被爆者の人生を記録する『参加型デジタル・アーカイブ』をクラウドファンディングで実現!

被爆から71年目へ、被爆者の人生を記録する「参加型デジタル・アーカイブ」をつくる

コレクター
81人
現在までに集まった金額
1,523,000円
目標金額は1,500,000円です。
残り
0日

FUNDED

このプロジェクトは、2016年3月31日23:59に終了しました。

リターンを選んで応援する

  • 3,000円 残り78枚

    • 御礼のメッセージ
    • 安齋肇さんデザイン絵葉書
    • 22人
    • お届け予定:2016年05月
  • 10,000円 残り64枚

    • 御礼のメッセージ
    • 安齋肇さんデザイン絵葉書
    • 安齋肇さんデザイン手ぬぐい
    • 被爆者と語る交流会ご招待
    • 36人
    • お届け予定:2016年05月
  • 30,000円 残り39枚

    • 御礼のメッセージ
    • 安齋肇さんデザイン絵葉書
    • 安齋肇さんデザイン手ぬぐい
    • 安齋肇さんデザインエコバッグ
    • 被爆者と語る交流会ご招待
    • アーカイブ「支援者一覧」へのお名前掲載
    • 11人
    • お届け予定:2016年05月
  • 50,000円 残り38枚

    • 御礼のメッセージ
    • 安齋肇さんデザイン絵葉書
    • 安齋肇さんデザイン手ぬぐい
    • 安齋肇さんデザインエコバッグ
    • 被爆者と語る交流会ご招待
    • アーカイブ「支援者一覧」へのお名前掲載
    • 被爆者証言DVD「原爆は人として死ぬことも生きることもゆるさなかった」
    • 12人
    • お届け予定:2016年05月

プレゼンター

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ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会

  • 東京都

70年前の第二次世界大戦末期、広島と長崎で、人類で初めて「原子爆弾」の被害者となった「被爆者」。 今でも、毎年8月になるとニュースや、テレビドラマなどの作品を通じて、彼らのことが取り上げられます。 しかし、実際にその「被爆者」と会って話をしたことがある、という方は少ないのではないでしょうか。 この先、被爆者の高齢化がますます進み、その数も急激に減少していく中で、彼らの経験した「被爆者としての人生」を記録し、残していくことで、この経験を後世へ受け継いでいきたい。 そんな思いで、私たちは今回のプロジェクトを運営しています。 ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会

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