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映画『パラレルワールド・シアター』製作をクラウドファンディングで実現!

アラサー小劇団の夢と現実を描く
映画『パラレルワールド・シアター』製作プロジェクト

売れない小劇団が直面する現実の物語を、劇団の公演内容と交差させた劇中劇の手法で描く、自主制作長編映画作品です。劇場を貸し切っての大規模な撮影、及び完成後の上映に向けた費用のご支援をお願いします!

Funded successFUNDED

このプロジェクトは、目標金額1,000,000円を達成し、2018年5月21日23:59に終了しました。

コレクター
102
現在までに集まった金額
1,285,000
残り日数
0

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このプロジェクトは、目標金額1,000,000円を達成し、2018年5月21日23:59に終了しました。

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滋賀県出身。学生時代から自主映画を多数制作し、現在はインディーズ映画監督・脚本家として映像制作ユニット「Tick Tack Movie」名義で活動中。【作品歴】2009年『ラストメモリー:Which one is your last memory?』監督・脚本⇒第12回京都国際学生映画祭入選 2011年『ソラリアビジョンであいましょう』監督・脚本 2012〜2013年『現実拡張 スマホ仮面』シリーズ監督・脚本。

このプロジェクトについて

売れない小劇団が直面する現実の物語を、劇団の公演内容と交差させた劇中劇の手法で描く、自主制作長編映画作品です。劇場を貸し切っての大規模な撮影、及び完成後の上映に向けた費用のご支援をお願いします!

【18.3.8】キャストインタビュー&メイキング動画を公開しました!

「無名の僕らだからできる」
「小劇場を知らなくても共感できる」
「応援してくれる人みんなと作っていきたい」
それぞれの作品への思いを、キャストメンバーが語ってくれています。

イントロダクション

 初めまして。堤真矢と申します。

 自分はプロの映画監督ではありません。
 そんな自分が語ることに意味がある(自分にとってだけでなく、他の誰かにとっても)物語があるとしたら何だろう、ということが、この数年間自分の創作にとって一つのテーマでした。
 5年前に同じくクラウドファンディングの力を借りて制作した「現実拡張スマホ仮面」シリーズも、僕にとっては、その問いに対する答えを探す物語でした。

情報社会の「イマ」を切り取るインターネットヒーロードラマ『現実拡張 スマホ仮面』スペシャル制作

 あの時は「そこに想いがあれば、本物も偽物も関係ない!」というメッセージを作品に託すことで、自分の中にあった「自主映画」に対する卑屈な感情を克服しようとしました。その答えに間違いはなかったと今でも思いますが、それでもどこか吹っ切れきっていない自分がそれからもずっと存在していました。
 だからもう一度、与えられた物語ではなく、自分自身の中から生まれた物語でその問いに向き合いたいと、思いました。

 「自主映画」が語ることに意味がある物語。
 今の僕にとってのその答えは、「夢を叶えられていない人たちの物語」でした。

 映画『パラレルワールド・シアター』は、売れない小劇団を主人公とし、彼らが30歳を手前に直面する現実の物語を、劇団の公演内容と交差させた劇中劇の手法で描く作品です。

 夢を叶えた誰かが「あの頃はがむしゃらだった」と振り返る回想ではなく、「まだ何者でもない作り手」が描くからこそ、誰かの心に届くかもしれない、そんな物語を作れたらと思っています。
 題材として小劇場を扱ってはいますが、そこで描かれる「閉じていく可能性」「選べなくなっていく選択肢」といったテーマは、演劇人、表現者といった枠を越えて、特に20 代後半以上の多くの人の共感を呼びうるものだと思います。

 そして、このクラウドファンディングを含む本プロジェクト自体を「何者でもない僕たちが閉じていく可能性に抗う物語」として、登場人物たちのそれと“並行”して発信していけるような、良い意味で「自主映画らしい」プロジェクトにできたらと考えています。

 それらすべてのことをきっちりと伝えるためにも、何よりも「面白い映画」であることを一番に目指して制作していきますので、どうか、お力添えを頂けましたら幸いです!

映画『パラレルワールド・シアター』概要

<あらすじ>

 東京の小劇団「クオンタムフィジックス」の主宰・佐々木(須田暁)は、30歳を目前に控え、グダグダになっていた劇団を立て直すために数年ぶりの大きな公演を打とうとする。

 それは、パラレルワールドを行き来する時間旅行者たちが最後のタイムトラベルを通して破滅していく、悲しい運命を描いたSF作品だった。

 しかし、相棒として旗揚げから一緒に活動してきた看板女優の中川(空美)はすでに就職。他の現役メンバーや元劇団員も、それぞれに事情を抱えていた。果たしてギリギリの若者たちは、失われかけていた「ありえた自分たちの未来」を、この演劇を通してつかむことができるのか?


<スタッフ> 

企画・製作:Tick Tack Movie
本作の制作母体。監督・堤真矢を中心とする映画制作プロジェクト、及びそれに携わるメンバーの総称。作品制作、イベントでの自主上映、YouTube 上での作品公開等を主に活動している。

Webサイト:http://ticktackmovie.net

監督・脚本:堤真矢(つつみ・まさや) 
滋賀県出身。インディーズ映画監督・脚本家。 
学生時代より多くの長編・短編映画を制作。大学院修了制作作品『ソラリアビジョンであいましょう』では、舞台となる福岡天神の中央に位置する「西鉄ホール」他、数ヶ所にて上映イベントを開催した。
2012 年からは自主制作 Web ドラマ『現実拡張 スマホ仮面』シリーズに監督・脚本で参加。 YouTube、niconico にて公開された同作の好評を受け、2013 年にはMotionGalleryでのクラウドファンディングにて続編製作の支援金額 120 万円を達成。続編となる『現実拡張 スマホ仮面 SPECIAL アプリ大戦 Gbps』でも監督・脚本を務めた。
その後もフリーで映像制作を行う傍ら、近年は短編を中心に作品制作を継続中。

映画『ソラリアビジョンであいましょう』(2011)予告編

『現実拡張 スマホ仮面』シリーズ(2012-2013)ダイジェスト

連作短編映画『浦島太郎』(2014-)予告編


撮影・編集:堤真矢/照明:竹本勝幸/録音:磯辺康広/助監督:松岡寛 長谷川加織/舞台監督:品田裕介/舞台衣装:ai/ヘアメイク協力:TamA/音楽:川尻大輔/宣伝美術:吉崎淳史/制作:鬼頭扶実


<キャスト>

 本作では「実在しない劇団を一から作り出す」必要があったため、まず最初にキャストオーディションを開催しました。無名監督のプロジェクトにも関わらず120名近い応募を頂き、その中から主要キャストを決定することができました。

須田 暁(すだ・あきら)
埼玉県出身。姉2人妹2人の長男として生まれる。学生時代は野球に打ち込み社会人を経て現在は映画を中心に舞台、MV、CM等幅広く活動する。
映画「7s/セブンス」(監督:藤井道人)
「フリーキッチン」(監督:中村研太郎)
MV「WHAT I WANT」(AI feat.Jinmenusagi)
劇団山田ジャパン(作.演出 山田能龍)作品など他多数

空美(くみ)
東京都出身。モデルとして雑誌やカタログ、CMなどの広告を中心に活躍中。
女優としても活躍の場をひろげ、近年の出演作には連続ドラマW「片想い」(WOWOW)、「絶景探偵」(福島中央テレビ)、映画「光と禿」(青木克齋監督)、「関ケ原」(原田眞人監督)などがある。

藤野 政貴(ふじの・まさき)
長崎県出身。
福岡で初舞台を経験し、上京後、テレビドラマをメインに舞台、映画の役者活動。

広瀬 斗史輝(ひろせ・としき)
4歳からCMやドラマを中心に活動を始め、8歳の時にはNHK大河ドラマ『八代将軍吉宗』に出演。ミュージカル『プリシラ』(演出:宮本亜門)、『K.ファウスト』(演出:串田和美)等の舞台やドラマ『奥様は、取扱注意』(NTV)、『バイプレイヤーズ』(TX)、『Q.E.D証明終了』(NHK)、映画『君に届け』、『はらはらなのか。』など多数の作品に出演。
近年では創り手としての活動も広げており、助監督として参加した映画『私たちのハァハァ』はゆうばり国際ファンタスティック映画祭2015にて2冠受賞。

本間 理紗(ほんま・りさ)
2000年デビュー。 幼い頃から大好きだった『美少女戦士セーラームーン』にセーラー戦士としてミュージカル版作品への出演を果たした後、物理学の知識と探究心、トーク力、オタク的好奇心を活かし、2010年のNHK教育『NHK高校講座 理科総合B』ではレギュラーMCを務める。
『とめはねっ! 鈴里高校書道部』(NHK)、『大切なことは全て君が教えてくれた』(CX)などのドラマにレギュラー出演の他、『大和三銃士 虹の獅子たち』(新橋演舞場)、『櫻の園』(青山円形劇場)等多数の舞台に出演。2017年には演劇ユニット ActPostを立ち上げ、主宰・脚本を担当。

和田修昌(わだ・しゅうすけ)
趣味:ドライブ、ツーリング、旅行、サイクリング、スポーツ観戦。
特技:柔道初段、マッサージ。
資格:普通自動車免許、大型二輪免許、鍼灸師、柔道整復師、ホームヘルパー2級。
ドラマ「弱虫ペダル〜season2〜」
CM「エバラすき焼きのタレ、エバラ黄金の味プチっと編」
舞台:多数

浜野なおみ(はまの・なおみ)
静岡県出身。
趣味:一人カラオケ、お洒落。
特技:書道、アクリル装飾
資格:美容師免許、日本さかな検定2級、アロマテラピー検定1級、アシスタントカラーコーディネーター他。
芸人、美容師を経て、舞台を中心に活動。

瑞貴(みずき)
宮城県出身。映画を中心に活動中。
主な出演作には、石山友美監督「少女と夏の終わり」(主演/2012年東京国際映画祭ある視点部門出品作品)、ウエダアツシ監督「リュウグウノツカイ~17歳の妊娠サークル~」(京子役/2014年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭北海道知事賞受賞作品)、坪田孝明監督「追憶と消失」(柊楓役)がある。

竹田哲朗(たけだ・てつろう)
サラリーマン経験を経て芝居の世界へ。学生やサラリーマンなどの真面目な役柄から、チンピラやヤンキーなどの特化した役柄まで幅広く演じることができる。 鍛錬している肉体を使って、アクションすることを得意とする。
CM『SUBARU Your story with ~新天地 父篇~』 トオル役
テレビ『刑事夫婦』 35年前の小田切満男役
映画『THE NEXT GENERATION -パトレイバー-』 特車二課整備員役

片渕真子(かたふち・まこ)
東京都出身。
高校在学中文化祭限定の演劇有志団体を設立。3年間作・演出、主宰を務める。
大学在学中、劇団ひまわり東京俳優養成所にて勉強。卒業後は小劇場の自由さに惹かれ、舞台を中心に活動中。

スケジュールと製作費

<スケジュール>

2018年
3〜5月 後半撮影(劇場シーン含む)
5〜11月 ポストプロダクション
12月 コレクター向け試写会
2019年
1月〜 イベント上映

 本作はすでに昨年後半より製作をスタートしており、前半約4〜5分の1程度の撮影が終了しています。今回のクラウドファンディングでは、3月からの後半撮影における費用と、完成後の広報、上映に向けた費用を募りたいと考えています。

 「劇中劇」を扱うという作品の性質上、実際に劇場を借りて公演のシーンを撮影する必要があり、実質、 映画1本+演劇1本を制作するに等しい費用がかかります(しかも、実際の演劇のようにその場でお客さんからチケット代を頂くこともできません)たくさんのご厚意に甘えてかなり製作費を抑えてはいますが、それでも監督の自費だけで賄うには正直、なかなか厳しいものがあります。

 スケジュール上、ファンディングの成立時点では撮影が終わっている形になるため、支援額の大小に関わらず撮影を完了できる準備はあります。ですが、それでも皆様の力をお借りすることで補填できる費用の目処が立てば、作品に与えられる選択肢は確実に増やすことができます。

<製作費内訳(想定)>

総製作費:3,500,000

人件費:1,200,000
劇場レンタル費:450,000
その他ロケーション:400,000
舞台美術費:300,000
その他美術費:50,000
衣装費:150,000
ケータリング・交通費など雑費:350,000
上映会場費:300,000
情報宣伝・物販制作費:300,000

太字分の費用に、今回のファンディングを充てたいと考えています。

リターンについて

コレクター限定アップデート記事
制作の裏側の様子を、一足先にお伝えいたします。

エンドクレジットにお名前掲載(希望者)

劇中公演シーン撮影へのエキストラ出演権(希望者)※4/20〆切
5/5(土)に行われる劇中劇シーンの撮影にご参加頂けます。

イベント上映(都内)チケット
2019年1月以降、都内にて数回の開催を予定しています。各回アフタートーク等も予定しています。

映画本編Webリンク期間限定公開
遠方の方にも作品をご覧頂けるよう、上映会開催時期に合わせてWeb上で期間限定で公開します。

コレクター限定メイキング写真集(データ)
撮影現場の様子などをまとめた写真集を、PDFファイルにてお送りします。

映画本編+特典映像収録ブルーレイ
メイキング映像、オーディオコメンタリーなど収録予定です。
製作者の物語、もう一つの「パラレルワールド」をお楽しみ頂けるよう、特典を充実させます!

オリジナル台本
現実と劇中劇のふたつの物語を、映画版とは少し違った趣向を凝らして収録予定です。

完成披露試写会にご招待
都内にて、12月上旬を予定しています。
日程が決まり次第、改めてコレクターの皆様にご出欠の確認をさせて頂きます。
交通費につきましては、自己負担という形で何卒ご了承ください。

交流会にご招待
都内にて試写会終了後(同日)、キャスト・スタッフとの交流会の開催を予定しています。
日程が決まり次第、改めてコレクターの皆様にご出欠の確認をさせて頂きます。
交通費につきましては、自己負担という形で何卒ご了承ください。

TickTackMovie過去作セット
別パターンの特典として、TickTackMovieの過去作品DVDをまとめてお求め頂けるセットをご用意しています。

想定されるリスクとチャレンジ

 上にも書いた通り、支援額の大小に関わらず、作品を完成させる準備はあります。スケジュールについても、自主制作であることに甘えず順守しますが、予期せぬ事態による完成の遅れなど、どんな作品にも存在するリスクは本作にももちろん存在します。

 また、完成後の上映については、すでに会場を確保し始めていますが、あくまでもイベント的な上映会としての位置付けであり、劇場公開、ロードショーといった形での公開の目処は立っておりません。

 もちろんプロジェクトとしてはできるだけ大きな規模での公開や、映画祭への出品などを目指して動いていきたいと思っております。そのためにも、完成後の活動にも充てられるだけの資金を確保しておきたいと考えています。

 どういった形であれ、上映の場は確実に用意し、完成後の運営まで責任を持って務めていきます。

メッセージ

 最後までお読み頂き、ありがとうございます。

 以前クラウドファンディングにチャレンジさせて頂いた時は、嬉しいことに、目標金額を大幅に上回るご支援を頂きました。その金額以上に「作品に期待してくれている人がいる」ことが可視化されることに、すごく勇気を貰いました。

 二度目をやる、ということには、迷いもありました。自分があれから前に進めていないことの宣言になってしまうような気もしたし、あの時応援してくれた人たちがどう感じるだろうか、と、考えもしました。

 今回は既に評価のある前作があるわけでもないですし、純粋な自主制作作品としては強気な目標設定だと自分でも感じています。でも、だからこそ今作がまた、自主制作映画の可能性を拡張する一つのモデルケースになってくれたら嬉しいなとも思っています。

 ここまで読んでくださったということはきっと、このプロジェクトに何かを感じてくださったのだと思います。「これは自分の話かもしれない」と、少しでも思ってくださった方がいたならば、そんな人たちと一緒に実現させたいプロジェクトです。

 本作で描かれる劇団の抱える問題は、本作の製作者自身の問題と重なる部分もあります。やりたいことを収益に変えていく力が足りなかったり、十分なお金や環境を用意できないことで外にも内にもつい卑屈になってしまったり…。

 登場人物たちがその問題を克服できるのかは映画を楽しみにご覧頂ければと思いますが、本作の製作者である私たち自身が、収益化の難しい自主映画という閉じた世界からの脱却や、作品の成功を目指して奮闘する物語も、大きな意味で作品のストーリーの一部として楽しんで頂けたら、そして、あなたにもそのストーリーの一部になって頂けたら、こんなに嬉しいことはありません。

 改めて、何卒ご支援ご検討のほど、よろしくお願いいたします。

堤真矢

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