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映画『みつけた、みつけた〜分別と多感』の上映拡大とブルーレイ化をクラウドファンディングで実現!
インド料理店の個人配給で劇場公開されたインド映画『響け!情熱のムリダンガム』の監督と音楽コンビの前タッグ作『みつけた、みつけた〜分別と多感』の上映機会の拡大と、来年のブルーレイ化を目指します。推し活配給第2弾です!
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「推し活」でインド映画を買っちゃった、東京荒川区の南インド料理店の人。 2022年秋に【響け! 情熱のムリダンガム】を劇場公開。'26年夏も…2本目【みつけた、みつけた〜分別と多感】を配給しちゃいました。全国各地の上映劇場を訪問がてら旅行するのも大好きです。本作の上映に尽力してくださる劇場も自主上映会も、紹介や協力してくださる方々も、観客の皆さんも、全方位で笑顔になれる上映を実現していきたいです! なんどり映画部門:テンドラル合同会社CEO
インド料理店の個人配給で劇場公開されたインド映画『響け!情熱のムリダンガム』の監督と音楽コンビの前タッグ作『みつけた、みつけた〜分別と多感』の上映機会の拡大と、来年のブルーレイ化を目指します。推し活配給第2弾です!
こんにちは。テンドラル合同会社の稲垣紀子と申します。夫が営む東京都荒川区の小さな南インド料理店「なんどり」で長年インド映画の推し活をしてきました。
東京荒川区、東京さくらトラム(都電)沿いにある小さな南インド料理店。
インド料理店ですが…
2018年10月の東京国際映画祭で出会ったインド映画への推し活が勢い余り、
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2020年秋、コロナ禍中にオンラインイベントで監督と繋がり、
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2021年、映画配給のために合同会社を設立して日本上映権取得、
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2022年の春、Motion Galleryでのクラウドファンディングを経て、
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同2022年10月1日からインド映画『響け!情熱のムリダンガム』を劇場公開しました。
おかげさまで、今年2026年8月12日の日本上映権終了まで、このインド発の南インド古典音楽界を描いた映画は途切れることなく日本のどこかで上映が続いてきました。今年も約30箇所で上映され、たくさんの方に見送られて日本最終上映を終えることができました。
ミニシアターを中心とした劇場の興行上映や映画祭上映の他にも、
公民館のホール、大学の講堂、インド料理店、カフェ(アーユルヴェーダカフェ、保護猫カフェ等)、Bar、ヨガ教室、駅前の桜の下、浜辺、お寺、神社…といった様々な場所で上映していただきました。
映画の中で主人公・ピーターが音楽の旅に出るように、本作の上映を観るために全国各地を旅行する「シネマツーリズム」を楽しんでくれるお客様も続出し、劇場を応援する活動もできました。
Peter Barakan's Music Film Festival 2024(角川シネマ有楽町)にてゲスト登壇
映画から飛び出すように、本作出演ミュージシャンの4人(シッキル・グルチャラン、スメーシュ・ナラヤナン、V.サンジーヴ、B.S.プルショッタム)が来日して南インド古典音楽公演も開催されました。
(公演主催:井生明さん)
こうして、東京渋谷 シアター・イメージフォーラム1箇所の上映スタートから、最終的に38都道府県・140箇所・2万人の方にスクリーンで観ていただくことができ、ブルーレイも発売することができました。
個人。
映画業界未経験。
潤沢な予算なし。
それでもこの4年間で本当にたくさんのご縁で、何とかなりました! 関わってくださった皆さま、本当にありがとうございました!
一生に一度の映画配給かもと思っていた『響け!情熱のムリダンガム』でしたが、せっかくラストラン上映するなら、一緒に『ムリダンガム』と同じ監督・音楽監督タッグ作をもう一本上映できないかな?というアイディアが湧いてきたのは昨年のこと。
それが、『みつけた、みつけた〜分別と多感』(Kandukondain Kandukondain, 2000, Tamil)でした。
宣伝デザイン:鈴木規子さん
思い切って『ムリダンガムのラストランでぜひ紹介したい』と監督にメッセージを送り、今年3月に権利取得。5月末からシアター・イメージフォーラムからスタートした『ムリダンガム』ラストラン興行内で5月31日・6月1日に日本初上映、大きな反響をいただきました[初上映時の口コミ集]。
ラージーヴ・メーナン監督からもメッセージをいただきました!
そして、昨年末にオープンしたばかりの神保町のミニシアター・シネマリスでは、『ムリダンガム』と共に数週間の連続上映が決定!
そこで『みつけた』は当初【数回の特別上映】予定から、急遽【一般劇場公開】として展開することになりました。
予告編(映像作家・五島一浩さん作)。ぜひご覧ください↓
【公式サイト】
https://thendral.co.jp/kandukondain/
現在は『響け!情熱のムリダンガム』のラストラン上映が終わり、それに伴った形での上映は一旦終了しましたが、10月からは名古屋(シネマスコーレ:10月3日〜16日予定)、大阪(シネ・ヌーヴォ:10月17日〜30日予定)で劇場上映が再開します。
上映権は3年あります。『みつけた、みつけた〜分別と多感』もこつこつ、ゆっくり、各地で上映していきたいと思っています。
ラージーヴ・メーナン監督の『響け!情熱のムリダンガム』の「前作」にあたります。同じA.R.ラフマーンの音楽、2000年のタミル映画。イギリスの作家ジェイン・オースティンの1811年作『分別と多感』(Sense and Sensibility)を南インドを舞台に置き換えた作品です。美しい姉妹の物語で、究極の少女漫画の雰囲気も漂わせながら、単なるロマンス映画ではありません。インド映画では大変珍しい、女性の自立 を真正面から描いた作品です。
2000年当時に日本でインド映画ファンだった方々の間でも評判が高い作品でしたが、年を経るにつれ、インドでの評価は上がる一方で、定期的に回顧特集記事が出回ったり、昨年は公開25周年記念で再公開もされました。
タブーとアイシュワリヤー・ラーイが演じる2人の姉妹が、それぞれの信念で人生を選び取っていく姿。この映画を観ると、『ムリダンガム』で脇を支える女性たちがなぜあんなに魅力的だったのか、腑に落ちます。監督が一貫して、女性を対等な存在として描いてきた人だったのだと。
本作は私は2001年ごろに海外盤のDVD(英語字幕)で視聴していて、当時も感動したのですが、『響け!情熱のムリダンガム』を配給して数年経過したところで見直したときの感動は数倍どころではありませんでした。普遍的な物語は、時を経て輝きを増していると感じます。また、デジタルやAI時代となった2026年の今、26年前のフィルム時代ならではの映像の質感や表現がナチュラルであることがかえって新鮮で、今だからこそぜひ観てほしい作品です! インド映画にあまり馴染みのないジェイン・オースティン愛読者の方々にも、このインド翻案映画をきっと気に入っていただけると思っています。
美しすぎる姉妹役は、1990年代後半、インド全域で知名度の高かった女優二人、タブーとアイシュワリヤー・ラーイ・バッチャン(2000年当時はアイシュワリヤー・ラーイ。1994年ミス・ワールド優勝者)。
音楽で溢れた映画にこだわるラージーヴ・メーナン監督の、ダンスシーン盛り盛りが全盛だった2000年の映画ですし、監督と長年の友人だったA.R.ラフマーンの曲も気合いが入って彼のキャリアの中でも最高傑作のひとつとして名高い。タブーが踊る曲はエジプトロケを含め2曲。アイシュが踊る曲はイギリス・スコットランドロケを含め3曲。(個人的には「美しすぎる」といったワードはあまり使いたくないのですが…、本作は本当に美しすぎて眼福です。)
姉妹を取り巻く男性たちは、公開当時から今現在までもマラヤーラム映画界のスーパースター・マンムーティ、タミル映画界で同じく現在までスター街道を走り続けるアジット・クマール、日本人のファンが個人でインド映画を買い付けたほぼ最初の事例といえる『マドラスカレッジ大通り』(Kadhal Desam, '96年)の主演だったアッバース。(タブーはこの作品のヒロインでもあります)
2000年当時の南インド映画界では大変珍しく、奇跡のような「マルチスター映画」です。
ラグヴァラン
(余談…私の「最推し」のひとりも出演しています。)
フィルム時代のインド映画の良さが詰まった、この女性讃歌な本作を、今こそ堪能していただきたいです。
伊藤さとりさん(映画評論家・映画パーソナリティ)レビュー:
まだまだ男女差別が色濃く残るインドで、自分の幸せを自分で掴もうとする妹と自分は不幸を招くと思い込み前へ進めない姉が、それぞれの才能と幸せのかたちに気づいていく本作。彼女達の恋の行方や自立を見つめる物語には、美しい歌や楽しいダンスが随所に散りばめられ、登場人物の感情をスクリーンに投影していきます。しかも映画ファンにはたまらない映画愛に満ちたエピソードも随所に。彼女達を取り巻く男性達は、観ると共感してしまうヒーロータイプではない庶民的な感情の持ち主ばかり。恋も仕事も「好き」を手にする為のヒントが詰まったすべての人に贈るパワームービーです。
ムリダンガムラストラン初日
さとりさん登壇
ご参考に:この映画の配給に至るまでの最近のインタビュー(インド映画タイムズ)
【1万字インタビュー】推し活配給のその先へ――『響け!情熱のムリダンガム』を3年以上ロングラン上映して、稲垣紀子さんが見たもの
7月26日 兵庫 塚口サンサン劇場で配給者舞台挨拶
戸村部長と対談(撮影:関西キネマ倶楽部)
このプロジェクトでは、皆さんと『推し活』のカタチを進化させていきたいと思います。具体的には、劇場上映の拡大はもちろん、自主上映会を増やしたいです。そして来年にはブルーレイ化を実現させたいです!
『響け!情熱のムリダンガム』の配給期間中、全国各地の上映中の劇場や自主上映会に伺いました(約70箇所)。現地で実際に上映側/観客側のお話を聞くことで、たくさんの喜びのお声もいただき、一方で様々な気づきもありました。
『みつけた、みつけた〜分別と多感』をこれから展開していくにあたり、今までの仕組みでの上映を応援することはもちろん、今までよりもっと小さな単位での自主上映会も増やしたいです。例えばこの作品や出演者のファンの方に想いの詰まった上映会を個人でも開催していただけたら、と思います。
従来の自主上映会では、上映料が最低でも5万円前後から提示されている作品が多く、小規模で自主上映会をやりたい方、推しの映画を数人で観たり紹介したいけど…という方には敷居が大変高かったと思います。『ムリダンガム』での経験を踏まえて、もっと柔軟に上映していただける仕組みを模索していきたいです。そこでこのプロジェクトの中で自主上映会の実施を盛り上げていきたいです。
今回のプロジェクトでは、映画も、上映してくださる劇場も、上映してくださる自主上映団体も応援したいですし、支援してくださる個人の皆さまにも小さな自主上映会に挑戦していただきたいですし、プロジェクトに参加した皆さんでそれらを応援しあえる場にして、その延長線上でブルーレイ化を実現します。
視聴環境の変化に伴い、DVDやブルーレイが売れなくなっていると言われる昨今ですが、諸事情により今回は長期的なオンライン配信権は取得できておらず、劇場上映終了後の配信予定はありません。
小規模公開作品ではコスト的にDVDとブルーレイの両方での制作は見送りどちらかで制作する・または制作しない、となる傾向にあります。本作では高画質で残したいという想いから、ブルーレイで製作します。本作は海外盤も含めてブルーレイ化されていないので、ぜひ日本盤でブルーレイ化を実現したいです。
そして、マテリアルな円盤として残したい理由があります。
長年インド映画を鑑賞して実感していることですが、(特にデジタル上映が普及するようになってから)上映や配信の時期によって、シーンの削除や修正など公開時以降も編集が追加されていることが多いです。後年さらに4Kリマスターなどが施された場合は画質向上の一方で、ダンスシーンの削除・音楽のアレンジ・色味を含めて大幅に編集され、公開当時のオリジナルとはかなり印象が変わってしまうこともあります。(そしてオリジナル版は観ることはできなくなることがほとんどです。)
今回私どもが権利取得している映像は、フィルムをスキャンしてデジタル化されたもので、リマスターは施されておらず、2000年公開時のオリジナルに限りなく近いものです。フィルムの傷なども多少見受けられますが画質は良好でフィルム時代の質感が感じられ、劇場上映時も好評をいただいています。本作のいちファンである私は今回の映像でブルーレイ化してマテリアルで残すことにこだわりたいです。
※参考までに、2026年9月現在、海外の配信サイトで確認できる本作の再生時間は151分です。(私どもが上映している版は158分。)
円盤市場の縮小に伴い一般発売には厳しい情勢の中、自主製作であってもブルーレイ化のためには、資金を集めることと並行して、本作の認知がもっと広がる必要性を感じています。
応援団に加わって、一緒にこの映画の『推し活』を深化・発展させる当事者のひとりになっていただけませんか?
本プロジェクトの「アップデート」で、頻繁にプロジェクトの進捗等のご報告、『響け!情熱のムリダンガム』配給の振り返りや『みつけた、みつけた〜分別と多感』配給の最新情報を発信していきます。よろしくお願いいたします!
『みつけた、みつけた〜分別と多感』は既に劇場上映開始しております。劇場公開、自主上映会を盛り上げ、観客・上映館(団体)・配給者が「三方よし」になるように有効に使用させていただきます!
劇場上映や自主上映会の実施・盛り上げるための施策にかかる費用
ブルーレイ製作費用(※音声ガイド収録費用を含む):100万円
公式サイトやSNSを整備していく費用
返礼品製作、梱包、発送費用
クラファン手数料(目標金額達成時):7万円
皆さまからいただいたご支援は、上記費用の一部に活用させていただきます。
また、クラウドファンディングが目標額を突破した場合は、上記の経費の他、配給者舞台挨拶のための旅費交通費、宣伝・パブリシティ人件費に充てさせていただきます。
【今後のスケジュール】
2026年10月〜 劇場上映継続 シネマスコーレ(10月3日〜16日)/シネ・ヌーヴォ(10月17日〜30日)/シネマ・チュプキ・タバタ(時期未定)
2026年12月より 自主上映会実施(ただし、劇場上映を優先)
2027年春〜夏 ブルーレイ制作
A5サイズ(縦)/全28ページ/フルカラー
執筆者(敬称略)
作品評・寄稿「個人配給の世界」:伊藤さとり(映画評論家)
寄稿「全楽曲の個別解説」:小尾淳(大東文化大学国際関係学部・准教授)
寄稿「『みつけた、みつけた』ー原作との相違とタミル語文学」:深尾淳一(滋賀文教短大講師)
劇場で販売しているパンフレットです。私はキャスト紹介やプロダクションノートなどを担当。
(※劇場でご覧になる予定の方は、劇場で直接お買い求めください。)
サントラCD/レーベル:BAR DIGITAL AUDIO
『スラムドッグ$ミリオネア』でオスカー受賞後世界的音楽家となったA.R.ラフマーンが、世界進出前にインド国内でノリに乗っていた黄金期の2000年の2作『みつけた、みつけた〜分別と多感』と『ウェイブ』(Alaipayuthey, TOKYO FILMEXで1度だけ日本上映)のカップリング。
今は世界中でCDが減少し、インド映画のサントラ盤CDも大変な入手困難となっています。
そんな中、今回の日本配給権を取得する前後に偶然にも、本作サントラCDを限定で入手することができました。希少なCDですので、ぜひ手に入れてください。超おすすめです!
リターンについては「アップデート」でも発信していきます!
『みつけた、みつけた〜分別と多感』は既に上映開始しております。
上映された劇場:シアター・イメージフォーラム/ガシマシネマ/シネマリス/高崎電気館/あまや座/塚口サンサン劇場/CINEMA AMIGO/ガーデンズシネマ/OttO/シネコヤ/キノコヤ
今後の上映予定:シネマスコーレ(10月3日〜16日)/シネ・ヌーヴォ(10月17日〜30日)/シネマ・チュプキ・タバタ(時期未定)
今回はプロダクションファンディング(All in)での挑戦になるため、もし目標金額未達となった場合でも、不足する資金は自費で補填し、『みつけた、みつけた〜分別と多感』の劇場上映や自主上映会の開催およびブルーレイ化を実現します。リターンも必ずお届けしますので、ご安心ください。
なお、全国のなるべく多くの劇場で上映できるよう活動する予定ですが、お住まいの地域で上映されることは確約できかねますことをご了承ください。
やむを得ない事情によりプロジェクトに変更や遅延等が発生した場合は、メールやアップデート記事にて速やかに進捗をご報告いたします。
推し活のフェイズが変わって、「配給者」というポジションで見える世界は変わりました。個人配給をしている方は今まで気づいていなかっただけで実は割といらっしゃっていて、それぞれの方にとって日本で上映されないのががまんできなくて自分で配給してしまった「とっておきの映画」とその唯一無二なStoryがありました。
「大ヒットすることこそがすべて」のような世界もあるけれど、ミニシアターで上映される作品は個人(または少人数)の熱烈な想いが反映されていたりします。それを目の当たりにするとワクワクします。
『響け!情熱のムリダンガム』の配給でえた経験はかけがえのないものでした。『みつけた、みつけた〜分別と多感』ではその経験を活かして進化させたいです。
もっと個人配給に挑戦する人が増えて、それぞれの「とっておきの映画」を自分の言葉と熱量で紹介していってくれたら楽しいと思います。そしてそんな「とっておきの映画」を上映してくださるミニシアターにお客様も笑顔も増える。「とっておきの映画」で自主上映会を開く方も増えたらいいなと思います。劇場や上映会に集まる人も増えてそれぞれが幸せな世界。そんな未来を思い描きながら『みつけた、みつけた〜分別と多感』も届けていきたいです。
ぜひご無理のない範囲で応援団に加わってください。このプロジェクトがあるということをSNSやお知り合いなどにシェアしていただくだけでも力になります。
最後まで長文をお読みいただき、誠にありがとうございました!
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映画『みつけた、みつけた〜分別と多感』の上映拡大とブルーレイ化プロジェクトは、独立映画鍋メンバーのプロジェクトです。 独立映画鍋は多様な映画を支え育む為に活動しているNPOです。
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1500 円
2000 円
残り17枚
4000 円
残り74枚
5000 円
残り18枚
5000 円
10000 円
14000 円
20000 円
残り20枚
30000 円
35000 円
残り18枚
40000 円
残り10枚
60000 円