ドキュメンタリー映画『THE LAND OF IDOLS』をクラウドファンディングで実現!

日本のアイドルカルチャーを世界に紹介!ドキュメンタリー映画『THE LAND OF IDOLS』の制作をご支援ください

  • ジャン=アルマン・ブグレル
  • 映画
  • 東京都
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  • コレクター
    10人
  • 合計金額
    76,500円
  • 残り
    0日

目標金額は2,000,000円です。

FUNDED

このプロジェクトは、2015年8月21日23:59に終了しました。

このプロジェクトについて

現代のジャパニーズ・カルチャーの最重要要素の一つ「アイドル」をより深くあらゆる角度から世界に紹介! 日本在住のフランス人監督を始めとする国際チームが立ち上げた、ドキュメンタリー映画制作プロジェクト

CONTENT ープロジェクト概要ー

今や様々な社会現象を起こし、世界的にも徐々にムーブメントが広がりつつある日本のアイドルカルチャー。 日本独自の「アイドル」とアイドルが巻き起こす現象をより深くあらゆる角度から国内外に紹介するため、日仏英の共同チームがドキュメンタリー映画を制作するプロジェクトを立ち上げました。クラウドファウンディング(MotionGallery / Indiegogo)で広く制作費の支援をお願いしたいと思っています。

本作を手掛けるのは音楽番組のディレクターとして、またヴェネチア映画祭上映作品などの映画脚本家としてのキャリアも持つ日本在住13年のフランス人監督。そして映画の国際共同制作・宣伝で実績のあるプロデューサー、ベルリン映画祭受賞作やサザンオールスターズなどの日本を代表するアーティストのLIVEやMVなど、映画・音楽シーンの第一線で活躍する制作会社の撮影・技術スタッフ。 

彼らがタッグを組み、ハイクオリティな映像で東京から地方まで、記録的大ブレイクを果たしたメガ・ガールズ・バンドから秋葉原の地下アイドルまで広く網羅し、観客を様々な「アイドル」を巡る旅にいざないます。

STYLE & TONE ー作品スタイルー

カメラリハーサル、レコーディング、撮影、コンサート、ファン・ミーティングなど、アイドルたちの日々の出来事に密着。まるでアイドルがすぐ隣にいるかのような臨場感を世界中に届けます。
インタビューとアイドルたちの現場風景などを織り交ぜた構成で、アイドルはもちろん、アイドルに関する著作で知られる人文学者や、マネージャー、ファン、元アイドル、アイドル志望の女の子など多岐にわたるインタビューを予定。ナレーションは加えず、映像そのものが雄弁に語るドキュメンタリーです。 
日本のアイドルカルチャーを奥深くまで見せながらも、明るくフレッシュなトーンで映し出します。海外からの取材では時に日本のアイドルやファンを面白おかしく扱ってしまうようなことがありますが、『THE LAND OF IDOLS』はアイドルとアイドルを愛する皆さんを敬意を持って紹介し、真摯に応援する作品です。

SHOOTING ー撮影ー

海外クルーが来日して撮影するドキュメンタリーとは異なり、日本在住のスタッフが長期にわたり撮影準備をし、最適なタイミングで最高の映像を収められるよう制作体制を組んでいます(主な撮影は2015年7〜9月予定)。

■スケジュール(予定)  
2015年7月〜9月末 撮影・制作
2015年10月〜12月末 ポストプロダクション
2016年1月〜5月 各映画祭上映(ワールドプレミアは2016年初旬予定)
2016年6月(主要映画祭での上映後予定)リターンのDVD・ブルーレイ発送
※都合により変更になる可能性もあります。

FESTIVAL ー海外映画祭&エキスポー

世界各国の方々に観て頂けるよう、まずは世界各国の映画祭・カルチャーエキスポで上映する予定です。既に世界最大の日本映画祭であるドイツのニッポン・コネクションからは、作品に期待を寄せるメッセージが届いています。

「ニッポン・コネクション日本映画祭は単なる映画祭ではなく、映画ファンの観客や特に日本の文化・サブカルチャー、カルチャーに関わる現象に関心のある人々の出会いの場でもあります。非常に興味深いことに、当映画祭のニッポン・ビジョン観客賞は2年連続でドキュメンタリー作品が受賞しています。『The Land of Idols』はニッポン・コネクション日本映画祭にとって大変関心の高いトピックをカバーしており、作品を拝見するのを楽しみにしています」
        ーニッポン・コネクション日本映画祭(ドイツ・フランクフルト)

その他にもサウス・バイ・サウスウエスト (アメリカ)、Japan Expo (フランス)、 Otakon (アメリカ) など、数多くの海外映画祭・カルチャー関連エキスポにエントリー予定です。

PRESENTATION VIDEO ープロモクリップー

ドキュメンタリー本編の映像ではありませんが、本プロジェクトのために『THE LAND OF IDOLS』に登場するアイドルに協力頂き、ビデオクリップを撮影しました。
こちらのDrop、きゅい~ん’ズ、藤崎ルキノの他にも、既に出演承諾を頂いておりクラウドファンディング終了後に出演発表予定のアイドルが多数います。発表をお見逃しなく!


[Video-1 Drop]


[
Video-2 きゅい~ん’ズ]


[
Video-3 藤崎ルキノ]

TEAM ースタッフ プロフィールー

監督:ジャン=アルマン・ブグレル
フランスでTVディレクターとして活躍し、音楽チャンネル向けに500本以上の番組を監督。2002年より脚本家・監督として日本に在住。江戸川乱歩の小説『淫獣』の映画化に際し脚本を手がける。バルベ・シュロデール(『運命の逆転』『完全犯罪クラブ』)監督、ブノワ・マジメル(『ピアニスト』『クリムゾン・リバー2』)主演の同作は、2008年ヴェネチア国際映画祭のオフィシャル・コンペティションにて上映された。現在は『THE LAND OF IDOLS』の他、長編フィクションとしては初の監督作品が進行中。同時に日本とフランスで複数の映画脚本に取り組んでいる。

ローデッドフィルムズ

プロデューサー:ローデッド・フィルムズ
2011年日英スタッフにより設立、東京を拠点とする映画関連会社。映画の国際共同製作案件を広く手がけ、ドキュメンタリーでは『Steak (R)evolution(原題)』のアソシエイト・プロデューサー、『Why Horror(原題)』の日本ライン・プロデューサー、『VHSテープを巻き戻せ!』の日本セールス・エージェントなど。フィクション作品では『Where Wolves Fear to Prey(原題)』、桃井かおり主演の『魔法の着物』などの企画が進行中。

[PAST WORKS / フィクション]

『ロマンス』 百円の恋 私の男

『ロマンス』タナダユキ監督   『百円の恋』武正雅監督      『私の男』熊切和嘉監督
大島優子主演             安藤サクラ主演           浅野忠信・二階堂ふみ主演
英語翻訳・映画祭ブッキング   英語翻訳・映画祭ブッキング     英語翻訳・海外宣伝・映画祭ブッキング
                ※東京国際映画祭2014         ※モスクワ国際映画祭2014
                  日本映画プラッシュ部門作品賞           最優秀作品賞&最優秀男優賞
 

[PAST WORKS / ドキュメンタリー映画]

Steak Revolution FOOL COOL ROCK!  VHSを巻き戻せ!
『Steark (R)evolution』     『Fool Cool Rock!』(ONE OK ROCK) 『VHSテープを巻き戻せ!』
アソシエイト・プロデューサー  英語翻訳             日本セールスエージェント

kukuru

撮影・ポストプロダクション:kukuru株式会社
映像企画・制作会社。ミュージックビデオ、ツアードキュメンタリーなど音楽関連の映像で多くの実績を持ち、サザンオールスターズ、MIYAVIなどの著名アーティストの映像も手がける。2013年に製作した長編映画『FORMA』(坂本あゆみ監督)はベルリン国際映画祭のフォーラム部門国際映画批評家連盟賞をはじめ、香港国際映画祭のヤングシネマ・コンペティション部門特別賞、東京国際映画祭の日本映画スプラッシュ部門作品賞を受賞。国内外で高く評価されたその優れた制作ノウハウを『THE LAND OF IDOLS』に提供する。

FORMA
『FORMA』坂本あゆみ監督
ベルリン国際映画祭2014
フォーラム部門 国際映画批評家連盟賞

RETURN ーサポーター特典ー

サポーター限定の『THE LAND OF IDOLS』Tシャツ、サポーター限定版のDVD又はブルーレイ(本編ディスク+特典映像及び削除シーン入り特典ディスク) のほか、 アイドルとスカイプでプライベートトークアイドルからのパーソナル・ビデオメッセージが届く特典など様々なリターンを用意しています


日本人デザイナーSaaki(さあき)氏によるデザイン

※スカイプトークとビデオメッセージのアイドルの決定は決定次第(作品の撮影終了後になります)発表致しますのでお楽しみに!
※全ての特典は消費税込・送料無料です。発送時期は制作・上映・配給スケジュールの都合により前後する可能性がございます。あらかじめご了承ください。

RISK & CHALLENGE ー想定されるリスクとチャレンジー

アイドルのイベント・インタビューの取材日程なども含め、状況により制作・上映スケジュールが遅れる可能性がございます。それにより特典の発送・実施時期も記載予定日から前後する可能性がございます(各特典の発送・実施時期の詳細は別途ご連絡させて頂きます)。

海外映画祭・エキスポ等へは前項で例に挙げたものを含め各国でエントリーする予定ですが、最終的な上映可否は主催者側の判断によります。上映映画祭や時期等を特定できない旨をご了承頂ければと思いますが、国際チームであるメリットと今までの海外映画祭での経験を活かし、数多くの場で本作が上映されるよう取り組んで参ります。

このような事情をあらかじめご理解頂けますと幸いです。サポーターになってくださった皆さんには、その都度プロジェクトのアップデートとして状況をご報告させて頂きます。

DIRECTOR'S MESSAGE ー監督からのメッセージー

フランスに帰国する度、いつも日本文化の普及ぶりに驚かされます。 本屋に行けばマンガコーナーは大きく売り場を占拠しているし、日本のアニメのコスプレをしているティーンもいます。寿司だって(私はわざわざフランスでは食べませんが)地元の寿司屋で食べられます。前回帰国した時は叔母が生け花を習い始め、友人が小さい娘を3人とも合気道教室に入会させていました。

でも実は一番驚いたのは、日本文化がこんなにヨーロッパ中に広まっているにも関わらず、多くの人が「アイドル」について何も知らないということです。もちろん日本のアイドルカルチャーは、インターネットやフランスのジャパンエキスポのようなイベントのおかげで海外でも徐々に認知されつつありますが、現在のアイドルファンは元々日本文化に強い関心を持っていた人々にほぼ限られています。

「一般の人々にアイドルが何か知ってもらう」ことは大きなチャレンジです。『The Land of Idols』が日本のアイドルカルチャーが世界に広がるサポートになるよう、いつの日か「アイドル」の世界が「マンガ」や「アニメ」と同じくらい皆の心に(特に日本文化の大ファンというわけでない人たちにも)はっきりと訴えるようになってほしいと思い、このドキュメンタリーを撮ろうと決めました。この作品が役立ってくれたらと、心から願っています。

初めてアイドルのライブに行ったきっかけは、単に何か日本らしい体験をと思ったからでした。歌舞伎や能を観に行くような感じです。当時はアイドルをよく知らなかったので、ギタリストのいるバンドのかわりにツインテールの女の子がステージにいて、あとは普通の音楽ライブと一緒なんだろうと思っていました。

…いやいや、全然違いました! アイドルのライブは別世界に足を踏み入れるような体験だったんです。 皆さんディズニーランドには行ったことがあると思いますが、アトラクションに入った時のあの、現実から切り離されたような感覚、わかりますよね。そういう、そこだけ独立して結界されたマジカルな世界だったんです。それはもう大きな衝撃を受けて、その日からアイドルについて調べ、ライブに行くようになりました。

「日本人はアイドルがどんなものか知ってるし、こういうドキュメンタリーには興味持たないんじゃない?」という日本人の友達も中にはいました。でも、ライブに渦巻くもの凄いエネルギー、パンクロック並みのパフォーマンスや、バラエティ溢れる音楽スタイル・パフォーマンス・ファン(アイドルライブはオタクの集まりだと思われがちですが、実際そうでもないんです)の種類などなど、アイドルの世界について話し始めると、皆徐々に身を乗り出してきて「テレビで見て知ってるつもりだったけど、そんな話聞いたこと無かったし、なんか超おもしろそうじゃん!」と(笑)

日本でもこのように、多くの人はアイドルを本当の意味ではまだよく知らないのでは、と思っていますし、本作はそういう皆さんの為のドキュメンタリーでもあります。アイドルファンの皆さんにも好きなアーティストの違う一面を見て楽しんで欲しいと思いますが、更に世の中の皆が「アイドルって思ってたよりすごい!」と気づいて、見方を変えてくれたらと願っています。 

最後になりましたが、このプロジェクトに興味を持ってくださった皆さんに心より感謝致します。もしサポーターとして、一緒にアイドルカルチャーを世界に広める仲間になって頂けたらとても嬉しいです。 Welcome to The Land of Idols!

                         監督 ジャン=アルマン・ブグレル

***SPECIAL THANKS***

本プロジェクトのプロモクリップとドキュメンタリー本編に出演いただいた、Drop、きゅい~ん’ズ、藤崎ルキノの皆さん及びマネージメント各位のご理解・ご協力に心より感謝します。
各アーティストの詳細は下記よりご覧頂けます。

[Drop]
Official site http://www.drop-collet.com
Blog http://ameblo.jp/twintail-drop/
Twitter  https://twitter.com/misakimisatohttps://twitter.com/shizurin24https://twitter.com/blue_drop920 https://twitter.com/oobaharukahttps://twitter.com/drop_staff/

[きゅい~ん’ズ]
Official site http://kyueens.syncl.jp
Blog http://ameblo.jp/kyueens
Twitter https://twitter.com/Kyueens_Rico/https://twitter.com/kyueens_miyabihttps://twitter.com/kyueens_mizukihttps://twitter.com/kyueens_hiyorihttps://twitter.com/kyueens_makohttps://twitter.com/Kyueens_Yukino/https://twitter.com/Kyueens_Staff/

[藤崎ルキノ]
Official site http://luchino7.com
Twitter https://twitter.com/noyumi

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コレクター
10人
現在までに集まった金額
76,500円
目標金額は2,000,000円です。
残り
0日

FUNDED

このプロジェクトは、2015年8月21日23:59に終了しました。

リターンを選んで応援する

  • 500円

    THANK YOU VERY MUCH!

    • 公式サイトの「Supporter(サポーター)」部分にお名前掲載
    • 3人
    • お届け予定:2016年06月
  • 3,000円

    SPECIAL THANKS !

    • エンドロールの「Special thanks」にお名前掲載
    • 0人
    • お届け予定:2016年06月
  • 5,000円

    限定Tシャツ

    • エンドロールの「Special thanks」にお名前掲載
    • サポーター限定Tシャツ
    • 1人
    • お届け予定:2016年06月
  • 5,000円

    限定DVD又はブルーレイ 1枚組(本編ディスクのみ)

    • エンドロールの「Special thanks」にお名前掲載
    • サポーター限定版 DVD又はブルーレイ 本編ディスク
    • 0人
    • お届け予定:2016年06月
  • 8,000円

    限定DVD又はブルーレイ 2枚組(本編ディスク+特典映像及び削除シーン入り特典ディスク)

    • エンドロールの「Special thanks」にお名前掲載
    • サポーター限定版 DVD又はブルーレイ 本編ディスク+特典ディスク(特典映像及び削除シーン入)
    • 0人
    • お届け予定:2016年06月
  • 10,000円 残り24枚

    全部入りパック [超]お得早割(人数限定・早い者勝ち!)

    • エンドロールの「Special thanks」にお名前掲載
    • サポーター限定Tシャツ
    • サポーター限定版 DVD又はブルーレイ 本編ディスク+特典ディスク(特典映像及び削除シーン入)
    • 6人
    • お届け予定:2016年06月
  • 11,000円 残り30枚

    全部入りパック お得早割(人数限定・早い者勝ち!)

    • エンドロールの「Special thanks」にお名前掲載
    • サポーター限定Tシャツ
    • サポーター限定版 DVD又はブルーレイ 本編ディスク+特典ディスク(特典映像及び削除シーン入)
    • 0人
    • お届け予定:2016年06月
  • 12,000円

    全部入りパック スタンダード

    • エンドロールの「Special thanks」にお名前掲載
    • サポーター限定Tシャツ
    • サポーター限定版 DVD又はブルーレイ 本編ディスク+特典ディスク(特典映像及び削除シーン入)
    • 0人
    • お届け予定:2016年06月
  • 50,000円 残り1枚

    アイドルとスカイプトーク お得早割(1名限定・早い者勝ち!)

    • エンドロールの「Special thanks」にお名前掲載
    • サポーター限定Tシャツ
    • サポーター限定版 DVD又はブルーレイ 本編ディスク+特典ディスク(特典映像及び削除シーン入)
    • スカイプでアイドル(後日決定)と10分間トーク
    • 0人
    • お届け予定:2016年06月
  • 50,000円 残り1枚

    アイドルからのパーソナル・ビデオメッセージ お得早割(1名限定・早い者勝ち!)

    • エンドロールの「Special thanks」にお名前掲載
    • サポーター限定Tシャツ
    • サポーター限定版 DVD又はブルーレイ 本編ディスク+特典ディスク(特典映像及び削除シーン入)
    • アイドル(後日決定)からのビデオメッセージ。バースデーや結婚祝等内容はご相談頂けます(非商用限定)
    • 0人
    • お届け予定:2016年06月
  • 60,000円 残り4枚

    アイドルとスカイプトーク スタンダード

    • エンドロールの「Special thanks」にお名前掲載
    • サポーター限定Tシャツ
    • サポーター限定版 DVD又はブルーレイ 本編ディスク+特典ディスク(特典映像及び削除シーン入)
    • スカイプでアイドル(後日決定)と10分間トーク
    • 0人
    • お届け予定:2016年06月
  • 60,000円 残り4枚

    アイドルからのパーソナル・ビデオメッセージ スタンダード

    • エンドロールの「Special thanks」にお名前掲載
    • サポーター限定Tシャツ
    • サポーター限定版 DVD又はブルーレイ 本編ディスク+特典ディスク(特典映像及び削除シーン入)
    • アイドル(後日決定)からのビデオメッセージ。バースデーや結婚祝等内容はご相談頂けます(非商用限定)
    • 0人
    • お届け予定:2016年06月
  • 120,000円

    アソシエイト・プロデューサー+プレミア上映ご招待

    • サポーター限定Tシャツ 2枚
    • サポーター限定版 DVD又はブルーレイ 本編ディスク+特典ディスク(特典映像&削除シーン入)2セット
    • エンドロールと英語映画データベースIMDBにアソシエイト・プロデューサーとしてお名前掲載
    • 東京でのワールドプレミアにペアでご招待 (交通費・宿泊費は含まれません)
    • 0人
    • お届け予定:2016年06月
  • 180,000円

    会社ロゴ+プレミア上映ご招待

    • サポーター限定Tシャツ 3枚
    • サポーター限定版 DVD又はブルーレイ 本編ディスク+特典ディスク(特典映像&削除シーン入)3セット
    • エンドロールと公式サイトのトップページに会社ロゴ又は社名を掲載
    • 東京でのワールドプレミアにペアでご招待 (交通費・宿泊費は含まれません)
    • 0人
    • お届け予定:2016年06月
  • 1,000,000円 残り4枚

    エグゼクティブ・プロデューサー+プレミア上映ご招待

    • サポーター限定Tシャツ 5枚
    • サポーター限定版 DVD又はブルーレイ 本編ディスク+特典ディスク(特典映像&削除シーン入)5セット
    • オープニング・タイトルと英語映画データベースIMDbにエグゼクティブ・プロデューサーとしてお名前掲載
    • 東京でのワールドプレミアにペアでご招待 (交通費・宿泊費は含まれません)
    • 0人
    • お届け予定:2016年06月
  • 1,400,000円 残り2枚

    「Presented by」+プレミア上映ご招待

    • サポーター限定Tシャツ 5枚
    • サポーター限定版 DVD又はブルーレイ 本編ディスク+特典ディスク(特典映像&削除シーン入)5セット
    • 社名又は個人名をオープニング・タイトルの最初に表示
    • 東京でのワールドプレミアにペアでご招待 (交通費・宿泊費は含まれません)
    • 0人
    • お届け予定:2016年06月

プレゼンター

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ジャン=アルマン・ブグレル

  • 東京都

フランスでTVディレクターとして活躍し、音楽チャンネル向けに500本以上の番組を監督。2002年より脚本家・監督として日本に在住。江戸川乱歩の小説『淫獣』の映画化に際し脚本を手がける。バルベ・シュロデール(『運命の逆転』『完全犯罪クラブ』)監督、ブノワ・マジメル(『ピアニスト』『クリムゾン・リバー2』)主演の同作は、2008年ヴェネチア国際映画祭のオフィシャル・コンペティションにて上映された。現在は『THE LAND OF IDOLS』の他、長編フィクションとしては初の監督作品が進行中。同時に日本とフランスで複数の映画脚本に取り組んでいる。

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