ドキュメンタリー映画『飯舘村の動物たち』をクラウドファンディングで実現!

福島警戒区域の現実を後世に伝える!ドキュメンタリー映画『飯舘村の動物たち』(仮)製作プロジェクト

  • 北田直俊
  • 映画
  • 東京都
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乗定 裕

応援してます!頑張ってください!

  • 東京都
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くさむら

応援してます!頑張ってください!

  • 東京都
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Kawashima Anna

  • 東京都
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ヤマグチ アキヒサ

今日は八重洲ギャラリーに参加させて頂きました。 これからも応援や自分が出来る事を考えて お付き合いさせて下さい。 宜しくお願いします。

  • 東京都
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木名瀬 あずみ

ぜひ、警戒区域の現実を、たくさんの人に伝えてください。応援しています。

  • 東京都
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永井 勝弘

  • 岐阜県
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田中 剛一

今、動物保護活動をしたいと思いながら特に何もできていない自分がいます。 実際に活動されている方を本当に尊敬します。 これからも頑張ってください。 応援しています。

  • 東京都
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三ツ江 真理子

映画「ZONE 存在しなかった命」観ました。動物たちがかわいそうで涙がとまりません。日本政府はもちろん一番わるいと思いますが、飼い主がなんとかしてあげられなかったのかと思うとさらに、死んでいった動物たちが不憫でなりませんでした。 寂しさと喉の渇きで最期まで苦しんで死んでいった命がそこにあったこと。そして、懸命にレスキューしていた人たちがいたことを記録できたことは次につながると思いました。まだ続いている孤独な戦いに光を当てたいと思います。

  • 東京都
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三ツ江 真理子

  • 東京都
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藤澤祐子

応援してます!頑張ってください!

  • 東京都
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富田晋作

応援してます!頑張ってください! 2011年3月11日 東日本大震災発生 政府は原発事故以降人間だけを避難させ言葉を喋れない動物たちは取り残された。冬はマイナス20℃にもなる極寒の地で取り残された動物たち。さらに被害者であるはずの動物たちは利用価値がなくなり政府から殺処分されることに… 内部被曝も顧みず立ち入り禁止区域で動物たちの命を守るため無償で奔走するボランティアの方々。ボランティアの立ち入りを一切禁止する警察。報道規制をかけ隠蔽する政府。 日本国民が政府の虚偽の報道に踊らされ、弾圧によりどのメディアも取り上げられなかった避難区域での現状。 原発事故以来、政府がどれほど動物たちの命を蔑ろにしているか。日本政府の現状を知りたい方や動物が好きな方、是非観てほしいです。

  • 東京都
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平田 政彦

日本大震災では多くの人が避難しました。同時に多くのペットたちは置き去りにされ、餓死したといいます。 法律上、ペットは『物』であるうえ、多くの人でごった返す避難所に連れて行くことはできませんでした。 ですが、ペットは家族の一員と考える飼い主も多く、置いておくしかないというのは、ペットにとっても飼い主にとってもあまりに残酷です。 震災場所等にペット置き場のような場所が必要だと思います。 各地で地震が起こったとして、ペットを連れて避難できる避難所はないので、ボランティア活動をしている方々を応援していきたいです。

  • 東京都
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Jiro Wakui

  • 東京都
コレクター
13人
現在までに集まった金額
189,000円
目標金額は500,000円です。
残り
0日

FUNDED

このプロジェクトは、2014年4月9日00:00に終了しました。

リターンを選んで応援する

  • 1,000円

    • コレクター限定のUpdateで制作過程を知ることができます
    • 監督からのお礼メールをお届けします
    • 完成試写会(都内)にご本人様のみが参加できます(交通費は自己負担)
    • 3人
  • 1,800円

    • コレクター限定のUpdateで制作過程を知ることができます
    • 監督からのお礼メールをお届けします
    • 完成試写会(都内)にペアで参加できます(交通費は自己負担)
    • 0人
  • 4,000円

    • コレクター限定のUpdateで制作過程を知ることができます
    • 監督からのお礼メールをお届けします
    • 完成試写会(都内)にペアで参加できます(交通費は自己負担)
    • 福島原発20キロ強制避難区域による動物救援を描いた前作記録映画『zone存在しなかった命』(2013・117分)DVDを進呈致します
    • エンドロールに「制作協力」として御名前を記載致します
    • 映画パンフレットに「制作協力」として御名前を記載することができます(1部は進呈致します)
    • 5人
  • 10,000円

    • コレクター限定のUpdateで制作過程を知ることができます
    • 監督からのお礼メールをお届けします
    • 完成試写会(都内)にペアで参加できます(交通費は自己負担)
    • 福島原発20キロ強制避難区域による動物救援を描いた前作記録映画『zone存在しなかった命』(2013・117分)DVD&ブルーレイを進呈致します
    • エンドロールに「制作協力」として御名前を記載致します
    • 映画パンフレットに「制作協力」として御名前を記載することができます(1部は進呈致します)
    • 作品完成後の監督との交流会にご招待致します
    • 3人
  • 20,000円

    • コレクター限定のUpdateで制作過程を知ることができます
    • 監督からのお礼メールをお届けします
    • 完成試写会(都内)にペアで参加できます(交通費は自己負担)
    • 福島原発20キロ強制避難区域による動物救援を描いた前作記録映画『zone存在しなかった命』(2013・117分)DVD&ブルーレイを進呈致します
    • エンドロールに「制作協力」として御名前を記載致します
    • 映画パンフレットに「制作協力」として御名前を記載することができます(1部は進呈致します)
    • 作品完成後の監督との交流会にご招待致します
    • セミナー上映用短縮バージョン(約30分)DVD&ブルーレイをご依頼に応じて制作、上映権進呈します
    • 0人
  • 30,000円

    • コレクター限定のUpdateで制作過程を知ることができます
    • 監督からのお礼メールをお届けします
    • 完成試写会(都内)にペアで参加できます(交通費は自己負担)
    • 福島原発20キロ強制避難区域による動物救援を描いた前作記録映画『zone存在しなかった命』(2013・117分)DVD&ブルーレイを進呈致します
    • エンドロールに「制作協力」として御名前を記載致します
    • 映画パンフレットに「制作協力」として御名前を記載することができます(1部は進呈致します)
    • 作品完成後の監督との交流会にご招待致します
    • セミナー上映用短縮バージョン(約30分)DVD&ブルーレイをご依頼に応じて制作、上映権進呈します
    • 完成作品による自主上映権(1日限定/素材はDVDorブルーレイです)
    • 上記上映会場でのDVD&ブルーレイ1日限定販売権をお譲りします
    • 1人
  • 100,000円

    • コレクター限定のUpdateで制作過程を知ることができます
    • 監督からのお礼メールをお届けします
    • 完成試写会(都内)にペアで参加できます(交通費は自己負担)
    • 福島原発20キロ強制避難区域による動物救援を描いた前作記録映画『zone存在しなかった命』(2013・117分)DVD&ブルーレイを進呈致します
    • エンドロールに「制作協力」として御名前を記載致します
    • 映画パンフレットに「制作協力」として御名前を記載することができます(1部は進呈致します)
    • 作品完成後の監督との交流会にご招待致します
    • セミナー上映用短縮バージョン(約30分)DVD&ブルーレイをご依頼に応じて制作、上映権進呈します
    • 完成作品による自主上映権(1日限定/素材はDVDorブルーレイです)
    • 上記上映会場でのDVD&ブルーレイ3日限定販売権をお譲りします
    • コレクターが上映会を主催する際、ご依頼に応じて監督、出演者講演・トーク付きで1回分無料(ただし公開後3年内、監督、出演者の交通費はコレクター負担)
    • 1人

プレゼンター

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北田直俊

  • 東京都

1968年、大阪生まれ。 26~34歳の8年間を費やして全くの独学個人で35ミリ長編映画『イヌ』(2003・100分)を製作し劇場公開を果たしました。悲しいかな人生において映画製作しか夢中になれるものがなかったからです。この映画が完成すると同時に初めて人を愛することを知り、もう映画製作から卒業した矢先にその女性は自殺しました。 現実から逃れるように『朝子』(2005・100分)という或る人妻が飛び降り自殺を図るまでの映画と、現実と対局するように果てしない喪失を描く『デモーニッシュな街から遠く離れて』(2008・115分)を劇場公開の後、5年間映画製作から遠のきました。

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