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カンヌへの挑戦。戸田真琴監督第二となる短編映像詩の制作をクラウドファンディングで実現!

映画監督・戸田真琴がカンヌに挑む。
『さじを投げる/Eat the Sun』製作プロジェクト

戸田真琴・映画監督としての第二作目でカンヌに挑む。
AV女優・文筆家として活躍した後、引退。
長編オムニバス映画『永遠が通り過ぎていく』に次ぐ二作目は
短編映像詩を魂込めて作り上げる
完全オリジナルプロジェクト。

FUNDED

このプロジェクトは、目標金額12,000,000円を達成し、2023年10月19日23:59に終了しました。

コレクター
985
現在までに集まった金額
15,529,000
残り日数
0

FUNDED

このプロジェクトは、目標金額12,000,000円を達成し、2023年10月19日23:59に終了しました。

Presenter
戸田 真琴 プロフィールを表示

プロジェクトをブログやサイトで紹介

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PRESENTER
戸田 真琴

文筆家・映画監督・元セクシー女優。 「いちばんさみしい人の味方をする」を理念に、文筆活動・映像制作等で活動中。 初監督を務めた長編映画『永遠が通り過ぎていく』は1年間の自主配給が話題を呼び全国ロードショー。大森靖子『M』、諭吉佳作/men『CHRISTMAS AFTERNOON』などミュージックビデオの監督も務める。 書籍に『あなたの孤独は美しい』(竹書房)、『人を心から愛したことがないのだと気づいてしまっても』(角川書店)、『そっちにいかないで』(太田出版)がある。 短編小説の執筆や詩の提供など、形式を問わず積極的に文筆活動を行う。

このプロジェクトについて

戸田真琴・映画監督としての第二作目でカンヌに挑む。
AV女優・文筆家として活躍した後、引退。
長編オムニバス映画『永遠が通り過ぎていく』に次ぐ二作目は
短編映像詩を魂込めて作り上げる
完全オリジナルプロジェクト。

【NEWS】10/17 目標金額を達成しました!!!!

↓↓監督からのお礼記事をぜひお読みください。↓↓

https://motion-gallery.net/projects/todamakoto-shortfilm/updates/48271

【NEWS】主題歌担当アーティストが決定いたしました。

主題歌:macaroomと知久寿焼

https://motion-gallery.net/projects/todamakoto-shortfilm/updates/48220

【NEWS】撮影・照明スタッフが決定いたしました。

撮影:夢無子 / 照明:前島祐樹

https://motion-gallery.net/projects/todamakoto-sho...

【NEWS】主演俳優が決定しました。

主演:たかお鷹

https://motion-gallery.net/projects/todamakoto-sho...

◎映画監督・戸田真琴渾身の二作目

自身の経験をもとに3本の短編で紡がれた映像詩的オムニバス長編『永遠が通り過ぎていく』で鮮烈な映画監督デビューを果たした戸田真琴。

自主配給で始まった上映はその繊細な感性とダイナミックな映像詩世界で話題を呼び、全国でロードショー。

「自分の史実を語りたくなる映画」として、映画ファンを越え多くの人を魅了しました。

AV女優としてスタートしたキャリアは、その言葉に惹きつけられる人たちを巻き込み、やがて表現者として頭角を現す。著書2冊と多くのコラム・小説・詩を執筆し、本格的に表現の道へ進むべくAV女優を引退。

2023年、改めて映画の世界へ挑む。

◎映画「さじを投げる/Eat the Sun」について


■Concept

「わたしは一本のビデオになって、君の部屋の棚に居座る。

何千回か心が死んで君はそのテープを再生する。

わたしは死んだあとも君を迎えに行く。

ほんとうに君の美しさに責任を持つために、身体がなくなってもあの宝石を引きずり出せるように、それが必要なとき必要な回数繰り返されるように、何度見てもまぶしい一本のビデオになる。」



■あらすじ

太陽がすばやく巡る星、有る朝、老人は少女になっていた。

加齢と事故ですっかり動かなくなっていた管だらけのからだが、一日目は腕、二日目は上半身、と、若々しくつやめいて、軽やかに動き始める。

三日目、全身を操って少女は、踊り始める。

老人は、朦朧とした意識の中、毎日ベッドで思っていた。

もしもこの世界に愛が本当にあるのなら、もうそれが、手に入らない人生だということなのだろう。「ああ、せめてこの頬を、一度でも掠めたがっただろうか?」

一方で、老人の娘は、中年になってようやく同性の恋人と堂々と手を繋いで外を歩くようになる。

かつて老人の前では隠していたが、今はもう、理解されることも、許されることも、やわらかに諦めた。

娘と恋人は、5次元に流れる愛というエネルギーについて、やわらかに言葉を交わし続ける。

「重力が、この星の愛だとしたら。」 「わたし、この星を拒絶する。」

◎ごあいさつ


みなさんこんにちは。戸田真琴と申します。今、映画を作る準備をしています。

「人生の夢は、映画を撮ること」
と繰り返し言っていた結果、温かい応援とさまざまな因果が重なって、前作『永遠が通り過ぎていく』を制作させていただけたことは、まぎれもなく人生の転機でした。

それは、自分自身の持っている史実を掘り返し、物語詩として呼び起こし、映像へと変換を試み、スクリーンに映写することで初めて、客観的に見た自分の人生の眩さを愛してしまうという、超常的な体験になりました。
また、映画を観た人たちの涙、語ること、話してくれたさまざまな個人的な史実の数々は私の胸を強く揺さぶり、この命の使い道を改めて考えさせることとなりました。

『永遠が通り過ぎていく』の上映が一区切りした日の夜に、こういう文章を書きました。

やっぱり、観客を見縊るような作品は作ってはいけないんだ、とあらためてちゃんとわかった。
君はもっと感じることができるのだということを、作品を作る側が信じなくてどうするんだろう。
信じてみて、すべったとして、それは作った側が傷つくだけだし、傷なんて治るんだから、やっぱり怪我する可能性があるとしても、観客を信じた方がいい。
ーー「賛歌/上映最終日の夜に」(本文)

この国で、観客の感性をほんとうに信じて作られている映画は、多くはありません。
「こういうふうに感じてください」と、あらかじめ決められている映画のあふれる中で、わたしは、度々思います。
わたしこそが、観る人を信じて映画を編むべきだ。わたしくらいは、信じなくてどうするんだろう。あなたこそが、あなただけの感じ方で、今、映画を見てしまう。
それからあなたは感想を、誰ともわかりあえず孤独になって、星空を見る。星は、映画と同じ光り方をして、あなたを見る。あなたは、この世界はあなたのためにあったのだと、ようやく、はじめて、気づいてしまう。

わたしが映画を撮らなければいけないと感じている理由は、あなたの心の本来の麗しさそのものの中にあります。

【監督プロフィール】

「永遠が通り過ぎていく」配信https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0B8S1ZPPM/ref=atv_dp_share_cu_r
「永遠が通り過ぎていく」公式HP https://www.eien-movie.com/

戸田真琴公式HP https://www.makolin.com/
Twitter https://twitter.com/toda_makoto
Instagram https://www.instagram.com/toda_makoto/


◎なぜ海外映画祭を目指すのか

わたしは、少し前までAV女優として、撮られる側として仕事をしていました。
その前は美術大学の映像学科に通っており、もとより映像作家を志していましたが、金銭的事情や自身の精神的なさまざまな理由によってそのキャリアを断念し、真逆である撮られる側の仕事をして身を立てて来ました。
結果として女優活動と同時並行して文筆活動、そして映画製作を行い、自分の残りの人生をやっぱり映画という芸術のために使いたい、と改めて決心してこの世界に戻ってまいりました。

AV女優としての経験は財産になりましたし、機能不全家庭により拠り所もなく金銭的自立も厳しい状態だった自分が今日まで生き延びて来るためには必要なプロセスでした。何より、前職の活動によって、わたしを応援してくださるファンの皆さんという、かけがえのない出会いを得ることができたので、後悔はありません。

しかし、「AV女優」という職業はセンセーショナルな意味を持つ分、偏見や色眼鏡にもさらされやすいこともまた事実です。
わたしの本来表現したいこと、表現すべきだと感じていることはアダルト業界とは別のベクトルにあるにもかかわらず、文章を書いても、映画を撮っても、「AV女優の人が作った」という枕詞をつけられてしまうことも珍しくありません。
それは女優業を引退をした今現在でも変わらず、どうしたらひとりのクリエイターとして見てもらえるようになるのだろう、という悩みはつきません。

また、映画を作るには通常、スポンサーや出資者が必要です。企画が通って、予算がおり、本格的な製作が始まります。しかし、AV女優という職業にある見えない枷は大きく、地上波のテレビ番組にほとんど出られなかったり、アダルト関連以外のスポンサーが極端につきにくいなどのことからもわかるように、業界にいちクリエイターとして受け入れられ、フラットに企画を見ていただくためには、生半可な評価では足りません。

わたしには、作りたい映画があります。どうしても撮りたい長編映画も、今この時代に向けて撮りたい短編映画もあります。だけれど、今のわたしのキャリアではすぐには叶いません。
そこで、わたしが作品を作り続けるべきであるという説得力を、どんなひとにもわかるように明確に示すために、映画祭で自身の力を試したいのです。

カンヌを含む3大映画祭、そしてさまざまな価値観をもった国際映画祭の数々に挑みたい。
そこに向かって、そしてそのずっと先にいる観客のみなさんへ向けて、映画に残りの人生を捧げるための宣言のように、この世界に一つ、すべてを賭して作品を生み出したい。
そのために掲げた明確な目標が3大映画祭であり、国際市場です。


◎なぜ1200万円が必要なのか

当プロジェクトの掲げる目標金額は、決して安い金額ではありません。

多くの映画製作プロジェクトや、インディーズ映画の制作予算と比較しても、もっと金額を抑えて制作された作品はたくさんあると思います。監督が自分でお金を出し、仲間みんなで作っている名作もたくさんあります。

ただ、今回みなさんからお金をもらって作品を作るのに、そんな搾取に近いことをしてはいけないと思っています。

具体的なことを話していくと、まず映画を作るには最低でも、出演者/制作/撮影/照明/録音/美術/衣装/編集/配給(広告宣伝費なども含む)など、専門的な役割をもったたくさんの人が集まります。

そして、それらのスタッフは、映画業界で働き、その賃金で生活をしています。

彼らの安定した生活を守るためには、仕事として賃金を支払うことは最低限必要です。全体の予算とやることとのバランスが悪いことが珍しくないこの映像業界は、結果として「やりがい搾取による低賃金での雇用」「あり得ないくらいきついスケジュールでの撮影」が発生してしまい、若手の離脱や、日々体力のギリギリで働くことの常態化から脱却するのが非常に難しい業界でもあります。

人と人とが動く現場なので、全体が疲弊していると、トラブルや事故も生まれやすくなります。

もともとは憧れや志を抱いて入った業界で、過酷な現実についていけず、やめてしまう。テレビやニュースでも取り上げられていて、なんとなく知っている方も多いと思いますが、色々な事情で多くの才能が業界を離れていきます。

「本当にやりたいなら耐えるだろう」という考え方の人もいらっしゃるとは思いますが、過酷な現実に耐えられない繊細な心の人や、多くのスタッフが疲弊しきっていることに心を痛める優しい人、ハラスメントが横行する場所で見て見ぬふりができない正義感の強い人、そういう人でも安心して働ける業界であることが、本当に大切だと思っています。

私自身、初めて監督をした「永遠が通り過ぎていく」の現場で、さまざまな葛藤を経験しました。予算の不足によって日数も時間も足りず、どんどんシーンを諦めていく、心を込めて書いたシーンの一つ一つに大きくバツ印を書いていく痛みを忘れたことはありませんし、それと同時にすぐ近くでどんどん疲弊していくスタッフたちを見る苦しみもよく覚えていて、なんとか撮り終えた頃には「こんなにたくさんの人を苦しませるのなら、映画を撮りたいだなんて二度と言えない」と本気で思ったほどです。

もしも次に映画を撮ることができるのであれば、願わくば、なるべく誰のことも踏みにじらないで映画が作りたい。

そうでないなら私は、どんなに映画がつくりたくても、どんなにそれだけのために生きたいと願っていても、「つくりたい」と言うことができないと感じています。

このプロジェクトでは、少しでも新しい才能がある人が幸せに仕事ができる現場にしていきたいと思っていて、プローデューサーチームに予算を作ってもらっています。

そして、少しでも本作品に携わるスタッフが安心して働けるよう応援していただきたいです。

※当作品は、2023年4月に設立された「日本映画制作適正化機構」に申請をする予定です。万が一審査に通らなかった場合であっても、条件に沿った内容を守っていきます。

日本映画制作適正化機構 - (eiteki.org)

◎支援金の使い道

みなさまからご支援いただいた資金は、すべて以下の費用の一部に充てさせて頂きます。

諸準備、ロケハン等約20万円
スタッフ人件費 約400万円
キャスト出演費約90万円
撮影費(撮影・照明・美術・衣装等)約250万円
その他ロケ費(食費・車・備品等)約180万円
仕上げ(編集・音楽等)約200万円
その他(リターン制作費、映画祭出品費等)
約80万円

※ そのほか、Motion Gallery使用手数料が10〜20%(目標金額達成の場合支援金額合計の10%、未達成の場合は支援金額合計の20%)がかかります。

◎制作スケジュール

2023年6月クラウドファンディングスタート
2023年5月~8月 キャスト、スタッフ決定、諸準備
2023年9月~12月撮影、編集
2024年1月〜順次完成、海外映画祭出品
2024年3月~5月リターン準備、順次発送予定
2024年6月以降上映会開催予定

※キャスト、スタッフ等は決定次第プロジェクト内で発表していく場合がございます。

◎想定されるリスクとチャレンジ

本作品は戸田真琴監督の二作目として、海外映画祭への出品を視野に入れて制作して参ります。All-in方式により、目標金額に満たない場合でも、集まった資金と自己資金等をもとに作品制作、リターンの対応は行われます。また、状況によりスケジュールが変動する可能性はございます。その際は当ページや場合によってはメール等にてご連絡を差し上げる場合がございますのでご了承ください。

当プロジェクトは、1200万円を目標金額にしています。大きな金額ですが、思い描いたスケールの作品を安心・安全な環境のもと制作する為、相談の末決定いたしました。
とはいえ、この金額でも十分であるとは言い切ることができません。納得できる芸術作品を作ること、そしてその上で誰のことも踏みにじることのない環境を提供すること、少なくとも主演はご高齢の方に出演をお願いするため、なおのこと無理のあるスケジュールでの撮影は避けるべきであることから、潤沢な資金をもって当作品の制作にチャレンジしたいと考えております。

◎リターン内容詳細

■製作日誌閲覧権利

モーションギャラリー内にアップデートします。
ここでしか見られない戸田真琴監督&スタッフの製作日誌です。
制作過程を把握し、見守ってください。

※クラファン開始~2024年5月頃まで定期的に更新します

■お礼状(データ)

戸田真琴監督より、支援していただいた皆様へ心を込めたお礼状をデータにてお送りします。

■お礼状(紙)

戸田真琴監督からのお礼状をお送りします。

■ポストカード3枚セット 作品スチール 

本作品に沿ったオリジナルポストカードを3枚セットでお送りします。

■ポストカード3枚セット 監督撮りおろしショット

戸田真琴監督を被写体に本プロジェクト用に新たに撮り下ろしたショットのポストカードを3枚セットでお送りします。

■ポストカード6枚セット ※監督サイン入り

作品スチール(3枚)&監督撮りおろしショット(3枚)の計6枚のポストカードのうち、1枚に監督の直筆サインが入ります。

■監督チェキ1枚

戸田真琴監督のチェキを1枚お送りします。

デジタルパンフレット

戸田真琴監督の作品の世界観を存分に反映させた、見応え・読み応えのあるパンフレットを作成し、データにてお送りいたします。

■完成披露試写会招待(監督舞台挨拶付き)

本作品は映画祭へ出品予定の為、完成披露試写会後の一般公開時期は未定です。
完成披露試写会は、映画祭出品前に許された、数少ない上映機会です。みなさんの反応を直に感じられる場として、監督も楽しみにしています。

■限定オンライン試写会招待(完成披露試写会監督舞台挨拶映像つき)

限定オンライン試写の開催は、お住いが遠方で試写会へのご来場が難しい方にもぜひ見ていただきたいという監督からの要望で実現しました。オンラインでご覧の方にも試写会の熱を感じていただけるよう、完成披露試写の際のご挨拶の映像をお付けいたします。

※完成披露試写会とオンライン試写会は、どちらかのみご参加いただけます。支援時にどちらかお選びください。
※オンライン試写は1回あたりの人数制限を設ける予定です。そのため多数の方にご支援いただいた場合はオンライン試写を複数回実施します。開催日時が決まり次第、ご希望を確認するご連絡を差し上げますが、ご希望の回が先着順で人数の上限に達した場合は、別の回のオンライン試写での鑑賞となる可能性もございます。ご了承ください。

■本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)

監督がラベルデザインを監修し、本編予告とメイキング映像の収録されたVHSを作成します。コレクターにはたまらない一品になること間違いないです。QRコードで、スマホやパソコンからでも本編予告&メイキングが観られますので、再生機器をお持ちでない方もぜひコレクションしてください。


■シリアルナンバー付き台本 ※
監督サイン入り

現場で使用するものと同じ形式の台本に、シリアルナンバーと、監督の直筆サインをお入れしてお送りします。監督やスタッフ、役者のみなさんの気持ちを想像するのにピッタリのお品です。台本の表紙デザインも監督が監修します。

■エンドロールにお名前掲載

本編のエンドロールにあなたのお名前を掲載させていただきます。
映画の製作スタッフの一員として、あなたがご協力くださったことが永久に刻まれるメモリアルなリターンです。

※ニックネームも可能ですが、エンドロールも作品の一部の為、後日ご相談させていただく場合もございます。ご了承ください。

■完成記念パーティー招待

完成披露試写会の後、完成を祝したパーティーを開催いたします。戸田真琴監督とともに完成をお祝いしましょう。
※オンライン試写をお選びの方には、メールにてパーティーのレポートを送付いたします。

■完成披露試写会記念チケット(紙)

完成披露試写会へのご参加を記念して、紙チケットをお渡しします。クラウドファンディングご参加者しか手に入れられない、プレミアムなチケットです。
完成披露試写会にご参加の方は当日お渡しします。限定オンライン試写会にご参加の方は後日郵送いたします。

■解説ブック

完成披露試写会or初号試写へのご参加時に、監督による本作の解説ブックをお渡しいたします。
作品に込めた想いやいきさつなど、読み応えのある一冊にしてお届けいたします。
完成披露試写会にご参加の方は当日お渡しします。限定オンライン試写会へご参加の方は後日郵送いたします。

■監督からあなたに向けた個別メッセージ入りカセットテープ

戸田真琴監督がご支援してくださる皆様に感謝の気持ちを込めた音声メッセージをカセットテープに吹き込みます。

■監督・スタッフと一緒に初号試写&乾杯に招待 

初号試写は、作品に携わったスタッフの前で初めて上映する会です。携わったスタッフは、こんな素敵な作品になったんだ、あのカット切られてる。等、いろいろなことを思う試写会です。
上映前には監督からスタッフへご挨拶、試写会終了後は、乾杯と、簡単な打ち上げを予定しています。

完成披露試写会よりも早い日程で開催します。通常一般の方は立ち会うことのできない貴重な機会です!いち早く作品を観たい方はぜひご参加ください!

■撮影現場ツアー(2時間程度)※交通費別

実際の撮影現場をスタッフがご案内し、見学していただきます。なかなか見ることのできない撮影現場をぜひ体感してください。

【追記】

※撮影スケジュールの変動により、締め切りをプロジェクトの最終日10月19日とさせていただきました。

撮影日は12月になる予定です。(内、1週間程度予定)

■監督学生時代・過去作品DVD(ランダム)

戸田真琴監督が、美大在学中に制作した超貴重な映像作品をランダムで1作品DVDにしてお渡しします。監督の学生時代を除く感覚に。

■監督が使用した現場グッズセット ※監督サイン入り

戸田真琴監督が本作品の現場で実際に使用した撮影用カバンやキャップなどのグッズ数点にサインをお入れしてプレゼントします。限定1名のプレミアムなリターンです。

■【企業様向け】エンドロールに企業ロゴ掲載

本編のエンドロールにご支援いただける企業様のロゴを掲載させていただきます。

■アソシエイトプロデューサーとしてエンドロールにお名前掲載

本編のエンドロールに「アソシエイトプロデューサー」という肩書き付きでお名前を掲載させていただきます。スタッフロールの見つけやすい位置にお名前が掲載されます!

※ニックネームも可能ですが、エンドロールも作品の一部の為、後日ご相談させていただく場合もございます。ご了承ください。

■映画祭に一緒にいく(場所未定)※渡航費宿泊費別

本作品は、国際映画祭にエントリー予定です。映画祭に招待された際に、関係者としてバックステージから見守っていただけます!目指すはカンヌ国際映画祭ですが、別の映画祭になる可能性もございます。複数、映画祭に選出された場合は、そのうちの1つの映画祭にご同行していただく予定です。(国際映画祭を優先して選定します。)決まり次第、追ってご報告させていただきます。
万が一、どの映画祭にも出品が叶わなかった場合は、「あなた一人だけの上映会&監督との打ち上げディナー」にご同行をお願いします。

■【企業様向け】MV監督起用権 

戸田監督がミュージックビデオの監督をさせていただきます。監督指名料とさせていただきますが、内容に応じてその他にかかる予算は、なるべく柔軟に対応させていただきます。

■【企業様向け】CM監督起用権 

戸田監督がCMの監督をさせていただきます。監督指名料とさせていただきますが、内容に応じてその他にかかる予算は、なるべく柔軟に対応させていただきます。

■監督があなただけの1日密着ドキュメンタリーを撮影

戸田真琴監督が1日密着し、あなたのドキュメンタリー(15分程度)を作成します。内容の詳細は追ってご相談させていただきます。

■監督から映画祭の受賞報告が行く

本作品は、様々な映画祭に出品予定です。作品が映画祭の賞を受賞した場合、監督ご本人より直接、お電話にていち早く吉報を入れさせていただきます。

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☆☆☆コレクター限定グッズ☆☆☆

※メインのリターンとは独立した、グッズのみの販売になります。限定の活動報告は閲覧可能ですが、他のリターンに付け足しの形でご利用ください。
※当プロジェクト以外では手に入らない限定グッズになります。

■オリジナルクリアファイル

本作をイメージしたオリジナルクリアファイルです。

■戸田組トートバッグ

戸田組オリジナルトートバッグです。テキストとイラストが入ります。

■戸田監督製作写真日記ブック(写真日記ブック限定監督チェキ付き)

映画製作中の監督の様子をスタッフが撮影した写真日記を一冊の冊子におまとめしてお届けします。通常リターンのチェキとは異なる、製作期間に少しずつ撮影した戸田監督のレアなチェキが1枚つきます。

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※特典グッズ(デジタル系以外)は、作品完成後にお渡し会を設けてその場で直接お渡しする予定です。
(リターンの製作状況によりますが、試写会へお越しの方にはその際にお渡しする可能性もございます)
遠方の方や、お越しいただくことが困難な方には郵送させていただきます。お渡しできる目安がわかり次第、制作日誌にてご案内させていただきます。

◎制作プロダクション

株式会社ゴーストイッチ

ソフトバンク、サントリーやトヨタ等、大手企業のCM、電気グルーヴ、Joydivision等のMVも制作。
短編映画「そうして私たちはプールに金魚を、」がサンダンス映画祭短編部門グランプリ受賞。
以降、長久允監督作品の映像を多数制作。

【映画】

短編映画「そうして私たちはプールに金魚を」サンダンス映画祭短編部門グランプリ

映画「ウィーアーリトルゾンビーズ」サンダンス映画祭審査員特別賞、ベルリン映画祭準グランプリ

Web映画「デスデイズ」 Web映画「半透明の二人」 テレビドラマ「FM999」 他

【MV】

電気グルーヴ「missing beatz」「SHAMEFUL」他 JoyDivision 「Unknown Pleasures」発売40周年記念「Insight」他 

【広告】

ソフトバンク企業広告、トヨタ企業広告、キリン「生茶」、JR東海「東海道新幹線」、Spotify TVCM・ラジオCM 

GUCCI「KAGUYA by Gucci」がSpikes asia2023 フィルムクラフト部門グランプリ

https://www.instagram.com/ghost_itch_/
https://twitter.com/ghost_itch_?s=20

◎最後まで読んでくださった方へ

最後までお読みいただきありがとうございます。

前作『永遠が通り過ぎていく』の追加上映館を当たりながら、もうこれ以上は映画館での上映チャンスを作るのは難しいのではないか、と翳りが生じていた頃、当時やっていたPodcastのリスナーの方から「苫小牧の映画館で上映会を開きたい」と連絡がありました。

その方は、映画のボランティア団体をやっている会社員の方で、熱意によって自身の負担で私と当時のプロデューサーを招き、上映会を実施してくれました。自己負担だとわかっていたため、私達は交通費のみで劇場へ舞台挨拶に向かいました。

一日限定で昼・夜の2回行われたその上映会には、満席とまではいかないものの、多くの方が訪れ、「まさか北海道で観られるなんて」と喜びの声をいただきました。決して人の多いわけではない街、工場の煙が夕映えて赤く、年季の入った商店街に吹くひんやりとした風に、「映画をもっと遠くへ、遠くへ届けられる人になりたい」と自然に感じたことを覚えています。

翌朝、改めてお別れのご挨拶をした際、企画者の方から手紙をいただきました。
些細な予感がして、私はこっそりその場で中身を確かめました。予感は的中し、その中には手紙と、2万円が入っていました。

私はすぐに、「受け取れません。すでにたくさんのご負担をなさっていることはわかっているので、交通費のみだと思って来たつもりです。」と、返そうとしました。
しかしその方は、「受け取って、映画を撮ることで返してください。」と言ったのです。

いただいた手紙には、その方が自衛官として働いていた日々のこと、心が固まっていくなかで出会った芸術のこと、そして、僕みたいなひとたちの分まで戸田さんは何かを背負っているのだと、特別な人なのだというようなことが書いてありました。

その言葉は、映画を上映するにあたってさまざまな場所で見聞きした、たくさんの人たちの言葉と想いをすべて引き連れて、私の中に杭のように刺さりました。

それまで、資金の問題や、AV女優というキャリアによってこのままでは真っ当にスポンサーがつくことは難しいということ、そして余裕のない資金繰りで無理矢理に映画を撮ろうとするときに起こる悲劇、誰かに迷惑をかけてまでモノを作っていいのかという葛藤、さまざまなことで後ろめたさを感じて、「次回作を必ず撮る」とは言い切れずにいた気持ちが、さわやかに消えてなくなってしまいました。

クラウドファンディングは、スポンサーや投資家ではない、一般の方に出資を募るシステムです。

それは、みなさんの暮らしの中から少しずつ、願いや祈りや期待を預かる行為です。
簡単なことではありません。いつも、何度でも改めて思います。みなさんが何も知らずに自分の暮らしのためにお金をつかって、私のことなんて忘れている間にこっそり、誰にもバレずに映画を編んで、急に花束を渡すみたいにあなたの前に渡せたら、それはどんなに良いことだろう。

だけれど、今の私ではそれは無理だから、なんの担保もなく、力を貸してほしいのです。

出来上がる映画があなたを楽しませるものになる保証はありません。

だけれど、わたしはあなたの命のためにつくります。いつかみんな必ず死ぬから、思いどおりに生きられずに死ぬかもしれないから、生きていることも、死んでしまうことも、自由になることも、自由になれなかったという悲しみさえも、すべて同時に美しいと言い切る為に撮ります。
映画の内容や細かいところはつくっていくうちに変わっていくかもしれませんが、たったひとつそれだけは確かに言えることです。

ロシアとウクライナで戦争が起こっています。戦争が始まったのは、わたしがまた映画を撮りたいとすこしだけ泣いた日のことでした。時間が足りなくて、今あなたを賛美したくて、だけれどそんなことは叶わなくて、映画の準備をしています。

なるべく誰のことも踏みにじらないために、目標金額がとても大きいです。
決して無理はしないでください。仲のいい友達や、信頼できるひとに勧めてください。ひとりであまり大きなものを背負いすぎないでください。だけれど大丈夫な範囲で、どうか少しだけ力を貸してください。

同じ世界に生きられて嬉しいです。映画を見せるね。どうか待っててください。

戸田真琴

リターンを選ぶ

  • 1000

    A.製作日誌閲覧権利

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • 2023年06月 にお届け予定です。
    • 162人が応援しています。
  • 1500

    【物販】コレクター限定 オリジナルクリアファイル

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • コレクター限定 オリジナルクリアファイル×1枚
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 112人が応援しています。
  • 3000

    B.お礼状(データ)

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(データ)×1
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 41人が応援しています。
  • 3000

    【物販】コレクター限定 戸田組トートバッグ

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • コレクター限定 戸田組トートバッグ×1
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 271人が応援しています。
  • 5000

    C.お礼状(紙)※監督チェキ付き 

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 54人が応援しています。
  • 8000

    D.ポストカード3枚セット(作品スチールor監督撮りおろしショット)

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード3枚セット ×1 (作品スチール or 監督撮りおろしショット)
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 6人が応援しています。
  • 10000

    E.ポストカード6枚セット(作品スチール&監督撮りおろしショット)※監督サイン入り+監督チェキ

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 55人が応援しています。
  • 13000

    F.デジタルパンフレット

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 12人が応援しています。
  • 15000

    G.完成披露試写会招待(舞台挨拶付き)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付き)

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • 完成披露試写会招待(舞台挨拶付)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付)×1名
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 93人が応援しています。
  • 20000

    H.本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • 完成披露試写会招待(舞台挨拶付)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付)×1名
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 10人が応援しています。
  • 20000

    【物販】コレクター限定 戸田監督制作写真日記ブック(写真日記ブック限定監督チェキ付き)

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • コレクター限定 戸田監督制作写真日記ブック×1冊
    • 写真日記ブック限定監督チェキ×1枚
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 36人が応援しています。
  • 残り91枚

    30000

    I.シリアルナンバー付き台本+本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)※どちらも監督サイン入り

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • 完成披露試写会招待(舞台挨拶付)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付)×1名
    • シリアルナンバー付き台本×1冊※監督サイン入り
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本※監督サイン入り
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 9人が応援しています。
  • 残り52枚

    35000

    J.エンドロールにお名前掲載

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • 完成披露試写会招待(舞台挨拶付)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付)×1名
    • シリアルナンバー付き台本×1冊※監督サイン入り
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本※監督サイン入り
    • エンドロールにお名前掲載×1名
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 48人が応援しています。
  • SOLDOUT

    50000

    K.完成記念パーティー+試写参加記念チケット(紙)+ 解説ブック

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • シリアルナンバー付き台本×1冊※監督サイン入り
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本※監督サイン入り
    • エンドロールにお名前掲載×1名
    • 完成披露試写会招待(舞台挨拶付)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付)×1名
    • 完成記念パーティー招待(完成披露試写会参加者のみ)×1名※オンライン試写の方はレポート送付
    • 完成披露試写参加記念チケット(紙)×1枚
    • 解説ブック×1冊
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 25人が応援しています。
  • 残り11枚

    70000

    L.監督からあなたに向けた個別メッセージ入りカセットテープ

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • シリアルナンバー付き台本×1冊※監督サイン入り
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本※監督サイン入り
    • エンドロールにお名前掲載×1名
    • 完成披露試写会招待(舞台挨拶付)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付)×1名
    • 完成記念パーティー招待(完成披露試写会参加者のみ)×1名※オンライン試写の方はレポート送付
    • 完成披露試写参加記念チケット(紙)×1枚
    • 解説ブック×1冊
    • 監督からあなたに向けた個別メッセージ入りカセットテープ×1本
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 9人が応援しています。
  • SOLDOUT

    80000

    M.監督・スタッフと一緒に初号試写&乾杯に招待

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • シリアルナンバー付き台本×1冊※監督サイン入り
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本※監督サイン入り
    • エンドロールにお名前掲載×1名
    • 解説ブック×1冊
    • 監督からあなたに向けた個別メッセージ入りカセットテープ×1本
    • 監督・スタッフと一緒に初号試写&乾杯に招待×1名
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 10人が応援しています。
  • SOLDOUT

    100000

    N.撮影現場ツアー(2時間程度)※交通費別

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • シリアルナンバー付き台本×1冊※監督サイン入り
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本※監督サイン入り
    • エンドロールにお名前掲載×1名
    • 監督からあなたに向けた個別メッセージ入りカセットテープ×1本
    • 完成披露試写会招待(舞台挨拶付)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付)×1名
    • 完成記念パーティー招待(完成披露試写会参加者のみ)×1名※オンライン試写の方はレポート送付
    • 完成披露試写参加記念チケット(紙)×1枚
    • 解説ブック×1冊
    • 撮影現場ツアー(2時間程度)×1名 ※交通費別
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 9人が応援しています。
  • SOLDOUT

    120000

    O.監督学生時代・過去作品DVD(ランダム)

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • シリアルナンバー付き台本×1冊※監督サイン入り
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本※監督サイン入り
    • エンドロールにお名前掲載×1名
    • 監督からあなたに向けた個別メッセージ入りカセットテープ×1本
    • 完成披露試写会招待(舞台挨拶付)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付)×1名
    • 完成記念パーティー招待(完成披露試写会参加者のみ)×1名※オンライン試写の方はレポート送付
    • 完成披露試写参加記念チケット(紙)×1枚
    • 解説ブック×1冊
    • 監督学生時代・過去作品DVD(ランダム)×1枚
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 20人が応援しています。
  • SOLDOUT

    150000

    P.監督が使用した現場グッズセット ※監督サイン入り

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • シリアルナンバー付き台本×1冊※監督サイン入り
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本※監督サイン入り
    • エンドロールにお名前掲載×1名
    • 監督からあなたに向けた個別メッセージ入りカセットテープ×1本
    • 完成披露試写会招待(舞台挨拶付)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付)×1名
    • 完成記念パーティー招待(完成披露試写会参加者のみ)×1名※オンライン試写の方はレポート送付
    • 完成披露試写参加記念チケット(紙)×1枚
    • 解説ブック×1冊
    • 監督が使用した現場グッズセット×1 ※監督サイン入り
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 500000

    Q.【企業様向け】エンドロールに企業ロゴ掲載

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • シリアルナンバー付き台本×1冊※監督サイン入り
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本※監督サイン入り
    • 監督からあなたに向けた個別メッセージ入りカセットテープ×1本
    • 完成披露試写会招待(舞台挨拶付)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付)×1名
    • 完成記念パーティー招待(完成披露試写会参加者のみ)×1名※オンライン試写の方はレポート送付
    • 完成披露試写参加記念チケット(紙)×1枚
    • 解説ブック×1冊
    • 【企業様向け】エンドロールに企業ロゴ掲載×1社
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り2枚

    500000

    R.【企業様向け】MV監督起用権

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • シリアルナンバー付き台本×1冊※監督サイン入り
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本※監督サイン入り
    • 監督からあなたに向けた個別メッセージ入りカセットテープ×1本
    • 完成披露試写会招待(舞台挨拶付)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付)×1名
    • 完成記念パーティー招待(完成披露試写会参加者のみ)×1名※オンライン試写の方はレポート送付
    • 完成披露試写参加記念チケット(紙)×1枚
    • 解説ブック×1冊
    • 【企業様向け】MV監督起用権×1本
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り1枚

    700000

    S.アソシエイトプロデューサーとしてエンドロールにお名前掲載

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • シリアルナンバー付き台本×1冊※監督サイン入り
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本※監督サイン入り
    • 監督からあなたに向けた個別メッセージ入りカセットテープ×1本
    • 完成披露試写会招待(舞台挨拶付)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付)×1名
    • 完成記念パーティー招待(完成披露試写会参加者のみ)×1名※オンライン試写の方はレポート送付
    • 完成披露試写参加記念チケット(紙)×1枚
    • 解説ブック×1冊
    • アソシエイトプロデューサーとしてエンドロールにお名前掲載×1名
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • SOLDOUT

    1000000

    T.映画祭に一緒にいく(場所未定)※渡航費宿泊費別/出品が決まった場合

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • シリアルナンバー付き台本×1冊※監督サイン入り
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本※監督サイン入り
    • 監督からあなたに向けた個別メッセージ入りカセットテープ×1本
    • 完成披露試写会招待(舞台挨拶付)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付)×1名
    • 完成記念パーティー招待(完成披露試写会参加者のみ)×1名※オンライン試写の方はレポート送付
    • 完成披露試写参加記念チケット(紙)×1枚
    • 解説ブック×1冊
    • アソシエイトプロデューサーとしてエンドロールにお名前掲載×1名
    • 映画祭に一緒にいく(場所未定)×1名※渡航費宿泊費別/出品が決まった場合
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 残り2枚

    1000000

    U.【企業様向け】CM監督起用権

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • シリアルナンバー付き台本×1冊※監督サイン入り
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本※監督サイン入り
    • 監督からあなたに向けた個別メッセージ入りカセットテープ×1本
    • 完成披露試写会招待(舞台挨拶付)or 限定オンライン試写会招待(完成披露試写会舞台挨拶映像付)×1名
    • 完成記念パーティー招待(完成披露試写会参加者のみ)×1名※オンライン試写の方はレポート送付
    • 完成披露試写参加記念チケット(紙)×1枚
    • 解説ブック×1冊
    • 【企業様向け】CM監督起用権×1本
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り1枚

    2000000

    V.ほぼ全部盛り&監督があなただけの1日密着ドキュメンタリーを撮影 +監督から映画祭の受賞報告が行く

    • 製作日誌閲覧権利(~2024年5月頃まで)×1
    • お礼状(紙)×1
    • 監督チェキ×1枚
    • ポストカード6枚(作品スチール3枚&監督撮りおろしショット3枚)※監督サイン入り
    • デジタルパンフレット×1
    • シリアルナンバー付き台本×1冊※監督サイン入り
    • 本編予告&メイキングVHS(QRコード付き)×1本※監督サイン入り
    • 監督からあなたに向けた個別メッセージ入りカセットテープ×1本
    • 完成披露試写会招待×1名 ※舞台挨拶&完成記念パーティー開催
    • 限定オンライン試写会招待×1名※試写会舞台挨拶映像付き
    • 解説ブック×1冊
    • 完成披露試写参加記念チケット(紙)×1枚
    • 監督・スタッフと一緒に初号試写&乾杯に招待×1名
    • 撮影現場ツアー(2時間程度)×1名 ※交通費別
    • 監督学生時代・過去作品DVD(ランダム)×1枚
    • アソシエイトプロデューサーとしてエンドロールにお名前掲載×1名
    • 映画祭に一緒にいく(場所未定)×1名※渡航費宿泊費別/出品が決まった場合
    • 監督があなただけの1日密着ドキュメンタリーを撮影(15分程度)×1名
    • 監督から映画祭の受賞報告が行く×1名※受賞が決まった場合
    • 2024年05月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。