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バリアフリーアート野外フェスティバル「つながらーと2026」の開催をクラウドファンディングで実現!
つながらーとは今回で6回目の開催となりました!様々なハンディキャップがあっても音楽やアートは一瞬で人と人を繋いでくれます。この豊かなつながりをこれからの世界に残し続けていきたい。つながらーと開催に向けて応援お願いします。
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2016年、大阪城音楽堂で始まったバリアフリー野外アートフェス「つながらーと」は、障がいの有無や年齢、経験を超え、誰もが自分らしく表現できる場として歩んできました。上手い・下手では測れない表現は、多くの来場者の心を打ち、新たな気づきや希望を生み出しました。家族、出演者、出店者、ボランティアが自然につながり、その輪は各地へ広がっています。約3,000人が集う今も、人と人がリアルにつながる価値を信じ、より豊かな社会を目指しています。
つながらーとは今回で6回目の開催となりました!様々なハンディキャップがあっても音楽やアートは一瞬で人と人を繋いでくれます。この豊かなつながりをこれからの世界に残し続けていきたい。つながらーと開催に向けて応援お願いします。
人と人がアートを通じてリアルなつながりを作る。そして同じ思いを持った仲間を中心に子ども大人も、みんなで手作りで行う、これからも絶対必要なイベントです!
これからの社会に“つながらーと”を
AIやデジタル管理が発展する現代だからこそ、人と人がアナログな形でリアルにつながる価値がより重要になっていると感じています。
私たちは、つながらーとを通じて、誰もが自然につながり合い、より豊かな社会が広がることを願っています。
イベントを開催し約3,000人が集う今も、人と人がリアルにつながる事を一番の価値ととらえ、これからのより良い豊かな社会に“つながる”事を目指しています。
「やっぱり、今、つながらんと!」
障がいがあるから一緒にやろう!ではありません。
「あなたがカッコいいから一緒にやりたい!」です。
カッコイイ、面白いが大前提の本気のアートイベントです。
多くの人にいろんなことを感じ考えるきっかけになり、心に届くイベントになれば、と思っております。
「つながらーと」に皆さん是非来てください!
そして、もしよかったら応援して下さい!
つながって、より良いみんなのこれからを一緒に作っていけたらと思っています!
①一般財団法人たんぽぽの家
奈良県にある就労支援B型事業所、生活介護事業等をされている福祉施設
詳しくは公式サイト:https://tanpoponoye.org/access/
■キーホルダーをつけて応援するぞコース/数量各1個/制作:たんぽぽの家
■クリアファイルで大事な書類を挟んで応援するよコース
クリアファイル(カラフルな人) 制作:たんぽぽの家
カン・ジュンジン(EASY TOGETHER 所属/韓国)✕ 山村晃弘(たんぽぽの家所属/日本)
クリアファイル「家族」(ネコ、シャチ、カメ) 制作:たんぽぽの家
チェン・スミン(EASY TOGETHER 所属/韓国)✕増谷瀬奈(たんぽぽの家所属/日本)
クリアファイル「すいれんと池」澤井玲子 制作:たんぽぽの家
クリアファイル「アシュラーの絵」山野将志 制作:たんぽぽの家
■手ぬぐいを手に日々一緒に応援するよコース (一般財団法人たんぽぽの家)
15(いちご)平井和植 制作:たんぽぽの家 手ぬぐい cotton 100%
ラスコーの壁画 山野将志 制作:たんぽぽの家 手ぬぐい cotton 100%
アオブドウ 青木優 制作:たんぽぽの家 手ぬぐい cotton 100%
piano note 澤井玲衣子 制作:たんぽぽの家 手ぬぐい cotton 100%
223(富士山)平井和掛 制作:たんぽぽの家 手ぬぐい cotton 100%
■トートバック
タイトル:マンション 作家:山野将志 制作:たんぽぽの家
本体サイズ:390x330素材:コットン 100%
バックの色:ネイビー プリント:ホワイト
■トートバック
タイトル:マンション作家:山野将志 制作:たんぽぽの家
本体サイズ:390x330素材:コットン 100%
バックの色:ネイビー プリント:イエローグリーン
■宿利真希 yadori maki 制作:たんぽぽの家
刺繍/テキスタイル作家
気になったテレビのキャラクターなどを作るのが日々の楽しみ。それを宝物のようにリュックに詰め込んで持ち歩いている。
■トートバック「お眼々が凄くトローンとしています」伊藤里 制作:たんぽぽの家
毎日の出来事をニュースとして書いている掛里さん。日々あふれ出る言葉は、思わずきき留めたくなるものばかり。「ラジオ深夜便」のリスナーでもあり、ついつい夜更かししがちの里さんの翌日のおめめは、やっぱりトローンとしています。
■トートバック「カメレオンになっちゃった」松本悟 制作:たんぽぽの家
ゆっくり丁寧に仕事をする悟さん。発送作業で封筒をセロテープで閉じる時に、セロテーブがくるくるっと丸まってしまって出た言葉。元々こんな言い回しがあったかのように、ごく自然に出てきた言葉。
■Tシャツ 「メロンパンTシャツ」 H・Kさん作 制作:たんぽぽの家
■Tシャツ「もじくん R」宿利真希 制作:たんぽぽの家
気になった文字やテレビのキャラクターを作るのが日々の楽しみ。それを宝物のようにリュックに詰め込んで持ち歩いている。
■Tシャツ 掃除機柄? 制作:たんぽぽの家
②FUYUNIRE(フユニレ)さん
吹田市にある福祉施設 (はるにれ・なつにれ・あきにれ )
詳しくは:https://raito-shien.com/
手作り雑貨のお店 FUYUNIRE(フユニレ)
■米福 柿渋染カバン
コメ袋がオシャレなカバンに大変身!制作:手作り雑貨 FUYUNIRE(フユニレ) 吹田市にある福祉施設
■米福バック&オリジナル缶&ステッカーセット
制作:手作り雑貨 FUYUNIRE(フユニレ) 吹田市にある福祉施設
■ドーナツ?柄ポーチ&ビールキーホルダー&おむすびシール(うめ)
制作:手作り雑貨 FUYUNIRE(フユニレ) 吹田市にある福祉施設
■トートバック大 ありがとう&どういたしまして アザラシ柄
制作:手作り雑貨 FUYUNIRE(フユニレ) 吹田市にある福祉施設
ありがとうどういたしまして あざらしトート・ウラ
③西淡路希望の家 さん
JR東淀川駅徒歩1分の所にある総合福祉施設。毎年施設で制作されるカレンダーは大人気!
詳しくは:http://www.normalization.or.jp/publics/index/214/
■キャップ「ともさんキャップ」 ベージュ・黒 制作:西淡路希望の家
④合同会社GENE(ジーン)さん
詳しくは:https://gene-web.com/
〈半袖Tシャツ〉
・生活介護事業所GENE所属のアーティスト「kousuke aihara」氏のデザイン画を就労継続支援B型事業所GENEのクルーがプリントしたオリジナルブランド「gene colors」の作品。
特性バッチ付き
⑤社会福祉法人せたがや樫の木会
千歳台福祉園 さん
主に重度の知的障害を持った方が日中過ごす生活介護事業所
詳しくは:https://www.kasinokikai.net/
■たかみちくんのにがおえやさん
お写真からあなたの似顔絵をたかみちくんが描きます。
■たかみちさんの似顔絵刺繍バック
■食べて協賛
広島県世羅郡で採れた大自然で育ったお米5キロ
■オリジナルTシャツを買って応援しよう デザイン:小澄源太氏
小漉源太氏 詳しくは:https://www.instagram.com/kosumi_genta/
2024年バージョンです!今年はどんなTシャツになるのでしょうか?楽しみにしておいてください!
■オリジナルTシャツに小澄源太さんのアートワークを更に追加してもらえます!!
こんな感じになります!!素敵ですね!!
■DEFMARTによる、つながらーとオリジナルカラー山柄手ぬぐい
DEFMART 詳しくは:https://defmart.jimdofree.com/
■写真家 佐伯慎亮氏が当日撮影した写真を
カレンダーにしてお渡しさせていただきます!
プロフィール
佐伯慎亮 1979年広島生まれ。大阪芸術大学写真学科卒業。2009年よりフリーランスの写真家として活動。関西を拠点に被写体を限定せず、日常の中に潜む生と死、ユーモアの瞬間をすくい取るような作品を制作している。写真集『リバーサイド』(2017年)などを発表し、国内外で展覧会を開催。2018年、咲くやこの花賞(美術部門[写真])を受賞。つながらーと実行委員会のメンバーとして協力している。
簡単ではございますが、つながらーとの紹介をさせて頂きます!
●「つながらーと」のこれまで
12年前・大阪城音楽堂で第一回バリアフリー野外アートフェスティバル「つながらーと」を開催。
出演者は子どもからプロのミュージシャンまで幅広く、その中にはさまざまなハンディキャップのある方々も多数参加されました。
障がいの有無に関わらず、音楽・アート・ダンスなど、それぞれの形で自分を表現する姿に、多くの来場者が胸を熱くされました。
上手い・下手といった評価軸ではなく、固定概念にとらわれない表現のあり方は、「現代社会における“正解”とは何か?」という問いを投げかけ、多くの参加者に新たな気づきをもたらす野外アートフェスティバルとなりました。
第一回つながらーと — 活動の様子
障がいのあるお子さんとご家族が参加し、多くの喜びの声が寄せられました。
「周りを気にせず楽しめたのは、つながらーとならでは」
「ここで出会い、就労支援B型に通うことができた」
つながらーとをきっかけに、
全国で類似イベントが開催されるようになり、
飲食出店者の間でも、障がいへの配慮を意識する動きが広がるなど、
活動の影響は継続的に社会へ広がっています。
活動開始から10年。
ファンは年々増え、現在では
約2,500〜3,000人規模の来場者を迎えるイベントへと成長しました。
また、ボランティアスタッフにとっても、
普段なかなか接する機会のない
障がいのある方々と関わることができる、
貴重な学びと気づきの場となっています。
NPO法人ツナガラート 代表 豊田 朝日登 — 自己紹介
広島県出身、1979年生まれ。高校卒業後、大阪府東大阪市の婦人服製造工場に就職。その後、NPO法人ぴよぴよ会でガイドヘルパーとして、身体や発達に障がいのある方々の生活サポートを行ってきました。2006年からは、外出が難しい方や会話でのコミュニケーションが困難な方、自閉症の方など、多様な障がいを持つ方の支援に携わっています。サポートの中で、障がいのある方やそのご家族への理解不足を痛感することもありました。
現在は,大阪市内・高槻市内の放課後等デイサービス「チットチャットスポーツ塾」で、障がいのある子どもたちへの運動指導を行っています。また、バンドREDREDMOHICANでサックスを担当するほか、自作のマリンバ演奏者としても活動。
つながらーとは収益を目的としておりません。
参加してくださる方、
つながらーとをを知って集まってくださる方、そして、たまたま足を運んでくださる方も含めて、人と人が自然につながり、より豊かな時間を作ってもらえたら
そんな想いで活動しています。
そのため、できるだけ多くの方が気軽に足を運べるよ
う、入場料はいただいておりません。
「行ってみたい」という気持ちに、ハードルをつくらないことを大切にしています。
また、胸を熱くさせてくれるアーティストは、
遠くにいる特別な存在だけでなく、私たちの身近な場所にもいるということも
知ってもらいたいと考えています。
一方で、会場費やチラシ制作費、
出演者への出演料など、
イベントを開催するために最低限必要な費用があります。
そのため、この活動を継続していくために、こうして皆さまにご支援・ご協力をお願いしています。
皆さまからお預かりしたご支援は、
つながらーとを安全に、継続して開催するための費用の一部として大切に使わせていただきます。
① 会場運営に関わる費用 約70万円
会場費(2日分:5月29日 仕込み/5月30日 本番・撤去)
会場側スタッフ人件費(2日分)
出店に関わる各種届出
ごみ処理費用
音響設備レンタル・音響PA
② 出演者出演費 約80万円
音楽・アートパフォーマンスを届けてくださる出演者への出演料
③ 制作・広報・運営に関わる費用 約150万円
ポスター・フライヤー制作
Tシャツ・グッズ制作
WEBデザイン
写真・映像撮影
舞台美術・照明
保険加入
各種レンタル品
その他運営に関わる雑費
合計:約300万円
「つながらーと」は、収益を目的とした
イベントではないのですがつながらーと開催の為にはどうしても会場費や音響・照明設備、出演者への出演料などが必要です。費用が集まらない場合は自己負担で運営していきます。
つながらーとは5月30日!服部緑地音楽堂でお会いできることを心から楽しみにしています。
「やっぱり、今、つながらんと!」
残り48枚
3000 円
残り4枚
4000 円
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5000 円
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5000 円
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5000 円
残り2枚
5000 円
残り1枚
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6000 円
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6000 円
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7000 円
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8000 円
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8000 円
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8000 円
SOLDOUT
8000 円
残り1枚
8000 円
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8000 円
残り2枚
10000 円
残り2枚
10000 円
残り10枚
10000 円
残り1枚
10000 円
残り19枚
10000 円
残り10枚
15000 円
17000 円