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WAT2019―女性監督ドキュメンタリー・アニメーション劇場公開をクラウドファンディングで実現!

<ヴィジュアルに、発信する女性たち>を応援します!
WAT2019―女性監督ドキュメンタリー・アニメーション劇場公開

日本にもドキュメンタリー・アニメーションの波がくる!より自由に社会問題やさまざまな生き様をアニメーションで発信する、日本、韓国、スウェーデンの女性監督の13本を巡回上映します。

コレクター
10
現在までに集まった金額
93,000
残り日数
29
目標金額 400,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年6月21日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 400,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年6月21日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
オフィスH(オフィス・アッシュ) プロフィールを表示

プロジェクトをブログやサイトで紹介

テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。

オフィスH(アッシュ)は、伊藤裕美が世界の映画祭で見出した若手監督のオリジナル作品などを日本に紹介し、延べ動員は1万人を超えています。2012年『はちみつ色のユン』(第18回文化庁メディア芸術祭・アニメーション部門大賞作品)で長編配給へ進出。「日本の劇場で見る機会の少ない、世界のアニメーションを見たい」というファンの熱望に応え、「WAT 世界のアニメーションシアター」を16年に再開、MotionGalleryキャンペーンを達成しました。17年、デンマークの日本特集「カワイイとエピックー」に参画。延べ29,400名の人々が集い、かの地の日本のマンガ・アニメ特集としては最大規模となりました。

このプロジェクトについて

日本にもドキュメンタリー・アニメーションの波がくる!より自由に社会問題やさまざまな生き様をアニメーションで発信する、日本、韓国、スウェーデンの女性監督の13本を巡回上映します。

2016年の初クラウドファンディングで目標達成、3年ぶりに「世界のアニメーションシアター WAT」始動!

世界のアニメーションシアター WATは2016年の初クラウドファンディング「 WAT2016 世界のアニメーション-独立系配給のMotionGalleryキャンペーン」で目標を達成。コレクターの皆さんの応援を受けて東京、京都、姫路、名古屋で10作品を上映しました。

3年ぶりの WAT< ヴィジュアルに、発信する女性たち>は東京・下北沢トリウッド(2019年6月29日~)を皮切りに、京都出町座姫路アニメーション・ランズ!名古屋シアターカフェなどへ巡回予定です。

P&Aなどの調達を目指しMotionGalleryキャンペーンをおこないます。このキャンペーンでWAT 2019を知っていただき、多くの皆様に 女性監督のドキュメンタリー・アニメーション13本/17話を見ていただきたいと願っています! この巡回上映の成功が監督たちを励まし、次回作への力となります。応援、よろしくお願いいたします!!

韓国のカン・ヒジン監督との出会いが、WAT20年目の企画へ

#MeTooの動きをきっかけに、世界のアニメーション界にも変革とダイバーシティの風が吹いています。女性監督がより自由に社会問題やさまざまな生き様を写し撮るようになってきたのです。本企画「女性監督のドキュメンタリー・アニメーション」の実現には女子ネットワークが後押ししてくれました。

きっかけは、WATを主催するオフィスHの伊藤と 韓国のドキュメンタリー・アニメーション監督のカン・ヒジンさんと出会いでした。昨夏、花開くコリア・アニメーション(花コリ)名古屋会場で、脱北した女性の声を通じて韓国社会の現実をしっかりと捉える、カン・ヒジン監督の感性と活力にこころ打たれ、「あなたの映画『花咲く手紙』を日本で劇場公開したい」と監督に伝えました。近年韓国のアニメーション界からは有望なストーリーテラーが世に出て、成長ぶりは目を見張るものがあります。カン・ヒジンさんもその一人です。その後、社団法人韓国インディペンデント・アニメーション協会(KIAFA)の皆さんの尽力に助けられ、監督との約束を果たすだけでなく、さまざまな人生を巧妙に描く、若手&ベテラン女性監督の8本を上映できることになりました。韓国作品の上映はWAT初です。

花開くコリア・アニメーション2018+アジア 名古屋会場でトークを終えたカン・ヒジン監督(右から3人目)と上映作品『お婆の海』、『お札の意味』の字幕翻訳の制作に参加した愛知淑徳大学字幕制作チーム(監修 三重野聖愛)のボランティアの皆さん。(花開くコリア・アニメーション2018+アジア ブログより)


日本にも、女性監督が丹精込めたドキュメンタリー・アニメーションがある!

日本では「ドキュメンタリー」と「アニメーション」は別物と考える傾向もあるようですが、アニメーションが制作しやすくなった2000年代、ヨーロッパではアニメーションでドキュメンタリーを制作したり、実話ベースのアニメーションが増えています。日本でも大ヒットした『 戦場でワルツを』(2008)は代表例でしょう。

はちみつ色のユン』はオフィスHがトリウッドと共に12年に日本公開しました。ベルギーで育った韓国出身の国際養子の実話を描いた漫画を、その作家本人がアニメーションと実写で映像化したハイブリッド・ドキュメンタリーです。

今回のWATで上映しないわけにはいかない、感動的なドキュメンタリー・アニメーションが日本にもあります。出産をテーマとするBirth-つむぐいのち」と「Birth-おどるいのち」です。

企画制作・総監督の若見ありささんへ連絡したところ、「学生と一緒に校外授業でよく観に行っていたイベントで上映されるのは大変光栄です!」と、とても前向きな返事をいただきました <感動!>

出産経験者とアニメーション監督という2つの視点で「Birth」シリーズ誕生の経緯を語る若見ありさ監督(メッセージ①) ※YouTubeで見ると、若見監督メッセージのサマリーもご覧になれます。


女子ネットワークが、スウェーデン作品につながる

本企画にドキュメンタリー・アニメーションの先駆者ともいえる、スウェーデンのハンナ・ヘイルボーン監督も欠かせません。彼女はダーヴィッド・アロノヴィッチ監督と共に『 Hidden』(2002)、『Slaves』(2009)、『Sharaf』(2012)と続けて、民族紛争、内戦、絶望的な貧困といった近代国家制度の不条理に翻弄される青少年たちをインタビューし、アニメーションで彼らが置かれた非人道的な状況を世に知らしめてきました。現在は、移民拘留制度を問うプロジェクト「Unkilled」を進めています。

同じくスウェーデンのオーサ・サンゼーン監督は日本では知られていませんが、出産目前に堕胎を余儀なくされた母親を映像化し、昨年は新作も発表しました。伊藤が親しくさせてもらっているマヤ・リンドストレーム監督(『En nattsaga(夜話)』、『リディンゴ島のこどもギャング』)がサンゼーン監督を紹介してくれました。

オフィスHが運営に加わったデンマークのプロジェクトに参加した古国府薫さんが、ヘイルボーン監督とサンゼーン監督の映画にアニメーションを提供していました。古国府さんはスウェーデン、スロヴァキア、日本でアニメーション作家として活動し、スウェーデンの大学でヘイルボーンさんの指導を受けたそうです。

こうして、社会的な感度に優れた女性監督たちの考えや意思が伝わる映画13本/17話の上映が決まりました。

WAT2019ラインアップ

作品の紹介と監督の略歴はWATサイトでご確認ください>

Birth - つむぐいのち』(日本/2015/19分) 若見ありさ、荒井知恵、こぐまあつこ

Birth – おどるいのち』(日本/2017/28分) 若見ありさ 、 大橋弘典、 池田爆発郎

ユー・アー・マイ・サンシャイン』(韓国/2016/9分) ファンボ・セビョル

父の部屋』(韓国/2016/9分) チャン・ナリ

ドアスコープ』(韓国/2016/4分) ハ・スファ

希望のバス、ラブストーリー』(韓国/2012/9分) パク・ソンミ

ミセス・ロマンス』(韓国/2017/8分) ハン・ビョンア

花咲く手紙』(韓国/2016/11 分) カン・ヒジン

越えられない川』(韓国/2016/9 分) キム・ヒソン

フェルーザの夢とともに』(韓国/2017/24 分) キム・イェヨン、キム・ヨングン

まだ生きている』(スウェーデン/2014/10分) オーサ・サンゼーン

彼岸』(スウェーデン/2018/14分) オーサ・サンゼーン

生き残る、チャプター1』(スウェーデン/2018/8 分) ハンナ・ヘイルボーン、ダーヴィッド・アロノヴィッチ

韓国のインディーズ・アニメーションと女性監督の活躍

社団法人韓国インディペンデント・アニメーション協会(KIAFA)事務局長 チェ・ユジンさんのメッセージ

韓国インディーズ・アニメーションは、90年代の民主化運動に参加した美術運動家たちが、動くアニメーションで、より効果的に自分のメッセージを伝えられると考え、始まりました。社会の変化につれ、作品の主題は多様になりました。

これらの出発点が、韓国インディーズ・アニメーション作品の中で、社会的メッセージを込めた作品が多い背景の理由でもあります。
もちろん、社会が変化して行くにつれ、作品の主題はまた、多様になりました。1990年代の作品が直接的な社会的メッセージを込めていたとすれば、2000年代に入り、環境問題のような作品を通じて扱おうとする社会的イシューがさらに多様化しています。
そして、このような社会的な問題を扱う方法が、個人の経験や悩みの中から、時には個人的でありながら比喩的な方法で表現されます。

女性作家の作品もこのような流れと大きく変わりはありません。さまざまな社会的メッセージを扱う方法は、女性作家が作っているドキュメンタリー・アニメーションを通して、よりよく理解することができると思います。(中略)

女性もそれぞれの目で世界を眺めています。女性作家たちがアニメーションを使って、より良い世界を夢見て、一緒に歩いて生きていく世界のためのメッセージを投げかけます。

もう少し、より良い世界に向けて、女性と一緒に歩いてみませんか?

チェ・ユジンさんのメッセージ全文>

WAT2019開催期間と上映スクリーン

2019年7月~2020年6月の期間、国内巡回します。※会場によっては、プログラム編成が異なる場合があります。京都以降の上映詳細は順次発表します。

  • 東京・下北沢トリウッド
  • 京都・出町座
  • 姫路・Animation Runs!(アニメーション・ランズ!)
  • 名古屋・Theater Café(シアターカフェ)

他都市での興行も調整しています。決定次第発表します。

東京・下北沢トリウッド、ほかの会場でもライブイベントを計画中です。東京ではWAT初や、ワクワクするイベントを準備中です。間もなく発表します!さらに京都、姫路、名古屋では東京とは異なるイベントにしたいと、鋭意検討しています!!

東京は<下北沢トリウッド開館20周年記念イベント>

期間:2019年 6月29日(土)~7月26日(金) 火曜定休

料金:3プログラム構成 タイムテーブルは トリウッドのウェブサイトで確認してください。

  • 1プログラム券 - 900円、3プログラム券 - 2,100円(トリウッド期間中有効)
  • 3プログラム券学生料金 - 1,800円(トリウッド期間中有効)
  • トークイベントなども下北沢トリウッドのウェブサイトTwitterで順次発表します。

文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞のアニメーションと実写のハイブリッド・ドキュメンタリー『はちみつ色のユン』の日本最終上映も、WAT2019の期間中(2019年7月13日~7月26日)におこないます。

WATを主催するオフィスH伊藤さんとは、2000年の秋にヨーロッパのCGアニメーションをトリウッドで公開してからの付き合いです。これまで、マクラーレン、ホードマン、パテル等々のクラシックから、現代アニメーション作家の作品まで、数百本をトリウッドで上映しています。

20年目の節目に、ぜひご来場下さい。           トリウッド代表 大槻貴宏

チームWAT2019

オフィスHは1999年以来、ひとりオフィスとしていろいろな活動に参加させていただき、自主企画も運営してきました。その都度、多くの方々と協働し、ご協力を得ながら、ひとつひとつ達成しています。自主興行した映画は、延べ1万人以上の方々に見ていただきました。

オフィスHはこれからも小回りの利く態勢で、“時代の少し先を行く映画、アニメーション”を見てもらいたいと考えています。

今回もオフィスHの夢に、多くの仲間が結集してくれました。勝手ながら命名した「チームWAT 2019」を紹介します。

  • トリウッド
  • 出町座
  • Animation Runs!(アニメーション・ランズ!)
  • シアターカフェ
  • CHILD POKKE
  • 韓国インディペンデント・アニメーション協会(KIAFA)事務局 チェ・ユジンさん、ソン・ミナさん
  • 花開くコリア・アニメーション 東京事務局 三宅敦子さん
  • シネマコリア、花コリ名古屋会場運営 西村嘉夫さん
  • 愛知淑徳大学 全学韓国・朝鮮語教育運営委員会/交流文化学部
  • 「はちみつ色のユン」友だちの輪
  • 山本達也さん(トリウッド)
  • デザイン・スナイプ(鴫原孝江さん)

そして、WAT 2019に作品を提供してくださる監督のみなさん:

  • 「Birth」シリーズの若見ありささん、荒井知恵さん、こぐまあつこさん、大橋弘典さん、池田爆発郎さん
  • 韓国のカン・ヒジンさん、ファンボ・セビョルさん、チャン・ナリさん、ハ・スファさん、パク・ソンミさん、ハン・ビョンアさん、キム・ヒソンさん、キム・イェヨンさん、キム・ヨングンさん
  • スウェーデンのハンナ・ヘイルボーンさん、ダーヴィッド・アロノヴィッチさん、オーサ・サンゼーンさん、そして古国府薫さん

コレクター様が提供してくださる資金の使い道

WAT 2019開催は決定しています。初日は2019年6月29日です!来年6月末までの間、国内巡回します。

コレクター様からお預かりする資金は次の経費、あるいはその一部に使わせていただきます:

  • 広報宣伝費(チラシポスター制作と発送、ウェブサイト制作運営、日本語字幕制作、予告編集、プレスリリースとプレス向けオンライン試写、など)
  • イベント運営費、イベントのための出張経費
  • リターンの制作費、取り寄せ送料
  • コレクター様へのリターン送料
  • クラウドファンディング利用手数料

コレクター様の資金が広報宣伝と上映を助け、もう一つ上映会場を増やします。より多くの方々にスクリーンで13本の映画を見ていただけるよう、コレクター様のお気持ちと資金は大切に使わせていただきます。

WAT 2019 キャンペーン・リワード

【コレクター限定の進捗報告】オフィスHの伊藤が開催前の準備状況、監督・制作者から聞いたつれづれ話、ライブイベント報告、実施報告などをお送りします。

【エンドクレジットとWebに、WAT 2019サポーターとしてお名前掲載】エンドクレジットとWebにご希望のお名前等を掲載させていただきます。なお掲載名は、劇場の規定によりご希望に沿えない場合もありますので、予めお含みおきください。

WAT2019ライブイベント予約イベント(上映後の監督トークやティーチイン、特別イベントなど)の参観を予約いたします。会場によってはイベントを実施しない場合もありますので、予めご了承ください。開催はMotionGalleryのUPDATEで順次お知らせします。
予約希望の方は、開催日の3日前までに、参加者の人数とお名前をお知らせください。先着順でご予約を承ります。予約の定数に達した場合は受付を終了しますので、お含みおきください。
なお、ご入場には「特別鑑賞券」またはチケット購入が必要で、上映後のイベントはイベントのみの参観はできません。この予約では座席指定は承れませんので、重ねてご注意願います。 

【WAT 2019特別鑑賞券】WAT 2019公開劇場で期間中有効の特別鑑賞券を贈呈いたします。リターンのコースにより枚数等が異なります。会場によってプログラム編成が異なる場合があります。

【WAT2019特製クリアーフォルダー入り上映作品インフォメーションシート】WAT2019特製クリアーフォルダーと、非売品の上映作品インフォメーションシートを贈呈いたします。

【「Birth」シリーズのポストカード(監督サイン入り)】監督サイン入りの「Birth」シリーズのポストカードを贈呈いたします。「10,000円」、「30,000円」、「50,000円」コースのコレクター様には、『Birth-つむぐいのち』と『Birth-おどるいのち』の全監督-若見ありさ監督、荒井知恵監督、こぐまあつこ監督、大橋弘典監督、池田爆発郎監督のサイン入りポストカードを贈呈します。「3,000円」と「5,000円」コースのコレクター様は、どの監督がサインしているか?、到着までお待ちください!

「Birth」シリーズのポストカード(お届けするポストカードは別の図案のこともあります)。監督のサイン入りでお届けします。

【監督からのお礼グッズ】Birth」シリーズの若見ありさ監督がひとつひとつ手作りする「切り絵」または「砂切り絵」を贈呈します。ほっこりと優しい気持ちにさせてくれるお礼グッツです。「50,000円」コースのコレクター様には「砂切り絵・額あり」を、「30,000円」コースのコレクター様には「切り絵・額なし」をお届けします。大きさと図柄はお選びいただけませんので、予めお含みおきください。発送は2019年10月の予定です。

若見監督の「切り絵」(額なし)と「砂切り絵」(額あり)の見本。親の愛がこもった、優しい図柄です。切り絵は細やかな手作業。切り絵に砂を入れるのはさらに手間が掛かるそうです。スクリーンで「Birth」シリーズを見てくれるコレクターお一人お一人を思いながら、若見監督が制作します。(お届けする切り絵の図柄、形、大きさはこの見本とは異なります)。

劇場公開は、監督たちの次回作を応援します

オフィスHは20年間、日本や海外の数多くの制作者と接してきました。みんな「自分の映画、アニメーションを広く見てもらいたい」と願っています。映画祭で賞賛されることは素晴らしい。しかし、賞レースは映画成功のスタートラインに過ぎません。

制作者、映画人は一般劇場での公開を励みとし、次回作への意欲を高めます。

前回のWATはMotionGalleryキャンペーンが成功し、4会場を巡回することができました。今回はそれを上回る上映会場で、もっともっと多くのお客様に「女性監督ドキュメンタリー・アニメーション」をご堪能いただきたいと、こころから願っています。大きな応援をよろしくお願いいたします。

オフィスHの伊藤裕美が、監督たちに代わり、みなさまのご支援をお願い申し上げます。

リターンを選ぶ

  • 残り48枚

    3000

    WAT2019と一緒に監督と映画を応援してください!監督サイン入り「Birth」ポストカードが届きます!!

    • オフィスHより真心こめたお礼状
    • コレクター限定の進捗報告(MotionGalleryのUPDATEとして)
    • エンドクレジットとWebに氏名掲載(任意)
    • 「Birth」シリーズのポストカード(監督サイン入り)
    • 2019年07月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。
  • 残り98枚

    5000

    特別鑑賞券で1プログラムをご覧になれます!

    • オフィスHより真心こめたお礼状
    • コレクター限定の進捗報告(MotionGalleryのUPDATEとして)
    • エンドクレジットとWebに氏名掲載(任意)
    • WAT2019ライブイベント予約
    • 特別鑑賞券:1プログラム券1枚
    • 「Birth」シリーズのポストカード(監督サイン入り)
    • 2019年07月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。
  • 残り74枚

    10000

    特別鑑賞券で全作品をご覧になれます!WAT2019特製クリアーフォルダーを差し上げます!!

    • オフィスHより真心こめたお礼状
    • コレクター限定の進捗報告(MotionGalleryのUPDATEとして)
    • エンドクレジットとWebに氏名掲載(任意)
    • WAT2019ライブイベント予約
    • 特別鑑賞券:3プログラム券1枚
    • WAT2019特製クリアーフォルダー入り上映作品インフォメーションシート
    • 「Birth」シリーズのポストカード(若見、こぐま、荒井、大橋、池田監督のサイン入り)
    • 2019年07月 にお届け予定です。
    • 6人が応援しています。
  • 残り20枚

    30000

    カップルで全作品を観賞できます!監督からお礼グッツが届きます!!

    • オフィスHより真心こめたお礼状
    • コレクター限定の進捗報告(MotionGalleryのUPDATEとして)
    • エンドクレジットとWebに氏名掲載(任意)
    • WAT2019ライブイベント予約
    • 特別鑑賞券:3プログラム券2枚
    • WAT2019特製クリアーフォルダー入り上映作品インフォメーションシート
    • 「Birth」シリーズのポストカード(若見、こぐま、荒井、大橋、池田監督のサイン入り)
    • 「Birth」シリーズ若見ありさ監督特製の切り絵(額なし)
    • 2019年10月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り6枚

    50000

    友だちや家族と全作品を観賞できます!監督からお礼グッツが届きます!!

    • オフィスHより真心こめたお礼状
    • コレクター限定の進捗報告(MotionGalleryのUPDATEとして)
    • エンドクレジットとWebに氏名掲載(任意)
    • WAT2019ライブイベント予約
    • 特別鑑賞券:3プログラム券4枚
    • WAT2019特製クリアーフォルダー入り上映作品インフォメーションシート
    • 「Birth」シリーズのポストカード(若見、こぐま、荒井、大橋、池田監督のサイン入り)
    • 「Birth」シリーズ若見ありさ監督特製の砂切り絵(額あり)
    • 2019年10月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。