喜劇『COMEDY NIGHT』の大阪公演&東京公演をクラウドファンディングで実現!

スタンダップコメディ×狂言×スケッチ。新旧&異分野融合のグローバルな笑いをお届け!

  • Kohmura Tatsuki
  • 演劇・ダンス
  • 大阪府
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  • コレクター
    22人
  • 合計金額
    326,555円
  • 残り
    0日

目標金額は300,000円です。

FUNDED

このプロジェクトは、2016年3月11日23:59に終了しました。

このプロジェクトについて

シカゴの有名即興喜劇団セカンドシティで活躍する柳川朔と狂言役者歴10年を超える由谷晋一を筆頭に、新旧融合のグローバルな笑いをお届けします。スタンダップコメディ×狂言×スケッチ、異種混合の化学反応をお楽しみあれ!

大阪大学文学部に在学しながら、現在シカゴでコメディアンとして活動する柳川朔と、長年狂言役者として国内外の舞台に立ち続けてきた由谷晋一を中心とする現役阪大生10名によって結成されたコメディ演劇グループOU CAT(Osaka University Comedy Arts Theater)若者の演劇離れが叫ばれる中、「今ふたたび若者による演劇を」を合言葉に上演された喜劇、“COMEDY NIGHT”。この度、2015年の大阪府箕面での公演に引き続き、アメリカはテキサスでの公演を経ての大阪凱旋公演、そして東京公演が実現します。日本の伝統と新しい笑いをブレンドさせた「グローバルな笑い」を追求した本作品を上演するとともに、ワークショップを行い参加者のみなさまに日本の笑いを理解、体験してもらえればと思います。

1. これまでの上演と作品について

日本の伝統的な笑いである狂言と、世界中で愛されてきたスケッチを織り交ぜたお芝居を、これまで箕面市(大阪府)とテキサスで上演してまいりました。箕面公演では大阪大学と箕面市の後援で、多くのお客様にご来場いただき、また一からのアートプロデュースや戯曲、パフォーマンスが評価され大阪大学の年間最優秀研究に表彰されました。(課外研究奨励事業金賞)そして本年度、同大学の研修プログラムに採択され、念願の海外公演をアメリカで実現させ好評をいただきました。(2015年11月)アメリカでの上演を経て、われわれが気付かされたことも多くあります。それらを、もう一度丁寧に捉え直しブラッシュアップした作品を大阪と、そして東京で上演し皆様に見ていただけることを嬉しく思います。演目の内容としては、狂言など日本の伝統はもちろん、マイク一本で笑いを取るアメリカのエンタメの本丸スタンダップコメディや、古くはバスター・キートンやマルクス兄弟の流れを踏まえた短いお芝居、そして日本でも時代を作ってきたスラップスティック、音楽を用いたお芝居などバラエティーに富んだ内容になっており、今まで舞台に親しんだことのない方にも楽しんでいただけること請け合いです。

〜上演歴〜

1. COMEDY NIGHT at MINOH  2015年2月26日〜27日 @箕面市立メイプルホール

2. COMEDY NIGHT at TEXAS 2015年11月1日 @テキサスA&M大学

~受賞歴~

(1) 平成26年度 大阪大学 課外研究奨励事業研究 金賞「グローバルな視野に基づく舞台芸術の理解、および喜劇作品の制作、上演」

(2) 平成27年度 大阪大学 未来基金グローバル化推進事業 採択大阪大学の代表としてテキサスに公演と研修。2015年11月。

(3) 平成27年度 大阪大学 課外活動総長賞 特別賞 柳川朔 受賞アメリカでのコメディアン、俳優としての活動。”Comedy Night at Minoh”での戯曲、演出、パフォーマンスへの評価。
(4) 箕面市長表敬訪問 

2. 若者の演劇離れとグローバル化

演劇を専門に勉強している関係でさまざまなお芝居を観に行くのですが、劇場を見渡すと、毎回若い僕らの世代の観客が少ないということに気付かされます。1960年代も80年内もいわゆる演劇ブームと呼ばれた時代を牽引したのは若い世代の新しい発想と、失敗を恐れないチャレンジに富んだ豊かな創造性でした。今もう一度若い世代に、古くは古代ギリシアの時代から人々が感じ取ってきた、「演劇の持つ本質的な豊かさ」を噛み締めてもらいたく一つの作品を創りあげる決心をしました。また近年ますます叫ばれるグローバル化の中で、世界に通じる「グローバルな笑い」をお見せすることで、日本のみならず世界中の方々と舞台の持つ奥行きを享受できると考えています。僕自身、シカゴでアメリカ人を相手にコメディをしています。アメリカで舞台に立つようになってから、「世界を知ることはまず日本を知ること」だと否が応にも実感しました。日本の文化や伝統を知ってこそ、表現の幅も広がり、それらを保持するのみならず発信してゆくことが可能になります。日本の伝統的な笑いである狂言と、アメリカや日本のみならず世界中で愛されてきた短編のお芝居(スケッチ)を掛け合わせた作品を書き上げました。 —柳川朔

3.公演理由と目標

上記のような現状の中で、われわれが創り上げた”COMEDY NIGHT”の上演を通して、若い世代のみならず多くの方にとって演劇がより身近な存在になることが目標です。そして日本の伝統である狂言を用いた世界に通じる「グローバルな笑い」をみなさんに楽しんで、そして笑っていただくと同時に、日本文化の奥行きの深さも感じていただければとできればと思います。東京にも初上陸します。大阪の大学生たちが心を注いで紡いだ舞台がより多くの方々に見ていただけるように、また会場が満員のお客様の笑い声で溢れるように必死のパッチで頑張ります。そしていつの日か、近い将来、日本を代表するコメディグループとして世界中の舞台に立つ日を夢見て、信じて本作に向き合います。

〜本公演について〜
3. COMEDY NIGHT at OU 2016年2月27〜28日(予定) @大阪大学 
4. COMEDY NIGHT at TOKYO  2016年3月5日〜6日(予定) @サンライズホール

〜ワークショップ&トークイベント〜
長年狂言のワークショップを行ってきた由谷と、本作の脚本・演出で企業や学校などでも経験豊富な柳川朔による笑いに関するワークショップも昼公演の終演後に行われます。狂言ワークショップでは、由谷晋一による解説や所作の体験など普段なかなか触れることのできない狂言の世界を覗いてもらいます。柳川朔による現代演劇&笑いについてのワークショップでは立ち方から、基本的な発声法、また演劇でのコミュニケーション能力の向上につい実演しながら皆さんに体験してもらいます。本作の製作意図やアメリカでのコメディアンとしての経験談なども交えたトーク形式のワークショップです。

4. クラウドファンディングで資金協力をお願いする理由と使い道

演劇作品を製作すること、そして公演を2都市で行うことはコストが生じます。今回の場合、それぞれの専門分野と演劇や笑いを絡めたエッセイをひとりひとりが執筆し、写真と合わせて製本したパンフレットを来場者全員にお配りする予定です。チケットも、より多くの若い世代の方々にお越しいただきたいという本来の目的のため1000円以上に設定することは本意ではありません。印刷費や、衣装代、東京への交通費、劇場第などの経費は、学生たちの資金だけでまかなうことが容易な額ではないため、このような形で資金提供のお願いをさせていただいております。またMotion Galleryでは芸術と真摯に向き合う、われわれのような若い世代のアーティストや、彼らをサポートする実に多くの方々を目にすることができて、心打たれました。それまで演劇に興味のなかった方にも新たな視点を提供し、たとえ医学や科学などが解決できない問題でも何かしらのヒントを与えられるような、そんな作品にできるように大切に使いたいと思います。

5. 想定されるリスクとチャレンジ

すでに公演に向け準備を進めており、また大阪、テキサスでの公演を経ている作品ですので目標金額に届かなくても公演が中止になることはありません。しかしながら、東京への移動、劇場の使用量など多くの経費がかかる本公演におきまして学生の負担で行うには限度がありますのでこのような形で皆様にご支援をお願いしたく存じ上げます。よりよい舞台環境を構築するため、そしてひいては舞台芸術の未来のためにも若い世代である我々のこのような試みが身を結べばと考えております。

6.リターンについて

・メンバーからのメッセージカード
メンバーから直筆メッセージを書いたメッセージカードを送らせていただきます。

COMEDY NIGHT鑑賞チケット
東京でも大阪でも、しかも何度でもお使いになれます。劇場でお名前をおっしゃってください。 

・オリジナルTシャツ
OU CATの文字がプリントされたオシャレなオリジナルTシャツです。フリーサイズになります。

パンフレットとエンドロールにお名前掲載
パンフレットとエンドロールにお名前掲載当日配布のパンフレット(1000部)のスペシャルサンクスの欄にお名前を掲載させていただきます。またご希望の場合、エンドロールでも字幕スクリーンにお名前を掲載いたします。 

・A4折り込み広告
COMEDY NIGHT at OU/TOKYOのパンフレットにA4の折り込み広告を挟み込むことができます。

・豪華特典付きスペシャルDVD
今回の大阪/東京公演はもちろん、第一回の箕面公演、そしてテキサスでの上演映像などを含めた映像を収録。そしてこれまでの過程をまとめたドキュメンタリーにメンバーのスペシャルインタビュー、柳川朔の解説動画など盛りだくさんな特典映像。大阪大学映画研究部の協力。 

・オリジナルパーカー 
OU CATのオリジナルパーカー。メンバーも愛用するオシャレなプルオーバータイプ。胸にOSAKA UNIVERSITY COMEDY ARTS THEATERの文字 

本作書き下ろし戯曲(サイン入り)
本作書き下ろし戯曲と英語字幕柳川朔書き下ろしの本公演オリジナル戯曲(脚本)。そしてその英語字幕バージョンも。本人による制作意図付き。サイン入り。 

・英語翻訳・柳川朔サイン入り著書
柳川朔サイン入り著書柳川朔の著書『夢ふる夜に 〜Twitterで綴る140字の文学〜』(2013年 ウェルテ)をプレゼント。サイン&メッセージ入り。

・イベント(2時間) 
※お選びいただけます。 
(A) 柳川朔の笑いと演技講座シカゴで活動するコメディアンによるユーモアをテーマにちょっとしたお芝居講座と、世界の笑い事情についてのワークショップ。 
(B) 由谷晋一の狂言レッスン狂言役者の由谷晋一による狂言の作法から歴史、型と呼ばれる伝統的な身体表現まで、狂言の世界についてのワークショップ。 
(C)八ケ代真理亜のフォトセッション写真家を目指す八ケ代真理亜によるフォトセッションのモデルになっていただきます。そしてフォトブックとして完成品をプレゼント。 
(D)若尾和紀の英語レッスン英語塾を経営する若尾和紀によるマンツーマン個人レッスン。プレゼンから会話練習、今すぐ使いたい英会話など、ご希望に応じて個人レッスン。

7.プロフィール

OU CATとは?Osaka University Comedy Arts Theaterの略。シカゴで活躍する現役阪大生コメディアン柳川朔と長年狂言の舞台に立ち続ける同じく大阪大学の由谷晋一を中心に結成されたコメディグループ。学部も専門も異なる大阪大学の在学生で構成され、これまで国内外での公演とワークショップでグローバルな笑いを表現してきました。 

・柳川朔
テレビで観たアメリカのコメディアンに憧れ、Facebookで名前を検索しアポを取り渡米。コメディの劇場で皿洗いや床掃除などの雑用をこなしながら、夜の舞台にプロと立ち、オーディションを受け続け合格。故ロビン・ウィリアムスやビル・マーレイ、ブルースブラザーズらを輩出したシカゴの劇団「セカンドシティ」で多くの舞台を踏む。アメリカでインプロ(即興劇)やスタンダップコメディ、ミュージカルの舞台に出演する傍ら、国内では劇作家として脚本も手がける。ドイツでのブレヒト作品の公演などインターナショナルに活動。NBCのスタンダップコメディの大会でセミファイナリストに。桐朋高校時代は野球部に所属し、4番で主将。大阪大学文学部、演劇学4回生。専門は「アメリカのポピュラーカルチャーの中でのアジア人表象」 

・由谷晋一
狂言役者。高校生の時、レコードで聴いた狂言師の声に魅せられる。2005年、京都大学入学と同時に同狂言会に入会し、大蔵流狂言師木村正雄、網谷正美に師事。2008年、オーストラリア(パース)公演への参加を機に、英語での狂言紹介をはじめ、のちに通訳案内士となる。近年では、2014年に、アメリカ(ボストン)、ドイツ(アウグスブルク)、2015年にアメリカ(テキサス)などでの海外公演に参加。日本国内においても、伝統を特別視せず、狂言を素直に面白いと感じてもらうことを目指し、北は北海道から南は宮崎まで飛び回る。また、茶道や日本画とのコラボレーションや即興狂言にも積極的に取り組む。2010年「フクシマサトミ展」(京都造形芸術大学)、2013年「フクシマサトミ襖絵展」(陶々舎)、2014年「松江茶会」(月照寺・東林寺)などに参加

・上林祥平
滋賀県出身。朝桜中を経て彦根東に入学。中高時代はソフトテニス部に所属。1年間の自宅浪人を経て大阪大学理学部に入学。専攻は物理学。核物質学研究グループに所属し原子核構造にまつわる研究を行う。β-NMR法を用いて物質物性を原子核構造の視点からひも解くことに尽力している。またアルバイトでは、ウェディングなどの飲食系の「人の幸せや感動のひと時」をお手伝いすることに喜びを実感する。それらの経験を活かし、劇団OU CATでは、「笑いに溢れた幸せな一日」を提供したいと感じる。箕面公演にて初舞台に立ち多くの役どころをこなしながら、演劇の持つ魅力を感じ取っている。テキサスでは現地学生との授業に積極的に参加し、アメリカでの日本語教育についても関心を寄せた。

・八ケ代真理亜
1993年、ネパール、ヒマラヤ山脈の麓で生まれ、その後スウェーデン、インドと飛び回り、画家である母と共にグローバルな幼少期をおくる。8歳の時に渡米し、ジョージア州の小学校に2年間通う。10歳の時に再び日本に帰国。高校在学中は演劇部に在籍し、主演の一人として近畿大会出場。高校卒業後、大阪大学外国語学部に入学。フィリピン語専攻・文化人類学ゼミでフィリピン映画を研究課題とする。母親を見ながら自分に進むことを禁じていたアートの道を諦めきれず、映画学や演劇学の授業を聴講していたが、大学3年の時から1年間、カリフォルニア大学アーバイン校で写真と映画学を学ぶ。現地の成績優秀者リストに2期続けて掲載される。そこから写真の道を本格的に志す。TOEIC955点。英検準一級。趣味はDIY、編み物、刺繍、写真、映像制作。

・若尾和紀
高校生の頃から英語に強い興味があり、大学入学後はイギリスへの短期留学やスコットランドでのバックパック旅行を経験。英語力への自信を高めるのと同時に、日本の英語教育のあり方に強い疑問を持った。日本の価値を真に理解し世界に発信してゆく人材を育てたいとの思いから、Ripple Englishという団体を立ち上げ、英語塾の開設・運営など英語教育事業に携わる。2014年、アメリカはボストンに留学。現地で語学教授法を学び、英語指導の実力を更に高めた。帰国後は中学生から大学生、社会人まで幅広い世代に英語を教えている他、企業でのビジネス英語研修講師も務めるなど、大学生活とともに新進気鋭の英語教育事業家として精力的に活動している。語学教育における演劇の可能性に強く惹かれ、昨年11月のテキサス公演よりOU-CATの一員となる。大阪大学経済学部4年。TOEICスコア935。

・河村樹
1991年生まれ。長期留学経験なしで英語力を育む。大学入学と同時に休学、日本各地を周り見聞を深める。今後の社会における日本文化の可能性を知る。英語を使ってこれら日本文化の活性化、発信のできる人材育成が目標。在学中は塾講師として専門の認知言語学を取り入れた指導を展開。独自の教材作り、保護者向け講演会、塾のテキスト作成に参加。またサークル活動(ESS)の一環で英文スピーチの添削指導を担当。全国大会優勝を含む数多くの入賞に貢献。現在は言語学に加え、神話学、記号学、メディア学、コミュニケーション学を勉強中。これらをマーケティング、ブランディングに取り入れ、物、人、集団をプロデュースする方法ついて研究中。人と人とを繋げ、そこに化学反応を起こす事が生き甲斐。外国語学部英語専修在学。TOEIC900。

・小林美波
シンガポール生まれ。3歳で日本に帰国、大阪・豊中市に住む。埼玉・さいたま市の小学校に入学するが、半年でイギリス・バークシャー州に引っ越し、4年間現地の小学校に通う。11歳の時再び日本に帰国し、帰国受験を経て東京の私立渋谷教育学園渋谷中学高等学校に入学。帰国クラスで6年間、国内最高レベルの英語教育を受ける。高校卒業後、大阪大学外国語学部に入学。ドイツ語音声学を専攻し、イントネーションについて研究を行う。大学在学中、外国語学部のエッセイコンテストで最優秀賞を受賞。TOEIC970点、TOEFL110点、IELTS8.5点、ドイツ語検定2級取得。アルバイトで英会話・受験英語を教え、ウェブページの日英翻訳を行う。大学卒業後は海外大学院に進学し、通訳・翻訳を学ぶ予定である

・杉原悠介
大阪大学法学部国際公共政策学科2回生。愛知県出身の21歳。高校までは野球部でキャプテンを務める。高校時代は自分が楽しいと思うことのみに没頭し、最高の青春を謳歌した。その代償として大学受験に失敗。一年の浪人生活を送る。浪人時代はひたすら勉強し、なんとか成績を伸ばして第一志望である大阪大学に入学。大学では法律、政治、経済を学ぶ傍ら、学生団体UMFの代表を務める。UMFでは2015年4月学生のみでオールジャンル野外音楽フェスを開催。また、8月にはオリックスバファローズとコラボし、京セラドームでフェスを開催し、老若男女問わず4000人を動員した。また、高校生向けの学会イベントの司会、20歳限定の"感謝"をテーマにしたイベントの主催など、様々な活動に精力的に取り組んでいる。現在は、2016年4月10日に開催されるUMFのフェス、「University Music Festa.'16」に向けた活動をメインとしている。

・白浜孝明
大阪市出身22歳。一年間の浪人生活を経て、大阪大学法学部法学科に入学、現在四年次。昨年2月のコメディナイト箕面メイプルホールでの公演にて照明を担当。大学3年次までコーラスサークルに所属しており、同時に塾講師のアルバイトにも日々いそしむ。大学二年次に国際交流に興味をもち、イギリスはエセックス大学での一ヶ月の語学研修を経験し、柳川朔と出会う。更なる経験を求め、昨年6月から一年間大学を休学し、7カ月のニュージーランド留学、現地企業での就労経験等を経て、今年の1月に帰国。今回も大阪公演、東京公演の裏方として携わる。将来は日本と海外の懸け橋として活躍することを夢見る。TOEICでは950点を取得

8. 最後に

皆さまからのご支援を噛み締めながら、舞台をしっかりと踏みしめ、演劇ひいては芸術の明日を照らせればと思います。最後までご覧いただきありがとうございました。ご支援、ご協力、何卒よろしくお願い申し上げます。—OU CAT 代表 柳川朔(大阪大学文学部 演劇学専修 4回) 

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コレクター
22人
現在までに集まった金額
326,555円
目標金額は300,000円です。
残り
0日

FUNDED

このプロジェクトは、2016年3月11日23:59に終了しました。

リターンを選んで応援する

  • 3,000円

    • メンバーからのメッセージカード
    • COMEDY NIGHT鑑賞チケット
    • オリジナルTシャツ
    • 2人
    • お届け予定:2016年03月
  • 5,000円

    • メンバーからのメッセージカード
    • COMEDY NIGHT鑑賞チケット
    • オリジナルTシャツ
    • パンフレットとエンドロールにお名前掲載
    • 12人
    • お届け予定:2016年03月
  • 10,000円

    • メンバーからのメッセージカード
    • COMEDY NIGHT鑑賞チケット
    • オリジナルTシャツ
    • パンフレットとエンドロールにお名前掲載 or A4折り込み広告
    • 豪華特典付きスペシャルDVD
    • 3人
    • お届け予定:2016年03月
  • 30,000円

    • メンバーからのメッセージカード
    • COMEDY NIGHT鑑賞チケット
    • パンフレットとエンドロールにお名前掲載 or A4折り込み広告
    • 豪華特典付きスペシャルDVD
    • 本作書き下ろし戯曲(サイン入り)
    • 英語翻訳・柳川朔サイン入り著書
    • 1人
    • お届け予定:2016年03月
  • 50,000円

    • メンバーからのメッセージカード
    • COMEDY NIGHT鑑賞チケット
    • パンフレットとエンドロールにお名前掲載 or A4折り込み広告
    • 豪華特典付きスペシャルDVD
    • 本作書き下ろし戯曲(サイン入り)
    • 英語翻訳・柳川朔サイン入り著書
    • イベント2時間
    • 4人
    • お届け予定:2016年03月

プレゼンター

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Kohmura Tatsuki

  • 大阪府

長期留学経験なしで英語力を育む。大学入学と同時に休学、日本各地を周り見聞を深める。今後の社会における日本文化の可能性を知る。英語を使ってこれら日本文化の活性化、発信のできる人材育成が目標。在学中は塾講師として専門の認知言語学を取り入れた指導を展開。独自の教材作り、保護者向け講演会、塾のテキスト作成に参加。またサークル活動(ESS)の一環で英文スピーチの添削指導を担当。全国大会優勝を含む数多くの入賞に貢献。現在は言語学に加え、神話学、記号学、メディア学、コミュニケーション学を勉強中。これらをマーケティング、ブランディングに取り入れ、物、人、集団をプロデュースする方法について研究中。

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