世界の子ども達へ届けるクレイアニメ『フィルとムー』の製作をクラウドファンディングで実現!

【声の出演:斎藤工・板谷由夏】世界の子ども達へ届けるクレイアニメ『映画の妖精 フィルとムー』製作の仲間になりませんか?

  • NPO法人World Theater Project
  • 映画
  • その他・海外
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  • コレクター
    331人
  • 合計金額
    7,135,100円
  • 残り
    71

目標金額は4,550,000円です。

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2017年10月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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このプロジェクトについて

世界にはまだ映画を知らない子ども達がいる――
World Theater Projectとcinéma birdの齊藤工さん企画。世界中の子ども達に届けるクレイアニメ『映画の妖精 フィルとムー』を制作するプロジェクト。

◎概要

カンボジアはじめ途上国の子ども達を対象に移動映画館を行うNPO法人World Theater Projectが、俳優であり映画監督、そして日本中の映画館がない地域で移動映画館を行うcinéma birdを発案・実施する齊藤工さんの企画・提案により、クレイアニメ『映画の妖精  フィルとムー(仮題)』を制作します。

そして本作を、子ども達に映画体験を届けたい方なら、いつでもだれでもどこの国でも上映できる作品にいたします。本プロジェクトが、映画を観られる環境にいない子ども達に、より多くの映画が届くきっかけとなることを願っています。


◎全世界の子どもたちに上映できるクレイアニメをつくりたい

映画好きの俳優、斎藤工さんと板谷由夏さんがMCを務めるWOWOWの映画情報番組『映画工房』。映画との新たなる出会いを提供する『映画工房』では、「映画文化」に貢献する活動を継続的に実施されてきました。このたび放送300回記念として、とても有難いことに、私たちWorld Theater Projectの活動を応援してくださることになりました。

番組の中で斎藤工さんが語られるプロジェクトの趣旨。斎藤工さんの言葉一つひとつに、プロジェクトへの想い、映画と子ども達への想いが詰まっています。そしてそれは、私たちの想いでもあります。

■「映画工房」番組サイトはこちら

◎途上国4万人の子ども達に映画を届けてきました

World Theater Project(以下、WTP)代表の教来石(きょうらいせき)です。私たちは、「だれもが豊かな可能性の中から自分の道を切り拓ける世界をつくる」という理念のもと、2012年より途上国で子ども達を対象にした移動映画館を行ってきました。

 


活動を始めたきっかけは、途上国の無電化地域に暮らす子ども達から出てくる夢の選択肢が少ないことに気づいたことでした。

知らない夢は、思い描くことができません。

子ども達の無限の可能性を、見るもの触れるものの少なさが阻んでいるような状況がそこにありました。


”途上国には映画より先に届けるものがあるんじゃないの?”

活動当初、私たちがよく言われた貴重なお言葉です。

確かに映画は食糧やワクチンのように、生きる上で絶対に必要なものではないと自問自答する日々。そんなある時、ある方がおっしゃってくれたこんな言葉が支えになりました。

「食糧やワクチンは、生きるための手段。本や映画は生きる目的を与えてくれる」

様々な紆余曲折を経て活動を続けてきた私たちは、多くの方のご支援のおかげで、カンボジア農村部に「映画配達人」という職業を生み出し、現地で定期的に映画上映ができるようになりました。今日までに4万人を超える子ども達に映画が届いています。

◎映画をとどける活動は、夢の種まきです

大人たちがタイに出稼ぎに行く村で暮らしているピーちゃん。映画を観る前に将来の夢を聞いたら、他の子と同じように「先生になりたい」と言っていました。けれども映画を観たあと、こんなことを言ったのです。

「夢が変わりました。私は映画をつくる人になりたいです」

他にも、 「みんなで映画を観て楽しかったから、明日からまた学校に通う」という子や、「努力すれば夢が叶うということがわかった」という少年がいました。

映画を観たからといって、大きな変化がすぐに見られるわけではありません。

けれども子ども達の心に残った映画は、いつか子ども達の人生を良くする何かを芽生えさせるのではないか。様々な世界を見せてくれる映画、時に夢のきっかけを与えてくれる映画は、 子ども達の可能性を広げてくれるのではないかと信じてやまず、活動を続けています。

◎私たちがぶつかった壁

「我々は莫大な資金をかけて映画を製作して、未だに製作費も回収できていない。いつかこの映画がお金になるチャンスを待ってる。作品は儲けるための資産なんだ。そんな中、いいことしてるから子どもたちに無料で上映させてください、安く上映させてくださいって顔されても困る。我々は映画を守らなくてはならない」

ある映画関係者の方からハッキリとそんなお言葉をいただいた時、「途上国の無電化地域の子ども達は、環境的に一生映画を観られないかもしれない。お金を払う鑑賞者にならない層なのだから、無償上映してもいいんじゃないか」と考えていた私は、自分の甘さにパンチすると同時に、私たちの活動に共感し、現在作品をご提供くださっている各権利元のご担当者様たちが、いかに関係各所と大変な調整をして私たちとご契約くださっていたのか、改めて頭を下げたくなりました。

本も映画も、生きる目的を与えてくれるもの――

けれど本と映画には、決定的な違いがありました。

子ども達に本を届けるNGOの活動は世界中に広がっていきましたが、
映画には簡単に上映できない、権利の構造があるのです。

映画はその性質上、たくさんの権利に守られてます。

公の場で映画を上映するには、作品ごと、地域ごとに権利許諾が必要です。

途上国での移動映画館はほとんど前例のない活動でしたので、上映したい作品について各所に問合せたけれどわからないというお返事も多く、本社に問合せてくれというご回答で、本社アメリカに連絡をしたら、イギリス、シンガポールとたらい回しになったこともありました。

権利元が見つかっても、現地語の字幕や吹替えをつけることは禁止されていたり、一回あたりの上映金額の高額さに諦めたこともありました。

権利の壁にぶつかるたびに、私たちに届けられる映画は多くはないのだと、もどかしい思いをしてきました。

権利を否定しているわけではありません。映画は権利に守られているからこそ発展してきました。

権利で守られ、資金の循環が生まれるからこそ新たな映画がつくられ映画文化が繁栄してきたのです。そこを覆すつもりは毛頭なく、これからも在り続けなくてはいけないものです。

ただその一方で、世の中に星の数ほど映画があるのに、生涯映画を知ることのない子ども達がいるのです。もしかしたらその日観た一本の映画をきっかけに、人生を切り拓いたかもしれない子ども達がいるのです。

映画には、子ども達を彼ら自身の内側から変えていく力がある――

映画がきちんと守られているからこそ、映画を観られる環境にいない子ども達に開放される映画がたくさんあれば、そう遠くない未来にその子ども達も、映画文化を支える一員になるかもしれないのです。

◎だれもが上映できるようになれば
世界中の子ども達に映画がとどく

私たちのミッションは、すべての子ども達に映画体験をとどけることです。けれど当たり前ですが、私たちだけで全世界の子ども達に映画を上映するには限界があります。

なので、子ども達に映画体験を届けたい意志を持った方がいたら、すぐに動ける環境をつくることが、ミッション達成への近道なのではと考えました。

映画を上映することは、それほど難しいことではありません。

やりたい意志と現地の理解、スクリーンとプロジェクターなどの上映機材、そして映画作品があれば、だれでもすぐに映画配達人になれるのです。

今まで 映画作品だけが、だれでもすぐに手に入れられるとは言い難い状況でした。

そんなある日、斎藤工さんからいただいたご提案は、その映画作品をつくろうというお話でした。

◎世界の子ども達へとどけるクレイアニメ
『映画の妖精
フィルとムー』

映画の妖精 フィルとムーは、WTPのマスコットキャラクターです。世界的に著名な『ウサビッチ』のキャラクターデザインをされた有限会社カナバングラフィックスの宮崎あぐりさんが、私たちのビジョンに共感し制作してくださいました。

「世界中の子ども達に映画をとどけたい」。そんな私たちの世界観を表したキャラクターです。フィルムの帽子をかぶった黄色い子がフィル。夢の種をイメージした赤い子がムー。

今回制作するクレイアニメは、そのフィルとムーが主役の作品です。俳優としてだけでなく、監督としても才能を発揮される齊藤工さんがストーリー原案を書かれ、「映画体験の魅力そのもの」を描く映画となりました。

こちらが齊藤工さんによる記念すべきストーリー原案第1稿です。

◎クレイアニメを制作される秦俊子監督

子ども達、そして大人達も一緒に楽しめるものを。どこででも上映できるように、言語はどこの国の言葉でもないものを。子ども達の初めての映画になるかもしれない本作。クオリティにはこだわりたいーー

そんなクレイアニメを制作してくださるのは、斎藤工さん推薦の秦俊子監督。キャラ造形にリアルな動きと表情、コマ撮りの美しさに定評があり、作品を拝見したらそのクオリティの高さに感動しました。

【秦俊子監督プロフィール】
1985年福岡県生まれ。2009年東京藝術大学美術学部工芸科染織専攻卒業後、2011年東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻修了。プチョン国際ファンタスティック映画祭、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭など数々の映画祭で賞を獲得。ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2017で、『パカリアン』が話題賞を受賞。

「私は3歳の時に『E.T.』を観てこの中に入りたいと思ってから、映画に対する漠然とした憧れを持ちました。その憧れはその後、自分でも作ってみたいという夢に発展しました。

私自身がそうであったように、子どもの頃の映画体験が人生を動かすこともあると思います。そして、自分が映画を観て将来の夢を持ったように、作品を通して子どもに夢を与えることができたら良いなと思っています」と語る秦監督は今回、プロジェクトの趣旨に賛同し、監督を引き受けてくださいました。

2017年7月、秦監督率いるプロの制作陣の皆様が、世界の子どもたちにとどけるクレイアニメ『映画の妖精  フィルとムー』の制作を開始されました。

【作品概要】
企画:齊藤工(cinéma bird)、教来石小織(WTP)
キャラクターデザイン:宮崎あぐり(有限会社カナバングラフィックス)
キャラクター命名者:齊藤工
ストーリー原案:齊藤工
脚本:齊藤工、秦俊子、教来石小織
声の出演:斎藤工、板谷由夏(WOWOW『映画工房』)

監督 秦俊子

作品時間 5分(予定)

※声優・俳優としての斎藤工さんを斎藤工、企画者、作り手としては齊藤工さんで明記しております。
※本プロジェクトの趣旨にご賛同くださり、本作品の価値を尊重してくださる方で、子ども達に映画を上映されたい方ならどの国でも上映いただける作品にいたします。

本作は上映時間5分という短い作品ですが、この小さな作品と共に踏み出した一歩が、映画を観られる環境にいない子ども達に映画を開放する大きな一歩となることを願っています。

◎支援金の使い道

クレイアニメ『映画の妖精  フィルとムー』の制作費(人形制作費、セット造形費、撮影費、機材費、アニメーター費、編集費、デジタル加工費、アシスタント費、音楽費、音響費、スタジオ費、造形材料費、グレーディング費等)に使用させていただきます。

※一部クラウドファンディングのリターン費用に充てさせていただく予定です。

◎ご支援者様への御礼の贈り物について

【500円以上ご支援くださった方】(18歳以下の方限定)
ありがとうの気持ちを込めたメッセージと、完成作品視聴権をお送りします!

【3千円以上のご支援者様全員】
◇感謝のお手紙

WTPより心を込めて感謝のお手紙をお送りいたします!

◇完成作品視聴権

完成した作品をデータにてお送りいたします!(期間限定で視聴可能)

【1万円以上のご支援者様全員】
◇秘蔵メイキング映像
 『映画の妖精 フィルとムー』完成までを映像にしてデータにてお送りいたします。制作発表会見やアフレコに臨む斎藤工さん・板谷由夏さんの様子や、撮影中のスタジオの裏側、WTPでの準備の様子や関係者インタビューなどここだけでしか見られない秘蔵メイキング映像です!

オリジナル特製壁紙
フィルとムーが描かれたパソコンやスマートフォンでお使いいただける特製壁紙をデータにてお送りします!

◇作品鑑賞中の子どもたちのお写真
作品完成後に途上国の子ども達に作品を鑑賞してもらいます。皆様の支援のおかげで生まれる笑顔たっぷりのお写真をお送りします!

【3万円以上のご支援者様全員】
◇World Theater Coffee

映画を観ながら飲むコーヒー World Theater Coffee。
岐阜県にある珈琲の名店SHERPA COFFEE ROASTERS様が特別につくられた映画鑑賞専用珈琲です!

◇World Theater Green Tea
映画を観ながら飲む緑茶 World Theater Green Tea。
日本茶を世界に広めてらっしゃる株式会社ユリーカ様が特別につくられた映画鑑賞専用緑茶です!

【5万円以上のご支援者様 A~Cのうちいずれかお選びいただけます】
A.斎藤工さん・板谷由夏さん直筆サイン入り台本

斎藤工さん、板谷由夏さんの直筆サインがついた『映画の妖精 フィルとムー』の台本をお送りします!

B.斎藤工さん・板谷由夏さん直筆サイン付きDVD
斎藤工さん、板谷由夏さんの直筆サインがついた『映画の妖精 フィルとムー』のDVDをお送りします!

C.WTP限定オリジナルグッズ
World Theater Projectがクラウドファンディングのご支援者様に特別にお贈りする限定オリジナルグッズです!

【10万円以上のご支援者様】
◇エンドロールにお名前を掲載

『映画の妖精 フィルとムー』のエンドロールに特別サポーターとしてお名前を掲載します!
※制作の関係上、恐縮ではございますが【10月5日まで】にご支援いただいた方のみの掲載とさせていただきます。

※斎藤工さんのアイディアで、エンドロールにご支援者の皆様の似顔絵を載せたいと考えております。絵が得意な大人から子どもまでが似顔絵を担当し、そっくりな似顔絵だったりヘタウマだったり様々なクオリティの似顔絵を予定しております。似顔絵につきましては【8月31日まで】にご支援くださり、ご希望くださった方限定となります。

ご支援者様へスタッフより似顔絵をご希望されるか否かの確認のメッセージをお送りします
→ご希望される場合写真データをお送りいただきます→似顔絵の制作に入らせていただきます

◇5万円以上の特典A・B・Cすべてお贈りいたします。

【15万円以上のご支援者様】(限定20名)
◇完成披露特別イベントにご招待

斎藤工さん、板谷由夏さんら関係者も登壇する完成披露特別イベントにご招待!
10月28日開催予定です!※同伴者1名様までご招待可能です!
※イベントの関係上、恐縮ではございますが【10月10日まで】にご支援いただいた方のみの
ご招待とさせていただきます。

※当初限定10名の予定でしたが、増席のご要望を多くいただいたため、特別イベント主催者様と相談の上20名までお席を増やしていただきました。限定20名(同伴者1名様までご招待可能)以上の増席は難しくなっておりますのでご了承いただけますと幸いです。

【30万円以上のご支援者様】(限定2名)
◇声の出演者が実際に使用した台本(お二人の直筆サイン入り)

世界に二つだけ。声の出演者(斎藤工さん、板谷由夏さん)が実際に使用した台本を
お二人の直筆サイン入りでお贈りします!

◎想定されるリスクとチャレンジ

リスク
資金が集まらなければ、ストーリーを変更するか、クオリティを下げる、パイロット版に変更する可能性があります。

チャレンジ
目標金額より多く達成したら、金額に合わせて世界各国の団体と連携をとり、プロジェクターとスクリーンを用意して、本作を一気に各国にとどける準備を開始します。

◎映画をもっと、みんなのものに

2012年に活動を開始してから、一歩ずつ歩みを進める中で、Motion Galleryで二度クラウドファンディングを実施させていただきました。多くの方のご支援があって、ここまで活動を広げてくることができました。今日まで支えてくださった皆様に、この場を借りて改めて御礼申し上げます。

2014年、一回目のクラウドファンディングをきっかけに、私たちは活動を軌道に乗せることができました。
やなせたかしさんのアニメ映画をカンボジアの電気がない地域に住む子どもたちに届けたい

2015年、二回目のクラウドファンディングをきっかけに、私たちはカンボジア現地に移動映画館を定着させることができました。
カンボジア農村部に暮らす子どもたちに、映画のチケットを贈りませんか? ―映画で夢の種まきをー

2017年、三回目となる今回のクラウドファンディングをきっかけに、私たちは世界中の子ども達に映画をとどける大きな動きを生み出していく所存です。

ある方の言葉を借りれば、映画はまだ始まって120年しか経っていない。だから今あるすべてが、映画の形の正解とは限らないのです。

100年後の未来から今を振り返ったとき、映画を観られる環境にいない子ども達へ、映画が開放された瞬間が映画史に刻まれるとしたら、それは今なのではないかと思います。

このプロジェクトへの共感の輪が多くの方たちに広がれば、すべての子ども達が映画を観られる世界をつくることは、今この時代に叶うことなのではないかと思います。

ひとりでも多くの方に、その皮切りとなる本作の製作の仲間になっていただけたら、これほど有難いことはありません。

世界の窓ともいえる映画をもっと、みんなのものに――


NPO法人World Theater Project
教来石小織

(写真協力:川畑嘉文、黒澤真帆)

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コレクター
331人
現在までに集まった金額
7,135,100円
目標金額は4,550,000円です。
残り
71

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2017年10月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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  • 500円

    18歳以下の方限定

    • ありがとうのメッセージ
    • 完成作品視聴権
    • 11人
    • お届け予定:2017年12月
  • 3,000円

    心を込めた御礼のお手紙と作品視聴権

    • 感謝のお手紙
    • 完成作品視聴権
    • 113人
    • お届け予定:2017年12月
  • 10,000円

    ここでしか見られない秘蔵メイキング映像他

    • 感謝のお手紙
    • 完成作品視聴権
    • 秘蔵メイキング映像
    • オリジナル特製壁紙
    • 作品鑑賞中の子どもたちのお写真
    • 147人
    • お届け予定:2017年12月
  • 30,000円

    映画鑑賞専用珈琲他

    • 感謝のお手紙
    • 完成作品視聴権
    • 秘蔵メイキング映像
    • オリジナル特製壁紙
    • 作品鑑賞中の子どもたちのお写真
    • World Theater Coffee
    • World Theater Green Tea
    • 4人
    • お届け予定:2017年12月
  • 50,000円

    斎藤工さん・板谷由夏さん直筆サイン入り台本他

    • 感謝のお手紙
    • 完成作品視聴権
    • 秘蔵メイキング映像
    • オリジナル特製壁紙
    • 作品鑑賞中の子どもたちのお写真
    • World Theater Coffee
    • World Theater Green Tea
    • 斎藤工さん・板谷由夏さん直筆サイン入り台本
    • 4人
    • お届け予定:2017年12月
  • 50,000円

    斎藤工さん・板谷由夏さん直筆サイン付きDVD他

    • 感謝のお手紙
    • 完成作品視聴権
    • 秘蔵メイキング映像
    • オリジナル特製壁紙
    • 作品鑑賞中の子どもたちのお写真
    • World Theater Coffee
    • World Theater Green Tea
    • 斎藤工さん・板谷由夏さん直筆サイン付きDVD
    • 23人
    • お届け予定:2017年12月
  • 50,000円

    WTP限定オリジナルグッズ他

    • 感謝のお手紙
    • 完成作品視聴権
    • 秘蔵メイキング映像
    • オリジナル特製壁紙
    • 作品鑑賞中の子どもたちのお写真
    • World Theater Coffee
    • World Theater Green Tea
    • WTP限定オリジナルグッズ
    • 0人
    • お届け予定:2017年12月
  • 100,000円

    エンドロールにお名前を掲載他

    • 感謝のお手紙
    • 完成作品視聴権
    • 秘蔵メイキング映像
    • オリジナル特製壁紙
    • 作品鑑賞中の子どもたちのお写真
    • World Theater Coffee
    • World Theater Green Tea
    • WTP限定オリジナルグッズ
    • 斎藤工さん・板谷由夏さん直筆サイン入り台本
    • 斎藤工さん・板谷由夏さん直筆サイン付きDVD
    • (ご希望者は似顔絵つき)エンドロールにお名前を掲載(10月5日受付締切)
    • 14人
    • お届け予定:2017年12月
  • 150,000円 残り6枚

    完成披露特別イベントにご招待他

    • 感謝のお手紙
    • 完成作品視聴権
    • 秘蔵メイキング映像
    • オリジナル特製壁紙
    • 作品鑑賞中の子どもたちのお写真
    • World Theater Coffee
    • World Theater Green Tea
    • WTP限定オリジナルグッズ
    • 斎藤工さん・板谷由夏さん直筆サイン付きDVD
    • 斎藤工さん・板谷由夏さん直筆サイン入り台本
    • (ご希望者は似顔絵つき)エンドロールにお名前を掲載(10月5日受付締切)
    • 完成披露特別イベントにご招待(10月10日受付締切)
    • 14人
    • お届け予定:2017年12月
  • 300,000円 残り1枚

    声の出演者が実際に使用した台本(お二人の直筆サイン入り) 他

    • 感謝のお手紙
    • 完成作品視聴権
    • 秘蔵メイキング映像
    • オリジナル特製壁紙
    • 作品鑑賞中の子どもたちのお写真
    • World Theater Coffee
    • World Theater Green Tea
    • 斎藤工さん・板谷由夏さん直筆サイン入り台本
    • 斎藤工さん・板谷由夏さん直筆サイン付きDVD
    • WTP限定オリジナルグッズ
    • (ご希望者は似顔絵つき)エンドロールにお名前を掲載(10月5日受付締切)
    • 完成披露特別イベントにご招待(10月10日受付締切)
    • 声の出演者が実際に使用した台本(お二人の直筆サイン入り)
    • 1人
    • お届け予定:2017年12月

プレゼンター

Middle 1500228115

NPO法人World Theater Project

  • 東京都

https://worldtheater-pj.net/

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