古川タク研究室展覧会をクラウドファンディングで実現!

アニメーション作家古川タクの教え子たちによる展覧会を開催!

  • 上甲 トモヨシ
  • アート
  • 東京都
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  • コレクター
    33人
  • 合計金額
    341,000円
  • 残り
    0日

目標金額は160,000円です。

FUNDED

このプロジェクトは、2015年8月20日23:59に終了しました。

このプロジェクトについて

2005年に始まり2015年春に幕を閉じた東京工芸大学芸術学部アニメーション学科の「古川タク研究室(タクゼミ)」。ここから生まれた10年分の作品を一同に集めて公開します。古川タクの教え子たちの功績と歴史、今を伝えます。

◆古川タク研究室(タクゼミ)とは

2003年4月に東京工芸大学芸術学部に日本初となるアニメーション学科が開設されました。
そして、2005年にアニメーション作家・イラストレーター、絵本作家、漫画家である  古川タク先生による研究室、通称「タクゼミ」が誕生しスタートしました。
古川タク先生の元でアニメーションを学んだゼミ生は100名に及び、そこから生まれた数々の作品は文化庁メディア芸術祭をはじめとする世界各国の映画祭、コンペティションで多くの賞を受賞し、上映されています。
現在、タクゼミ出身者の中からはテレビや劇場のアニメーションを手掛けたり、海外で活躍したり、作家として活躍したりと多くの才能にあふれた人材が誕生しました。

◆開催の経緯と目的

2005年にスタートしたタクゼミは今年の春に古川タク先生が大学を離れることになり、10年の歴史を持って幕を閉じました。
そこで、1期生の上甲トモヨシの呼びかけにより、先生への感謝と、その繋がりを大切にする節目として展覧会の企画が始まりました。

「教え子展」のために1期生から10期生が集結し、タクゼミから誕生した優秀な作品群を一同にまとめて紹介をする貴重な展覧会の開催を目指しています。
展覧会ではタクゼミ出身者の在学中に作られたアニメーション作品をはじめ、卒業後に作られた作品の上映も行います。また、上映だけではなくイラストや立体作品の展示も行います。他に、この展覧会でしか見られない貴重な資料なども展示します。
さらに今回の展覧会で発表をする為に有志によるオリジナルアニメーションと同人誌も現在制作中です。

◆『古川タクの教え子展』概要

会期 2015年8月24日(月曜)~29日(土曜)
場所 アートスペースキムラ・アスク/ASK?(2F) & ASK?P(B1F)
住所 104-0031 東京都中央区京橋3-6-5木邑ビル2F/B1F
URL http://www2.kb2-unet.ocn.ne.jp/ask

☆上映
・教え子たちによる在学中に制作した作品から卒業後の作品の上映。
・企画作品・オムニバスリレーアニメーション『Moving Colors』を発表・上映。

☆展示
・上映作品に関わる展示物(絵コンテや資料、動画など)
・上映作品以外の展示物(イラストレーションなど)

☆トークショー
・古川タク氏とタクゼミ出身作家によるトークショー

☆グッズ販売
・展覧会限定販売同人誌「タクゼミマガジン」(1,000円)
・企画作品オムニバスリレーアニメーション「Moving Colors」Blu-ray Disc(2,000円)
・参加作家によるオリジナル商品(作品集DVDや雑貨など)

【主な参加作家】

上甲トモヨシ(じょうこうともよし)
アニメーション作家/ディレクター/日本アニメーション協会理事
2007年東京工芸大学芸術学部アニメーション学科卒業。
2009年同大学大学院芸術学研究科メディアアート専攻修了。
2009年~2014年まで東京工芸大学芸術学部にて非常勤講師を務める。
2010年に一瀬皓コとユニット『デコボーカル』を結成しアニメーションを中心に子供から大人まで楽しめる幅広く様々なコンテンツを制作している。2009年『Lizard Planet』が第15回学生CGコンテストで「最優秀賞」他多数受賞。

一瀬皓コ(いちのせひろこ)
東京工芸大学と同大学院出身。
古川タク先生や友人たちのおかげで表現することが好きになる。主にアニメーションやイラストレーションを制作しているが、ワークショップやライブパフォーマンスも行う。
2007年『ウシニチ』が文化庁メディア芸術祭「奨励賞」他多数受賞。
上甲トモヨシと『デコボーカル』というユニット名でも活動中。
http://decovocal.com/  

久保亜美香(くぼあみか)
アニメーション映像監督・イラストレーター・キャラクターデザイナー・プロデューサー・tampen.jp編集長・株式会社スーパーミルクカウCEO。
2007年東京工芸大学芸術学部主席卒業。同年制作「おはなしの花」が文化庁メディア芸術祭優秀賞他、国内外で多数受賞。2008年オタワ国際アニメーション映画祭・2014年Interfilmベルリン審査員。アニメーションプロダクションCALF STUDIOでのプロデューサー・ディレクターを経て、2014年株式会社スーパーミルクカウ設立。同年日本の短編アニメーション総合情報サイト「 tampen.jp」開設・編集長就任。  

金子祥之/YOSHIKO(かねこよしゆき/よしこ)
東京工芸大学芸術学部アニメーション学科の一期生として入学。日本アニメーション協会会長古川タクに師事。卒業後、アニメーション制作会社ワオワールドに入社。制作進行を経て、翌年には劇場作品の制作デスク・演出助手に抜擢。その後、TVアニメや遊技機の演出・制作デスクの傍ら、劇場作品のアソシエイトプロデューサーも務める。
後進の育成や、セルアニメ業界のデジタル作画導入も目指し、オリジナルアニメーション『昼夜伝』を企画し、原作・監督も務める。別企画の『鬼魔女合戦』はウェブ漫画も公開中。
『昼夜伝』 http://anime.chuyaden.com/
『鬼魔女合戦』http://www.waoworld.com/onimajo/

松井久美(まついくみ)
2008年東京工芸大学芸術学部アニメーション学科を卒業。
2010年東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻を修了後。株式会社ポリゴンピクチュアズ デザイン部にて、ストリートファイターなどのポスターイラスト、ロゴデザインを携わる。2012年より株式会社ファンワークスにてアートディクレターとして活躍中。『がんばれ!ルルロロ(2012~)』では演出、衣装・小物デザインなど、メインのアートディレクションを携わる。代表作に『es(joy)ミュージックビデオ(2012)』、『SIKA-ぶた-短編アニメーション(2013)』、『うちのタマしりませんか?30周年プロモーションムービー(2014)』、『くまのがっこう ジャッキーのちいさなおはなし(2014)』などがある。

植草航(うえくさわたる)
千葉県出身。2011年東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻を修了。大学院修了制作「やさしいマーチ」が第15回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門新人賞受賞。sasakure.UK 3rdアルバム「トンデモ未来空奏図」初回特典漫画+MVイラスト制作、第40回「日本賞」ポスターイラスト制作、カラスは真っ白「fake!fake!」「HIMITSUスパーク」MVディレクター、ノイタミナ「パンチライン」EDアニメーションディレクターほか活動歴多数。 現在はフリーランスのアニメーション作家、イラストレー ターとして活動中。

キム・ハケン
1982年韓国ソウル生まれ。2005韓国・KYUNGWON大学芸術学部環境彫刻学科卒業後、来日。2010東京工芸大学芸術学部アニメーション学科卒業。2013東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻修了。修士修了制作作品「MAZE KING」が国際アニメーションフェスティバル Zagreb 2014にて審査員特別賞受賞(学生部門、クロアチア)をはじめ、Annecy(フランス)、Fantoche(スイス)などの世界各国のアニメーション映画祭で受賞、上映される。代表作「ぐりうむ」2011、「awaiting」2012、「MAZE KING」2013など。現在フリーランスアニメーション作家として活動中。 www.vimeo.com/hakennn

キム・イェオン
アニメーション作家、イラストレーター。
韓国アニメーション高校アニメーション専攻卒業
東京工芸大学芸術学部アニメーション学科卒業
東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻修了
アニメーション作品に「ちいさな恋人」「LANGUAGE」
「私の額縁」「日々の罪悪」、bronbaba「雨の日」(Music Video)
イラストレーションでは「細胞の不思議」など

小谷野萌(こやのもえ)
1989年東京都出身。2012年東京工芸大学芸術学部アニメーション学科卒業。2014年東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻修了。卒業制作『OPENIT.-オーピニット-』(2012)や修了作品『Mrs.KABAGOdZILLA-ミセス・カバゴジラ-』(2014)が国内外の映画祭で多数上映される。現在、デンマークに滞在し新しいアニメーション作品を制作中。
Tumblr: http://koyanomoe.tumblr.com/
Vimeo: https://vimeo.com/moekoyano

久保雄太郎(くぼゆうたろう)
インクなどを使い手描きの短編アニメーションを制作。
「crazy for it」が第16回文化庁メディア芸術祭審査員推薦作品に選出。「00:08」がアニマ・ムンディ2014(ブラジル) ベストギャラリーフィルム受賞。その他にも国際映画祭での受賞、アヌシー、ザグレブ、オタワなどの主要国際アニメーション映画祭にノミネート。
現在は文化庁新進芸術家海外研修員としてバンクーバーにて活動中。
日本アニメーション協会会員。

さとうちひろ
タクゼミ第7期生。
卒業制作「さとうのちひろ」において、ASK?映像祭2014 大賞、
第61回オーバーハウゼン国際短編映画際 入選、他。
現在はフリーのアニメーターとして活動中。



◆教え子展オリジナル企画作品の紹介

・企画作品・オムニバスリレーアニメーション『Moving Colors』


今回展覧会に参加する作家の中から有志でオムニバスリレーアニメーション『Moving Colors』を制作致します。
タクゼミは歴代すべてに共通した特色がありました。それは様々な個性です。
そこで作品のテーマを「カラー」にしました。1人1色好きな色を選びその色をイメージした自由は表現を5秒から30秒のアニメーションで制作します。すべての作品をリレー形式でまとめ一つの短編アニメーションとして完成させ発表致します。

・オリジナル限定同人誌「タクゼミマガジン」

展覧会参加作家から有志で同人誌「タクゼミマガジン」を制作します。
内容は各作家一人1ページで漫画やイラストなどが自由に描かれた同人誌となります。
教え子展の会期中だけの限定販売を致します。
スペシャルゲストに古川タク先生にも漫画を寄稿していただく予定です。

◆特典について

・支援者限定UPDATEを共有
開催までの間に準備の様子やメンバー紹介、『Moving Colors』の進捗情報などをお届け致します。

・携帯電話・スマートドン・タブレット用オリジナル壁紙
メインビジュアルを元にしたオリジナル壁紙をプレゼント致します。

・オープニングアニメーションにお名前をクレジット
展覧会で上映するオープニングアニメーションにお名前をクレジット致します。現在カナダに滞在中のアニメーション作家「久保雄太郎」制作によるオリジナルアニメーションになります。

・会場にてお名前をパネルに掲示
会場のアートスペースキムラ・アスクの展示スペースにパネルを掲示致します。

・クローズドパーティーにご招待
招待制のパーティーにご招待致します。
パーティーの日程は会場にて初日の17時より開催いたします。

・限定オリジナルタクゼミマガジン(サイン入り)
教え子展会期中に限定販売を予定している同人誌「タクゼミマガジン」を参加メンバーの直筆サイン入りでお届け致します。

・非売品・限定タクゼミ優秀作品集Blu-ray Disc
これまでのタクゼミ優秀作品をまとめて収録したプレミアムBDです。
今回ご支援いただいた分のみ特別に生産いたします。
BDが見られない方でDVDをご希望の方は個別にご対応致します。
収録作品についてはUPDATEにてお知らせいたします。

・教え子展企画作品オムニバスリレーアニメーション『Moving Colors』Blu-ray Disc
教え子展会期中に限定販売を予定している『Moving Colors』のBlu-ray Discを参加メンバーの直筆サイン入りでお届け致します。
BDが見られない方でDVDをご希望の方は個別にご対応致します。

・メインビジュアルA2ポスター(サイン入り)

教え子展のメインビジュアルポスター(A2サイズ)を直筆サイン入りでお届け致します。
担当したのは1期生一瀬皓コと3期生植草航によるコラボ作品です。
タイトル「公園遊び」

・各作家から限定オリジナルグッズ詰め合わせ

教え子展参加作家からオリジナルグッズを詰め合わせてお届け致します。
内容は作品集DVDやオリジナルイラスト、ポストカード、缶バッジ、ハンカチ、など。
詳しいグッズの紹介はUPDATEにてお知らせいたします。

・支援者さまをテーマにした直筆リレーマンガ

支援者さまをテーマにした直筆リレーマンガをお届け致します。テーマは支援者さまからのリクエストにもお答え致します。
また、制作メンバーは支援者さまからご指名の作家を選んでいただくことも可能です。希望が無い場合はランダムで複数人の参加作家が手掛けます。

※左画像はサンプルイメージです。
タイトル「おさかな」一瀬皓コ×植草航 作

 


・メインビジュアル生原画(サイン入り)

一瀬皓コと植草航によるコラボ作品「公園遊び」の

生原画(B3)を直筆サイン入り額縁付きでお届け致します。
※会期中は会場にて展示を致します。



◆古川タク プロフィール

1941年三重県伊賀市生まれ。高校時代から漫画を描き始め、大阪外国語大学(現大阪大学)在学中にアニメーターを志ざすようになる。1964年、久里洋二実験漫画工房に入社し、本格的にアニメーションを学ぶ。 独立後、短編アニメーションを次々に発表し、1969年、短編アニメーション「牛頭」が第7回アヌシー国際アニメーション映画祭に初入選。1970年にはタクン実験漫画BOXを設立。1976年、『驚き盤』でアヌシー国際アニメーション映画祭審査員特別賞を受賞。1980年『スピード』で毎日映画コンクール大藤信郎賞、1992年『TarZAN』、1994年『以心伝心』で国際 アニメーション映画祭広島大会部門賞。1999年『上京物語』で文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞など、多くの受賞歴を持つ。2002年オタワ国際アニメーション映画祭回顧特集で上映するなど、国内外で上映活動もしている。 1969年よりNHKテレビ「みんなのうた」の映像を定期的に手がける。また、1979年には画集『ザ・タクン・ユーモア』が第25回文藝春秋漫画賞。絵本『あったらいいのになあ』(1985年、文化出版)などを手がけるほか、ひとコマ漫画家、イラストレーターとしても活躍している。2004年紫綬褒章、2012年旭日小綬章。2010年より日本アニメーション協会会長。2003年から2015年3月まで東京工芸大学アニメーション学科教授、客員教授、特別講師を務める。現在は大学を離れ一作家として活躍中

◆資金の用途について

集まった資金は展覧会を開催するためにかかる費用に充当されます。
・展覧会の会場であるアートスペースキムラ・アスクのレンタル費用
・企画作品「Moving Colors」の制作資金
・タクゼミオリジナル同人誌「タクゼミマガジン」の制作資金
・宣伝材料制作費(ポスター、チラシ、ホームページ、郵送料など)

◆想定されるリスクとチャレンジ

古川タク先生の教え子は100名に及びます。
しかし、その全員が本展覧会に参加できるとは限りません。
一番若い10期生はまだ現役の4年生であったり、卒業生の中にも現在大学院などに進学をした学生もいます。また、アニメーション制作の現場で苦難する若手も多く存在しているなど、立場や状況が様々で、費用の負担から参加を諦めることの無い様にしたいと思いました。
そこで、教え子たち全員が同じ場所に立ち、心おきなく発表出来る様、今回『古川タクの教え子展』はクラウドファンディングを開始致しました。
多くの教え子が集まれば集まるほど上映及び展示のボリュームが増え、より充実した展覧会になります。 100名中集まる作家が何人になるかは現時点でまだ確定ができません。
それでも皆様からのご支援で沢山の教え子が集まり、一つでも多くの優秀な作品を発表出来る様に、スタッフ一同鋭意進行に当たります。
教え子展、及び企画作品等のメンバーの発表はコレクターの皆さまに限定UPDATEを通じて報告させていただきます。

◆コレクターの皆さまへ

最後までお読みいただきありがとうございました。
古川タクの教え子展ではタクゼミが残した数多くの優秀な作品群を一同にご覧いただける貴重な機会になると確信しております。タクゼミが10年ぎっしり詰まった大満足の展覧会を開催致します。ご支援・ご協力を宜しくお願い致します。

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コレクター
33人
現在までに集まった金額
341,000円
目標金額は160,000円です。
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FUNDED

このプロジェクトは、2015年8月20日23:59に終了しました。

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    • オリジナル企画・オムニバスリレーアニメーション『Moving Colors』Blu-ray Disc
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    • メインビジュアルA2ポスター(サイン入り)
    • 各作家から限定オリジナルグッズ詰め合わせ
    • 支援者さまをテーマにした直筆リレーマンガ
    • メインビジュアル生原画(サイン入り)
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プレゼンター

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上甲 トモヨシ

  • 東京都

アニメーション作家/ディレクター/日本アニメーション協会理事 アニメーションを中心に子供から大人まで楽しめる幅広く様々なコンテンツを制作している。 東京工芸大学アニメーション学科、古川タク研究室の一期生。 2009年同大学大学院修了後フリーランスの作家として活動を始める。 2010年に一瀬皓コとユニット『デコボーカル』を結成。 大切にしていることは手作り感のあるやさしい空間、そして宇宙とキュート。 代表作 雲の人 雨の人/2007 BUILDINGS/2008 Lizard Planet/2009

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