映画『廻り神楽』をクラウドファンディングで実現!

『廻り神楽』:大津波を生き抜いた神楽と海辺の人々の絆を描く映画の製作費をご支援ください。

  • 遠藤 協
  • 映画
  • 岩手県
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  • コレクター
    40人
  • 合計金額
    471,000円
  • 残り
    92

目標金額は2,000,000円です。

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2017年4月18日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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このプロジェクトについて

三陸の海辺を340年以上巡りつづける黒森神楽。
東日本大震災のあとも死者を鎮魂し、海に生きる者の心を支える。
死者と生者の通い路を、今日も神楽が行く。
海と山、自然と人間のあいだを歩む「廻り神楽」の映画です!

映画「廻り神楽」

あらすじ

親潮と黒潮が交わる豊かな三陸の海辺を巡りつづけてきた黒森神楽。大漁や海上安全を願い、神楽を篤く信仰してきた漁師たち。

しかし千年に一度と言われる大津波が沿岸を襲う。自然の強大な力により海辺の人々は深い傷を負う。

間一髪のところで津波を逃れた神楽衆が、以前と同じように海辺を巡りはじめる。神々や精霊が息づく三陸を、神の使いとなって巡る神楽衆。死者を鎮魂し、生者を元気づける音色が沿岸に響く。漁師たちは海と向き合いながら船を漕ぎ出す。

なぜ人々はこの地に住まいつづけるのか。大災害を前に神楽はなにができるのか。

いまだ津波の余波に揺れ続ける沿岸を舞台に、いく度もの津波を生き抜いてきた神楽と人々の生活の根っこにある力強さを描く。

廻り神楽の舞台となる三陸リアス式海岸。険しい山肌がそのまま海へと落ち込む。度々大津波が襲ってきた。

物語の背景

廻り神楽—三陸を数百年巡り続ける黒森神楽

岩手県宮古市に伝わる黒森神楽は、漁師たちの篤い信仰を集めてきた「廻り神楽(まわりかぐら)」です。津波常襲地域の三陸にあって、様々な困難を乗り越えながら340年以上つづいてきました。年に一度春になると、黒森山の神様が獅子頭に乗り移り山を降ります。人々は尊敬と親しみを込めて、それを「権現様」と呼んでご加護を願います。神楽衆は権現様を携え村々を巡って、厄払いや家内安全、供養、新築祝いなど、さまざまな生活の願いに応えてきました。神楽衆の舞う神楽は時に力強く、時に美しく、時に心からの笑顔を誘います。人々は神楽の来訪を心待ちにしながら、この地で暮らしてきたのです。


人々に篤く信仰される権現様。黒森神社には約700年前の南北朝時代とされるものが伝わり信仰の古さを物語る。

大津波を生き抜いた神楽の使命

2011年3月11日に発生した東日本大震災震災による大津波で、三陸の人々は深い傷を負いました。

神楽衆のなかにも津波の脅威から間一髪で生き延びた人がいます。「自分が助かったのは、神様が『お前にはまだやることがある』と引き上げてくれたからだ」と言います。

神様に助けられた神楽衆。彼らに託された使命とは一体なんなのでしょうか…

黒森神楽は、震災のあと早くも3ヶ月後に活動を再開。避難所や仮設住宅を訪れ公演を行ってきました。震災後は心の安定や、亡くなった方の供養に果たす役割が大きくなっています。死者の魂を慰め、人々を元気づけるため、神楽衆は日々一身に芸を磨き、努力を重ねています。


黒森神楽衆は観客の期待に応えるため一身に芸を磨く。大津波の後も沿岸を巡り続けてきた。

若手からベテランまで

現在、黒森神楽では10代から70代の担い手が活躍。神楽好きが高じて各地から集まった名手たちです。普段は漁業や会社勤めなどに従事しながら、週末や休日に神楽衆として各地を駆けまわります。一般の人と変わらない彼らが衣装を身につけたとたん、ピリリとした緊張感を漂わせながら、一心不乱に舞いはじめます。「お客さんに下手なものは見せられない」と言います。

震災後に神楽衆になった10代の若者。

津波の猛威を経て、若者に次代を託そうとする中堅世代。

そして何十年も海辺を歩んできたベテランたち。

それぞれの思いを抱きながら、神楽が巡ります。

神楽の来訪を心待ちにする人たち

神楽の訪れを心待ちに大切にしてきたのは、危険と隣り合わせの大海原で働く漁師たちです。大漁祈願や海上安全などを願って、一年のはじまりを神楽とともに迎えてきました。しかし大津波で深い傷を受けたのも、沿岸に暮らす漁師たちでした。多くの者が大切な人、家や船、漁の道具を失いました。

大震災から5年あまりが経って復興工事が少しずつ進み、沿岸の風景は変わりつつあります。しかし折からの担い手不足や高齢化に震災が追い打ちをかけ、漁業をやめる人が増えています。子や孫などの後継者のいるところでも、津波の記憶の生々しい海の仕事に留まる事に躊躇している人もいます。世界有数の豊かさを誇る三陸の海では、海との付き合い方の模索が続いています。


津波でダメージを受けた漁師。神楽の来訪を心待ちにしながら船を漕ぎ出している。


漁師に人気がある恵比寿舞。大鯛を釣り上げる演技は人々を巻き込んで笑顔を誘う。

自然と人間の関係を回復させる神楽

神楽には、大津波によって混乱した人間と自然の関係を回復させる力があります。神楽が演じるのは、三陸の山や海と人間との関わりを凝縮した世界観です。あらゆる恵みの源となる山の神、海の豊穣をもたらす海の神など、たくさんの神々が姿を現します。人々は畏怖と親しみをもって自分のもとを訪れる神々に触れることが出来ます。神楽は自然の神々と人間の営みを橋渡しする役割を担ってきたのです。

三陸の生活と信仰をドキュメンタリー映画化

プロジェクトでは、古から三陸地方を巡ってきた黒森神楽の足跡を追いながら、この地方の生活と信仰を描きます。人々の幸福を願う神楽衆の祈り、漁師たちが海に注ぐ思い、沿岸の人々の来し方行く末、千年に一度と言われる大津波を経ても変わらないものを捉えます。

2017年3月にクランクアップ。夏以降、岩手県内や東北各地、全国での“巡行上映”を計画。


あらゆる豊かさの源を司どる山の神の舞は最も勇壮かつ最も重要な舞と言われ、漁師たちが大切にしている。

なぜいま「震災もの」ドキュメンタリーをつくるのか

東日本大震災の発生から間もなく6年になります。沿岸では復興工事や高台移転が日々進展し日常の風景になっています。しかし2016年11月21日には福島県県沖M7.3の地震が発生し沿岸に小規模な津波が押しよせました。東日本大地震の余震と言われています。久しぶりに街中に鳴り響いたサイレンや携帯の警報音に心乱された方が多かったようです。津波後の凄惨な光景は姿を消しましたが、多くの人たちの心はあの日以来揺れ続けています。映画に登場する人々は、この6年間のこと、そしてこれからのことをカメラの前で話しはじめています。

三陸は地震が多く、過去大きな津波に何度も襲われた歴史があります。その度に人々は立ち上がり、再起を果たして来ました。三陸で長く続いてきた祭や信仰には、自然と向き合いながらたくましく生きようとする人々の意思が込められているようです。映画「廻り神楽」は、この地の人々がどのようにして自然と向き合い、災害を乗り越えてきたのかを、未来にむけて伝えようと考えています。

ご協力いただきたいこと

現在、映画の製作資金にはいくつかの助成が内定しており、撮影は順調に進んでいます。しかし元々自主制作からスタートしたプロジェクトであるため、まだまだ製作資金が不足しています。特に撮影した素材を作品としてまとめあげるために必要な編集・仕上費の調達のメドが立っていません。現在広く支援の呼びかけを行っていますが、より幅広い方からのご支援が必要です。撮った素材に手をかけて料理することで、質の高い作品が生まれ、より多くの方の目に触れる機会へと結びつきます。

資金の使い道

  【内訳】

  • 編集費…100万円
  • 仕上費…100万円

目標に達しない場合でも、集まった金額は編集・仕上費に充当させていただきます。ご支援いただいた皆様への特典は履行されるので、ご安心ください。また200万円以上集まった場合には、映画を一人でも多くの方に届けるために必要な上映・宣伝活動費として使わせていただきます。

[想定目標金額200万円]

スケジュール

  • 2016年9月 クランクイン
  • 2017年1月 黒森神楽「南廻り巡行」撮影
  • 2017年3月 クランクアップ
  • 2017年晩春 映画完成
  • 2017年夏以降 東北および全国で“巡行上映”開始予定

想定されるリスクとチャレンジ

目標想定金額に達しなかった場合でも、映画は完成させます。現在製作費には「文化芸術振興費補助金」および、全国テレビ番組製作社連盟(ATP)による「若手映画監督プロジェクト」の助成が決定しています。これだけでは製作費のすべてはまかなえませんが、製作は長年国内外の数々の民俗文化を映像化してきた(株)ヴィジュアルフォークロアが担い、最後まで責任を持って取り組みます。

また映画の公開は2017年夏以降を予定していますが、計画段階であるため公開場所や時期は未定です。映画製作の進行状況、公開時期・上映場所等の情報についてはMotion-Galleryのコレクター限定アップデート、メーリングリスト、「廻り神楽」公式サイト等でご確認できるようにして、コレクターの皆様にご報告します。

特典のご紹介

映画のエンドロールにクレジット掲載
 映画のエンドロールにご支援・ご協賛者として氏名を掲載します。
 ※希望者のみ ※掲載順序は当方にて決めさせていただきます。

コレクター限定のアップデートの共有
 コレクターになっていただいた方に映画の最新情報をお届けします。

「廻り神楽」メーリングリストに登録
 映画の製作進行から劇場公開までの情報を発信します。監督/プロデューサーによる「劇場公開までの道のり」も連載予定です。

監督からのお礼メール
 監督から心からの感謝を込めたお礼メールをお届けします。

映画の特別試写会にご招待
 映画の特別試写会にご招待します(会場までの交通費・滞在費は自己負担)。
 ※2017年6月以降に東京都内および岩手県宮古市周辺で開催予定です。

映画の自家製DVDプレゼント
 映画の本編を収録した自家製DVDをプレゼントします。
 ※2017年6月以降にお届け予定です。※視聴は私的利用に限ります。

蔵出し映像「黒森神楽公演」自家製DVDプレゼント
 黒森神楽の公演を収録した蔵出し映像版の自家製DVDをプレゼントします。
 ※2017年6月以降にお届け予定です。※視聴は私的利用に限ります。

公式サイトに特別協賛者としてお名前掲載
 映画「廻り神楽」公式サイトに特別協賛者としてお名前を掲載します。
 ※希望者のみ ※企業・団体の掲載可。

公式サイトに広告バナー掲載可
 映画「廻り神楽」公式サイトに広告バナーを作成し掲載します。企業や団体の広告としてご活用ください。

◆“復興支援”かけあしの会商品詰め合わせ(A・B・C)
 岩手県宮古市を拠点に沿岸の特産品を商品化し、生産者の復興支援活動を行っているかけあしの会の商品を詰め合わせにしてお届けします。(Aー30万円、Bー20万円、C−10万円のご支援に対するリターンとなります。)

※2017年6月以降にお届け予定です。発送前に当方より住所等の確認連絡をいたします。

写真は“復興支援”かけあしの会商品詰め合わせAのイメージです。実際にお届けする内容は商品の在庫・仕入れ状況により変更しますので、ご了承ください。なお、生鮮食品は含まれません。

プレゼンター&スタッフ

プレゼンター:共同監督兼プロデューサー 遠藤協(えんどう かのう)
1980年生。茨城県出身。大学で日本民俗学や文化人類学を学んだあと、映画美学校ドキュメンタリーコースを修了。全国各地の民俗文化を取り上げたドキュメンタリー映画、テレビ番組、教育映像等の企画・演出に携わる。2012年から岩手県宮古市の「震災の記憶伝承事業」に参加し、被災地に通いはじめる。近作に「未来へわたす」(「地方の時代」映像祭優秀賞)、「落合西光寺双盤念仏」「西久保観世音の鉦はり」(ともに地域映像コンクール奨励賞)、「むらのしばいごやー加子母明治座耐震改修工事の1年」など多数。


プレゼンター:遠藤協。岩手県宮古市内で盆行事の撮影。(Photo by 井田裕基)


(左)撮影:明石太郎(右)共同監督:大澤未来。定置網漁に向かう漁船の上で。

共同監督:大澤未来
1981年生。東京都出身。日本大学芸術学部写真学科中退後、映画美学校ドキュメンタリーコースを修了。ドキュメンタリー映画、テレビ番組、記録映像、インスタレーション映像の演出、撮影等に携わる。2014年より岩手県宮古市の「震災の記憶伝承事業」に参加し「未来へわたすー東日本大震災から5年」をディレクションする(「地方の時代」映像祭優秀賞受賞)。代表作に「馬と人間」、「帰郷—小川紳介と過ごした日々」などがある。

撮影:明石太郎
ヨネ・プロダクションを経て、フリーカメラマンとして活動し劇場公開作を数多く手がける。人間だけでなく、動植物の生き生きとした姿を精緻に捉える仕事が評価されている。代表作に「チェチェメニ号の冒険」(フジフィルム技術賞)、「最後の丸木舟」(東京都映画祭金賞)、「見世物小屋」など多数。近年は福島原発事故後の生き物たちの生態を追った「福島・生きものの記録」シリーズの撮影で注目される。

エグゼクティブプロデューサー:三浦庸子
長年プロデューサーとして、テレビドキュメンタリーや映像人類学作品のほか、博物館の特別展の企画や展示映像の制作を手がける。2011年からTokyo Docs (東京国際ドキュメンタリー祭)の実行委員を務める。「見世物小屋」、「修験 羽黒山秋の峰」、「精霊の山ハヤマ」、「ほかいびと~伊那の井月~」などの映画作品も多数。

構成・エグゼクティブプロデューサー:北村皆雄
映像民俗学・人類学者、映画監督、プロデューサーとして沖縄・韓国・ヒマラヤ・チベットなどアジアを中心に数多くの作品を手がける。(株)ヴィジュアルフォークロア代表取締役。代表作に「カベールの馬・イザイホー」、「アカマタの歌」、「見世物小屋」、「修験羽黒山秋の峰」、「精霊の山ハヤマ」、「ほかいびと~伊那の井月~」など。『俳人井月幕末維新風狂に死す』などの著作も多数。

  • 製作:(株)ヴィジュアルフォークロア
  • 協力:神田より子(敬和学園大学教授) 岸昌一(元宮古市史編さん室長)
  • 機材協力:(株)小輝日文
  • 助成: 文化芸術振興費補助金 全日本テレビ番組製作社連盟

最後に

「なぜ神楽を続けるのか?」との私の問いに、ある若い神楽衆が「神ごとだからやんなきゃない(やらなければならない)」と答えました。理由などない。使命や責任や大義のためではなく、ひたすら続けることが大事なのだ、続けないといけないのだと彼は言い切りました。津波であれほど悲惨な目にあった漁師たちに「なぜ海に出続けるのか?」と聞いても、同じように不思議な顔をされて「漁師は海にでて稼ぐのが当たり前だ」と返されます。

この問いに対する彼らの「当たり前」の答えのなかに、この厳しい三陸で生き抜き、再起を果たして来たたくましさの源があるのではないかと感じています。神楽や信仰に込められた「そうありたい」という願いには、彼らの強さ、そして弱さが同居しています。「3.11大津波」という大惨事からだけではなく、彼らの先祖たちが繰り返し繰り返しそのようにしてきたのだという生き方を、映画で捉えたいと思います。どうか映画の製作資金をご支援ください。

                        (共同監督兼プロデューサー 遠藤 協)


漁船が掲げるフライキ(福来旗・大漁旗)には大漁と幸福を願う海辺の人々の思いが込められている。

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    • 1人
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  • 100,000円

    復興支援商品詰め合わせC+公式サイトに広告バナー掲載可

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  • 300,000円

    復興支援商品詰め合わせA

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    • 0人
    • お届け予定:2017年06月

プレゼンター

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遠藤 協

  • 東京都

えんどう・かのう 映画『廻り神楽』共同監督/プロデューサー。映画美学校ドキュメンタリーコース修了後、数多くのドキュメンタリー映画やテレビ番組、記録映像等の制作に携わる。とくに日本各地の民俗文化や芸能のドキュメント制作に力を入れている。2012年からは岩手県宮古市の「震災の記憶伝承事業」に参加。震災から5年後の市民の活動を追った『未来へわたすー東日本大震災から5年』(2016)をプロデュースした。

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