Ryoichi Keroppy Maedaジャーナリスト&フォトグラファー。1965年東京生まれ、千葉大学工学部卒。白夜書房(コアマガジン)を経てフリーランスに。90年代半ばから世界のカウンターカルチャーを現場レポート、若者向けカルチャー誌『BURST』『TATTOO BURST』(白夜書房/コアマガジン)などで活躍し、タトゥーや身体改造の最前線を日本に紹介してきた。その活動はTBS系の人気番組「クレイジージャーニー」で取り上げられ話題となる。主な著書に『縄文時代にタトゥーはあったのか』(国書刊行会、タトゥー作品:大島托)などがある。
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