\映画『軍服を着た神様』特別上映会開催決定!/
《日本と台湾の不可思議な絆を追うドキュメンタリー映画!東京最速上映!》
映画『軍服を着た神様』制作公開支援プロジェクトに、いつもあたたかいご支援・ご声援をいただき、ありがとうございます。重ねて御礼申し上げます。
ただいま、この夏予定の劇場公開に向けて鋭意準備中ですが、
映画をいち早くご覧になりたいという声にお応えするため、都内での特別上映会を5/27(水)に開催することが決定しました。東京での最速上映となります。
劇場公開を前に、機運を盛り上げる機会にしたいと思います。
ご都合がつかないという方も、あと少しで劇場公開の情報を出せると思います!
もうしばらくお待ちください!
【特別上映会開催のお知らせ】
台湾の50ヶ所以上で祀られる「日本人の神様」
植民地時代の日本人の霊が、なぜ祈りの対象となったのか?
文化人類学者と記録映像作家が、6年をかけて制作した渾身のドキュメンタリー映画『軍服を着た神様』が今夏劇場公開。
それに先駆け、特別上映会を開催します。
台湾文学研究者や本作出演者を交えてのトークセッションを併せて開催します。
日本と台湾の不可思議な絆を追った話題作の東京最速上映です!
【上映作品】
『軍服を着た神様』(2025年/107分/カラー/16:9/日英字幕版)
監督:遠藤協(『廻り神楽』)
プロデューサー:藤野陽平(文化人類学者)
製作:三叉路フィルム
※本イベントでは、日本語と英語字幕を併記した日英字幕版での上映となります。
日時:2026年5月27日(水)18:30~
(開場18:10/閉会21:20頃予定)
会場:アテネ・フランセ文化センター(東京都千代田区神田駿河台2丁目11 アテネ・フランセ4F)
上映後セッション登壇者:
赤松美和子(台湾文学研究者・日本大学教授)
遠藤協(本作監督)
藤野陽平(本作プロデューサー・慶應義塾大学教授)
参加申し込み:Googleformにて先着70名予約優先(5/24(日)応募〆切)
イベント詳細:
詳細は下記のリットリンクに掲載の三叉路フィルム各媒体にて。
運営情報
主催:三叉路フィルム
共催:慶應義塾大学藤野陽平研究室
協力:SNET台湾
助成:アーツカウンシル東京 [東京芸術文化創造発信助成(長期助成)] 海外映画祭参加活動
Supported by Arts Council Tokyo (Creation Grant, International Film Screenings)
問い合わせ:
当イベントへのご質問や、参加予約をキャンセルされる場合は、下記メールまでご連絡ください。
kanouendo.movie@gmail.com
