南方治(なんぽうおさむ)です。生まれ育ちも珠洲市馬緤町、18歳からは8年ほど、東京に出て学生生活を送りながらレコード屋でアルバイトなどをしていました。26歳で馬緤に戻り、珠洲の本屋・いろは書店のレコード部門を担当していた時期もあり。その後地元の労働保険事務組合という団体に37年間勤め、今年退職。現在は2017年から珠洲市で始まった奥能登国際芸術祭をサポートする団体の理事や、アートと地域のガイド、さらに珠洲市音楽文化協会の会長を務めながら日々を過ごしています。さいはてのジャズ小屋づくりにチャレンジ中!
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