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代官山 晴れたら空に豆まいての「存続」と「事業継続」をクラウドファンディングで実現!
東京・代官山にあるイベントスペース「晴れたら空に豆まいて」は、新型コロナウイルス感染拡大により存続の危機を迎えております。文化の発信を引き続き行なっていくために、どうぞご協力のほどよろしくお願いいたします。
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晴れたら空に豆まいては、「縁」と「場」の演出を心がけるイベントスペースです。 音楽をはじめとして演劇、トークショー、落語や映画、ウェディングパーティーなど、 人々が「縁」を結びながら愉しんで、楽しんでいただけるためのさまざまな「場」の演出をしていきます。 だからただのイベントスペースではありません。いわゆるイベントスペースでもありません。 畳があって、お酒が飲めて、食事ができてくつろげて・・・。 「晴れたら空に豆まいて」はどんな天気の日でも、あなたのために晴れています。
東京・代官山にあるイベントスペース「晴れたら空に豆まいて」は、新型コロナウイルス感染拡大により存続の危機を迎えております。文化の発信を引き続き行なっていくために、どうぞご協力のほどよろしくお願いいたします。
2006年、代官山にオープンした"晴れたら空に豆まいて"は、開店以来、14年、国内外のミュージシャン、ダンサー、DJ、落語、能、浪曲などの日本の古典芸能の方々から、様々な分野の専門家、知識人といった、才能溢れる皆様と、独自のスタイルで東京から文化を発信してまいりました。現在「晴れたら空に豆まいて」(以下 晴れ豆)はかつて経験のない状況下で、存続の危機にあります。
新型コロナウイルスの感染拡大により、2月末から3月のイベントはおよそ半分がキャンセルに。また、政府・自治体による休業要請や感染拡大の危険性もあり、アーティストやお客さま、さらにスタッフの安全を第一に考え、4月いっぱいの営業をすべて休止いたしました(場合によっては5月も自粛させていただきます)。
先の見通しも立たず、収入が途絶えた今、閉店という選択肢もよぎる状況となってしまったため、大変心苦しいお願いではございますが、皆さまからのご支援を募らせていただきます。目標金額は設定されていますが、こちらは最低限の設定となりそれを超えて初めて活動が継続され、晴れ豆再起動へと繋がります。
今回のコロナ災害は一過性の災害ではなく中長期的な問題として長引く可能性がございます。晴れ豆の活動を継続させるためには従来の活動だけでは成立しません。この文化的事業を継続するために、晴れ豆の本当の意味での「存続」をかけて新しいチャレンジも始めさせていただきます。
Hello. Haretara Sorani Mamemaite, the live event venue, is facing a difficult situation due to the Coronavirus pandemic. Like many others, shows and events have been canceled. In order to maintain our business operations, we have initiated a crowdfunding effort that will include two exciting offerings.
We will begin streaming live concerts and events, and launch an online shopping site of items from all over Japan.To achieve this goal, we are asking everyone like you, to contribute to keeping our culture alive.We are really looking forward to seeing you in Daikanyama once all is back to normal.
Thank you for your consideration and stay safe.
Yoko Koshiji and Haretara Sorani Mamemaite’s staff.
・営業自粛期間の家賃・人件費・諸経費・光熱費・リターン制作費・モーションギャラリー手数料
・晴れ豆の活動を継続するための新しいチャレンジに必要な費用
→LIVE&記念碑的イベントのアーカイヴを含めた、配信動画システムの構築
→晴れ豆オンラインセレクトショップの開設
支援受付開始:2020年4月23日0:00
支援受付締切:2020年7月1日23:59
※営業再開の目処が立ち次第リターンの履行を進めてまいります。
About Challenge
新型コロナウイルス感染拡大の収束を目指す自粛要請によって、閉店・廃業を迫られる中、緊急救済措置として「クラウドファンディング」の立ちあげに踏みきりました。また、制限されたアクションと資金の中で、可能な限りの文化発信と、暮らしを豊かにする良質なプロダクトをお届けするための、新たな試みにもチャレンジします。
About Risk
充分な資金が得られない場合は、チームは解散を余儀なくされ、活動停止となります。
*一部抜粋
"晴れたら空に豆まいて"の歴史は、1997年「株式会社じゃんま」の、横浜・B.B.streetのオープンから始まります。その後、横浜・月桃荘スタジオ、青山・月見ル君フ、藤沢・太陽ぬ荘スタジオをオープン。2006年、"晴れたら空に豆まいて" が、東京、代官山に誕生。2016年、"じゃんま"の各店舗の独立にともない、"晴れたら空に豆まいて"は「株式会社ベルリンの庭で」を設立、新しいスタートを切りました。
■"晴れたら空に豆まいて" の会場は、「和」をベースにしたオリエンタルな内装。イベントに応じて、畳を敷いて、茶の湯、花生け、古武術、瞑想などのワークショップを開催。凜とした空気の中にご愛嬌の雰囲気が絶妙に混じりあう空間です。
■サウンドシステムは、アナログ機材を主軸に設計。オーディオ業界の第一線で活躍するエンジニアの方々、Acoustic Revive社のご協力によって、繊細かつ力強い音響空間を実現。国内外のアーティストの皆様から信頼をもって愛されてきました。
■「晴れ豆インターナショナル」を、2016年に発足、海外アーティストの招聘と、日本文化の海外への発信に取り組み、今までに、Joe Bataan、Omar Sosa、Arto Lindsay、Terry Riley、Juana Molina、Jeff Mills など世界で注目されるアーティストのツアー、ライブのプロデュースに取り組んできました。
■イベントに欠かせない「食」については、安心安全をモットーに、国内外のご縁で入手した食材をつかって、大好評の晴れ豆謹製カレーや、イベントの特色を生かした特別メニューを、代官山の "晴れ豆"から、Festivalでの出店、ケータリングを通して、ご提供させていただいてまいりました。
晴れ豆は、10年以上にわたって私のある種のホームグラウンドであった。ここまで音質を追求したライブハウスはない。
金延幸子のコンサートではたった150人の観客の中に、松本隆、吉田美奈子、鈴木茂の顔が見られ、細野晴臣がベースを持って登場した。こんな伝説のライブハウスでさえ存続の危機が問われている。
文化的市民なら、これを緊急事態とするはずだ。
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晴れ豆がなくなると、あらゆる意味ですっごく困る!
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我々は今困難な時を迎えています。沢山の文化の拠点、劇場やクラブなどが大きな、とても大きな問題に直面しています。東京の晴れ豆は、美しい音楽を聴きに毎日人々が詰めかけるローカル・ヴァイヴに溢れた素晴らしい場所です。数年前、「トラスペアレント・ウォーター」のプロジェクトで演奏する機会があり、とても嬉しかったのですが、今そこが困難な状況に陥っております。お伝えしたいのですが、互いに助け合い、文化や音楽を続けていくために、そしてこのような我々に必要な場所が継続していくために、何か方法を探さなくてはなりません。あなたの出来る方法で是非応援をお願いします。全ての場所、そして東京の晴れ豆の為に。私のハート、ソウル、そしてスピリットは皆さまと一緒です。もし私の(音楽を生む)この手が必要ならば、また演奏しに行きます。ピース、ラヴ、ユニティ。助け合いましょう。今こそがその時です。世界中で文化を続けていくために。Ache、Peace!
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これまで通りの生活にいつか戻った際、好きな音楽などのイヴェントを提供してくれる馴染みの空間が当然あるものだ、無意識に思っているのですが、どこも今存続の危機に直面しているのが実情です。個人的には観客としても出演者としても最も深いつながりがあるのは代官山の「晴れ豆」です。雰囲気だけでなく、音響設備も抜群の晴れ豆をぜひ応援したいです。こんな呪われた時期だから、無観客のイヴェントでもやりましょうか。
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「晴れたら空に豆まいて」は、私からすれば、まだ最近出来たばかりのライブハウスだ。 でも、その出発と同時に日本の雑多な音楽文化の代表になったと言っても過言ではない。 そして、その雑多で面白くて、つまりは世界で一番魅力的な音楽達は、世界に向けて発信して行くのだ。 全てはこれから始まるというのに、コロナごときでその芽を摘んでしまってはならない。 「晴れ豆」をみんなで応援するぞ!
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『晴れ豆』は、クリエィティブでマニアックで愛すべき空間です。
すっかり軸足が作曲活動に傾いてしまっていた僕を、再びライブの場に呼び戻してくれた小屋でもあります。演奏のみならず、新作を発表するたびにトークショーのための場を作って頂きました。最初は人前で話すこと自体、想像を絶する試練だったのに、エンドレスに提供されるシャンパンに釣られて、今ではどうでしょう・・・うーんやれやれ、そんな後ろめたい「慣性の法則」を実証してくれたのも「晴れ豆」でした。全てに感謝。彼らのそんな偏愛的なスピリットを絶やさぬために、また、この暗雲立ち込めた時代に光明を灯すために、僕ができることは身を呈してやらせて頂きたい所存です。皆さんの暖かいご支援を心からお願いいたします。
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晴れ豆は俺の大好きなライブハウスです。ここではシーナ&ロケッツや、ピーター・バラカンのDJイベントのゲストバンド、スペシャリティーズで、また、友部正人、三宅伸治とのユニット、3KINGSのライブ等何度も出演させていただきお世話になっています。晴れ豆の楽屋の壁には貼り残してくれたシナロケのフライヤーの上にシーナと俺にエンケンからの優しい伝言が書かれていました。
今は俺たちはコロナの感染予防のため人が集まる場所でライブが出来ません。すべての日本中のミュージシャンとライブハウスが音楽営業を出来ずにいます。何とか早くコロナが収束してこれまで通りのライブが安心して楽しくやれる日が戻ってくることを願っています。
こんな大変な中ですが晴れ豆もがんばって持ちこたえていただきたいです。またシーナ&ロケッツが晴れ豆でライブをやれる日を楽しみに待っています。Ready To Rock!
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晴れたら空に豆まいて。
おもしろい名前のこのライブハウスには、
おもしろい人達が集まる。
おもしろいスタッフがやっている。
おもしろい出来事が夜な夜な繰り広げられている。いた、か。
私は仲良くしてもらって大変うれしい。
人が人をおもしろい気持ちにさせて、幸せにするための場所。
そんな場所がなければ、人は生きていけないじゃないか。
また晴れ豆で
笑って歌って踊って飲んで
皆様との
濃厚な接触を待ち望んでいます。
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新型コロナ感染者リスクで真っ先にライブハウスが名指して自粛を発令された。厳しくなる現状に晴れ豆は大丈夫かな、実際、心配が現実となり残念の極みです。エントランスから温かく出演者を迎えてくれるスタッフ、楽屋、PA担当、客空間、お客層、十数年前からお邪魔する度にホスピタリティを感じる温かいライブハウス。
これは代表の松崎のスピリッツでもある。音楽を発信する絶好な環境の場はお客がアーティストを育て、クオリティーな音楽を創作し、これまで様々な音楽を奏でることができた小空間のライブハウスは不可欠だ。
コロナが一日も早く晴れたら音楽文化の種蒔きにまた代官山に行こう、応援しよう!!
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フリーランスになって途方にくれていた頃、最初に東京の居場所になったライブハウスが「晴れ豆」でした。
そこで出会った多くの人とのつながりが今の私を支えています。ありがとう。
心から応援しています。
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僕たちの好きな場所、晴れ豆こと”晴れたら空に豆まいて”が、この未曾有の状況を皆で抜け出せた時、最高の乾杯、ハグが出来る場所となる事は間違いない。
今は、皆で希望を守る事が、パワーの源になると信じています。
全世界の平穏が未来に訪れますように。
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とにかく音がいいライブハウスです。手元から鳴っている音をそのまま増幅してくれているような感じなので、いつも気持ちよく演奏ができます。特にこの4〜5年は、サウンドチェックをするたびに「ここ、こんなにいい音だったっけ?」と思ってしまうほどの鳴りでした。海外のミュージシャン達から来日ツアー時の会場の相談をされたとき、真っ先に頭に浮かぶのもここです。
立地も居心地も音もいい、三拍子揃ったライブハウス「晴れたら空に豆まいて」(店名はやっぱりちょっと変わってるよな、と未だに思います)が、いつまでも代官山の駅前にあってくれたらいいなと思っています。
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初めて来店したのはまだ開店初期。「こんな素敵なライブハウスがあるんだ」と驚きました。「和」を芯にしたアジアンテイストな造り。聴きやすさ。美味しいごはん(笑)。日本的な良さが詰まってて、女の子が1人で安心して来られるけどエッジも効いてて、こんなこともあんなこともやれるのでは…と想像力を掻き立てられるハコ。
それから10年。アコースティックライブを中心に、リーディング、トークライブ、ライブラジオ配信等々、お世話になってきました。相変わらず綺麗、みんな親切、ごはんは美味しい(笑)。まだまだここでやりたいこと、いっぱいあります。
「様々な可能性に満ちた、唯一無二のライブハウス」
絶対生き残ってください。応援しています。
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晴れ豆はわたしにとって大切な場所。だからなくなってはイヤ。絶対にイヤ。
また世の中が動き始めた時、この場所で歌を歌いピアノを奏で、大変だったね、がんばったよねわたしたち、って、 お客様やスタッフさんみんなと心を分かち合って乾杯したい。その日を迎えられることを願ってやみません。
またこんな時期だからこそできる新しいこともきっとあるはず。ご協力できることがあればやらせていただきたい所存でいます。
晴れ豆の存続を心から願っています。
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愛すべき都会の農舞台。あの畳で歌い、呑み、語らい、眠ったことが、今の私を作っています。この日々が明けた時、在宅で煮こごった心の「禍」を解き放つ場所は、我らの晴豆だけでしょう。互いに生きて、また会いたいです。お力添え、宜しくお願い致します!
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『晴れたら空に豆まいて。』 はじめて見たときはなんて名前なんだと思いきや、 気づいたときには『晴れ豆』と略して呼びたくなってしまう、 そんな愛着をもってしまうあたたかい場所。ぼくが初めてあそこで演奏したのはいつだったか、7年前くらいになるのか。 振り返ると、このあたたかい場所で出会い、今でもつながっているミュージシャンがたくさんいまして。 箱のもつ音楽性の豊かさ、そして出会いをあたたかく見守ってくれるような、 アットホームな香りがここではずっと楽しめるわけです。 この事態の前に、久々に遊びに行ってそのことに気づけたことがうれしかったのです。大切な場所がこんなことでなくなってしまうのは本当に避けたい。 ぼくら音楽家としてできることは、音に表すほか数少ないかもしれませんが、 どうかこの想いをひとりでも多く共有できるものであるのならば。 音楽を愛するみなさんのお力をお借りしたい所存です。 いつかまたあの場所で盃を交わせますように。
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ライヴハウス、と一口に言っても、お店ごとに個性があって、でも個性があればこそ相性もあって、「なんだかすごく居心地がいい」という、お気に入りの場所もまた存在するものと思います。わたしにとってそのひとつが『晴れたら空に豆まいて』です。
またライヴハウスで皆様と再会するために、少しだけ手を差し伸べてくださったらとても嬉しいです。ひとりでたくさん、ではなく、たくさんの方の手で少しずつ。その小さなお気持ちこそが、ライヴハウスとライヴという文化そのものを支えると思っています。
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初めて行った時、場所が分からなくてSiriに尋ねたら「代官山は雨です」と言う返事だった。 晴豆で何度もバースデイライブをした。 思い出がたくさんある。 何とか続けて欲しい。貴重なスポットなのです。
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畳を敷いた会場にはフラワーアレンジメントされた草木のシャンデリアと飴色の照明、
お客さんは私たち演者をぐるっと360度取り囲む形でのライブ、
このままレコーディングしたいと思う音の良さ、
あんな環境でできるライブハウスを私は他には知りません。
この危機を乗り越えた後に、また晴れ豆さんで皆様とお会いできますように。
どうか皆様のご支援を心からお願い申し上げます。
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素直に暖かいと思える瞬間はその場所の持つバイブレーションが大いに関係すると思うのですが、そういう意味で晴れ豆は特別な箱です。いつも明るいスタッフのみなさんに助けられています。
出演者としてもお客さんとしても、そのようなスペシャルな時間が続いていく事を望みます。そしてこれからもみんなで特別な時間を生んで行ってほしいです。よかったらご協力頂けると嬉しいです。
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それまで東京では路上ライブしかやったことの無かった僕たちに、屋根がついてて好きなだけ音量だして好きに演奏していい場所を最初にくれたのが「晴れ豆」でした。NABOWAにとって、東京の入り口になってくれたのが晴れ豆だったのです。そして、最初に行った時、代官山というオシャレな土地で機材を運びながら「ヤッバ…ここ…家賃ナンボすんねん…」と思ったのをよく覚えてます。この状況、存続できるかどうかは周りの支援にかかっています!またみんなで集まれるように、ご協力よろしくお願いします!!
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晴豆では
ぼくはLIFE WORKをしてこれていたとおもいます
ここで最初にはじめたり披露することが
とてもおおかった
コロナでLIVEができずに
生配信をしはじめるのも
晴豆とのこれまで
数年間のコンビネーションがあったから
楽しいものにできていきました
そしてなんといっても音が素晴らしい
またみなさんと生配信でもおあいできますよう
晴豆がバージョンアップされたら
とってもうれしいです
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外の世界の喧騒と同じだけ、ひとには静けさが必要だ。静けさは音楽のなかにある。静けさは食事のまわりにある。静けさは酒のそばにある。『晴れたら空に豆まいて』は空間を特別で親密な静けさで満たして、ひとが来るのを今日も待っている。やかましい心を持ち寄って、また晴れ豆で会いましょう。
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「晴れ豆」は夢のびっくり箱。どこから誰を連れてくるか、なにとなにを組合わすか、いまだかつてないものが見られる魔法の箱。
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晴れ豆に晴れ空が戻るように、力を合わせよう。
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みなさん、ジョジョ・メイヤーです。
晴れ豆の応援をスイスから送ります。この世界樹を巻き込んでいる大騒ぎが終わった時、本当に大切になるのは、ヴァーチャルではなくリアルなプラットフォーム、だと僕は信じています。みんな、それぞれ大変な時ですが、できる範囲で助けあえたら、それはとってもステキなこと。新しい文化が生まれて、育まれる場所が僕たちには必要です。文化も僕らの助けを必要としている。
応援よろしくお願いします。
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2,000円一口の「シンプル応援リターン」のほか、ドリンク引き換えカード、オリジナルデザインのTシャツ、"晴れ豆"にご縁のある徳島県の物産をはじめとしたリターンをご用意させていただきました。
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① 2,000円
リターン:スタッフより感謝のメッセージをお送りさせていただきます。
内容:シンプルに応援して頂ける方はこちらをお願いいたします。スタッフより感謝のメッセージをお送りします。
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②4,000円
リターン:CD「阿波の遊行」+オリジナルステッカー
内容:久保田麻琴プロデュースにて晴れ豆と徳島県那賀町が企画制作したCD「阿波の遊行」と特製ステッカー
鳴門出身の現代舞踊家の檜瑛司氏が、「四国には皆で歌い踊れる民謡はないのだろうか」と1968年に録音機とカメラを担いで現地調査に踏み出し、想像を絶する豊かな音と芸能の世界を発見、20年に渡って録音し、撮影を続けた膨大な記録の中から選りすぐりの曲を、音楽プロデューサー・久保田 麻琴氏によるマスタリングで生き返った2枚組CDアルバム。
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③5,000円
リターン:オリジナルドリンクスタンプカード
内容:イラストレーター・蘭子デザインのスタンプカード。ドリンク6杯と交換できます。
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④8,000円
リターン:オリジナルシルクマスク
内容:デザイナー HAN AHN SOONと"晴れ豆" のコラボによる、ウイルス予防と美容効果に期待できるシルク素材マスク。晴れ豆とのコラボ限定のカラーコレクション。*詳細はSNS、HPで発表致します。
シルクは蚕の繭から作られるアミノ酸を含んだタンパク質でできた天然繊維。人の肌成分に近いタンパク質由来で、セリシンという天然保湿因子に似たアミノ酸組成があり、肌のうるおいを保持する効果と、優れた抗菌性、体にためこんだ毒素を吸収、排出する効果があると言われています。
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⑤10,000円
リターン:オリジナルTシャツA
内容: Frenzy WorksとコラボしたオリジナルTシャツ。サイズはS/M/L/XLFrenzy Worksは、メキシコのカルチャーをテーマにグラフィックTシャツを制作し、イベントやメキシコ雑貨店などで販売しています。
*現状の仮のデザインとなります。最終のデザインは後日完成次第発表となります。
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⑥10,000円
リターン:美容抗菌セット
内容:徳島県産竹塩+徳島県産阿波番茶+HAN AHN SOONコラボのシルクマスクセット
抗ウイルス食品として注目されている天然のミネラルが凝縮された、デトックス効果も期待されるマジックソルト・「竹塩」と、血糖値の上昇抑制、整腸作用、アレルギー症状を和らげる乳酸菌で発酵させた後発酵茶の「阿波番茶」の2点と、シルクマスクの3点セット。
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⑦15,000円
リターン:オリジナルTシャツB
内容:“晴れ豆”とエレガントでフェミニンなスタイルの HAN AHN SOONとのコラボオリジナルTシャツ(レディース・フリーサイズのみ)
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⑧30,000円
リターン:ありがとうセット
内容:オリジナルドリンクスタンプカード(6杯分)+徳島県産竹塩+徳島県産阿波番茶+オリジナルTシャツA+HAN AHN SOONコラボのシルクマスクセット+CD「阿波の遊行」+オリジナルステッカー
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⑨100,000円
リターン:晴れ豆パスポート
内容:1年間入場料が無料になる特別パスポート
*注意
◎有効期限:晴れ豆パスポートがお手元に届いてから1年間
◎混雑が予想されるイベント、当店主催ではないイベントの場合は、ご利用いただけない場合がございます。
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⑩500,000円
リターン:全部詰め合わせセット+ホールレンタル権
内容:
◇今後1年間のうち、1日、当店を終日レンタルできる権利
◇ドリンクスタンプカード(6杯分)
◇徳島県産竹塩+徳島県産阿波番茶
◇オリジナルTシャツA
◇オリジナルTシャツB
◇HAN AHN SOONコラボのシルクマスク
◇CD「阿波の遊行」+オリジナルステッカー
*ホールレンタルについて
◎貸出時間:10:00〜23:00。
◎音響機材使用料、オペレーター人件費込み。
◎ 日程は別途調整させていただきます
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私達、「晴れたら空に豆まいて」は「店の存続」と「未来の新しい扉を開く」ためにクラウドファンディングを始めさせていただきます。
目標金額は設定されていますが、こちらは最低限の設定となり、それを超えて初めて今後の活動が可能となり、晴れ豆再起動へと繋がります。目標を超えて段階的に、我々の活動の範囲が決定致します。少しでも多くの方の継続的なご参加、ご支援をお願いできましたら幸いです。まだまだ不安が続きみなさまの暮らしも激変する最中ではございますが、どうぞお身体にお気をつけて健康を維持していただけます事を心よりお祈り申し上げます。
また「晴れたら空に豆まいて」が無事に再開し、みなさまと会場でお会いできることを心より楽しみにしております。
最後までお読み頂き、有難うございました。
晴れたら空に豆まいて スタッフ一同
2000 円
4000 円
5000 円
8000 円
10000 円
10000 円
残り294枚
15000 円
残り287枚
30000 円
残り20枚
100000 円
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500000 円