井上真行監督『なけもしないくせに』をクラウドファンディングで実現!

井上真行監督による新作『なけもしないくせに』シネマプロジェクト第5弾へご協力を!

  • koji184
  • 映画
  • 東京都
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  • コレクター
    53人
  • 合計金額
    1,256,000円
  • 残り
    0日

目標金額は1,000,000円です。

FUNDED

このプロジェクトは、2015年7月31日23:59に終了しました。

このプロジェクトについて

シネマプロジェクト第5弾作品、井上真行監督映画『なけもしないくせに』が始動しております。少しでも良い作品に仕上げ、より多くの方に観ていただくために海外を含む映画祭出品や劇場公開へ繋がるまでの制作サポートをお願いします!

今こそ、今だからこそ作りたい映画『なけもしないくせに』

井上監督が2年間考えに考えて出来あがったシナリオ。
そして、映画として実現するためにもがきにもがいて動いた1年。
あの時からすでに4年。そして5年後には・・・。
今こそ、今だからこそ作りたい映画『なけもしないくせに』を実現するために、シネマプロジェクト第5弾として井上監督と共に始動しました!

『なけもしないくせに』を製作するシネマプロジェクト

2012年にスタートしたENBUゼミナール主催の「シネマプロジェクト」。第1弾では市井昌秀監督『あの女はやめとけ』、吉田浩太監督『オチキ』、第2弾では金井純一監督『モーメント』、今泉力哉監督『サッドティー』、第3弾では天野千尋監督『うるう年の少女』、川村清人監督『夜があけたら』、佐々木友紀監督『夏前。おわり』が製作され、東京のみならず全国の劇場で大きな話題を呼んだ他、海外映画祭での上映や、東京国際映画祭・日本映画スプラッシュ部門出品作に選ばれるなど、次々と面白い映画を生み出している企画です!
今回は初の試みとして企画・シナリオから始まりました。
そして、その企画に合う俳優陣にキャスティングやオーディションによって集まっていただきました!

監督について

【監督】井上真行(いのうえまさゆき)
1981年兵庫県姫路市出身。 大阪芸術大学卒業後、テレビ番組制作会社入社、仕事の合間に自主映画を制作し始める。
2007年『シねない奴』PFF入選。
2009年『一秒の温度』PFFグランプリを受賞。
2014年『正しく忘れる』が劇場公開。
FOODIES TV「さきこのわ 〜平野紗季子の和食大発見〜」などTV番組やPVなど映像制作多数。

【監督からのメッセージ】
この映画を撮る必要はあるのか?
映画自体を撮る必要はあるのか?
その大きな疑問符が何度も自分に迫ってきました。
もっと楽な気持ちで映画は撮れるとも思います、
楽しく映画を撮れるのもいい事だと本当に思います!
でも、今回お金を集めてまで、誰かを動かしてまで映画を撮るには、
ふさわしい以上の覚悟が絶対的に必要だと思っています。
そこに何らかの自分なりの必要性を見出した時、
撮りたいというより、撮らなければならないに変わってきます。
これを撮らずにもう日常生活を送る事さえ
出来ないんじゃないような気がしてくるぐらい日に日に
思いは強くなってきました。
「芸術作品を作ることによって、悪を根絶させたり、
あるいは悲惨さを緩和するような何事かをなし得ると
想像することは、致命的な思い違いであり、ひどい過大評価である」
撮らなければならない使命感に拍車がかかると、
上記のような想像をし始めたかもしれません、もっと冷静に、
芸術はトコトン無力だと理解した地平からの出発だと思っています、
それでもどうしようもなく出てきた何か、自然発生的に出てきた何かを
誠実にカタチにした何かには、人の心を動かす何かに繋がるはずだと信じています。

僕は教科書に載る歴史ではない、違うほんとうを残す、
という行為に強く必要性を感じています、あれも歴史で、
これも歴史なんだという事を、それを言ったらおしまいだというような
ほんとうの事を、映画で口に出す事は、
新しい関心の一歩に繋がるんじゃないかと思っています。

この映画を撮らないという選択肢はあったかもしれません、
ギリギリの所まで考えました、
おい、井上!本当にこの映画を撮る必要はあるのか!?

こんな考え方しか出来ない僕ですが、
ご賛同頂ける方の期待に応える映画に絶対にします!
よろしくお願い致します。

井上真行監督過去作品

『正しく忘れる』
脚本・監督・編集:井上真行|撮影:平澤 哲|録音:落合大介|音楽:吉田 亮
出演:小野まりえ 篠田光亮 染谷将太 矢島康美 なかみつせいじ 平川行弘
上映:2014年5月24日~6月6日 渋谷アップリンク
   2014年10月18日~24日 大阪・第七藝術劇場
http://www.toenta.co.jp/tadashiku/

小野まりえ・『正しく忘れる』

染谷将太・『正しく忘れる』


【関連イベント】
2014年3月8日(土)、原宿vacantにて、『「作品」という枠組みを越えてクリエイションすること』をテーマとしてイベント「Beyond OUTLINE vol.1」が開催!
ぴあフィルムフェスティバルグランプリを受賞後、自ら資金集めなどに動き独立した立場で映画を作り続ける映画監督井上真行、ロックバンド黒猫チェルシーのボーカルとして精力的に活動、そしてNHK連続テレビ小説『まれ』や『ロング・グッドバイ』、『サイレント・プア』へ出演するなど、俳優としても益々活躍の幅を広げる渡辺大知をゲストに、ジャンルを横断しながらPOPを追及するメディアプロダクション・KAI-YOUのディレクターとして活躍する武田俊を司会にむかえ、トークショーを実施!!  http://peatix.com/event/30744

短編映画『愛には花束を』2012年/12分
監督/脚本:井上真行
出演:井上真行 小山亜由子 三枝翠
あらすじ:青年は、花束を持って、デートの待ち合わせ場所で待っていた。
しかし、約束の時間になっても相手は一向に現れない。
帰り道、やるせなくなった青年は道端に座って休む。
すると、年上の女性が話しかけてきた、戸惑う青年。
彼が偶然座ったその場所は、以前…。

映画『なけもしないくせに』

【企画】
◎震災から数年経ったのに何も変わらない現実
震災直後の全国からの寄付やボランティア活動など様々な支援により、被災地はなんとなく日常を取り戻している。でも、実際の日本は何も変わっていない。オリンピック招致で沸き立つ東京がある一方、地方で生活している人達は、何かに皆不安を感じている。
震災から4年経った今、このニッポンの現実を描きたい。

◎立て籠もりとロードムービー
友人を盛り上げるために突発的に立て籠もった喫茶店の中に、今の自分に満足出来ない人達が乗り合わせていて、その人達と一緒に主人公が旅に出て行くという、新しい孤独の巡り合わせを表現。ロードムービーとしての目的地を〇〇〇〇に設定する事で、パーソナルな目的地ではなく、多くの人々が共鳴する目的地になると考えます。

◎東京オリンピックと〇〇〇〇
何か取り残されたような場所や人々と、華々しいオリンピックを対比する事でより孤立感を浮き彫りにする。東京オリンピックなどどうでもいいと思っている人間が、最後どこかほんの少しだけ気になっている。無関心の中の関心を言葉として出すというようなラストシーンが、現代人の特徴として共感に値すると考えます。

◎映画祭から海外へ
完成作品は国内映画祭へエントリーし、海外へ発信する場を作りたい。その他、海外の映画祭へも積極的に出品するために字幕を制作。

【あらすじ】
時は、東京オリンピックの開催が決まった現代、
主人公は、地方都市に住む20代後半のしがない青年、
何となく仕事をこなしているがある日、死の強迫観念に捉われる、
やり残した事をやろうとジタバタし、覚悟を決めたがあっけなく杞憂に終わる。
折しも、親友が大都会から地元に負けて帰ってくる。
親孝行の一つもした事のない親友の母が実際に余命宣告を受ける。
親友から相談を受けた主人公は、
喫茶店での立て籠もりをして親友が母を守るという芝居を思いつく。
主人公を、死なずに生き延びた時に訪れた空虚が暴挙へと突き動かす。
そして実際に喫茶店での立て籠もりを行い、
そこにいたある男が逃亡の手助けをし、
それぞれの孤独を抱えた乗客達3人も一緒に車に乗り込む。
目的地は、まだその車に乗っている誰一人として行った事もない「〇〇〇〇」だ!

【主なキャスト】

池田大

池田大(いけだだい)「主人公・新一役」
1986年生まれ、神奈川県出身。2011年デビュー。特技は楽器演奏・英会話。デビュー作は本谷有希子さん作・演出の舞台「クレイジーハニー」(パルコ劇場)。その他、主な出演作はTBS系連続ドラマ「安堂ロイド」(主人公の助手、寝癖が特徴の倉田朝晴役)、映画「マエストロ」(以前習っていたバイオリンの腕を見込まれバイオリン奏者浅田役)などに出演。他にもMVやCM等にも出演する他、国内ブランドのモデルも務める。
ホリエージェンシー所属

品田誠

品田誠(しなだまこと)「新一の友人・モーリー役」

1992年生まれ、北海道出身。2012年、大学在学中に「眠眠打破」のCMなどに出演したことを機に、上京して俳優活動をスタートさせる。俳優として舞台、映画と精力的に活動する傍ら、自身で執筆した小説の朗読を行ったり、短編映画の監督、脚本、主演をするなど多方面で才能を発揮している。主な出演作品は「二人の女勝負師」「夜があけたら」など。他公開待機作が数本控える。

岡部たかし

岡部たかし(おかべたかし)「竹田・サラリーマン役」

1972年生まれ。和歌山県出身。演劇プロデュース公演「城山羊の会」の全ての公演に出演している。主な出演作としては、KTV「ブラックプレジデント」にレギュラー出演。近年は連続ドラマへの出演も増えてきている。2015年秋公開予定の大根仁監督作品「バクマン。」にも出演。

クリオネ所属

德納敬子

德納敬子(とくのうけいこ)「ヨシエ役」

1934年生まれ。高校生の時に映画女優を夢見ていたが、親の反対で断念。結婚後、二人の子供に恵まれ、約50年主婦を全うしてきたが、女優の夢を諦めきれず、72歳の時に、蜷川幸雄氏が手がけるシニア劇団「さいたまゴールド・シアター」に入団。そして、沖田修一監督『滝を見にいく』にオーディションから花沢敬子役として選ばれ出演、昨年公開された。
撮影:葛西亜里沙

尾中琴美

尾中琴美(おなかことみ)「女子高生・カオリ役」

1997年生まれ、福岡県出身。特技はイラスト、掃除。2009年「第12回全日本国民的美少女コンテスト」審査員特別賞を受賞。主な出演作は舞台「純平、考えなおせ」、映画「Online Friend」などに出演。他にもCM「ウナコーワ」、「JR西日本」等にも出演。モデルとしても活躍中。

オスカープロモーション所属

三枝翠

三枝翠(さえぐさみどり)「モーリー母親役」

1963年生まれ、東京都出身。某企業に12年勤務した後、声優事務所に所属。その後、芝居の面白さに目覚め、劇団一跡二跳に入団。本公演、地方公演などを経験。退団後、フリーの俳優として活動。innerchild、演劇集団アーバンフォレスト、弾丸MAMAER、cineman、ブルーヒップス、ラフカット、鈴舟、ケイダッシュステージなどの主催の舞台に出演他、ナレーター、アフレコ、VP、MCなどもこなす。  

加藤理恵

加藤理恵(かとうりえ)「新一の元カノ・加代子役」

1985年生まれ。7歳から子役を始め、大河ドラマなどに出演。2005年にはミスマガジンを受賞し、その後「サッカーアース」「マッチデー♡Jリーグ」などでキャスター、タレントとして活動する。2013年に登米裕一主宰の劇団、キリンバズウカ「マチワビ」(池袋芸術劇場シアターイースト)に主演し、以降女優としての活動を本格化している。主な出演作は、ドラマ「夢をかなえるゾウ」、映画「歌謡曲だよ、人生は」など。現在NHK Eテレ「にっぽんの芸能」に出演中。

実現したいこと

▶撮影は6月下旬より愛知県蒲郡市にて行います。蒲郡ロケーションサービス様のご協力のもとに、素晴らしいロケ場所での撮影になりそうです。 

▶キャスト、スタッフは合宿体制にて撮影に臨みます。そして、ご飯も合宿体制? 

▶撮影後に編集、カラコレ、音楽、MAといった後行程に入ります。キャストの熱演と、カメラに収めた素材を、見応えある作品にまで調理して仕上げていきます。 

▶完成させた作品は、多くの人に観てもらわなければ意味がありません。そのためには、やはり字幕製作や宣伝費・配給費等の資金が必要になります。シネマプロジェクトとしてのイベント上映は決定していますが、それ以外に出来る限り多くの劇場や、国内外での映画祭への出品にチャレンジし、積極的に機会を増やしていきます。 

▶撮影から上映、映画祭へのエントリーなど下記のような予算およびスケジュールを予定しております。温かいご支援をお待ちしております。

【プロジェクト合計予算】2,030,000円
撮影費用 1,430,000円
(内訳)
 スタッフ&機材費 550,000円(撮影、録音、助監督、制作、メイク)
 車両費 160,000円
 ロケ・宿泊費・食費 370,000円(8日間、蒲郡にて撮影予定)
 衣装美術・備品費 100,000円
     その他 250,000円
編集音楽 100,000円
英語字幕 300,000円
宣伝   200,000円

【制作スケジュール】
2015年5月 キャストオーディション実施、オールキャスト決定
   6月16日 初日顔合わせリハーサル
   6月下旬 蒲郡にてクランクイン、8日間撮影
   7月~  撮影終了→即編集作業、順次映画祭へエントリー
   9月末  映画完成予定
   10月   関係者試写会実施(※映画祭の関係で前後する可能性があります)
2016年春   イベント上映(※映画祭の関係で前後する可能性があります)

特典について

▶限定公開の制作日記
コレクター限定の制作日記が読めます。

▶映画上映チケット
シネマプロジェクトとしての上映チケットを差し上げます。
例年、新宿ケイズシネマにて5~7日間の中で他作品と一緒にイベント上映を開催。今回は16年春を予定しておりますが、映画祭での上映の都合で前後する可能性があります。

▶脚本プレゼント
撮影用脚本を、監督サイン入りでプレゼントいたします。 

▶DVDプレゼント
完成した作品オリジナルDVDをプレゼントいたします。 

▶関係者試写会にご招待
上映前の関係者向けの試写会にご招待いたします。 2015年10月に都内で実施する予定です。

▶関係者試写会後の打ち上げにご招待
試写会後の関係者打ち上げにご招待いたします。 

▶エンドクレジットにお名前を掲載
本編エンドクレジットにお名前を掲載させていただきます! 

▶アソシエイトプロデューサーに就任
アソシエイトプロデューサーに就任いただき、エンドクレジットに掲載。
映画祭や上映イベントなどに是非ご一緒して下さい。

想定されるリスクとチャレンジ

この企画に携わった方々のためにも、映画祭での上映や単独劇場公開を実現させ、出来る限り多くの方に観てもらいたいと思っております。
是非、このプロジェクトに賛同いただいた皆さんの協力をお願いします。

シネマプロジェクトとしての『なけもしないくせに』映画製作や上映は、ENBUゼミナールが責任をもって行います。
ただし、映画祭へのエントリー結果やプロジェクト以外の単独公開などは約束されたものではありません。 

最後に

ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。
井上監督とこの企画を話し始めて1年が経とうとしております。5月に実施したオーディションによりキャスト、スタッフも固まり、ようやく撮影ということでスタートラインに立ちました。

6月下旬より心を込めて撮影し、必ずや質の高い映画に仕上げて、1人でも多くの方々に届けたいと思います。
ほんの少しのお力添えでも構いませんので、どうかよろしくお願いいたします!

プロデューサー市橋浩治

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コレクター
53人
現在までに集まった金額
1,256,000円
目標金額は1,000,000円です。
残り
0日

FUNDED

このプロジェクトは、2015年7月31日23:59に終了しました。

リターンを選んで応援する

  • 500円

    コレクター制作日記が読めます!

    • コレクター限定の制作日記が読めます!
    • 2人
    • お届け予定:2015年06月
  • 3,000円

    上映チケットを1枚進呈!

    • 映画上映チケットを1枚差し上げます。
    • コレクター限定の制作日記が読めます!
    • 10人
    • お届け予定:2015年10月
  • 5,000円

    上映チケットを2枚進呈!

    • 映画上映チケットを2枚差し上げます!
    • コレクター限定の制作日記が読めます!
    • 3人
    • お届け予定:2015年10月
  • 10,000円

    ペア上映チケットと完成作品オリジナルDVDを進呈!

    • 映画上映チケットを2枚差し上げます!
    • 完成作品DVDをオリジナルパッケージでプレゼント!
    • コレクター限定の制作日記が読めます!
    • 23人
    • お届け予定:2015年11月
  • 30,000円 残り17枚

    試写会招待とサイン入り脚本を進呈!

    • 公式上映前の関係者試写会にご招待!
    • 撮影用決定脚本を監督サイン入りでプレゼント!
    • 完成作品DVDをオリジナルパッケージでプレゼント!
    • 映画上映チケットを2枚差し上げます!
    • コレクター限定の制作日記が読めます!
    • 3人
    • お届け予定:2015年11月
  • 50,000円 残り9枚

    関係者試写会と打上げへご招待!そしてエンドクレジットにサポーターとして掲載いたします!

    • エンドクレジットにサポーターとしてご掲載!
    • 関係者試写会後の打上げにご招待!
    • 撮影用決定脚本を監督サイン入りでプレゼント!
    • 公式上映前の関係者試写会にご招待!
    • 完成作品DVDをオリジナルパッケージでプレゼント!
    • 映画上映チケットを2枚差し上げます!
    • コレクター限定の制作日記が読めます!
    • 11人
    • お届け予定:2015年11月
  • 150,000円 残り3枚

    会社名または個人名をエンドロールに特別協賛またはアソシエイトプロデューサーとして掲載!

    • 会社名または個人名をエンドロールに特別協賛またはアソシエイトプロデューサーとして掲載!
    • 関係者試写会後の打上げにご招待!
    • 公式上映前の関係者試写会にご招待!
    • 撮影用決定脚本を監督サイン入りでプレゼント!
    • 完成作品DVDをオリジナルパッケージでプレゼント!
    • 映画上映チケットを2枚差し上げます!
    • コレクター限定の制作日記が読めます!
    • 1人
    • お届け予定:2015年11月

プレゼンター

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koji184

  • 東京都

東京・五反田で俳優や映画監督養成のスクール「ENBUゼミナール」(http://enbuzemi.co.jp)代表しています。 毎週、小劇場中心の芝居や邦画中心に映画を観ています。 そして、舞台や映画をプロデュースしております! 最近はCMやTV番組製作などもやっておりますので、何か映像制作全般の企画ございましたら是非ともお声掛けください。

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