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「時の海-東北」プロジェクト第2期をクラウドファンディングで実現!

あなたがつくる”時”が東北の未来になるー
「時の海-東北」プロジェクト第2期

LEDカウンターを用いた作品で世界的に活躍する現代美術家・宮島達男。
東日本大震災で被災した東北の鎮魂と復興を願い、2017年に発表された「時の海-東北」(2017 石巻)に続く、プロジェクトの第2期参加者を募集します。

コレクター
44
現在までに集まった金額
1,189,555
残り日数
43
目標金額 3,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年1月22日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 3,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年1月22日23:59までに集まった金額がファンディングされます。
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Presenter
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PRESENTER
宮島達男

現代美術家 1986年 東京芸術大学大学院修了。1988年ヴェネツィア・ビエンナーレ、新人部門に招待され、デジタル数字を用いた作品で国際的に注目を集める。以来、国内外で数多くの展覧会を開催。世界30カ国250か所以上で作品を発表している。1993年ジュネーブ大学コンペティション優勝。1998年 第5回日本現代芸術振興賞受賞。1998年ロンドン芸術大学名誉博士号授与。2006-2016年 東北芸術工科大学副学長。2012-2016年 京都造形芸術大学副学長。

このプロジェクトについて

LEDカウンターを用いた作品で世界的に活躍する現代美術家・宮島達男。
東日本大震災で被災した東北の鎮魂と復興を願い、2017年に発表された「時の海-東北」(2017 石巻)に続く、プロジェクトの第2期参加者を募集します。

あなたがつくる“時”が東北の未来になる
  ──「時の海-東北」プロジェクト第2

LEDカウンターを用いた作品で世界的に活躍する現代美術家・宮島達男。東日本大震災で被災した東北の鎮魂と復興を願って2017年に発表された「時の海-東北」(2017 石巻)に続き、同プロジェクトの第2期参加者を募集します。

この企画は、東日本大震災犠牲者の鎮魂のための作品「時の海-東北」制作に向けた、第2弾となるファンディングプロジェクトです。「時の海-東北」は10年がかりのプロジェクトを予定しており、制作を開始した2017年に行ったクラウドファンディングでは計186名の方にご賛同いただきました。

みなさまのご賛同を受け、「時の海-東北」は2017年7〜9月に東北・石巻で開催された「リボーンアート・フェスティバル(Reborn-Art Festival)」において無事に展示も行われました。同フェスティバルでは300個のLEDカウンターを用いて展示を行ったものの、「時の海-東北」は展示するカウンターを10年かけて3,000個まで増やすことを目指しています。

2年目を迎える今年は10月6日(土)より東京・森美術館で開催される「カタストロフと美術のちから展」と連動しながら、新たな賛同者の方々を国内外から募っていきたいと考えています。


「時の海-東北」(2017 石巻), Reborn-Art Festival参加作品 撮影:表恒匡

「時の海-東北」が生まれるまで

東日本大震災が起きた2011年3月11日、当時山形県の東北芸術工科大学で副学長も務めていたわたしは、即座に何かしなければいけないと感じました。すぐに東北へ向かったわたしはまず同大学で学生たちを激励し、宮城県石巻市でボランティアの一員として泥かき作業に従事しました。それはアーティストとして/アートを通じて何かしたいということではなく、ひとりの人間としてやらなければいけないことをやりたかったのだと思います。

それからも定期的に石巻市を訪れ地元の人々との交流を重ねていたのですが、一方では徐々に東北とそれ以外の地域の間に溝が生まれているような気もしていました。東北ではまだまだ仮設住宅で暮らす人々が多いのに、東京や関西に行くと震災がすっかり過去のものになってしまっていた。そのギャップに危機感を覚え、震災を風化させないためにアーティストとして何かできることがないか考えるようになりましたそんななか、アーツカウンシル東京の方からお声がけいただいたことをきっかけに実施したのが、2013年の「リライト・プロジェクト」です。このプロジェクトは震災以降鎮魂の意味で消灯していたわたしの作品「カウンター・ヴォイド」を再点灯させることで、震災を思い出してもらおうとするものでした。


「カウンター・ヴォイド」(六本木ヒルズ, テレビ朝日), 2016年3月11日の再点灯時 ©Relight Project

「リライト・プロジェクト」はその後も続けていたものの、どうしても活動がコンセプチュアルになりすぎるきらいがありました。震災ともっと向き合うためには、より具体的な作品をつくった方がいいのではないか。そう思ったわたしは具体的な「モノ」と「場所」を組み合わせた作品をつくれないか考えるようになり、より密に石巻の人々と対話を重ねるようになりました。

石巻の人々の雰囲気が少しずつ変わってきているなと感じたのもこのころです。漁師さんなど地元の人々と話していくなかで、人々が前を向こうとしていること、そして自分たちのことを忘れてほしくないと願っていることに気が付かされた。アーティストが東北で作品をつくっていいのか、それは自身の傲慢ではないのか、わたしはずっと逡巡していました。でも、いまこそ作品をつくらなければいけないと思うようになったのです。

こうして、「時の海-東北」の制作プロジェクトが始まりました。


2017年5月 石巻市内でのタイム設定ワークショップの様子


写2017年6月 石巻市立鮎川小学校でのタイム設定ワークショップの様子


2017年7月「時の海-東北」(2017 石巻) 設置風景

「時の海-東北」とはなんなのか

このプロジェクトでは、最終的に幅30メートル×50メートルの巨大なプールに3,000個のLEDカウンターを設置しようと考えています。1から9へ数字をカウントするLEDガジェットを使う「時の海」という作品は、わたしが1988年につくったデビュー作でもあります。

数字がカウントされる時間は「生」を表し、暗闇になる時間は「死」を表しています。「時の海」は、こうした「生」と「死」が永遠に繰り返されるというコンセプトをもった作品です。カウントのスピードはガジェットごとに異なっており、その差が生命の個性を表してもいます。

今回の「時の海-東北」では、ファンディングに参加してくださった方々を「サポート・アーティスト」、ガジェットのカウント設定をする方々を「コラボレーション・アーティスト」と位置づけています。コラボレーションアーティストとして設定をしてくださるのは、実際に被災された東北の方々が中心です。大切な人への「命の光」を作品に残していただこうと思っています。


「時の海-東北」構想ドローイング

2017年の展示では、主に石巻市の方々がコラボレーション・アーティストとして参加してくださいました。そして展示を行ったのも、石巻市金華山近くの海が見える小高い丘。石巻市で展示をするからこそ、石巻の人々に参加していただきたかった。しかし、今回は石巻市に限らず、仙台市などより範囲を広げて多くの方に参加いただこうと思っています。もっとこの取り組みを広げていきたいのです。次回の展示は2019年に行う予定ですが、実はまだ具体的な展示場所は決まっていません。ただ、東北の海が見える場所にすることだけは決まっています。東日本大震災という未曾有の災害を忘れないためにも、そして失われた命を鎮魂するためにも、海が見える場所でなければいけないと思っています。最終的にこの作品を永久に設置できるサイトも合わせて探しているところです。 

なぜ「クラウドファンディング」なのか

クラウドファンディングを活用することに決めたのは、単に資金的な援助を得たいからではなく、よりこのプロジェクトを広げて多くの方々を巻き込みたいと思ったからです。このプロジェクトは、10年かけて3,000個のLEDカウンターという大きなゴールを目指していますが、この先どう変化していくかは、実のところわたし自身まだわかりません。

でも、だからこそクラウドファンディングを活用したいと考えています。

2017年に実施したクラウドファンディングでも、多くの変化がありました。当初は「鎮魂」という性格が強かったプロジェクトに子どもたちがたくさん参加してくれたことで、単に過去の災害を風化させないだけではなく未来をつくるプロジェクトにもなり始めたのです。

クラウドファンディングを行ったことで、日本中からさまざまなメッセージが寄せられました。震災当時に何もできなかったことを悔やむ人、愛する人を失った人、メディアを通じてその様子を見ていた人──100人いれば、100通りのメッセージがある。LEDカウンターを設定してくださったコラボレーション・アーティストの背景にもさまざまな物語があります。カウントスピードを決めるのもそう簡単なことではありません。先日仙台で実施したワークショップでは、LEDカウンターを目の前にして30分以上じっと考え続ける人もいました。展示風景の写真だけ見れば大量のLEDカウンターが並んでいるだけのように見えるかもしれませんが、その景色は無数のドラマの集積によって生み出されたものです。


2018年8月 せんだいメディアテークにて行ったタイム設定ワークショップの様子 撮影:三浦晴子

2017年にさまざまな人々の思いを目の当たりにしたからこそ、今年もクラウドファンディングを使いたいと感じました。3,000個という目標こそ変化せずとも、プロジェクトの性格も東北の状況も毎年変わっていきます。だからこそ今年は石巻市に範囲を限定せず、より広い地域の方々にカウンターの設定にご協力いただこうと思ったのです。クラウドファンディングも同じことで、昨年よりさらに幅広い方々にご参加いただきたいと思っています。

わたしはこのファンディングを通じて参加者のみなさまに「時の海-東北」の作者のひとりになっていただきたいと考えています。「時の海」をつくる宮島達男をサポートするのではなく、「時の海」をつくること。それはいま改めて東日本大震災を思い出すことであり、それと向き合うことであり、東北の未来を思うことであり、わたしたちの生きる社会の行く末を考えることでもあります。

わたし自身も、ただ「時の海-東北」を完成させるだけではなく、日々変わりゆく東北に寄り添っていくつもりです。このプロジェクトはいわば絶えず東北とコミュニケーションをとりながら生成変化を続ける、ひとつの運動体と捉えていただいた方がよいのかもしれません。ひとりでも多くの方がプロジェクトにご参加いただき、わたしたちと一緒に東北と並走してくださることを強く願っています。

2018年9月

宮島達男

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リターンについて

▼「時の海-東北」サポート証明書
通常はファンドに参加してくださった方々には相応の特典が付与されますが、このプロジェクトは資金を提供すること自体が“アート表現”であるという観点から、「サポート・アーティスト」となってくださった方々には、この「時の海-東北」の共同アーティストであることを証明する、宮島達男の署名の入った「時の海-東北 サポート証明書」を発行し、お贈りします。  
「サポート証明書」には、どなたのLEDをサポートしたのか、タイム設定者のお名前が記載されます。



「時の海-東北 サポート証明書」サンプル

▼展示室内にサポート・アーティストのお名前を掲載します
今回の展示では、森美術館のご協力の元、展示室内にサポート・アーティストのお名前を掲出していきます。サポート・アーティストが増えていく様子もぜひお楽しみください。

*2019年1月7日お申込み分まで対象。「カタストロフと美術のちから展」会期中のみ有効。

▼「カタストロフと美術のちから展」チケット・カタログプレゼント
森美術館より「カタストロフと美術のちから展」のチケット、展覧会カタログプレゼントの特典をご提供いただきました。カタログには宮島のサインを入れてお送りします。 

*数に限りがございますのでご了承ください。


「アーティストリレートーク 第2回」 ご招待
宮島が出演するトークショーへ10名様をご招待いたします。
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阪神淡路大震災、東日本大震災といった未曾有の出来事にどのようにアーティストが向き合い、作品に何を託したのか、その背景を含めて自作について語ります。
会場:森美術館オーディトリアム
日時:2018年11月17日(土)14:00~17:00(受付開始 13:30)
定員:80名
出演:堀尾貞治、宮島達男、宮本隆司
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*最前列10席をご招待枠としてご用意しております。

作品の横に、あなたのお名前を支援者としてクレジットいたします
作品設置されている限り有効です。今回の森美術館での展示作品も含まれます。


Reborn-Art Festival 2017 展示時

「カタストロフと美術のちから展」について

東日本大震災やアメリカ同時多発テロ、リーマンショックなど世界各地で絶えず発生するカタストロフ。多くのアーティストがこのような悲劇的な災禍を主題に、惨事を世に知らしめ、後世に語り継ごうと作品を制作しています。その私的な視点による記録は、マスメディアの客観性を重んじる記録とは異なり、多勢の世論の影に隠れて見えにくくなったもう1つの事実を私たちに提示します。そこにはまた、社会の矛盾や隠蔽された問題の可視化を意図するものや、個人的な喪失や悼みを表現するものもあります。

カタストロフは私たちを絶望に追い込みますが、そこから再起しようとする力は想像力を刺激し、創造の契機となることもまた、事実なのではないでしょうか。東日本大震災以降、国内外の数多くのアーティストが復興・再生への願いを込めて理想や希望を描き、より良い社会のために新しいヴィジョンを提示しようと試みています。

戦争やテロ、難民問題や環境破壊など、危機的な問題が山積する今日において、美術が社会を襲う大惨事や個人的な悲劇とどのように向き合い、私たちが再生を遂げるためにどのような役割を果たすことができるのか。本展は、負を正に転ずる力学としての「美術のちから」について注目し、その可能性を問いかけます。(森美術館HPより)

この度出品される「時の海-東北」(2018 東京)は、東北に思いを寄せる東京都内の小学生87名にLEDのタイム設定をしていただきました。未来をつくる子どもたちによるエネルギー溢れる作品となりました。

六本木ヒルズ・森美術館15周年記念展
「カタストロフと美術のちから展」  

会期: 2018年10月6日(土)- 2019年1月20日(日)会期中無休
開館時間: 10:00-22:00 (最終入館21:30)*火曜日のみ17:00まで(最終入館16:30)
会場:森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)
→森美術館HPへ

今回、クラウドファンドを実施するにあたり、森美術館より応援メッセージをいただきました!!

<<この10年がかりの壮大なプロジェクトの一部を、森美術館で展示することができることに、大きな意義を感じています。ぜひ皆さまのご参加をお待ちしております。ー森美術館>>

想定されるリスクとチャレンジ

・「時の海-東北」の制作は、何年もかけて少しずつ制作していく予定です。作品の完成までに時間がかかることをご了承ください。
・作品が次はどこで展示されるのか、最終的にはどこに設置されるのか、など未確定な部分が多いプロジェクトです。作品の制作と並行して展示、設置場所を探しており、毎年作品を展示することが難しい場合もございます。
・このプロジェクトは目標金額に達しなかった場合にも実施のための方法を模索し、実現に向けて努力を続けます。 LEDの制作費(1つ約1万円)以外にも、展示の際のプール設置などにも多額の費用がかかります。みなさまのご支援を賜りますようお願い申し上げます。
・支援者が東北へ応援や、展示作品を見に行かれる場合の交通費などは自己負担でお願いします。
・著作権使用に関する許諾については、本プロジェクトの主旨にそった形で、メッセージなどの転載、プロジェクトに関係する人々の写真の掲載をご了承いただいております。

ご了解の上、ご参加ください。

タイム設定ワークショップに参加ご希望の方へ

プロジェクトの主旨に賛同いただける方は、このクラウドファンドを通して集まった資金で制作されたLEDのタイム設定をしていただき「コラボーレション・アーティスト」としてこの作品にご参加いただけます。 


撮影:三浦晴子

「時の海-東北」タイム設定ワークショップ in 陸前高田
日時:2018年11月25日(日)10:00~15:00 最終受付14:30
場所:陸前高田市まちなか広場 交流施設ほんまるの家
参加条件:小さいお子様から大人まで、プロジェクトの主旨に賛同いただける方はどなたでもご参加いただけます。
参加費:無料
お問い合わせ:宮島達男スタジオ(moffice@tatsuomiyajima.com)
→お申込み

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    • 2019年03月 にお届け予定です。
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