新聞づくりチームの紹介① 水本誠時さん
vol. 10 2026-02-15 0
新聞づくりに関わってくれているメンバーも紹介させていただけたらと思います。
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水本誠時
愛媛県内子町小田出身、在住。写真家、内子町移住コーディネーター、小田分校寮舎監など「田舎の複業ライフ」を送っている。写真家としてこれまで個展を7回開催。2026年も内子藝術祭で個展開催予定。今回の旭館新聞では撮影だけでなく取材記事も1件担当しています。
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「新聞を作るので協力者募集!」と、山内さんのインスタのストーリーで流れてきたのが参加のきっかけ。写真の仕事をしているので写真担当だろうな〜と思ってましたが、まさかまさかの取材+文章執筆もさせてもらいました。岩渕さんの取材文章を担当したので読んでみてください! 私が生まれた時には内子町の町並み保全は進んでおり、私はいわゆる「完成系」しか見ていません。しかし今回旭館の活動に関わるうちに「こうやって保全は始まっていったのかな」という始まりの瞬間を見ている気がしています。 旭館の活動から、身の回りにある当たり前の景色をこれからも当たり前にしていくことの価値を知ってもらいたいと思います。今後の活動もとても楽しみです!
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