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映画『黒の牛』上映用フィルムプリント制作プロジェクトをクラウドファンディングで実現!
フィルム上映の啓蒙、そして1100万円を突破した場合は映画『黒の牛』の上映用フィルムプリントを制作&上映するPJT。フィルムで撮影された本作をフィルムプリントに残しておく事で、500年先の映画ファンへ本作を届けたい!
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1984年生まれ、徳島県三好市出身。祖父は甲子園で一斉を風靡した池田高校野球部の元監督・蔦文也。 上京して東京工芸大学で映画を学び、’13年に地元・徳島の祖谷地方を舞台にした映画「祖谷物語-おくのひと-」を発表。東京国際映画祭をはじめ、トロムソ国際映画祭で日本人初となるグランプリを受賞するなど多くの映画祭に出品される。また、ニコニコフィルムという映画会社を立ち上げ、福永壮志監督『リベリアの白い血』など他監督の映画も配給・宣伝するなど幅広く活動。監督最新作『黒の牛』は現在、ヒューマントラストシネマ有楽町や新宿ケイズシネマなど全国にて絶賛公開中!
応援しています! 忙しすぎて劇場へ行く時間がなく、本作品をまだ観られていないのですが…時間ができたらぜひ拝見したいです。しかもフィルムで観られたら嬉しい。 2026/02/18 12:04
黒の牛が面白くて、そこから1作目の祖谷物語も見て、こちらも面白くて、知らなかったことにびっくりしました。 フィルム化応援します。 2026/02/16 23:06
応援しています。がんばってください! 素晴らしい映画でした。静けさという余韻が今も奥で響いています。 このような映画を創ってくださってありがとうございます。 2026/02/11 13:54
言葉にし尽くせない、深く静かな生の泉が混々と湧き出てくるような感銘を作品から授かりました。感謝しております。 プロジェクトの成功をお祈りしております。 2026/02/07 21:31
撮影から上映まで厳しい環境の中で、フィルムにこだわり続ける映画製作、そして70mmを使うという強い信念に敬意を表し、応援いたします。 2026/02/01 23:37
名乗るほどの者ではございませんが、じょいっこと申します。 映画「黒の牛」の素晴らしさと、舞台挨拶での蔦監督の誠実さに惹かれ応援することにしました。 いつか「黒の牛」を撮影で使用された家に行ってみたいです 2026/01/31 21:29
応援しています。35mm版ができた暁には、ぜひ関西でも上映の機会を検討してほしいです。シネヌーヴォ、キノシネマ心斎橋、塚口サンサン劇場、神戸映画資料館など、35mm現役の劇場が多数あります。お待ちしています! 2026/01/30 22:39
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