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東京藝術大学 大浦食堂の記憶をつなぐ書籍の出版をクラウドファンディングで実現!
東京藝術大学の学食「大浦食堂」は、2021年に80年以上の歴史に幕を下ろしました。その厨房に立ち続けたのが、誰からも愛された「マスター」こと北澤悦雄さん。マスターが見つめてきた東京藝大のもう一つの顔を書籍として残します。
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2023年7月に谷中の「町人」で北澤マスターを囲む飲み会が開かれ、大いに盛り上がりその場に参加した東京藝大OBOGで「バタ丼愛好会」は結成されました。「大浦食堂」「マスター」「バタ丼」の記憶を書籍として未来へ残します。 メンバー : 安西一憲、黒瀧千絵、佐々木愛子、亀井伸二、志賀祥子、石田顕之(学年順)
「大浦に行けば誰かがいる」、そんな場所が今の芸大からは無くなってしまいましたが、当時の大浦は、キャッスルと共に、学生にとっても教員にとっても、なくたはならない場所でしたよね。古い大浦での写真が手元に少しありますが、懐かしく思えるこういう場所は、人生にとっての本当に大事なエネルギーだったと思います。今回の本の企画、心から応援しています。 2026/02/20 17:59
私は音楽学部の学生でしたが、大浦食堂とキャッスルのご飯で励まされ、優しさとパワーを毎日頂いていました。感謝と懐かしさでいっぱいです。御本を手にするのを楽しみにお待ちしております。 2026/02/20 17:12
青春の思い出の味!記憶と記録に残る大切な軌跡(^^)/私の大好きな人達の想い出を、未来へ紡ぐお手伝いが出来ればと思います(^_-)-☆ 2026/02/20 13:50
昨日この企画のお話を伺いました。大浦のオヤジとバタ丼への愛、そして懐かしさからささやかながら参加させていただければと思います。応援しております! 2026/02/20 11:03
学生当時はキャッスル派でしたが、もちろん大浦にも大変お世話になりました。 蕎麦に七味をかける時に蓋が外れてドバーっとやったのですが、おばちゃんがサッと新しい蕎麦に変えてくれたのを今でも思い出して話題にします。 バタ丼は何度も食べたので、懐かしんで家で再現したこともあります。 マスターのことは裏で武田信玄と呼んでいました。 少しでも協力できたらと思います。応援しています。頑張ってください。 2026/02/18 19:38
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