて参加してくださったと聞いて、いいものにしたいと本当に思いました。ぜひ一緒に祭りを作っていけたら嬉しいです!!どうぞよろしくお願いします。(事務局 伊藤)

鉄工島FES実行委員会
代表:須田 眞輝(株式会社須田鉄工所 代表取締役)
副代表:茨田 禎之(@カマタ メンバー)
副代表:大高 健志(MotionGallery 代表取締役)
幹事:杉村 克之(大田観光協会事務局長)
幹事:栗原 洋三(大田観光協会)
相談役:大越 章光(しながわ観光協会)
相談役:松下 康平(EARTH PLUS)
監査役:柴田 亮
委員:山野 道彦(東京モノレール株式会社)
委員:中村 文彦(東京都京浜島工業団地協同組合連合会 専務理事)
委員:野原 卓(一般社団法人おおたクリエイティブタウンセンター代表理事)
委員:山本 章子(一般社団法人おおたクリエイティブタウンセンター事務局)
委員:穂原 俊二(太田出版 編集者)

事務局長:伊藤 悠(BUCKLE KOBO)
事務局次長:羽田 美恵子、冠 那菜奈
企画メンバー:藤原さゆり、澤 隆志

東京文化プログラム助成:気運醸成プロジェクト支援採択事業
(本事業は、東京文化プログラム助成を受けています)
企画協力:根本敬ゲルニカ計画実行委員会、MotionGallery、EARTH PLUS、IRON∞MAN+α実行委員会“CARt”、SCENERY、SIDE CORE、island JAPAN、BLOCK HOUSE

協力:Playwright、安田造船所、株式会社スノーピーク

映像音楽:TRI4TH & カルメラ
写真撮影: 花坊、江森康之
Drawing: Tohru Matsushita
Art Direction: INDIVIGATE

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    鉄工島CAMP

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    • ORIGINAL T-SHIRT:FESオリジナルのTシャツをプレゼントします
    • 1DAY CAMP:9/30の夜「防災ブートキャンプ」に参加できます
    • 1人
    • お届け予定:2017年11月
  • 50,000円

    鉄工島FAMILY

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    • 前売りFES TICKET:フェスを自由に楽しめます
    • FES STICKER:FES限定のステッカーをプレゼント
    • DOCUMENT: ドキュメントブックとドキュメント映像をお届けします。
    • MOVIE CREDIT: フェス当日をアーカイブする映像作品のエンドロールにクレジットいたします
    • AFTER TALK: FES後のAFTER TALKにご招待致します
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    • 「鉄工島FES」前夜BBQ:FES前夜に行われるBBQにご参加いただけます
    • NAMED LANTERN:お名前入りの提灯を会場に展示します
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    • CREDIT: WEBや広報物にSPONSERとしてクレジットさせていただきます
    • NAMED SAKE:お名前入りの酒樽を入り口に展示します。
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    • DOCUMENT: ドキュメントブックとドキュメント映像をお届けします。
    • MOVIE CREDIT: フェス当日をアーカイブする映像作品のエンドロールにクレジットいたします
    • AFTER TALK: FES後のAFTER TALKにご招待致します
    • ORIGINAL T-SHIRT:FESオリジナルのTシャツをプレゼントします
    • 「鉄工島FES」前夜BBQ:FES前夜に行われるBBQにご参加いただけます
    • 1DAY CAMP:9/30の夜「防災ブートキャンプ」に参加できます
    • ORIGINAL WORK:鉄工島FESのオリジナル作品をプレゼント
    • NAMED SAKE:お名前入りの酒樽を入り口に展示します。
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プレゼンター

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BUCKLE KOBO プロジェクト

  • 東京都

寺田倉庫 アート事業企画プロジェクト内『BUCKLE KOBO』プロジェクトチーム

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