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大網白里市の2014年12月市長選で黒須俊隆候補を支援して闘いましたが、自公の「いつもの人々」の壁を突き破ることはできませんでした。政策よりも人間関係で決まる「起源の政治」を続けて行く限り、私たちにも子どもたちにも明るい未来はありません。彼らは「茹でガエル」のまま最期を迎えることを望んでいるのでしょうか?私たちは約5000票もの大差で選挙には負けましたが7536人の支援を頂きました。この方達の思いを未来に繋げるために地域政党「みんなが輝く市民の党(Local Citizens' Party:LCP)」を立ち上げました。