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椋尾篁回顧展をクラウドファンディングで実現!
1970年代から90年代、数々のアニメの背景を手がけた美術監督の巨匠、椋尾篁(1938-1992)。出身地、長崎県佐世保にて初の回顧展。歴史に埋もれた彼の仕事を再発見し、未来の創造活動へ継承します。
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キュレーター/アーキビスト。筑波大学、IAMAS、ドナウ大学大学院修了。NTT ICCの学芸員を経て、2013年から5年間imai Duesseldorf(ドイツ)にて客員研究員。「メディアアートの記録と保存」に関する研究プロジェクトに多数従事。帰国後、木村悟之と「映像ワークショップ」を加賀市で設立し、「眠っている文化・芸術資源を掘り起こし、次世代の創造性につなげる」をテーマに活動。コミュニティアーカイブ「かがが」、「岩井俊雄アーカイブ&リサーチ」を運営。金沢美術工芸大学、京都精華大学非常勤講師。2025年にForbes JapanでNEXT100「世界を救う希望」に選出。
背景美術を学んでいた新人の頃に椋尾さんの背景画に出会った時、鳥肌が立ちました。技術はもちろんのこと、絵としてのセンスがずば抜けていたからです。核心的なフォルム同士のコントラストで魅せたかと思えば、失われたエッジや、絵の具の粒子までもが世界を作っていく様に、強い憧れを抱きました。そして椋尾さんがいかに特別なものを持っていたかを、同業として10年以上過ごした今になって気づきました。もう二度と出会うことが出来なかったと思っていたそんな椋尾さんの背景画に出会うことができる本プロジェクトを応援しています。ファンとしては純粋な期待をして、後輩としては技術を盗める貴重なチャンスと思って待ちわびています。 2026/01/28 18:42
椋尾篁展に向けていろいろな方と明貫さんがお話されるのを聞くことができて、とても面白いです!椋尾篁を取り上げることで、展覧会開催までと開催後にもテーマの広がり、深まりがありそうで期待しています。展示会場となっている 佐世保市博物館島瀬美術センターの近未来感も相まって、かっこいい展示になる予感大です! 2026/01/27 10:50
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