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映画『軍服を着た神様』制作公開支援プロジェクトをクラウドファンディングで実現!
台湾の50ヶ所以上で祀られる「日本人の神様」
植民地時代の日本人の霊が、なぜ祈りの対象となったのか?
文化人類学者と記録映像作家が、6年をかけて日本と台湾の不思議な絆を追った渾身のドキュメンタリー映画を世界へ届けます!
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えんどう・かのう 記録映像作家・映像民俗学 1980年生。東京を拠点に、日本全国や台湾で記録映画制作を行なっている。伝統的な文化や民俗文化にこだわりながら、現代社会を見つめることを方法論とする。共同監督・プロデュースした『廻り神楽』(2017年)が、2018年度の毎日映画コンクールドキュメンタリー映画賞を受賞。配給・上映企画者としても活動中。東京ドキュメンタリー映画祭では、人類学・民俗映像部門コンペティションの運営に携わっている。三叉路フィルム代表。
宗教研究・宗教人類学者がこのような挑戦的なプロジェクトに関わっていることを喜ばしく思います!拝見できるのが待ち遠しいですし、ぜひ多くのみなさんに視てもらいたいです!! 2026/03/24 22:10
軍人が神様としてお祀りされていらっしゃるのは知っていたのですがなかなか訪問出来ずにいます。映像化で少しでも身近に感じることが出来るのなら喜んで応援します。 2026/03/24 14:00
飛虎将軍は知っていましたが、50か所以上も台湾に日本人の神様がおまつりされているとは思いませんでした。ぜひともその謎を知りたいです。そして多くの方々にも知っていただきたいです。 2026/03/24 09:24
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