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現代芸術家アイ・ウェイウェイ監督作品 映画『ヒューマン・フロー 大地漂流』劇場拡大をクラウドファンディングで実現!

破天荒な現代美術家、アイ・ウェイウェイ監督作品、
映画『ヒューマン・フロー 大地漂流』劇場拡大公開・難民支援プロジェクト

映画『ヒューマン・フロー 大地漂流』の2019年の劇場公開時に、難民の現状を描いた本作を通じて我々日本人が知る機会を、全国の1人でも多くの方々に伝える興行を目指すためと、その難民たちへのご支援をお願いいたします。

コレクター
14
現在までに集まった金額
185,000
残り日数
44
目標金額 1,500,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2018年12月28日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 1,500,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2018年12月28日23:59までに集まった金額がファンディングされます。
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世界が注目をする破天荒な現代芸術家、アイ・ウェイウェイの監督最新作! 祖国を追われた社会運動家としても知られる彼が、23カ国、40箇所にも及ぶ難民キャンプを巡り、自らインタビューを敢行。貧困・戦争・気候変動などで増え続ける難民を何年にも渡り取材し、社会問題化した難民危機の現状を追う。人類の未曾有の危機を警告する、衝撃の人間(ヒューマン)ドキュメンタリー作品。 2019年1月、イメージ・フォーラムほかにて公開!

このプロジェクトについて

映画『ヒューマン・フロー 大地漂流』の2019年の劇場公開時に、難民の現状を描いた本作を通じて我々日本人が知る機会を、全国の1人でも多くの方々に伝える興行を目指すためと、その難民たちへのご支援をお願いいたします。

◆本プロジェクトについて

世界には、迫害や紛争などにより家を追われた約6500万人以上もの人々が、難民として大地を彷徨い、国境付近で留まり祖国に帰ることが出来ずにおります。そんな彼らを取り巻く各国の現状を壮大なスケールと映像美で描いたのが映画『ヒューマン・フロー 大地漂流』です。我々日本人が知らない難民問題をとても分かりやすく描いたヒューマン・ドキュメンタリーの入門編的な作品となっております。この本作を通じて、1人でも多くの方々に鑑賞していただき、1ヶ所でも多くの劇場で公開をすることにより、難民の危機が、今や人類の危機であることを感じてもらい、我々に何が出来るかを知るきっかけになっていただければと思います。

さらには、その難民の方々への少しの支援となるべく、皆様方のお力をお借りしたく、クラウドファンディングを立ち上げることとなりました。

是非ご一緒にご協力ください。

◆ドキュメンタリー映画『ヒューマン・フロー 大地漂流』について

世界が注目をする破天荒な現代美術家、アイ・ウェイウェイの監督最新作となる、ドキュメンタリー映画『ヒューマン・フロー 大地漂流』が、2019年1月12日〔土〕より東京・シアター・イメージフォーラム他にて全国順次ロードショーする運びとなりました。

この作品は社会運動家としても有名なウェイウェイが、ヨーロッパ・中東・アフリカ・アジア等の23カ国40カ所もの難民キャンプ、その周辺の国境地帯を巡り、リアルな映像をカメラに収めた。貧困・戦争・気候変動などで増え続ける難民を何年にも渡って取材をし、世界問題化した難民危機の現状を追います。祖国中国からも軟禁をされ、人間の尊厳と向き合ってきた彼だからこそ撮り得た、全世界に警鐘を鳴らす衝撃のドキュメンタリーとなっております。

2017年ベネチア国際映画祭の5冠を始め、世界中の映画祭で絶賛を浴びた話題作が、いよいよ日本に上陸致します。


第74回ベネチア国際映画祭にて製作者たちと

※ベネチア国際映画祭とは

ベネチア国際映画祭は、イタリアのベネチアで、毎年8月末から9月初旬に開催される映画祭。カンヌ国際映画祭・ベルリン国際映画祭と並ぶ世界三大映画祭の一つで、世界最古の歴史を持つ映画祭である。賞には、金獅子賞と言われる最高賞つまり作品賞、銀獅子賞と言う監督に贈る賞があり、それぞれ、金色の獅子と銀の獅子のトロフィーが授与される。その他数多くの賞があり、過去に日本でも数々の賞を受賞している映画祭としても馴染みがあり、黒澤明監督が『羅生門』で、稲垣浩監督が『無法松の一生』で、北野武監督が『HANA-BI』でそれぞれ金獅子賞を授賞しています。

『ヒューマン・フロー 大地漂流』は、ヒューマン・ライツ映画ネットワーク賞 特別賞を含めて5部門を授賞をし、作品賞にあたる金獅子賞にもノミネートされております。

※製作について

 現代美術において最も影響力のある中国人アイ・ウェイウェイ。幼少期に生まれ育った故郷から追放された経験を持ち、まともに教育も受けられず、主に辞書を通して独学で教養を身につけた。「ウェイウェイは、自分の故郷から追い出される気持ちを良く知っているのです。帰る場所を持たない辛さや、砂漠で生きる辛さを知っている」と、製作総指揮を務めたアンドリュー・コーエンは語る。

 国際社会から注目を集めようとも、中国政府に目をつけられたウェイウェイは監視され、脅され、家に軟禁された。そして2011年には、特に理由もなく81日間も牢屋に入れられ、1億8500万USドルに相当する追徴金の支払いを命じられた。これらの騒動が全て終わったあと、彼は異議を唱えると同時に、自分の受けた仕打ちをドキュメンタリーとして撮影することで、新たな芸術作品をも生み出した。そしてそれ以来、彼はベルリンに移り住み、一度も祖国へ帰っていない。

本作では、芸術家であるウェイウェイは、難民の持つ人間らしさ――私たち人間全員が要求する、安全、住居、平和、自分として生をまっとうする機会――を最前面に押し出している。芸術家として彼の生は、常にさまざまな境界線――芸術の統一や行動主義など、への反抗の連続だった。そしていま、彼は再び芸術の意味を広げ、彼の作品が反響を呼ぶ社会に変化をもたらそうと試みています。


ギリシャのイドメニキャンプを目指して漂流する難民たち

※難民を“体験”するための映像

 撮影が佳境に入ると、現場から届く膨大な映像の量が大きな問題になった。製作総指揮のダイアン・ワイアーマンとハイノ・デッカートは、数々の受賞歴を誇る編集者ニルス・ペー・アンデルセン(代表作に『アクト・オブ・キリング』、『ルック・オブ・サイレンス』など)にコンタクトを取るようウェイウェイに勧めた。これまでに250本以上の映画の編集を手がけてきたニルス・ペー・アンデルセンは、重苦しい主題の映画を感動的で分かりやすく、圧倒的な映像美に仕上げることで有名である。

「ニルスは編集のためにベルリンに引っ越してきてくれました。こういう精神が本作に力を与えているんです」と、ワイアーマンは述懐する。

「あらゆる種類の映像素材がありました」とアンデルセンは語る。「キャンプの素材やインタビュー映像があり、問題はウェイウェイをどの程度映像に登場させるかという点でした。やろうと思えば10分で語れる物語ですが、当の難民にとっては数ヶ月、数年にもわたる物語です。だから我々は常にどうやって違う体験を生み出すか自問しました」

アンデルセンは、人間として最も基本的といえる、生きることについて、そして家族への愛情に焦点を当てたと話す。「こういった映画は、とても簡単に感傷的なものになってしまう。映画のなかで、難民たちを被害者としてカメラに収めることだけは避けたかった。私とアイは、そのような安っぽい同情を越えて、同じ人間として彼らを認識してもらいたかったのです。人々が作りだす大きな流れを、歴史の一部、そして世界の一部として映し出すのと同時に、『どんな世界を求めるのか』と問いかけてきます。これはとても感動的なことです」


レバノンに住むシリア難民の子供たち

※観客の経験と結びつき完成する映画

 本作は希望を与える一方で、なされるべきことがまだ多く残っていると警告も発している。「現在のところ、将来起こり得る最悪の状況を避けるために世界のリーダーは十分に対応しているようには見えません。それに難民に対して多くの人々は偏見を持っており、明確な長期的政策や計画の立案を妨げ続けています。生存権とは、公正な社会の中で自由で平和な生活を送ることですが、それを得るためには絶えず抑圧や利己心と戦い続けることが不可欠です」とプロデューさーのチン-チン・ヤップは語っています。

 ワイアーマンは次のように語っています。「私たちに与えられたこの試練は、全員で解決しなければならない大きな人生の課題の1つです。私たちは前に進む方法を考えなければならないのです。政策を打ち出し、政府も変わらなくてはならないのです。人々が、苦しんでいる他者を受け入れる方法を見つけなければならないのです。そしてその力を、本作は持っていると私は考えています。気づきを与えてくれる物語を通して、なぜ難民についての解決策を模索しなければならないのか、なぜ私たちにも関係がある事象なのか―問いかけに対して、観てくれた皆さんに、答えに繋がるひらめきがありますように」

 コーエンも指摘します。「本作は、教訓を与えようとも、ましてや論議を交わすことを目的には製作されていません。説教をすることもなく、善悪を定めることもしません。アイは、自分に夢中になっているジャーナリストではなく、彼自身もずっと難民として人生を歩んできたのです。彼は地に足をつけて物事にアプローチをかけ、私たちを直接、その場所に連れて行ってくれるのです。本作に、結論はありません。難民を取り巻く状況についての結論は、私たち1人1人に委ねられているのです」


マケドニアの国境付近のギリシャの小さな村、イドメニに足止めされた難民たち

映画『ヒューマン・フロー 大地漂流』より
※詳細はこちら

◆アイ・ウェイウェイ監督について

アイ・ウェイウェイ(艾未未)

1957年、北京生まれ。現代美術家、建築家、キュレーター、文化評論家、社会評論家など多数の肩書きを持つ。08年に北京オリンピックの「鳥の巣スタジアム」をデザインしたことで、その名が一躍世界に知れ渡る。09年、日本の森美術館で開催された個展には約46万人もの来場者が訪れた。11年には、米タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」に選出。人権活動にも力を入れ、四川大地震で死亡した児童らの当局への責任追及により、11年に北京の自宅で軟禁されました。現在はベルリンを拠点に活動を続け、SNSで積極的にメッセージを発信し続けています。

アイ・ウェイウェイの作品

現在、東京六本木ヒルズ・森美術館において、15周年記念展となる「カタストロフと美術のちから展」が開催中。自然災害、戦争やテロ、難民問題や個人的な悲劇まで、絶えず私たちを襲うカタストロフ(大惨事)。その時、美術はどのようにこれらと対峙し、どのような役割を果たすことができるのか?を国際的に活躍する現代美術のアーティスト40組の試みを通して、負を正に転ずる「美術のちから」の可能性についてを表現した作品が展示されております。そこにもアイ・ウェイウェイが、本作と同様の難民問題を主題とした作品【オデッセイ】を出品。テーマは国境や民族、宗教による分断が深刻化する原題社会において、人々が戦争や貧困を逃れ、時には海を越えて移動する様子が、古代ギリシャの陶器を思わせるスタイルで描かれております。作品の大きさは、高さ5.5m x 幅13mにも及ぶ。そして、その作品の中には、アイ・ウェイウェイ本人も描かれています。是非展覧会で探してみてください。


※画像は作品の一部 Ai Weiwei  Odyssey (detail) 2016 / 2018 Collection of the artist 

※詳しくはこちら

◆資金の使い道

今回のプロジェクトで集まった資金は、宣伝費(イベント費・著名人依頼費)、宣材物(ポスター・チラシ・パンフレット)の制作・印刷費、リターン送料、ファンディング手数料の費用、そして、資金の中から10%を難民救済の活動をしているUNHCRを通して寄付をする資金に充てさせて頂きたいと思います。

また最低限の費用は150万円を目標金額と設定をしております。

現状のアイ・ウェイウェイ監督の来日予定はありませんが、万が一300万円を超えるご支援金が集まった際には、アイ・ウェイウェイ監督の来日費用に充てることが出来、来日要請が正式に開始可能な状況となりますので、何卒ご支援の程、宜しくお願い申し上げます。

皆さんのお力で、アイ・ウェイウェイ監督を日本に呼べるように頑張りましょう!

◆難民について

難民とは、

  1. 自国において「迫害を受ける恐れ」がある
  2. 「迫害の恐れ」が、人種、宗教、国籍、特定の社会的集団の構成員であること、または政治的意見に基づくもの
  3. すでに自国外に逃れている
  4. 自国政府の保護を受けることができない(あるいは迫害の恐れがあるため保護を望まない)

この4つの条件に加えて、さらに「平和に対する犯罪、戦争犯罪、人道に対する犯罪、避難国外での重大な犯罪、あるいは国連の目的や原則に反する行為を行なったことがない」という条件をクリアした方々をいう。

現在、世界の「難民」はここ10年で何とほぼ倍増、国内避難民など強制的な移動を余儀なくされた人を加えると6,850万人にも上ります。※撮影時は6,500万人。国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の資料より。

UNHCRは紛争や迫害により難民や避難民となった人々を支援し、難民問題の解決へ向けて日々活動しています。


映画『ヒューマン・フロー 大地漂流』より

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◆リターンについて

●前売鑑賞券の進呈
全国の上映劇場でお使いいただける劇場前売鑑賞券をご提供いたします。※エリアにより公開しない場合がございますので、ご了承ください。

●壁紙データの進呈
映画の写真などでデザインをした壁紙データをご提供いたします。

●クリアファイルの進呈
映画オリジナルポスターなどのビジュアルを使用したオリジナルのクリアファイルをご提供いたします。

●ホームページにお名前を記載
公式サイトにサポーターとしてお名前を掲載いたします。

パンフレットにお名前を記載

劇場公開時に販売予定のパンフレットに特別にお名前を記載した特別版をご提供いたします。

●エンドクレジットにお名前を記載
劇場公開時の本編エンドクレジットにお名前をクレジットいたします。

公開記念特別試写会へのご招待
映画公開記念となる特別試写会へご招待いたします。


※リターン商品の一部、クリアファイル画像

◆想定されるリスクとチャレンジ

<リスク>ご支援金により、公開劇場の規模に影響を及ぼすことがあります。

<チャレンジ>本作の題材が日本人が知らない難民問題を描いているために、敬遠される可能性がある作品です。しかし、ウェイウェイ監督が描く映像美は、観ている我々もが世界を旅するかのような映像体感が出来る映画となっているので、1人でも多くの方々にこの映画をお届けすることが我々のチャレンジです。

◆最後に

最後まで読んで頂き、誠にありがとうございました。

皆様の難民についての認識が、少しでも変わっていただけたなら幸いです。

皆様のご支援を宜しくお願い致します。

最後に、

「これは難民危機ではなく、人類危機である。

この映画が人間性、社会の真意を理解するのに役立つことを願います」

                              ――アイ・ウェイウェイ

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    映画鑑賞券&特製クリアファイル のご提供

    • 御礼メールをお送りいたします。
    • 全国の上映劇場にで使用可能な映画鑑賞券1枚をご提供いたします。※劇場情報は映画サイトをご覧ください。
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    • 2019年01月 にお届け予定です。
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    • 映画特製クリアファイルをご提供いたします。
    • 劇場販売用パンフレットにお名前を記載してご提供いたします。(※受付締切日12月7日)
    • 全国の上映劇場で使用可能な映画鑑賞券2枚をご提供いたします。(※受付締切日12月28日)
    • 映画公式HPへお名前を記載いたします。(※受付締切日12月28日)
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    • 劇場販売用パンフレットにお名前を記載してご提供いたします。(※受付締切日12月7日)
    • 全国の上映劇場で使用可能な映画鑑賞券2枚をご提供いたします。(※受付締切日12月28日)
    • エンドロールへお名前の記載をいたします。(※12月2日受付締め切り)
    • 映画公式HPへお名前を記載いたします。(※受付締切日12月28日)
    • 2019年01月 にお届け予定です。
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    • 全国の上映劇場で使用可能な映画鑑賞券2枚をご提供いたします。(※受付締切日12月28日)
    • 映画公式HPへお名前を記載いたします。(※受付締切日12月28日)
    • 2019年01月 にお届け予定です。
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    • エンドロールへお名前の記載をいたします。(※12月2日受付締め切り)
    • 全国の上映劇場で使用可能な映画鑑賞券2枚をご提供いたします。(※受付締切日12月28日)
    • 映画公式HPへお名前を記載いたします。(※受付締切日12月28日)
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