鈴木勉

映像ディレクター。ミュージックビデオ、CM、webムービーなど、ジャンルを問わず様々な映像を手掛ける。
北京で撮影したショートフィルム『胡同の一日』が、アジア最大級の短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア」で、日本人として大会史上初のグランプリを受賞。その後も年に1本のペースでショートフィルムを監督し、40以上の国際映画祭に招待・上映されている。
最新作は2017年2月に公開された、横浜市プロデュースの「一粒の麦」。(シャーロット・ケイト・フォックス、柄本明主演)
2019年に日本で開催されるラグビーW杯に向けた、ラグビー映画の製作準備中。