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ナラティブ・ダイニング『RE:VON』始動をクラウドファンディングで実現!
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料理を通じて「感情と世界観を伝える」ことを目指しています。 約10年間、赤坂プリンスクラシックハウスでシェフとして勤務し、 季節ごとのコース開発や特別イベント料理を担当してきました。 その経験をもとに、フレンチの技法と日韓の感性を融合させた 体験型レストラン「RE:VON」を2026年春、代官山にオープン予定です。 一皿の中に物語を込めて、記憶に残る体験を届けたい。 皆さまのご支援が、この新しいレストランを生み出す力になります。
代官山に、料理を通して感情と記憶が残る“ナラティブ・ダイニング”RE:VONを立ち上げます。世界観と創作の第一歩にご支援をお願いします。
はじめましてパク セヒョクと申します。
東京・赤坂プリンスクラシックハウスで約10年間、フランス料理を中心にコース開発を担当し、
「料理を通して、感情や記憶に届く体験とは何か」を追い続けてきました。
同じ厨房で積み重ねた無数の光と熱の中で、
料理が単なる“美味しさ”ではなく 「世界観を伝えるメディア」であることを強く感じてきました。
私は、料理を通して人が
“何かを思い出す”
“何かに気づく”
“何かを手放す”
そんな 感情の余白を生み出す料理 を追求しています。
それが、今回のプロジェクトの原点です。
代官山を拠点に、
“記憶に残る料理体験”を提供する世界観プロジェクト RE:VON を始動します。
RE:VONは、
フレンチの技法を軸にしながら
韓国と日本の感性、そして現代アートの視点を織り交ぜた
ナラティブ・ダイニング(物語のある食体験) をテーマにしています。
今回のクラウドファンディングは、
レストランオープンそのものではなく、
RE:VONという世界観の“第一章”を形にするプロジェクトです。
具体的には:
こうした 創作の核となる作品群をまとめる第一歩 を目指しています。
今回ご支援いただいた資金は、
すべて RE:VONの世界観を構築するための制作費 に使用します。
【主な使い道】
RE:VONは、単なるレストランではなく、
「食 × 物語 × 芸術」の交差点にあるプロジェクトです。
小さな一歩ではありますが、
この第一歩が、未来のレストラン空間、コラボレーション、作品制作へとつながり、
新しい“食の表現”を東京から発信していく準備となります。
今回のプロジェクトでは、
無理のない範囲で応援いただけるよう、
デジタル中心の“軽いリターン” に限定しています。
【リターン】
※いずれも実店舗の料理提供は含まれません。
※以下の画像は、リターンでお届けするデジタルアート(料理スケッチ/世界観ビジュアル)の制作イメージです。
RE:VON は「世界観の第一章」を形にする創作プロジェクトであり、レストラン運営とは独立した制作活動です。
そのため、以下の点にご理解いただけますと幸いです。
● 制作スケジュールが前後する可能性があります
ZINE(PDF)の編集作業、アート制作、撮影日程など、クリエイティブ制作の進行状況により納期が若干変動することがあります。
● 実店舗開業時期とは連動しません
今回のプロジェクトは「世界観構築」が目的のため、レストラン開業スケジュールとは切り離して進行いたします。
● All or Nothing方式によるリスク
本プロジェクトは、目標金額未達の場合は不成立となり、支援者の方には全額返金されます。
金銭的なリスクは少ない方式ですので、安心してご参加いただけます。
● 創作クオリティを最優先とします
制作内容の質を守るため、急な変更が生じた場合には必ずご報告し、丁寧に調整を行います。
2025年12月 – 2026年1月
● 2026年1月 – 2月
● 2026年2月 – 3月
● 2026年4月
※スケジュールは制作状況により前後する可能性がございます。
RE:VON レストランの開業は、今回のプロジェクトとは独立して進行しています。
現時点の予定は以下の通りです。
● 2025年11月 – 2026年2月
● 2026年2月 – 3月
● 2026年3月 – 4月
※本クラウドファンディングは、開業費用ではなく 「世界観構築プロジェクト」です。
料理は、人生のどこかの瞬間に
静かに寄り添う“記憶”になり得ると信じています。
このプロジェクトは、
私にとってその記憶の“始まり”を形にする試みです。
あなたの応援が、
RE:VONの世界観に新しいページを加えてくれます。
どうかこの旅の第一歩を、
一緒に歩んでいただけたら嬉しいです。
心より、ありがとうございます。
—(RE:VON)
RE:VONの世界観や、創作の過程はInstagramで発信しています。
料理が“記憶”になっていく様子を、ぜひ覗いてみてください。
https://www.instagram.com/revon_restaurant
【プロフィール】
パク セヒョク
フランス料理シェフ/クリエイター
2016年、株式会社Plan Do Seeに入社。
東京・赤坂プリンスクラシックハウスにて約10年間、フランス料理を中心にコース開発を担当。
2021年からはシェフ(料理長)として厨房を統括し、年間10〜12種類以上、累計200種類を超えるコース料理を制作。
企業とのコラボレーション(TASAKIなど)、20〜300名規模の宴会・イベント料理プロデュース、
メニュー開発、原価管理、チーム運営など、レストラン経営に関わる幅広い実務を経験。
料理を「記憶と感情を届けるメディア」と捉え、
現代アート・テクノロジー・韓国と日本の感性を融合した
“物語のある体験型料理=ナラティブ・ダイニング”を追求している。
1000 円
3000 円
5000 円
残り100枚
10000 円
残り200枚
20000 円