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松田 大佑

1981年四万十市古津賀出身
岡山県の大学在学中に原作の世界を具現化する映画の面白さに惹かれ、監督を志す。2003年、吉本興業の劇団シックネスパックに入団。構成作家 桝本壮志氏に師事。
その後2004年に劇団を退団。同年に高知県四万十市を舞台にした、自主制作映画「道は続くよどこまでも」を監督し、東京で劇場公開される。その他にも高知、大阪、千葉で上映され、1単館では異例の、延べ2000人の動員を集める。
その後は舞台の脚本、演出、映像やミュージックビデオなどを手掛け、現在は映像の制作会社に勤めながら、自主制作で映画を製作している。