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コロナ禍に求められる“物語”の役目を問う。小冊子『そらあるき』の臨時号発行をクラウドファンディングで実現!

コロナ禍を生きていく中で失われがちな物語について考えて貰うきっかけになればと、
小冊子「そらあるき 臨時号」を発行します。

金沢で制作している小冊子『そらあるき』。コロナ禍に際し臨時号を発行します。日常生活の変化の中で皆さんが改めて考えている事や疑問に思われている事に繋がっていき、そこから何かを紡ぎ出す為のきっかけの一冊になればと思います。

コレクター
67
現在までに集まった金額
452,100
残り日数
18
目標金額 350,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2020年8月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 350,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2020年8月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
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PRESENTER
塩井 増秧

アンティーク「フェルメール」店主。金沢で発行する小冊子『そらあるき』編集長。

写真を撮る

vol. 18 2020-08-02 0

臨時号に掲載するモノクロ写真を撮りに近いうちに能登半島にドライブに行く予定だ。僕は中能登辺りが好きなので一眼レフ持って行こうと思う。スケールは違うが、能登の風景はアイルランドやスコットランドの風景に似ている。人間に飼い馴らされていないプリミティブな感じが堪らなく魅力的なのだ。同じ県なのに金沢と能登は全然違う、前者は弥生的で後者は縄文的、と言うのが僕の勝手な印象だ。能登には未だ十分沢山の古代、中世来の人間以外のものたちが棲んでいる気がする。今回の皆さんの原稿の余白に一枚でも二枚でも、能登半島の打ち捨てられたような雰囲気の怪しい風景写真が載せられたらと思っている。

塩井

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  • 2000

    『そらあるき臨時号』1冊

    • 『そらあるき臨時号』1冊
    • 御礼のメッセージ
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 11人が応援しています。
  • 3000

    『そらあるき臨時号』2冊 +メルマガ

    • 『そらあるき臨時号』2冊
    • 「そらあるき」メルマガ
    • 御礼のメッセージ
    • 2020年10月 にお届け予定です。
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    『そらあるき臨時号』3冊 +『そらあるき』バックナンバー1冊 +メルマガ

    • 『そらあるき臨時号』3冊
    • 「そらあるき」メルマガ
    • 『そらあるき』バックナンバー1冊
    • 御礼のメッセージ
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 5人が応援しています。
  • 10000

    『そらあるき臨時号』4冊 +『そらあるき』バックナンバー2冊 +メルマガ+メルマガを冊子化したもの

    • 『そらあるき臨時号』4冊
    • 「そらあるき」メルマガ
    • 『そらあるき』バックナンバー2冊
    • メルマガを冊子化したもの(限定非売品)
    • 御礼のメッセージ
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 28人が応援しています。