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映画監督・原一男によるドキュメンタリー「水俣曼荼羅part2」の完成をクラウドファンディングで実現!
世界の巨匠ドキュメンタリー映画監督・原一男の新作『水俣曼荼羅part2』 撮影再開するも制作費がピンチ!
制作期間20年、上映時間372分。鬼才・原一男監督の傑作『水俣曼荼羅』続篇の制作にご支援を募るプロジェクト。
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インディペンデントのフィルムメイカー原一男が現在撮影中の『水俣曼荼羅part2』が観たい! 私たちは、50年以上、原一男の作品作りを手がけてきた疾走プロダクション小林プロデューサーを代表として、世界の巨匠・原一男作品を観たい!という思いでクラファンの立ち上げに集結したメンバーです。最初で最後のクラファンになるかも知れません。宜しくお願いします!
ドキュメンタリーの世界では、故・土本典昭監督がずっと撮ってきた水俣病の傑作群があり、それらはあまりにも有名だ。さらに、水俣の人々を苦しみから救うことはできずとも共に寄り添い涙することはできるはずという一念に貫かれた天草の作家・石牟礼道子氏「苦海浄土」という文学の巨塔もある。すでに水俣は語り尽くされたという言説も多く見られる中、「いや、今もなお国や県との和解を拒否し、裁判闘争を継けている人たちがいる」と、水俣の「いま」に向けてキャメラを向けているのが、原一男監督の『水俣曼荼羅』である。 そして、驚くなかれ。 原監督は20年以上この思いを貫いて水俣の映像記録を続け、さらにその続編を撮っているという。 ーーーーーーー 「水俣は解決済み」という大いなる誤解に向け、キャメラを回し続ける原監督を応援いたします。 これは、作られなければいけない映画、見られなければいけない映画だと思います。 舩橋淳 2025/02/24 23:46
水俣曼荼羅、水俣で観ました。 海で魚をとること、みかんを育てること、火を焚くこと、船を修繕すること、ふるさとの景色を眺めること、自分の足で外に出ること、恋をすること。映画に登場する方々の生活の一つ一つの場面が、決して誰かに奪われてはいけない尊いものなのだと、教えてくれているようでした。水俣を撮ることは、あまりにそれが美しく、だからこそ、とても苦しいことだと思います。それでも、続きを撮ってくださること、感謝の気持ちで応援しています。 2025/02/24 21:52
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