浅羽 聡美

造形作家。アトリエ ル・マタン主宰。
誰もが自分を自由に表現でき、自他ともに受けとめあえるアートを通して、ワークショップ、人材育成、情報発信などを行う。
これまで幼児から高齢者まで、教育、医療、福祉など多方面で活動している。
近年は特に、障がいのある子どもたちや保育園でのアートの導入に注力している。
新渡戸文化短期大学非常勤講師
著書『子どものチカラを引き出す美術と大人の関わり合い』
『保育園での表現者たち~アートが流れる日々から』
『アートという文脈で保育を考えてみると』