プロジェクトをブログやサイトで紹介
テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。
ボホール島を舞台に描く国際長編映画『還り花』 公開をクラウドファンディングで実現!
『還り花』は、「神の小さな楽園」と呼ばれるフィリピン・ボホール島を舞台にした日比合作の国際長編映画です。本作を日本全国、そしてより広く世界へ届けるためのサポーターを募集いたします。
テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。
映像プロダクションにてディレクターとして経験を積み、2021年に独立。WebCMやMVの企画・演出、 映画制作を中心に活動。長編初監督作品『Sampaguita / サンパギータ』が第18回 Los Angeles Japan Film Festival(JFFLA)に入選し、Best Cross Culture Awardを受賞。
『還り花』は、「神の小さな楽園」と呼ばれるフィリピン・ボホール島を舞台にした日比合作の国際長編映画です。本作を日本全国、そしてより広く世界へ届けるためのサポーターを募集いたします。
【ティザービジュアル】
本作は、日本と諸外国をつなぐ国際映画制作を行ってきた、Con4table Filmsが送る新たな挑戦プロジェクトです。
このたびはフィリピン政府観光省(Philippine Department of Tourism)の後援をいただき、舞台として選んだのは、美しく神秘的な大自然と歴史文化が溢れる「ボホール島」。
現地に滞在し各所を巡り、島民の方々と触れ合い全身で島を感じながら、この場所でしか成立し得ない物語を模索し、脚本をかたちにしていきました。
ボホール島がメイン舞台の長編映画は日本映画史上初(※当社調べ)の試みであり、数多の障壁を乗り越え、入念な準備を重ね、日本とフィリピンのスタッフ・キャスト及び現地島民の方々とまさに協働し、約3週間にわたり滞在し撮影を敢行いたしました。
現在は、完成に向けた最終工程に入っています。本作は、日本とフィリピンの共同制作による国際プロジェクトとして、両国をはじめとした国内外での劇場上映および国際映画祭への出品を目指しています。本作をより多くの方に届けたいという想いを込めて、クラウドファンディングを立ち上げました。
最初にこの島を訪れた時に特に印象的だったのは、
観光地としての華やかさと、手つかずの自然が、すぐ隣で共存していることでした。
いままさに変化の途中にあるこの場所が、これからどのように変わっていくのか。
そうした時間の流れの中で、目に見えるものだけでは捉えきれない不思議な気配が、
この島には確かにあると感じました。
その感覚が、この物語の出発点のひとつになりました。
自然に触れたときに立ち上がる記憶が、今の自分を支えていることに、ふと気づく。
そんな時間を、映画を通して届けられたらと思っています。
ボホール島から生まれたこの物語が、日本、そして世界へ旅していくために。 その最初の一歩を、ぜひ応援していただけたら嬉しいです。
三室力也
東京で実家の和食店を母と二人で切り盛りする一樹は、恋人のさらと共に、念願だったボホール島への旅に出る。“神の小さな楽園”と呼ばれるその島で、都会の喧騒から離れ、かけがえのない時間を過ごしていた。ある朝、目を覚ますと隣にいたはずのさらの姿が見あたらない。手がかりのないまま一樹は島中を探し始める。その先で一樹は、日常を揺るがす、ある真実に触れていく。
1995年5月9日生まれ。2007年に俳優デビュー。同年公開の映画「劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!」で仮面ライダーミニ電王 / 小太郎(少年期の野上良太郎)役を演じ話題に。その後、映画・ドラマ・舞台を中心に様々な分野で活動。主演舞台に、「ワールドトリガー the Stage」シリーズ(21・22・23・24・25)、「仮面山荘殺人事件」(23)など。近年の主な出演作に、ドラマ「アリバイ崩し承ります」(20・EX)、「天使の耳~交通警察の夜」(24・NHK)、「君としたキスはいつまでも」(25・ABC)、舞台「あいつが上手で下手が僕で」シリーズ(22・24)、「緑に満ちる夜は長く…」(24)などがある。2026年6月より上演される、ミュージカル「神経衰弱ぎりぎりの女たち」への出演が控えている。
近年は、映画『Ondan Sonra』、ドラマ『ムサシノ輪舞曲』や舞台『B列車で行こう』に出演。映画『還り花』ではヒロインを務める。NHK BS『熱血バスケ』応援隊レギュラー、プロのカメラマンとしても活動し多方面で活躍中。
奈良県出身。演劇集団キャラメルボックス所属。舞台『NUKIDO ~外から見るか芯から見るか~』(2026年)、『エンジェルボール』(2018年)、『風を継ぐ者』(2009年)、映画『僕が君の耳になる』(2021年)、TVドラマ『Dr.アシュラ』(2025年4月期)などに出演。
1991年1月8日生まれ、広島県出身。主な出演作は、NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」「青天を衝け」など、ドラマ・映画・CMに多数出演。映画『サンパギータ』では主演も務める。監督作品である短編映画「ヒヤシンス」ではハンブルグ日本映画祭賞を受賞。主演・脚本を務めた「The Last Day」ではデモリールショートコンペティションでグランプリを獲得した他、海外の映画祭でも多数の賞を受賞するなど多岐にわたって活躍。
1997年生まれ 京都府出身。2019年に連続ドラマで本格的に俳優デビュー。同年、『仮面ライダーゼロワン』のメインキャスト、天津垓・仮面ライダーサウザー役で出演。中国にも多数のファンを抱え、2025年8月に上海でファンミーティング、広州でイベントを開催。
フィリピン人と日本人のダブル。フィリピンで生まれ、18歳の時に来日。2022年、映画『PLAN 75』(早川千絵監督)に主役の一人、マリア役で出演。同作はカンヌ国際映画祭でカメラ・ドール特別賞を、本人もマレーシア国際映画祭2023で最優秀助演女優賞を受賞した。近年の出演作は『フィリピンパブ嬢の社会学』(23/白羽弥仁監督)、『チャチャ』(24/酒井麻衣監督)、『ブルーイマジン』(24/松林麗監督)、『ハローマイフレンド』(26/市井昌秀)、『マジカル・シークレット・ツアー』(26/天野千尋監督)、『DIAMONDSIN THE SAND』(26/ジャヌス・ヴィクトリア監督)など。
フィリピン出身。演技・歌・ダンスに関心を持ち、高校時代は演劇部および合唱団に所属。
長編映画『Layas』に助演の一人として出演し、同作はフィリピンの主要劇場で公開された。本作への参加をきっかけに、俳優としての活動を本格的に再開。また、国際フォワーディング事業およびスキンケアブランドを展開する企業のCEOを務めるなど、実業家としての顔も持つ。
フィリピン出身。18歳より俳優としてのキャリアをスタート。約20年にわたり、フィリピンおよび日本で35本以上の映画に出演。テレビ作品にも多数参加している。またフィリピン国内で事業を展開し、起業家としての受賞歴を持つ。
映像プロダクションにてディレクターとして経験を積み、2021年に独立。WebCMやMVの企画・演出、 映画制作を中心に活動。長編初監督作品『Sampaguita / サンパギータ』が第18回 Los Angeles Japan Film Festival(JFFLA)に入選し、Best Cross Culture Awardを受賞。
主な受賞歴
2024 Canada Shorts Best Thriller / Horror / Suspense|2024 デモリールショート コンペティション グランプリ|2024 TikTok TOHO Film Festival ファイナリスト|2023 ロサンゼルス日本映画祭(JFFLA) 入選 BEST CROSS CULTURE Award
株式会社Con4table代表取締役
Con4table Films 代表
10代から本格的に演技を学び、俳優活動及びバンド音楽活動を経て、企画・プロデュースに携わる。業界を超えた大規模プロジェクトマネージメント実績、波瀾万丈で豊富な人生経験から、国際的な幅広い人脈と知識、寛容な知見を深め、国際交流、多様な共生社会実現、未来人材育成を通し、真に豊かな人生を創造する事業活動に勇往邁進。
国際長編映画『Sampaguita/ サンパギータ』において企画から興行まで製作総指揮として導く。
《作品情報》
『還り花』
出演:溝口琢矢・彩雪・三浦剛・内田裕大・那智・赤司ステファニー・Poppo Lontoc・Norida Nakamura・岡田さつき・畑中智行・飯塚紗梨・清水美早・山川さくら・凪
監督・脚本・編集:三室力也
エグゼクティブプロデューサー: 飯塚欣司・目黒邦昭
プロデューサー:飯塚欣司
アソシエイトプロデューサー:メルシャス・エンターテイメント 梅林良祐
ラインプロデューサー:Serina
脚本協力:飯塚欣司・三浦剛
原案:伊藤靖朗
撮影監督:カルン
助監督: 古郡勇斗・マーティン
制作:古郡勇斗・マーティン
ヘアメイク:NATSUKA
スチール:古郡勇斗
照明:石塚大樹
録音:伊東広太
衣装:和田翔太郎
音楽:ゴーゴー木村
カラリスト:カルン
サウンドデザイナー ミキシング:狩生健志
VFX :三室力也
【Philippines Unit】
Red Apple Manila
Lighting Grip:Michael “Mike” Abanto・Michael “Marex” Ramos・Sam Ciron・Joynamy Dicen
Camera Assistant:Rovic James Abagao・Geronimo “Diego” Sarte・Chris Ray Santos
Sound Recordist:Joselito Tomboc・Carl Salabit
企画・製作:Con4table Films(株式会社Con4table)
後援:フィリピン政府観光省 Philippine Department of Tourism
在大阪フィリピン共和国総領事館観光部 Tourism Section, Consulate of the Philippines, Osaka
特別協賛:セブ・パシフィック航空 Cebu Pacific Air
アロナバイジェイパーク アイランドリゾート Alona by Jpark Island Resort
あぶ家 藤田直也
協力:(株)アミューズ/(株)CRG/(株)キューブリコモーション/(株)ビアンケット/Atelier UNISON/(合)TORAインターナショナル/メルシャス・エンターテイメント
2026年/日本・フィリピン/81分(予定)/DCP/カラー/2ch
©︎2026 Con4table Co.,Ltd.
■公式X https://x.com/con4table_films?s=21
■Instagram https://www.instagram.com/con4table_films/
2026年5月:本編完成
2026年6月:クラウドファンディング開始、各映画祭応募開始
2026年夏〜秋頃:関係者特別試写会 東京都内と大阪で2回実施予定
2026年:全国順次劇場公開予定、フィリピン劇場公開予定(舞台挨拶も想定)
■「還り花」特製キービジュアル デジタルカード(ロゴあり・なし2種)×2点
※スマートフォン壁紙などにもご使用いただけるクラファン限定デジタル特典です。
■ お礼のメール
キャスト・スタッフ一同より、感謝の気持ちを込めたお礼のメールをお届けいたします。
■ 本編エンドクレジットにお名前を記載
ご支援いただいた皆さまのお名前を、本編エンドクレジットに「サポーターズ」 Supportersとして掲載いたします。
※ご希望の記載名をご入力ください。掲載は五十音順となります。海外上映・映画祭等でも共通で使用するクレジットのため、アルファベット表記もあわせてご記入ください。
エンドクレジット画面イメージ
■ クラファン限定 撮影オフショットスチール集(データ30点)×1
本編では見られない場面写真やオフショットを収録した限定スチール集です。
※閲覧用URLをお届けします。
■ 10,000円コース以下の内容を含む。
■ オリジナルTシャツ×1枚
映画『還り花』をモチーフにデザインしたTシャツです。
サイズ表を参考にご希望サイズをXS・S・M・L・XL・XXLからお選びください。
カラーは白・黒からお選びいただけます。
※画像はイメージです。デザインは変更となる場合があります。
■ オリジナルポストカード(100mm×148mm)合計4枚
メインビジュアル1枚に加え、お好きなキャラクタービジュアルを3枚お選びいただけます。
A〜Fのご希望番号をご記入ください。
【A・溝口琢矢】【B・彩雪】【C・三浦剛】【D・内田裕大】【E・那智】【F・赤司ステファニー】
※各キャラクターは番号ごとに固定されますが、写真のセレクトは変更となる場合があります。
■ オリジナルステッカー×2枚(5cm×5cm想定)
映画『還り花』の世界観をもとに制作したオリジナルステッカーです。
※デザインは変更となる場合があります。
■ 30,000円コース以下の内容を含む。
※エンドクレジットは1万円・3万円コースごとに分けて、各コース内五十音順で掲載いたします。
■ 「協賛」としてお名前を掲載
本編エンドクレジットをはじめ、公式サイト・パンフレット・チラシ等に「協賛」Sponsors としてお名前を掲載いたします。
※ご希望の記載名をご記入ください。掲載は五十音順となります。
※エンドクレジットは海外上映・映画祭等でも共通で使用するクレジットのため、アルファベット表記もあわせてご記入ください。
■ 関係者特別試写会(上映イベント)ペアご招待×1
東京都内・大阪で実施予定の関係者特別試写会にご参加いただけます。
※いずれかご希望の会場をお選びいただきます。
※ご希望の会場については、クラウドファンディング終了後、参加キャストが確定次第メールにてお伺いいたします。
■ 映画鑑賞券×4枚
『還り花』劇場公開時にご使用いただける映画鑑賞券をお届けいたします。
■ サイン入り製本台本×1冊
キャスト・監督サイン入りの『還り花』製本台本をお届けいたします。
■ 100,000円コース以下の内容を含む。
■ 「特別協賛」としてお名前を掲載
本編エンドクレジットをはじめ、公式サイト・パンフレット・チラシ等に「特別協賛」Special Sponsors としてお名前を掲載いたします。(社名・ロゴ掲載も可能)
※ご希望の記載名をご記入ください。
※エンドクレジットの掲載は五十音順となります。海外上映・映画祭等でも共通で使用するクレジットのため、アルファベット表記もあわせてご記入ください。
※ロゴ掲載をご希望の場合は「ロゴ掲載希望」とご記入ください。詳細はクラウドファンディング終了後にご案内いたします。
■ キャスト・監督サイン入り キービジュアルポスター A2サイズ×1枚
キャスト・監督サイン入りの『還り花』キービジュアルポスターをお届けいたします。
■ 映画鑑賞券×10枚
『還り花』劇場公開時にご使用いただける映画鑑賞券をお届けいたします。
■ 300,000円コース以下の内容を含む。
■ 映画『還り花』エグゼクティブプロデューサー就任
映画『還り花』のエグゼクティブプロデューサーとしてご参加いただきます。
※就任後は関係者としてご案内させていただきます。
■ 「エグゼクティブ・プロデューサー」として氏名・社名を掲載
本編エンドクレジットをはじめ、公式サイト・ポスター・パンフレット・チラシ・各種媒体等に「エグゼクティブ・プロデューサー」として氏名・社名を掲載いたします。
※ご希望の記載名をご記入ください。
※エンドクレジットの掲載は五十音順となります。海外上映・映画祭等でも共通で使用するクレジットのため、アルファベット表記もあわせてご記入ください。
※ロゴ掲載をご希望の場合は「ロゴ掲載希望」とご記入ください。詳細はクラウドファンディング終了後にご案内いたします。
■ 1,000,000円コース以下の内容を含む。
■ フィリピン・日本での撮影費に補充(撮影費、渡航費、滞在費、現地機材レンタル費、人件費 スタッフ・キャスト等)
■ ポストプロダクション費(編集費、音楽制作費、音響効果費、MA費、カラーグレーディング費)
■ 映画祭出品費(エントリー費、字幕作成など)
■ 劇場公開費(映倫取得、DCP制作費など)
■ 宣伝・広告費(ポスター、チラシ、公式サイトなどの制作費)
(配給・上映に伴う費用、イベント開催費、グッズ制作費など)
■ 各地の劇場での舞台挨拶のための出演者交通費・宿泊費
■ 関係者試写会費
■ クラウドファンディングのリターン及び諸経費
※本作はすでに撮影を終え、現在は劇場公開に向けた準備段階にあります。
より多くの方に作品を届けるための貴重な費用として、大切に活用させていただきます。
※ご支援が難しい方でも私共の活動をX、Instagram、TikTok、FacebookなどのSNSで拡散して頂けますと大変励みになりますのでどうぞお力添えを宜しくお願いいたします!
当プロジェクトは、プロダクション方式で行っております。実行確約型である為、もし目標金額未達となった場合でも、不足する資金は自費で補填し、映画の完成および試写会や舞台挨拶、映画祭出品を含む劇場公開に向けた活動を実現します。ご支援頂いた皆様へのリターンも目標の成否に限らず、必ず実行致します。
なお、国内外のなるべく多くの劇場で上映できるよう活動する予定ですが、お住まいの地域で上映されることは確約できかねますことをご了承ください。もし、劇場公開が実現しなかった場合は、貸館で上映する、もしくはカフェなどで自主上映を少なくとも東京で3回は開催いたします。
今後、予期せぬ事態などにより、やむを得ずスケジュール変更、リターンの内容変更、などが生じた場合には、速やかにMotion-Galleryページ等により皆さまにご報告いたします。
この映画企画を立ち上げた時から、私共には強い信念と熱い想いがあります。これからも継続して素敵な国際映画を制作し、世界に大切なメッセージを発信していくこと。そのために最高に素敵なチームを作り上げていくこと。映画『還り花』は、そんな渾身の想いを込めた作品です。スタッフ・キャスト一同、想いを一つにして全力で取り組んでおります。どうか温かいご協力・ご支援のほど、宜しくお願い致します。
プロデューサー:飯塚欣司
3000 円
10000 円
30000 円
残り18枚
100000 円
残り5枚
300000 円
残り2枚
1000000 円