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朝鮮陶工たちの400年を超える魂の旅を描くドキュメンタリー映画の制作をクラウドファンディングで実現!

朝鮮陶工たちの400年を超える「魂の旅」!
日本の陶芸文化に迫るドキュメンタリー映画支援プロジェクト

朝鮮陶工たちの「魂の旅」を辿り、そして“陶磁器”という芸術文化を通して、韓国と日本の歴史と文化の相互理解を深める「誠実な歴史資料」としても後世に残るドキュメンタリー映画の制作・公開にチャレンジ!

コレクター
38
現在までに集まった金額
362,000
残り日数
52
目標金額 5,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2023年3月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 5,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2023年3月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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映画の企画・製作・配給会社です。 韓国映画の国内配給や、『イン・ザ・ヒーロー』『あの日のオルガン』といった日本映画の企画から制作を手掛けています。

このプロジェクトについて

朝鮮陶工たちの「魂の旅」を辿り、そして“陶磁器”という芸術文化を通して、韓国と日本の歴史と文化の相互理解を深める「誠実な歴史資料」としても後世に残るドキュメンタリー映画の制作・公開にチャレンジ!

◆◆朝鮮陶工たちの旅、そして陶芸文化のルーツ◆◆

約400年前、豊臣秀吉の朝鮮侵攻(文禄・慶長の役)の際に、朝鮮から薩摩藩、長州藩、佐賀藩など西日本各地に陶工たちが連れてこられました。そのうち、薩摩に連れてこられた陶工の1人が、沈壽官家の初代である沈当吉でした。以来、沈家は400年以上に渡って「薩摩焼」の伝統を守りながら、日韓関係について深く考え続けています。沈壽官一族が歩んできた歴史を背景にしながら、日本における陶芸文化の発展と継承の過程を紐解いていくドキュメンタリー映画の企画です。

朝鮮から薩摩に連れてこられた陶工たちの苦難に満ちた歩みは、やがて薩摩焼として開花し、薩摩藩で独自の陶芸文化を生み、広く世界に知られることになりました。薩摩藩で、陶芸を産業・文化として育成した島津義弘の先見の明は現代の日本においてもあらゆる分野で応用できる、産業復興の見本だと考えられるのではないかと思います。

本作品では、十五代沈壽官氏をはじめとして、西日本にある窯元、専門家、関係者等へのインタビューを中心に、歴史的な事象の検証も交えながら、薩摩焼をはじめとした陶芸文化のルーツを解き明かす「探求の旅」、朝鮮陶工たちの「魂の旅」として映像化したいと考えています。

完成後は、映画館での上映をはじめ、日本各地での学校上映・ホール上映も実現させ、政治の影響を受けることのない「誠実な歴史資料」としても後世に残る映像作品を目指しています。

つきましては、実現のために、是非皆様のお力を貸して頂ければ幸いです。
何卒よろしくお願い致します。

◆◆沈壽官家とは◆◆

薩摩焼の陶芸家の名跡。鹿児島県日置市東市来町美山(旧・苗代川)に窯元を置いています。
沈家が、初めて日本の土を踏んだのは、慶長3年(1598年)のこと。朝鮮半島からはるか海を越え、薩摩(鹿児島)の地に連れてこられた陶工たちは、島津藩の命を受け、苦難の末に薩摩焼を創成します。その中心的な役割を果たした一人が、初代 沈当吉でした。以来、沈壽官窯は、島津家の厚い庇護のもと研鑽を重ね、多彩な陶技を尽くした名品の数々を次々に世に送り出します。特にその品格と美しさから、島津藩の調度品や朝廷への献上品として格別に珍重されたのが、「白もん」と呼ばれる白薩摩でした。明治6年には、第十二代がウィーン万国博覧会に大花瓶を出品。日本の陶磁器を代表する華麗な芸術品として絶賛を博しました。令和元年6月に亡くなった十四代は、司馬遼太郎と親交があり、司馬の小説『故郷忘じがたく候』(1969年刊)に主人公として登場。89年に国内初の大韓民国名誉総領事に就任するなど、日韓の文化交流に力を尽くしたことでも知られています。10年には長年の日韓文化交流活動が評価され、旭日小綬章を受章しました。現在は、第十五代が、400年以上にもわたる一子相伝の技を守り、沈家の歴史が紡がれています。

◆◆本編ティーザー&十五代 沈 壽官氏 コメント映像◆◆


「初代が日本に来てから、もう424年になります。その間ずっと、最初は朝鮮、今は韓国ですけども、そことの関わりの中で、我が家は生きてきております。その間にはさまざまなことがありまして、苦しかった時代もあったでしょうし、栄光のときもあったと思います。そういったことをひっくるめて、多くのひとに観てもらえたらありがたいというふうに思っています。
海外の技術を薩摩に移住して、そしてそれを薩摩の感性で磨いて、世界に向けて発信していったという、伝統工芸としては非常に稀なルートを辿っている薩摩焼ですけど、いまだに朝鮮の名前を名乗りながら、自分たちのルーツを守りながら、大切にしながら、でも多くの日本の人たちの誇りに思えるような、そういう仕事をやっていきたい、それが私の韓国に対する恩返しだと考えています。どうかこの作品を通じて、永遠の隣国、そして、近いが故の様々な相克と友情について考えていただければと思います。」

十五代沈壽官

◆◆企画者からのメッセージ◆◆

「この映画は400年にわたる伝統と技術を受け継いできた人たちの物語です。私はテレビや配信を通じて歴史ドキュメンタリーを好んで観ますが、今回はそんな教育的な側面もさることながら、例えば立川志の輔さんの十八番でもある「浜野矩随」を寄席で味わうような体験を映画に持ち込めないだろうかと考えています。日本には数々の老舗や伝統工芸が存在しますが、それらを如何に継承するかという問題は近年、特に差し迫ったこの国の共通課題になりつつあります。
朝鮮半島から渡来後400年を経た現在も各地で伝統と技法を守りながら独自の陶磁器を作り続けて来た方々にカメラを向けることで、この国の未来が見えてくると我々は信じています。そんな過去、現在、未来が見渡せる映画を目指したいと思っています。この映画への幅広いご支援を賜われること、切に願っています。」

映画プロデューサー 李鳳宇

◆◆松倉大夏監督からのメッセージ◆◆

「私はまだ六歳だったと思う。現代美術の作家である両親に連れられて、初めて韓国にいった。
初めての外国、初めての異文化だった。極寒のソウルを体験したのも合わさり、その情景は強烈に心に刻まれている。両親が韓国を訪れたのは、日韓双方の作家が参加するグループ展に出品するためだった今にして思えば、民主化前にそんな試みがあったことに驚く。韓国の作家のお宅に夕食に招かれたことがあった。宴会で盛り上がる大人たちを尻目に、私はその家の小さな女の子と言葉は通じなくても仲良く遊んでいた。追いかけ回したりして家の奥の方までいくと、暗がりからお婆さんに突然日本語で話しかけられた。「日本人かい?」そんな言葉だったように思う。客人に表立っては日本語を話さなかったが子供には心を許したのだろうか。
日本と韓国で互いに響き合う陶芸文化を追い、陶芸の伝統を引き継いでいく家族の物語を描くことで、この映画が日韓双方の歴史と友好について思いを巡らすきっかけになればと思っています。映画に興味を持っていただけましたら、企画の意義に賛同していただけましたら、ぜひともご支援いただけますようお願い申し上げます。」

映画監督 松倉大夏

<松倉大夏監督 プロフィール>
1978年生。神奈川県三浦市出身。両親は、現代美術作家。法政大学大学院、フランス哲学専攻中退。在学中より、映画の現場に見習いとして潜り込む。2004年より映画などでフリーランスの助監督として活動。近年では、ドキュメンタリーの監督、短編の監督なども務める。

《監督/脚本》
2022年 猿島ショートムービー「タイムレスアイランド」(脚本/編集/監督)
2020年 横須賀美術館「倉重光則展 ミニマリズムのゆくえ」パフォーマンス映像(監督)
2016年 NHK「イッピン 岐阜・美濃焼」(ディレクター)
     BS日テレ「小さな村 イタリア」(ディレクター)
2014年 NHK「にっぽんリアル」 ※セルフドキュメンタリー(撮影/編集/監督)
     NHK特集番組「零戦〜搭乗員たちが見つめた太平洋戦争〜」(脚本協力)
    ※ATP賞グランプリ
2013年 WOWOWノンフィクションW
「君のことを忘れない〜女優・渡辺美佐子の戦争と平和〜」(ディレクター)
※日本民間放送連盟賞 特別表彰部門優秀賞受賞、文化庁芸術祭参加作品
2012年 NHK特集番組「巨大戦艦大和〜乗組員が見つめた生と死〜」(脚本協力)
※ATP賞ドキュメンタリー部門優秀賞

《プロデューサー》
2022年 映画『やまぶき』
※カンヌ国際映画祭ACID部門、ロッテルダム国際映画祭タイガーコンペ

《 映画 助監督 》
2022年
映画『マイ・ブロークン・マリコ』監督:タナダユキ ※ファンタジア国際映画祭最優秀脚本賞
映画『異動辞令は音楽隊!』監督:内田英治 ※ニューヨークアジアン映画祭
映画『やがて海へと届く』監督:中川龍太郎 ※ウディネファーイースト映画祭
2021年
映画『空白』監督:吉田恵輔 ※ヨコハマ映画祭4冠、東京国際映画祭
映画『浜の朝日の嘘つきどもと』監督:タナダユキ ※日本民間放送連盟賞最優秀賞
2020年
映画『ミッドナイトスワン』監督:内田英治 ※日本アカデミー賞最優秀作品賞
映画『喜劇 愛妻物語』監督:足立紳  ※東京国際映画祭最優秀脚本賞
2019年
映画『タロウのバカ』監督:大森立嗣 ※プチョン国際ファンタスティック映画祭
2018年
映画『愛しのアイリーン』監督:吉田恵輔 ※釜山国際映画祭

◆◆目標金額と資金の用途について◆◆

今回目標としている 500万円は、映画制作・配給宣伝資金の一部です。
みなさんからいただいた支援金は、以下の用途で使わせて頂く予定です。
本作では、作品により深みを与えるため、日本からの視点だけでなく、韓国側からの視点も入れるべく韓国での取材・撮影も実施しています。しかし、コロナ禍や円高の影響もあり、海外での撮影により多額の経費がかかってきておりますので、是非皆様のお力をお貸しいただければと思います。※クラウドファンディング手数料を引いた総額約450万円として計算。

◇スタッフ人件費一部・・・・・・150万円
◇韓国ロケ経費/渡航費等・・・・100万円
◇韓国語字幕翻訳制作・上映素材制作・宣伝経費等・・・150万円
◇リターン制作費、発送費、事務管理費など‥‥50万円

◆◆スケジュールについて◆◆

☆2023年秋~冬の劇場公開を目指しています!
既に制作は進行しております。資金調達や制作状況によって今後変わる可能性もございますが、現在は以下のスケジュールで進行予定です。
【2023年1月~2023年3月】クラウドファンディングによる資金調達
【2023年4月~】韓国語字幕翻訳制作等、配給・宣伝準備
【2023年秋~冬】国内劇場公開(予定)


◆◆特典(リターン)について◆◆

<支援者限定の映画についてのご報告が届きます!>
支援者限定で映画の最新情報をお届けします。

<映画公式サイト・パンフレットにお名前クレジット掲載>
お名前を映画公式サイト及びパンフレットに掲載致します。公式サイトは、映画公開時のオープンとなります。

<映画前売り券>
全国共通の映画前売り券を公開前にお送りします。

<映画本編エンドロールにお名前掲載>
映画の最後にみなさまの個人、企業、団体名をクレジットとして掲載します。
不適切な単語や表現等は、掲載をお断りする場合があります。

<完成披露試写会にご招待>
劇場公開前に、完成披露試写会へのご招待。東京と鹿児島で実施予定。
日時、場所などの詳細は公開直前まで決まらないことをご了承ください。

<プライベート上映会開催権>
みなさまのご希望の会場で映画の上映会を1日2回迄(もしくは2日間で1回ずつ)の上映を開催することができます。DVDやブルーレイといった上映素材や宣伝用の素材はこちらからご提供しますが、上映会場や設備、宣伝費用などは、みなさまのご負担となります。プライベート上映会に監督等のゲストは不参加となります。

<企業・団体向け>
企業/団体名とロゴや広告を映画本編エンドロール、公式サイトやパンフレット、チラシ・ポスター等の宣伝物などに掲載致します。

などなど、詳細は決まり次第、詳しくお知らせしていく予定です。

◆◆想定されるリスクとチャレンジ◆◆

映画の大枠のテーマやメッセージは変わることはありませんが、状況によって、内容が多少変わる可能性があります。目標金額未達の場合でも自費で補填するなどして本映画の製作・公開は行われます。2023年中に海外映画祭での上映や国内の劇場などでの公開を予定していますが、事情によっては、スケジュールが前後する可能性があります。また、日本では鹿児島を含む主要都市(東京、横浜、大阪、京都、名古屋、福岡、札幌、他)での劇場公開を想定していますが、映画が未完成の現時点では、上映場所、日程などを特定できないことをご了承下さい。以上の事情をご理解頂ければ幸いです。支援者のみなさまには、都度途中経過のご報告を致します。

<日韓の歴史と文化の相互理解を深めるきっかけに>

わたしたちは、1989年に設立した前身の会社の時代から、映画製作・配給会社として、世界各国の映画作品を日本国内で配給しています。中でも特に力を入れてきたのは韓国映画の配給です。1994年に配給した『風の丘を越えて-西便制』以降、『シュリ』『JSA』『スキャンダル』『殺人の追憶』など、数々の韓国映画作品の配給を手掛けてきました。また、邦画製作におきましても、『月はどっちに出ている』(1993)、『パッチギ!』(2005)など、在日韓国・朝鮮人と日本人との交流を描いた作品を製作。2002年には金大中元大統領拉致事件の真相を描いた作品、『KT』で初の日韓合作映画に挑み、各作品いずれも高い評価を獲得してきました。日本での韓国映画の配給、韓国での邦画配給、そして日韓合作映画の製作と、<映画>という大衆娯楽文化を通じての事業活動が、日本・韓国・在日韓国朝鮮人の相互理解を深め、友好・親善への一つの足掛かりとなることによって、社会的貢献にも繋がると信じ、これまで活動してまいりました。

今回は、朝鮮陶工たちの「魂の旅」を辿り、そして“陶磁器”という芸術文化を見つめます。本作品が、韓国と日本の歴史と文化の相互理解を深めるきっかけになると確信しております。

ぜひともご支援のほど、よろしくお願いします!

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    • プライベート上映会の開催権をプレゼント(1日2回迄もしくは2日間で1回ずつ/監督等のゲスト不参加)
    • 映画本編エンドロールに【特別協賛】として企業名/団体名とロゴ掲載×1
    • 2023年12月 にお届け予定です。
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