「ツリメラ」主演映画をクラウドファンディングで実現!

つり目でドSな女王様ユニット「ツリメラ」主演映画の製作協力をお願いします!

  • 塩出 太志
  • 映画
  • 東京都
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  • コレクター
    55人
  • 合計金額
    678,000円
  • 残り
    0日

目標金額は1,000,000円です。

FUNDED

このプロジェクトは、2014年5月1日00:00に終了しました。

このプロジェクトについて

映画製作費支援のお願いです。「ツリメラ」主演の映画を作ります!監督は去年「死神ターニャ」で第26回東京国際映画祭「日本映画スプラッシュ部門」に選出された、気鋭すぎる奇才、塩出太志。

最初に「ツリメラ」とは?

ツリメラ(TSURIMELA、吊女羅)は、日本の女性三人組ボーカルユニットである。全員、目が吊りあがっていることが特徴。グループ名は「つりめのひとたち」の意。
マドンナやブリトニー・スピアーズ、レディ・ガガを彷彿とさせるセレブ系エレクトロミュージックを志向している。 結成は2013年4月1日のエイプリルフール。
「みられたら、かちかちになるわよ」をコンセプトに結成された、うそみたいなつり目でドS の女王系偶像崇拝ユニット。メンバーは演劇・映画等で活躍する女優、GASAGASA(岡田あがさ)、 KIRAKIRA(葛木英)、MUKUMUKU(赤澤ムック)の三人。
アイドルではなく、敢えて偶像崇拝ユニットと呼ぶのは、一般的にアイドルと言われて想像するロリ系の、可愛らしいルックスではないからだと、2013年4月のデビュー記者会見時にプロデューサーの小林から説明がなされている。「拝んで欲しい」という願いもこめられているという。
気に入らない人間のことを豚呼ばわりするなどその素行の悪さは目に余るものがあるが、音楽・パフォーマンスに対する高い志と真摯な姿勢はる多くの熱狂的なファンから強い支持を受けている。

2013 年8 月、ヴィレッジ・ヴァンガード下北沢店にてファースト・マキシ・シングル『アイズ・ワイド・シャット』を発売。「女性に見つめられること」にフォーカスをあてた歌詞ととげとげしいエレクトロ系のダンスミュージックとの融合は高い中毒性を醸し、早くも各方面で話題になっている。
デビュー記者会見の場でツリメラに10,000円で指名したメンバーから「ビンタされる」(もしくは握手)というドSな資金調達の手段に出た結果、圧倒的多数がビンタを望んだ結果、長蛇の列ができたという噂もある。
ツリメラHP(http://tsurimela.jp/

何故「ツリメラ」主演で映画を作りたいと思ったのか?

こんにちは。今回ツリメラ主演の映画「ロード・オブ・ツリメラ」の監督をする塩出太志と申します。
ぼくが「ツリメラ」に出会ったのは去年、初長編映画「死神ターニャ」が完成して抜け殻になっていた時でした。

「死神ターニャ」にも出演して頂いた岡田あがささんが「ツリメラってユニットで歌ってんだよね」と言っていたのがきっかけでした。
抜け殻のぼくは興味はあったのですがライブには行く気もなく、ボーっとしていました。そしたらライブ当日に役者のおじさまが「一緒にツリメラのライブいきませんか?」という何とも言えないメールが入ってきたので、男2人で何とも言えない気持ちで六本木のライブに行くことになりました。
驚いたことに会場は溢れんばかりのお客さんです。
ライブが始まるとそのパフォーマンスに「かっけー!」ぼくは思わず魅入ってしまいました。そしてつり目の女性には優しく、男は豚と呼ぶ。「つり目でドS」は本物だった。

これは・・・映画にするしかない。
「死神」の次は「ツリメラ」だ!奇をてらったものや、リスキーなものが大好物なので、それが良いか悪いかは置いておきまして直感的に感じたのです。
早速ツリメラのプロデューサーの小林タクシーさんに映画化したい旨を伝えると、ツリメラに対する熱い想いと共に映画化の許可を頂きました。
ぼく自身、音楽映画はつくらないと漠然と思っていたので、自分にとっても新しい挑戦です。

主演はツリメラの3人。

MUKUMUKU a.k.a 赤澤ムック
黒色綺譚カナリア派主宰。
03‘「黒色綺譚カナリア派」を創設(2011年で活動停止)。
劇作家・演出家として活動する傍ら、映像を主とした女優としての活動もしている。主な出演作に主演映画『結び目』がカイロ国際映画祭 長編デジタル部門のコンペ作品に選出、主演短編映画『solo』がロカルノ国際映画祭 国際短篇コンペティション部門にノミネートするなど、海外での評価も高い。
現在上映中の「愛の渦」監督三浦大輔では「常連役」で怪演し好評を得ている。

GASAGASA a.k.a岡田あがさ
1986年生・埼玉県出身
2006年より女優活動を開始。明治大学文学部文学科演劇学部中退後、小劇場から大劇場を又にかけ、強烈な存在感で舞台に立つ。正統派ヒロインから一癖も二癖もあるエキセントリックな役まで、触れ幅の多い役柄を演じ分ける。
09年、CoRich舞台芸術まつり!にて俳優賞を受賞。
11年にサンモールスタジオ最優秀女優賞受賞。

主な出演作品には映画「気球クラブ、その後」(06.園子温監督)、「死神ターニャ」(13.塩出太志監督)。舞台「中国の不思議な役人」(09. 白井晃演出)「金閣寺」(11.宮本亜門演出)、 「Some Girl(s) 」(13. 古川貴義演出)他

KIRAKIRA a.k.a 葛木英
03年に、ehonの前身である劇団、メタリック農家旗揚げ。「結構最近で結構近所のおとぎ話」をテーマに、日常と非日常を行き来する物語性の強い作品を発表。女性ならではの視点で、残酷性と純粋性を併せ持った作品を多く手掛ける。外部舞台・映画・TVドラマ・オーディオドラマへの脚本提供や出演にも意欲的。本人は1960年代のような古風でコケティッシュな容貌と透明感を持つ。主な代表作品には舞台「嫌われ松子の一生」の脚本・演出をつとめる。

映画の内容

タイトルは「ロード・オブ・ツリメラ(仮)」
ツリメラのメンバー達が何故「ドS」のなったかを描きます。
そんなことより「ドS」な話が観たい。という声も聞こえてきそうですが「ドS」な人の弱い部分って興味ありませんか?

【ストーリー】
ツリメラは最初5人だった?!
脚本の一部を公開します。

s1■ライブハウス
2,3人の客がステージを見ている。
その中には藍子の彼氏の丸井がノリノリで踊っている。ファンの熊田(男)が熱い眼差しでステージを見ている。
ステージには桃子(赤澤ムック)、藍子(葛木英)、瑠璃子(岡田あがさ)、広子(仁後亜由美)、裕子(広正裕子)が歌って踊っている。
音楽はしょぼい感じ。

*                   *                  *

ライブが終わり、広子の前に並んでいる桃子、瑠璃子、藍子、裕子。藍子は彼氏(丸井)といちゃついている。
広子「なんだよ、さっきのダンスはよ!」
瑠璃子「どうしたんすか?キャプテン」
裕子「お前が一番間違えてたんだろ!」
広子「お前はいつも生意気なんだよ!キャプテンは私なんだよ」
裕子「大体キャプテンてなんだよ!普通はリーダーだろうが!」
広子「うるせえよ!お前(桃子)はなんでメガネ掛けてんだよ」
桃子「目が良すぎて・・・」
広子「良かったら掛けんなよ!お前(瑠璃子)、なんでケガしてんだよ!」
顔に殴られたようなアザがある瑠璃子。
瑠璃子「でも勝ちましたよ!」
広子「知らねえよ!お前(藍子)はなんで男いんだよ」
藍子「え?何て?」
桃子「ちょっと、キャプテンいいすぎだよ!」
広子「藍子!私言ったよね」
藍子「は?」
広子「恋愛禁止って言ったよね」
藍子「言ったっけ?ファンもいないのに恋愛禁止ってうけるー」
桃子「ちょっと、二人とも落ち着いて」
瑠璃子「え?桃子先輩同棲してんすよね?」
瑠璃子をみて驚く桃子。
広子「は!?・・・え?桃子ほんとに?」
桃子「・・・はい」
広子「え、何で」
桃子「何でって言っても・・・・」
瑠璃子「こうみえて桃子先輩、結構積極的なんすよ」
裕子「てか彼氏いないのなんてお前(広子)だけじゃね?」
静まり返る一同。
瑠璃子、広子の肩に手をやる。
瑠璃子「自分もいないっす!」
広子「うるせえ!やめだ。やめだやめだー!ツリメラは解散!」
桃子「ええ!?」
広子「つり目のユニットなんて売れねえよ!」
広子、出て行く。
裕子「まあ、潮時だね。今までありがとね」
裕子、出ていく。

いきなりの解散。仲間の死、世間とのギャップ、様々な裏切りで解散後のメンバーの日常は散々である。あることがきっかけとなり3人は自分達の過去を清算するために「ドS」に目覚めるのだった。
全体を通じてコミカルにテンポよく、エンターテインメント性溢れる作品にします。

共演者(現在決定のみ)
仁後亜由美 / 広正裕子 / 松本高士 / 長山浩巳 / 岡本裕輝 / 富永茜 / 萩原正道 / よこえとも子 / 下川辺寿美 / 長岡明美 / 市原 叶晤

スタッフ(現在決定のみ)
助監督: 田村専一 吉田真由香 小道具: 佐藤美百季 制作: 高嶋義明 録音: 奥山龍輝 特殊効果: 佐藤稔浮 特殊メイク: 懸樋杏奈・田原美由紀・陸田千春 プロデューサー: 露木栄司 加藤啓介

監督プロフィール

監督 塩出太志
1980年生・兵庫県出身
第29.30期イメージフォーラム付属映像研究所を経て、ニューシネマワークショップ2期クリエーターアドバンスを卒業。
自身が所属する映像制作集団Grand Master Company (http://grandmastercompany.jp)にて精力的に映画を作り続けている。
作風は不条理で奇抜なドラマをブラックユーモア交え爽快に描く。
2012年には新宿K’s cinema にて「塩出太志監督特集」が上映され好評を博す。
2012年に制作した短編映画『カリカゾク』がLA EigaFest 2012にてゴールデンジパング賞&観客賞を受賞し、国内外の映画祭でグランプリを含む17の賞を受賞し、高い評価を得る。

2013年に初挑戦した長編映画『死神ターニャ』が第26回東京国際映画祭「日本映画スプラッシュ部門」にノミネートされ、新しいエンタテイメントが作れる監督と注目される。

《作品経歴》

『死神ターニャ』(13・80min)
●第26回東京国際映画祭「日本映画スプラッシュ部門」正式出品作品
●TAMA NEW WAVE 「ある視点部門」正式出品作品
●LA Eiga Fest 2013 招待上映
●ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2014「フォアキャスト部門」正式出品作品

『ドーパ民』(13・15min)
●下北沢映画祭 入選
●第4回武蔵野映画祭 入選
●西東京市民映画祭  入選
●調布映画祭 入選

『カリカゾク』(12・20min)
LA Eiga Fest 2012 ゴールデンジパングアワード・観客賞
ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2012 ベストアクトレスアワード
福井映画祭2012 グランプリ
第3回武蔵野映画祭 グランプリ
小田原映画祭 グランプリ・市民スタッフ賞
月イチ映画祭 グランプリ
第14回長岡インディーズムービーコンペティション 準グランプリ
伊勢崎映画祭 準グランプリ
西東京市民映画祭 準グランプリ・奨励賞・西東京市議会議長賞
下北沢映画祭 観客賞
蓼科高原映画祭 入賞
SASAHATAまほろば国際映画祭 準グランプリ・主演女優賞
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2013 ノミネート
ふかや映画祭 入選
中之島映画祭 入選
那須ショートフィルムフェスティバル 入選

『日常エンド』(10・29min)
●日韓ムービーアワード2010 グランプリ
●第2回丹後映像フェスティバル グランプリ
●西東京市民映画祭2011 奨励賞
●第1回日韓短編映画祭 招待上映

『DEAD ReBORN』(11・3min)
●第4回小田原映画祭ミニミニムービーコンテスト 入選
●Movies-High11招待上映

『Payback』 (11・30min)
●第2回いわきぼうけん映画祭 入選

『偶然の惨髪』(09・20min)
●第一回ルナティックショートムービーフェスティバル 佳作
●西東京市民映画祭2010 入選
●O!!iDO短編映画祭 入選
●Movies-High9 招待上映

必要な資金について

正直リスキーなのは、映画の内容だけで十分ですが、そんなこといっていられないのが自主映画です。
そうです。これは自主映画なのです。出資するのは自分だけです。
「死神ターニャ」でお金がなくなり、現在制作費につぎ込めるのは30万程度しかありません。
そこで皆様の製作協力をお願い致します!
もう撮影日は決まっております4/20~5/3です。
つまりプロジェクトと並行して撮影が始まるという震える展開です!
もし資金が全く集まらなくても、撮影は始まってしまうのでどんな手段を使っても完成させるのでご安心(?)下さい。
製作資金はロケ費、車両費、食費、人件費等に当てたいと思っております。
●ロケ費・・・200000円
●車両費・・・100000円
●ガソリン代・駐車代・・・100000円
●食費・・・100000円
●人件費・・・200000円
●残りの300000円は衣裳、小道具、特殊メイク、ポストプロダクション、機材レンタルにあてます。

最後に

そんなこんなで「ツリメラ」主演の映画「ロード・オブ・ツリメラ(仮)」観たくてたまらなくなってきませんか?ぼくもめっちゃ観たいです。
絶対おもしろい映画にします。
悲惨な撮影現場にならないためにも御支援御協力の程、何卒よろしくお願い致します

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コレクター
55人
現在までに集まった金額
678,000円
目標金額は1,000,000円です。
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このプロジェクトは、2014年5月1日00:00に終了しました。

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    • ツリメイク(女性限定)、豚鼻装着(男性限定)でツリメラ3人と記念撮影(あこがれのツリメイク(女性限定)になれる!あこがれの豚(男性限定)になれる!そしてツリメラメンバーと記念の1枚を!)
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  • 150,000円 残り3枚

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プレゼンター

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塩出 太志

  • 東京都

塩出 太志(しおで たいし) 1980年生・兵庫県出身 第29.30期イメージフォーラム付属映像研究所を経て、ニューシネマワークショップ2期クリエーターアドバンスを卒業。 自身が所属する映像制作集団Grand Master Company にて精力的に映画を作り続けている。 作風は不条理で奇抜なドラマをブラックユーモア交え爽快に描く。 2012年には新宿K’s cinema にて「塩出太志監督特集」が上映され好評を博す。 2012年に制作した短編映画『カリカゾク』がLA EigaFest 2012にてゴールデンジパング賞&観客賞を受賞し、国内外の映画祭でグランプリを含む17の賞を受賞し、高い評価を得る。 2013年に初挑戦した長編映画『死神ターニャ』が第26回東京国際映画祭「日本映画スプラッシュ部門」にノミネートされ、新しいエンタテイメントが作れる監督と注目される。

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