北澤悦雄の働く手
vol. 9 2026-02-19 0
コレクターが70名に到達し、目標金額の30%に迫ってきています! 応援してくださっている皆さま、いつも本当にありがとうございます。皆さまの大浦食堂・バタ丼・マスターへの熱い思いをいま一度拡散いただければ幸いでございます!
さて、今日は貴重な3枚の連続写真をここに開陳しようと思います。題して、「北澤悦雄の働く手」であります。
今回の本づくりで、我々バタ丼愛好会は何度もマスター宅に取材にうかがいました。マスターはその都度、自宅のキッチンでバター焼きをつくってくれます。これはあるときの取材の際に撮影したものです。
用意されていたのは半丁の木綿豆腐。パックを開封し、簡単に水が切られた豆腐(時間をかけての水切りはしない)はそのままマスターの左手に。右手に持ったナイフでまずは豆腐を縦に半分に切り……。
続いて横に切っていくわけですが、果たしてマスターは何等分にするのか……。
正解は、横に「4等分」です! 縦に半分に切っているので全部で8切れの豆腐ができあがります!
これで皆さんもマスターオリジナルの豆腐のサイズを再現できますね。ぜひご自宅でもバター焼きやバタ丼をつくってみてください!
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