アンドロイド演劇の長編映画「さようなら」をクラウドファンディングで実現!

長編映画「さようなら」製作プロジェクト!平田オリザ×石黒浩研究室によるアンドロイド演劇を映画化!

  • k.fukada
  • 映画
  • 東京都

コレクター
52人
現在までに集まった金額
979,000円
目標金額は800,000円です。
残り
0日

FUNDED

このプロジェクトは、2013年2月1日00:00に終了しました。

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  • 1,000円

    • コレクター限定のUpdateを共有します。
    • 7人
  • 2,000円

    • コレクター限定のUpdateを共有します。
    • 劇場用招待券1枚進呈します。
    • 6人
  • 3,000円

    • コレクター限定のUpdateを共有します
    • 劇場用招待券2枚進呈します
    • 7人
  • 5,000円

    • コレクター限定のUpdateを共有します。
    • 劇場用招待券3枚進呈します。
    • 劇場用パンフレットプレゼント(監督・関係者サイン入り)。
    • 5人
  • 10,000円

    • コレクター限定のUpdateを共有します。
    • 劇場用招待券4枚進呈します。
    • マスコミ用試写会に参加できます。
    • 劇場用パンフレットプレゼント(監督・関係者サイン入り)。
    • エンドクレジットにお名前を記載します。
    • 撮影台本をプレゼントします。
    • DVDリリース時に商品を一枚進呈します(DVD化されなかった場合、私家版を進呈)。
    • 16人
  • 20,000円

    • コレクター限定のUpdateを共有します。
    • 劇場用招待券10枚進呈します。
    • マスコミ用試写会に参加できます。
    • 劇場用パンフレットプレゼント(監督・関係者サイン入り)。
    • エンドクレジットにお名前を記載します。
    • 撮影台本をプレゼントします。
    • 映画のスチール画像をプレゼントします。
    • DVDリリース時に商品を一枚進呈します(DVD化しなかった場合、私家版を進呈)。
    • 5人
  • 50,000円

    • コレクター限定のUpdateを共有します。
    • 劇場用招待券10枚進呈します。
    • 関係者完成披露試写会に参加できます。
    • 劇場用パンフレットプレゼント(監督・関係者サイン入り)。
    • エンドクレジットにお名前を記載します。
    • 撮影台本をプレゼントします。
    • 映画のスチール画像をプレゼントします。
    • DVDリリース時に商品を一枚進呈します(DVD化されなかった場合、私家版を進呈)。
    • 3人
  • 100,000円

    • コレクター限定のUpdateを共有します。
    • 劇場用招待券20枚進呈します。
    • 関係者完成披露試写会に参加できます。
    • 劇場用パンフレットプレゼント(監督・関係者サイン入り)。
    • エンドクレジットにお名前を記載します。
    • 撮影台本をプレゼントします。
    • 映画のスチール画像をプレゼントします。
    • DVDリリース時に商品を一枚進呈します(DVD化されなかった場合、私家版を進呈)。
    • 2人
  • 300,000円

    • コレクター限定のUpdateを共有します。
    • 名誉観客としてご家族・ご親戚まで劇場での鑑賞をフリーにします。
    • 撮影終了後の打ち上げにご招待します
    • 関係者完成披露試写会に参加できます。
    • 劇場用パンフレットプレゼント(監督・関係者サイン入り)。
    • 撮影台本をプレゼントします。
    • 映画のスチール画像をプレゼントします。
    • DVDリリース時に商品を一枚進呈します(DVD化されなかった場合、私家版を進呈)。
    • エンドクレジットに共同製作相当の位置でお名前を記載します
    • 1人

プレゼンター

Director photo

k.fukada

  • 東京都

 1980年東京生まれ。映画美学校3期フィクション科修了後、02年から04年までに長短編3本の自主映画を監督。  06年、東映アニメーションより『ざくろ屋敷 バルザック「人間喜劇」より』を発表、パリKINOTAYO映画祭にて新人賞受賞。09年、長編映画『東京人間喜劇』を発表。同作はローマ国際映画祭、パリシネマ国際映画祭に選出、シネドライヴ2010大賞を受賞。最新作『歓待』で第23回東京国際映画祭日本映画「ある視点」部門作品賞、プチョン国際映画祭最優秀アジア映画賞、TAMA映画祭最優秀新人監督賞を受賞。  05年より劇団青年団演出部に所属、現代口語演劇を横目に映画制作を継続している。11年には、こまばアゴラ劇場で初の映画祭を青年団俳優とともに企画開催した。  現在最新作は、『歓待』に続き杉野希妃とタッグを組んだ『ほとりの朔子』(二階堂ふみ・鶴田真由・太賀・古舘寛治出演)。脚本・監督を担当。2013年春以降公開予定。

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