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千葉県佐倉市発くさのねフェス8回目開催をクラウドファンディングで実現!
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くさのねフェスは2017年から始まった音楽イベントです。 初開催から、行政関係者やボランティアスタッフのご協力を頂き、多くの出演者や来場者の皆様に出逢うことができました。過去のクラウドファンディングでも成果をあげ、地域企業の皆様の協力も得られるイベントに年々成長しています。 佐倉市で音楽を楽しむ人が増え、佐倉市ゆかりのアーティスト達が全国へと発信するきっかけになりたいです。そして音楽の【産地】となった佐倉市に新しい価値を産み、地域活性化に貢献できるイベントを目指します。
『佐倉はロックの産地です』をテーマに民間の実行委員会で野外音楽イベントを過去6回開催。今年8回目の開催となる2026年は、9/5(土)と9/6(日)の計2日間開催します!
プロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます!
千葉県佐倉市にあるライブハウス「Sound Stream sakura」店長、そして「くさのねフェスティバル実行委員会」のシラハタノブユキと申します。
今年で26周年を迎えるライブハウスを通じて、2017年の第1回からくさのねフェスの制作に携わっています。これまでも過去に7回、くさのねフェス開催に向けたCF(クラウドファンディング)に挑戦しました。
『佐倉はロックの産地です』をテーマに昨年行ったクラウドファンディングでは、96名の方からご支援いただき、目標金額75万円を上回る約79万円もの支援が集まりました。本当にありがとうございました。
そして通算8回目の開催となる2026年も9/5(土)と9/6(日)の2日間開催を予定しており、初日9/5(土)は「くさのねフェスティバル2026」、2日目9/6(日)は「くさのねアイドルフェスティバル2026」として、開催に向け準備を進めています。
昨年は、開催前日に2023年を彷彿とさせるような暴風雨に見舞われましたが、2023年の中止から得た教訓とチームメンバーの経験が功を奏し、無事に開催できました。その結果、2日間で2000名以上の方にご来場いただくことができました。
明くる夜の羊 / アトイップンデアシタ / Arakezuri / EVE OF THE LAIN / 岩船ひろき / Varrentia / Organic Call / おどるアナグマ / ORCALAND / KAKASHI / CUTMANS / CULTURES!!! / 河内健悟(ircle) / Clumsy. / サイダーガール / The Cheserasera / the paddles / 終活クラブ / ジョニーとあきら+ザッキー / SLINGRIM / Soier / 高沢渓太 / 髙橋優躍 / 千野隆尋(GOOD ON THE REEL) / 月がさ / toybee / naoyuki tojo / Not Swag / BYEE the ROUND / Bug'2 / Bunk Bed / ひかりのなかに / 灯人 / ふりかけごはん / ホシノタツ(batta) / 堀越かずよし / 松沢建築 / mari (All night set) / may in film / メトロワ / MOCKEN / LACCO TOWER / (O.A.)怜音-REON- / (O.A.)桜桃
THE ORCHESTRA TOKYO / GANG PAREADE / ジエメイ / タイトル未定 / PIGGS / I to U $CREAMing! / airattic / 美味しい曖昧 / きのホ。 / Kolokol / さとりモンスター / selfish / Tohkei / #2i2 / 二丁目の魁カミングアウト / NUANCE / hakanai / FOKALITE / BELLRING少女ハート / Malcolm Mask McLaren / Mirror ,Mirror / Maison de Queen / RAY / Axelight / AQ / 終わらないで、夜 / 限りなく白く / グデイ / 月刊PAM / cowolo / XINXIN / SOMOSOMO / Chalca / 猫の眼に宇宙 / Finaly / Finger Runs / Payrin's / ponderosa may bloom / may in film / YA'ABURNEE / yumegiwa last girl / ラストブルー / LiVS / Layn / ROY Limited GIRLFRIEND
くさのねフェスは佐倉市の取り組みとして2017年に始まりました。
佐倉市に在住する方や関係する方々の想いによって生まれたイベントです。
今年で8回目の開催となり、くさのねフェスが始まってから来年で10年が経とうとしています。
10年目を迎える前に、一つ挑戦をします。
2024年から始まったこの2日間開催が、佐倉にとってはもちろん、千葉にとってもかけがえのないイベントにしていきたい。
そして、参加するアーティスト、足を運んでくれる来場者の為に、より良い環境で迎えることを目標に、今回のクラウドファンディングは9/5(土)、9/6(日)2日間開催を対象に行います。
クラウドファンディングは9/5(土)、9/6(日)2日間開催に向けた、環境整備を主な目的に行います。
昨今の燃料費などの高騰や、今年の開催分から会場の規定上、来場者1名に対し施設利用料金が増える為、より良い環境改善に回す予算が組めない状態であり、あくまで、会場の環境を改善する費用の捻出を目的に行います。
具体的には、混雑を避ける為に仮設トイレの追加設置、ゴミコンテナの導入と設置、打ち上げ花火の増発、Red Gym Stageの設置位置を見直し、見栄えの良いバリケード柵の設置することで、昨年以上に良いフェス体験を提供したいと考えています。
今年の新たな取り組みとしては、
草ぶえの丘第二キャンプ場内に設置予定の、
Red Gym Stage、Blue Forest Stage、Orange Shelter Stageの3ステージに加えて、
市民の森広場(画像左上)にて、
ステージトラックとアコースティックステージを設置、キッチンカーなどの飲食出店も配置する予定です。
合計5ステージ開催を予定しています。
昨年の「くさのねフェス」では、高校生アーティストのオープニングアクト出演権をかけたオーディションライブが、素晴らしい盛り上がりを見せました。今年も、地元高校生の持つ若さと可能性を最大限に引き出すため、彼らが輝ける機会を提供します。
アクセス面では、運行するシャトルバス(京成佐倉駅⇄草ぶえの丘間)を大型乗合バス(2台運行)に見直し、無料にて運行する予定です。
なお今年の開催においては、両日共に、限定観覧エリア設置の予定はございません。
*チケットに関して、詳しくは公式サイトでご確認ください
今回は、All or Nothing形式にてCF(クラウドファンディング)に挑戦します。
ご支援者さまの支援者紹介幕へのお名前掲載、
地元高校生の輝きを伝えるために、オーディションライブ(7/26(日)Sound Stream sakuraにて開催予定)へのご招待に加え、高校生を2日間いずれか、10人招待できるチケットがついてくる足長おじさん協賛プラン、
過去グッズ詰め合わせの(¥5000相当)の福袋プラン、地元ケーブルテレビの協力により、ダイジェスト映像が視聴できるプラン(9/5(土)のみ対象)、
当日来場できない方向けの応援プラン(9/5(土)のみ対象)、企業向け広告協賛プランなどをご用意しています。
ご利用いただける決済方法は下記のとおりです。
①クレジットカード決済
⇒本ページ経由でご支援をお願いいたします。購入したいコースを選択後、決済方法にクレジットカードを選び、そのまま購入画面へお進みください。
②銀行振込・コンビニ払い
⇒こちらも、本ページ経由でご支援をお願いいたします。購入したいコースを選択後、ご希望の決済方法を選び、そのまま購入画面へお進みください。
★ご注意
銀行振込とコンビニ払いについては、決済手続きに時間差が発生する関係で、7/14の23:59が締め切りとなります。(クレジットカード・現金については終了日7/17 23:59まで可能です)
③現金(事務局Sound Stream sakuraでの受け取り)
⇒事務局であるSound Stream sakuraにご来店いただき、スタッフにお声掛けください。代理決済に対応させていただきます。
本プロジェクトは「コンセプト・ファンディング(All or Nothing方式)」を採用しています。
目標金額の達成・未達成によらずフェス自体は開催されますが、目標金額未達成の場合は使途にあるバリケード柵の設置等の設備の拡充は行われず、ご支援いただいた資金はすべてコレクターに返金されます。
私たちはこのプロジェクトを最高の形で実現したいと考えていますが、資金が集まらない場合は、リターンの提供も行えなくなるというリスクをご承知おきください。
今後の情勢によって、設置運搬費等の高騰が予想され、費用が変わってくる可能性がありますが、
バリケード柵の設置 20万円
仮設トイレの設置 30万円
打ち上げ花火費用 30万円
ゴミコンテナ費用 20万円
クラウドファンディング手数料を含め、
合計 110万円
こちらの費用に対し、支援金を充当させる予定です。
くさのねフェス2026は、雨天決行です。
ただし、暴風警報が発令されるなど、荒天により開催が困難と判断される場合、または感染症の流行などによりやむを得ず中止とさせていただく場合がございます。
開催中止となった場合、および出演者のキャンセル・変更があった場合でも、チケット代金等の返金はできかねますので、あらかじめご了承ください。
クラウドファンディングにてご購入いただいたリターンにつきましては、システムの都合上、払い戻しはいたしかねますが、次年度以降の開催時にご使用いただけるよう対応させていただきますので、ご安心ください。
くさのねフェスは2017年の初開催から9年目、そして2026年は8回目の開催になります。
台風で中止になった年もございましたが、結果的に毎年開催する決断が重ねられているのは、待ってくれている「“あなた”がいるから」です。
そしてオーディションライブで感じた地元高校生の想いに気付けたのは、「開催したから」です。
開催する難しさは年々高まっていますが、開催が無かったら問題すら生まれません。
1日開催を続ける難しさに対し、2日間開催することで答えが出たように、
意志を持って実行することには必ず、何かしらの“答え”が待っています。
これを読んでいるあなたが来てくれたら、そこにも“答え”が必ず待っています。
その“答え”があなたにとって、尊いものになって欲しい。
私たちはそんな気持ちでフェスの運営をしています。
私たち実行委員会は、佐倉草ぶえの丘で“あなた”と“答え”をお待ちしています。
一生懸命、頑張ります!関わってくださる皆様、どうか応援よろしくお願いします!!!
【過去のクラウドファンディング実績】
くさのねフェス2018 / くさのねフェス2019 / くさのねフェス2021 / くさのねフェス2022 / くさのねフェス2023 / くさのねフェス2024 / くさのねフェス2025
3000 円
残り23枚
3900 円
5000 円
7000 円
9000 円
14000 円
20000 円
残り2枚
40000 円
残り4枚
50000 円
残り2枚
100000 円