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映画「種とゲノム編集の話―part2 」をクラウドファンディングで実現!
ゲノム編集食品の商品化が進んでいる。
経済効率、儲けのために遺伝子が改変されている。いいのだろうか?!
生きものから学び、「暴走する科学技術」に立ち向かうための映画を作ります。
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小林茂樹と大木有子の2人で映像制作をしています。2021年『種とゲノム編集の話』47分版を発表。現在、その続編と長編の制作に取り組んでいます。 【主な作品】1989年から『鉋鍛冶』『六ケ所再処理工場2003』『たべる たがやす そだてる はぐくむ―食農保育の実践』など。【ドイツ・デンクマール・フィルム社作品の日本語版制作と配給】脱原発を選択したドイツの源流を示す『核分裂過程』『第八の戒律』他。遺伝子組み換えと科学技術を問う『暴走する生命』『パーシー・シュマイザー モンサントとたたかう』『サイエンティスト』など。(https://ko-okfilm.com)
応援しています。がんばってください! 遺伝子操作された自然からかけ離されてしまったものは、食べたくは有りませんし、この世にうみだされてしまうことさえも、魂が拒否いたします。地球も望んでいないのではないか、と思います。 2026/09/30 22:31
ゲノム編集の問題は消費者が判別できるルールが日本にないことだと思います。 今は何もなくても、将来気候の変化や年数を重ねていく過程で何らかの問題が発生した時、識別できる術を持たない不安は自分として相当にあります。 異常気象の発生スピードに対して、やむを得ないレベルの新品種開発など目白押しになっている状況故、判別できるルールの制定は最低限やるべきだと考えます。 この映画のクラファン、達成まであと少しです。賛同していただける方、一緒に完成試写会と交流会に参加できるよう、1万円コースでの登録をしませんか。 2026/09/24 15:33
3000 円
5000 円
10000 円
20000 円
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150000 円