Neoneo ac

代表・編集長:伏屋博雄(映画プロデューサー)。1960年代末より小川プロで活躍後、小川紳介の死後93年より製作会社ネットワーク・フィルムズ(のちビジュアルトラックス)を設立、気鋭の作家たちの作品をプロデュースする。2001年にメールマガジン『neo』を創刊、その後2003年に『neoneo』となり現在に至る。リニューアルに際し、編集主幹に萩野亮(映画批評)、また編集委員会として、大澤一生(映画プロデューサー)、金子遊(映像作家、批評家)、佐藤寛朗(テレビ番組制作)、中村のり子(上映シリーズ「場外シネマ」主宰)、若木康輔(構成作家、ライター)が参加。