子ども新聞をクラウドファンディングで実現!

「子ども新聞プロジェクト」 【第一弾】被災地に学ぼう!プロジェクト

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  • ジャーナリズム

子ども記者たちが自らの目で現場を見て、生の声を聞き、「気づき・考え・実行する」能力を育むプロジェクトです。
第一号では、被災地の今を知らせる取材・編集活動を通じて、
気づき…被災地に関わる人々の思いや今後あるべき姿をとらえ、
考え…わが身・わが地域に置き換えて防災その他について皆で考察し、
実行する…新聞紙上にて伝えることで、授業・家庭等での活用を促し、多くの人の関心を呼び起こすことを使命とし、活動していきます。

Funded successFUNDED

このプロジェクトは、目標金額500,000円を達成し、2012年10月21日00:00に終了しました。

コレクター
10
現在までに集まった金額
2,415,500
残り日数
0

Funded successFUNDED

このプロジェクトは、目標金額500,000円を達成し、2012年10月21日00:00に終了しました。

Asa seki

Presenter
朝日新聞名古屋本社広告部、日赤愛知県支部 プロフィールを表示

プロジェクトをブログやサイトで紹介

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「3.11をきっかけに、朝日新聞、赤十字のスタッフとリバースプロジェクトの伊勢谷友介が出会い、そこから生まれたのが「子ども新聞プロジェクト」。我々が出した答えは、子どもが自分の目で被災地を見て、ヒトと出会い、話を聞いたことから気づき、考え、それを自らの手で未来に伝えること。それが実現するきっかけづくりに意義があるのでは、と。 このコンセプトに意気投合したメンバーが熱い議論を重ね、一年がかりで作り上げた企画です。私たち大人が本気になって子どもと一緒に学んでいきます。」

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津波のいきおいはやっぱりすごい!!

vol. 3 2012-08-30 0

みなさんこんにちは。

今日は7月22日の取材で、雄勝町から前網浜に行く途中の女川漁港の写真を紹介します。

地面深くまで突き刺してある建物の基礎(柱)を破壊し、

鉄筋コンクリートの建物が横倒しになっている写真です。

鉄筋コンクリートの建物は津波に強い!として世界中で考えられてきましたが、

津波によって鉄筋コンクリートの建物が流されたのは今回が初めてのケース。

建物の安全について議論がされ始めているそうです。

また、震災を忘れないため建物を残すべきか、

震災を忘れたい人のため建物を取り壊すか、という議論もあるそうです。

みなさんはどう思いますか?

難しい問題ですね・・・。

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