遠藤 協
えんどう・かのう
記録映像作家・映像民俗学
1980年生。東京を拠点に、日本全国や台湾で記録映画制作を行なっている。伝統的な文化や民俗文化にこだわりながら、現代社会を見つめることを方法論とする。共同監督・プロデュースした『廻り神楽』(2017年)が、2018年度の毎日映画コンクールドキュメンタリー映画賞を受賞。配給・上映企画者としても活動中。東京ドキュメンタリー映画祭では、人類学・民俗映像部門コンペティションの運営に携わっている。三叉路フィルム代表。
えんどう・かのう
記録映像作家・映像民俗学
1980年生。東京を拠点に、日本全国や台湾で記録映画制作を行なっている。伝統的な文化や民俗文化にこだわりながら、現代社会を見つめることを方法論とする。共同監督・プロデュースした『廻り神楽』(2017年)が、2018年度の毎日映画コンクールドキュメンタリー映画賞を受賞。配給・上映企画者としても活動中。東京ドキュメンタリー映画祭では、人類学・民俗映像部門コンペティションの運営に携わっている。三叉路フィルム代表。