非営利団体CATiCのプロジェクトをクラウドファンディングで実現!

やなせたかしさんのアニメ映画をカンボジアの電気がない地域に住む子ども達に届けたい

2014年春、映画を観る機会をほとんど持たないカンボジア農村部の子ども達へ、どうしても届けたい映画があります。

Funded successFUNDED

このプロジェクトは、目標金額850,000円を達成し、2014年3月18日00:00に終了しました。

コレクター
89
現在までに集まった金額
960,960
残り日数
0

Funded successFUNDED

このプロジェクトは、目標金額850,000円を達成し、2014年3月18日00:00に終了しました。

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このプロジェクトについて

2014年春、映画を観る機会をほとんど持たないカンボジア農村部の子ども達へ、どうしても届けたい映画があります。

初めて映画を観た日のこと、覚えていますか?

私たち非営利団体CATiCは、映画を観る機会がほとんどないカンボジア農村部の子ども達へ、映画を届ける活動をしています。

カンボジアの青い空と照りつける太陽の下、ピックアップトラックに乗り込んで、

発電機とプロジェクター、スピーカーにスクリーン、そしてクメール語に吹替えた映画をたずさえて、上映地の小学校がある村へ。

村に着くと、事前に村長さんから移動映画館がやってくることを聞いていた子ども達が少しずつ集まってきます。初めて会う私たちに緊張しながら、でもどこかワクワクした顔で。

この中には、今日初めて映画を観る子もたくさんいます。どんな表情で観てくれるのだろう。途中で飽きて帰ってしまいませんように…
そんなことを思いながら、上映の準備を進めます。

お手製のスクリーンを設置

プロジェクターもセッティング

村に到着してから30分後、
子ども達が通ういつもの学校の教室は、映画館に変わります。

国境を越えて心に伝わる『ハルのふえ』

2013年夏の移動映画館では、『ハルのふえ』という映画を届けました。カンボジアのプロの声優の皆様にクメール語に吹き替えていただき、シェムリアップ州の4つの学校を回り、約300人の子ども達に届けることができました。
『ハルのふえ』は、カンボジアの子ども達に喜んでもらえそうな映画を探していた時にひと目惚れした、理想の映画です。夢を持つことの大切さ、親子の愛、大切なことをたくさん教えてくれました。
『ハルのふえ』の原作絵本の作者は、やなせたかしさん。

数々の絵本を手掛けられたやなせたかしさんが、「もし、今、絵本の中から何を選ぶかと聞かれればこの絵本」だと仰ったのが『ハルのふえ』で、2012年に映画化されました。

【『ハルのふえ』あらすじ

宙返りと草笛が得意なタヌキのハルは、ある日森の中で、捨てられた人間の赤ちゃんに出会います。ハルは人間の母親に化けて、赤ちゃんにパルと名付け大事に大事に育てていました。そんなある日、森を通りかかった有名な音楽家が、パルに笛の才能があることを見抜き、都会にある自分の家で修行をさせたいと申出ます。ハルはタヌキなので、都会に出ることはできません。パルは大好きなお母さんと別れ、都会で音楽を学ぶことになりました。パルは厳しい修行に耐え、音楽のコンクールで優勝を果たします。

【2013年夏、カンボジアでの上映前にやなせたかしさんからいただいたメッセージ(一部抜粋)】

「ハルのふえ」は新しい作品で好きな絵本の一つです。それがアニメ映画になり日本では好評でした。思いがけずカンボジアでも上映されることになり少し心配ですがうれしく思っています。(中略)

実は私の祖母はけっしてタヌキではありませんがどうしても都会に出ず田舎で一人暮らしを続けました。その祖母のことがこのお話のモデルになっています。カンボジアの皆さんに楽しく見ていただければいいのですが、さてどんな風に見ていただけるでしょうか。

――こんな風に見てくれた子ども達のことを、きちんとご報告する前に、やなせたかしさんは天国に旅立たれました。

ハルのオチャメな様子に、子ども達は声をあげて笑い、
ハルとパルが別れるシーンで、初めて映画を観たという少年は涙を流していました。

涙を流した彼が住む村には、タイへ出稼ぎに行く親と離ればなれに暮らす子ども達がたくさんいました

どうしてもまた『ハルのふえ』を届けたい

もともと3月の移動映画館では、別の映画を届ける予定でしたが、やなせたかしさんが亡くなったことを知ってから、もっとたくさんの子ども達に、『ハルのふえ』を届けたいと思いました。

《CATiC移動映画館ツアー(2014年春)概要》

【日時】2014年3月21(金)〜24(月)予定
【場所】カンボジア、シェムリアップ州周辺の農村4カ所で400人に映画を届ける予定
【届ける映画】クメール語に吹き替えた『ハルのふえ』

前回の上映時、映画の後に現地で活躍されるミュージシャンの方や音楽の先生にご協力いただき、映画の主人公が吹いていたのと同じフルートを吹くワークショップを行いました。

映画のエンドロールが終わると、隣の教室から映画のテーマソングの音色が・・・

そこにはプロのミュージシャンが!パルと同じフルートを吹いています

子ども達も体験。なかなか難しく、真剣になってこの表情・・・

音が出ると、笑顔に。映画で夢を“観る”だけではなく、“”触れる“機会を

今回も映画上映だけでなく、子ども達に体験してもらえるコンテンツを考案中です。

カンボジアは、かつて映画が栄えた国でした

カンボジアは1860年代にフランスの植民地となり、その後映画文化も入ってきました。当時は特権階級のみの娯楽でしたが、やがて庶民にも愛されるようになります。

カンボジアの行政・経済・そして文化の中心地であった首都プノンペンは「東洋のパリ」と謳われるほどに発展し、1960~1970年代はカンボジア映画文化の「黄金期」と呼ばれていました。シハヌーク国王はカンボジアの映画産業の後援者だっただけではなく、自身も脚本、監督や俳優まで行う映画人でした。この時代に300以上のカンボジア映画が作られ、その内のいくつかはほかのアジア諸国でも評判でした。

映画館に行列ができていたのは、1975年の少し前。人々は街に漂う不穏な空気から逃れるように映画館に並んだそうです。

そして1975年。クメール・ルージュ(カンボジア共産党)が権力を握ると、特別な人間を排除し、原始共産制の実現を目指すポル・ポト政権時代が始まります。俳優・映画監督など映画人は殺され、映画館は壊され、400本あったフィルムもほとんど焼かれてしまいました。

当時の人口の20%、100〜200万人が虐殺されたと言われています

政情が安定した90年代以降、徐々に映画産業も回復を見せていますが、2006年の段階でカンボジア全土にある映画館の数は14館のみ(2006年ユネスコ調べ)。経済の発展とともに、貧富の差が激しくなるカンボジア。映画館があるのは都市部のみで、農村部にはありません。

このカンボジアの映画史や状況が、私達がこの国で移動映画館を行いたいと思った理由の一つです。

2006年ユネスコ調べ

顔をわけあたえてくださった方へのお礼について

やなせたかしさんが生み出した人気キャラクター、アンパンマンは顔をわけあたえて助けてくれるヒーローです。ご支援くださった皆様は、私たちにとってのアンパンマンです。

今回挑戦する金額の用途は、下記の通りです。

* 上映権獲得費
* 現地での上映にかかる諸経費(機材レンタル・ガソリン費など)
* 移動・滞在費(必要最低人数&現地人同行者の渡航費・現地移動費・滞在費など)
* 謝礼(通訳など、現地協力者の方にお渡しするもの)

など

ご支援いただいた皆様に、春の移動映画館より帰国後、感謝の気持ちを込めて今回の上映ツアーの詳細な報告書と感謝状をお送りいたします。

1万円以上のご寄付をいただけた方には、現地で上映する映画のエンドロールにて、日本語とクメール語でお名前を流させていただきます。
※エンドロール制作の都合上、18日(火)12:00までに記載するお名前の表記と読み方をお送りください。
 例)映画 夢太郎 (読み方:えいが ゆめたろう)
可能な限り、「苗字+半角スペース+名前」を漢字で記載させていただく形で統一させていただきたいと存じます。
期限に間に合わなかった場合は、アカウント名からこちらで表記を判断させていただきますことをご了承ください。

※海外の住所への郵送の場合、郵送料に2000円前後かかるため、その金額も上乗せしてご支援いただけますと幸いです。
We appreciate it if you could possibly add 2,000JPY (approx. 20USD) for overseas delivery.

更なるご支援をいただけた場合、私たちが誠心誠意で準備するクリエイティブな報告イベントに無料でご招待させていただきます。時期は5月下旬〜6月中旬、場所は都内の映画館かイベントスペースを予定しております。昨年9月に行ったCATiC1周年記念イベントは、映画館を貸し切って行い、まだ無名な団体にも関わらず100名以上の方にお越しいただきました。

申し込みの段階で、満員御礼でした

まるで一つの映画のように、私達の歩みをムービーで上映

マジックショーや、景品付きクイズ大会も

3択クイズはペンライトの色で回答。幻想的な光景でした

100名以上の方々にお越しいただきました!

想定されるリスクとチャレンジ

想定されるリスクとして、「天候」と「政情」があります。渡航する3月は乾期ではありますが、天気によっては農村まで車を走らせることができない可能性もあります。また、昨年7月の総選挙以降、主にプノンペン周辺でデモ隊と治安当局の衝突が発生しております。私たちが活動を行うのはシェムリアップ周辺ではありますが、政情によっては上映を断念せざるを得ない可能性もあります。

今回上映以外にチャレンジすることは、「カンボジア人の映画配達人制度の土台作り」です。上映の度に私たちが渡航しなければならないことは、頻度・コストの両面で非効率的です。そこで、今後は現地のカンボジア人の方が定期的に子ども達に映画を届けられるような仕組みを作りたいと思っております。名付けて、「映画配達人」制度。2016年には100人の映画配達人を生むことを目指しています。

3月の移動映画館では、有志のカンボジア人複数名に同行&移動映画館作りを体験してもらい、「映画配達人」というこの新しい職をカンボジアに作り出すために必要なこと(待遇・訪問可能な頻度・募集の仕方、など)をヒアリングします。現在、現地で日本語を学んでいるカンボジア人の若者たちに募集をかけております。

映画は私に、たくさんの夢をくれました(CATiC代表より)

刑事の映画を見たら刑事になりたいとワクワクし、歌手の映画を見たらスプーンを持って歌の練習をして…映画は子ども時代の私に、世界がとてつもなく広いことや、自分の未来にはたくさんの可能性があることを教えてくれました。

小学6年生の時でした。映画からたくさんの夢をもらってきた私は、夢を贈る側になりたいと思うようになり、映画監督を目指します。大学では映画制作を専攻。とにかく夢中になりました。

大学3年生の夏、ドキュメンタリーを撮るために、途上国の村にホームステイ。

電気も水道もガスもない村で、毎日元気に暮らす子ども達にビデオカメラを向けて、「将来の夢は何?」と聞いてみました。子ども達がキョトンとしているので聞き直しました。「大人になったら、何になりたい?」

「ケーキ屋さん」「ウルトラマン」「お花屋さん」「消防士」…

日本の幼稚園での光景のように、たくさんの答えが返ってくることを期待していた私はハッとしました。
テレビもないこの村では、身近な大人の姿からでしか、将来の自分の姿を想像することができないのかもしれない…。自分たちが映っているビデオカメラの映像を、きゃっきゃと楽しそうに見てくれる子ども達を見ながらそんなことに気付きました。

夢の選択肢が少ないことは、別に悪いことではないかもしれません。
でも、たとえばもしもこの村に、映画館があったら。
子ども達はどんな顔で映画を観るのだろう。家族や友だちと、どんな感想を語り合うのだろう。たくさんの世界があることを知ったら、何になりたいと思うのだろう。
いつかお金持ちになって、途上国に映画館をつくりたい。
そんな夢が生まれました。

大学卒業後、映画監督になりたい夢は破れ、また違う夢を見ては失って、また夢を見て、何度も挫折を味わって、「途上国に映画館をつくる」という夢など忘れて、気付けば10年が経っていました。

私は映画とは全く関係のない、派遣社員の事務員に。
やけにいろいろありまして、自分は間もなく死ぬのだと思っていた時でした。涙をこらえつつ、パソコンをカタカタ打っていたある日、ふいに10年前の夢が甦ってきたのです。
30才を過ぎても、まったくお金持ちにはなっていませんでしたが、
素敵な仲間に恵まれて、
2012年夏、「カンボジアに映画館をつくろう!」プロジェクトが立ち上がりました。

何もかも手探りで始まりました。
最初はプロジェクト名の通り、「映画館」という箱をつくりたいと思っていましたが、
現地に行って、一人でも多くの子どもに映画を届けるためには、大きな映画館よりも、移動映画館が相応しいと気付き、現在の形に至ります。

たくさんの夢を見てきた人生でした。
恐らくこのプロジェクトが、私の最後の夢になるのだと思います。
前に進ませてくれる仲間たちのことを、応援してくださる皆様のことを、
感謝と共に思わない日はありません。

最後に、この長い文章を読むためにお時間を使ってくださった皆様、
本当にありがとうございました。

CATiC代表 教来石小織

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非営利団体CATiC(Create A Theater in Cambodia)
2012年9月発足。カンボジア農村部の子ども達に映画を届ける活動をしています。2016年にはカンボジアに100人の映画配達人を生みだす予定です。現在NPO法人格申請中。
私達が思い描くハッピーエンドは、「生まれ育った環境に関係なく、子ども達が夢を持って自分の人生を切り拓ける世界をつくる」ことです。

HP: http://www.catic.asia Facebook: https://www.facebook.com/t.cambodia
Twitter: https://twitter.com/CATiC0901 Mail: info@catic.asia
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