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「ふるさと津島」最後の姿 ドローン空撮映像をクラウドファンディングで実現!

「ふるさと津島」
最後の姿をドローン空撮映像で残したい!

原発事故から9年、今も帰還できない福島県浪江町津島。除染に伴い家屋の解体が始まった。家もなく人も戻らない津島は、やがて地図から消えゆく。100年後の子孫のために、津島全520戸の最後の姿をドローン空撮映像で記録する。

FUNDED

このプロジェクトは、目標金額2,000,000円を達成し、2020年5月8日23:59に終了しました。

コレクター
156
現在までに集まった金額
2,030,000
残り日数
0

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このプロジェクトは、目標金額2,000,000円を達成し、2020年5月8日23:59に終了しました。

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NHK「津島」特集と掲載紙のお知らせ

vol. 7 2020-03-10 0

3月11日午後10時
NHK総合「クローズアップ現代+」にて津島の特集です、ぜひご覧ください。

原発事故9年避難者の心に何が? 報告大規模心理調査 | NHK クローズアップ現代+

https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4396/index.html?1583743151

福島第一原発の事故から9年。避難を続ける人たちの心が今なお深刻な傷を抱えたままである実態が、去年行われた大規模な調査から浮き彫りになった。調査の対象となったのは、福島県浪江町の帰還困難区域・津島地区の住民513人。その半数近くにPTSDの疑い、3割近くにうつなどの疑いがあることがわかったのだ。取材から見えてきたのは、これまで見過ごされてきた「若い現役世代」の苦しみや、避難先で被ばくや賠償金をめぐって偏見や差別に直面し、口を閉ざさざるを得ず苦しみを抱え続ける姿だった。華々しく語られる復興の陰で見過ごされてきた避難者たちの「心」。何が彼らを追い詰めているのか?その声に耳を傾ける。

ーーーーーー

西日本新聞の夕刊一面で紹介していただきました。

we記事はこちら

https://www.nishinippon.co.jp/item/n/583879/

クラウドファンディングはこちら
(あとわずかで目標額の半分を達成できます)
https://motion-gallery.net/projects/tsushima

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