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「工事中の壁囲いがギャラリーに」をクラウドファンディングで実現!

工事中の壁囲いがギャラリーに。
~障がいのあるアーティストの作品が紡ぐ、街のつながり~【ふるさと納税型】

障がいのあるアーティストの表現を、障がいではなく一人ひとりの個性と違いとして捉え、工事現場の壁囲いから街へ届ける。多様性が自然に混ざり合い、街に彩りとあたたかなつながりを生むプロジェクト。

コレクター
28
現在までに集まった金額
345,500
残り日数
57
目標金額 2,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2026年3月25日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 2,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2026年3月25日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
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PRESENTER
大世渡 渉

自身が鬱で悩み、心が止まってしまった時期を経験しました。その中で、理学療法士として医療・福祉の現場に立ち、言葉にならない想いや感情が「表現」によって人を再び動かす瞬間を、何度も目の当たりにしてきました。 Alkemixは、障がいのあるアーティストの表現を、街や企業、地域と“共に育てる”アートプロジェクトです。 無機質な工事現場の壁を、人の個性が宿る風景へ。 アートで社会を変える覚悟を、私は本気で持っています。ぜひ、この挑戦に参加してください。

このプロジェクトについて

障がいのあるアーティストの表現を、障がいではなく一人ひとりの個性と違いとして捉え、工事現場の壁囲いから街へ届ける。多様性が自然に混ざり合い、街に彩りとあたたかなつながりを生むプロジェクト。

Alkemixとして、アーティスト・企業・地域と共に、表現が社会の一部として自然に存在する風景をつくっていきます。このクラウドファンディングでは、ふるさと納税と同様に、2,000円を超える寄付額は税金の控除を受けることができるため、 実質2,000円のご負担で応援することができます。詳しくはページ最下部「ふるさと納税型クラウドファンディングについて」をご確認ください。

なお、本プロジェクトは個人の方からの寄附を対象としたふるさと納税型クラウドファンディングとなっており、法人・団体名義でのご寄附はお受けしておりません。あらかじめご了承ください。

■ 税の還付・控除額の上限について

 寄付者の給与収入や家族構成などによって還付・控除額の上限が変わります。ご自分の上限額については、 総務省ふるさと納税ポータルサイト等でご確認ください。

ー 自己紹介 ー


2024年2月|ハダシランド in 山口
Alkemixアーティスト・オカピー氏とともに実施したアート×体験イベント

はじめまして。『カチヲツムゲ、セカイヲヌリカエロ』をキーメッセージに、障がいのあるアーティストをプロデュースする事業「Alkemix(アルケミクス)」を運営する、株式会社Switch代表の大世渡 渉(おおせど わたる) です。

私は理学療法士として、医療・福祉の現場に長く関わってきました。実は、そんな私も10年前、自身も鬱を経験しました。

朝起きることができず、理由もなく涙が出て、「役に立てない自分には価値がないのではないか」と感じる日々が続きました。

前向きな言葉や励ましさえ、心に届かず、社会から少しずつ取り残されていくような感覚がありました。

そんな時に出会ったのが、障がいのあるアーティストが手掛けたある作品でした。

Alkemix アーティスト 坂井 結愛 作

そこには、誰かに認められるためでも、うまく生きるためでもない、ただ「生きていること」そのものが、色や形として現れていました。

作品と向き合った瞬間、言葉にならなかった感情が、胸の奥でほどけていきました。

表現は、私を前に進ませたわけではありません。
ただ、立ち止まることを許し、それでも存在していいのだと教えてくれました。

この原体験こそが、私がAlkemixを始めるきっかけでした。

ー 事業の概要(Alkemixとは)ー

2024年10月に始動し、現在は9名の所属アーティストと一緒にイベントやプロジェクトの運営を主軸に、企業とのコラボレーションやライセンス事業に着手しています。

これまで、広島空港での「広島平和80周年記念 Heiwart Project」や呉市クレイトンベイホテルでの個展開催など大きなプロジェクトを実現してきました。

広島平和80周年記念 Heiwart Project

2024年3月|広島空港にて

呉市クレイトンベイホテルでの個展

2024年11月|呉市
青森からAlkemixアーティスト・對馬氏を招いたライブペインティング

本事業は「福祉事業」ではありません
支援を提供すること自体が目的ではないのです

障がいのある方や生きづらさを抱える方の表現・創造性を、企業・地域・生活者の現場に接続する社会実装の仕組みです。

支援や善意に依存する一過性ではなく、価値として受け取られ、対価が循環する状態をつくることを目指しています。

つまり、私たちはアーティストによる作品とそこから生まれる体験・デザイン・ストーリーが企業活動や地域の体験価値を高めると考え、適正な対価がアーティストに還元されることで継続可能な循環を生むと考えています。

それは、作品を展示・販売するだけでなく、社会の“使われる場所”へ実装すること。

例えば、
企業の空間演出(レンタルパネルなど)
商品・壁紙などへのデザイン
イベントやワークショップの実現
広報コンテンツとしての活用

と、アート作品が空間や人と融合することによって企業や地域に新たな彩りを創出します。

2024年8月
オカピー氏のアートをボルダリングウォールとして実装

 

Alkemixの事業設計は以下のとおりです。

①価値の源泉:アーティストの表現(作品・デザイン・ストーリー)
②実装先:企業空間、商品・包装、施設・公共空間、イベント体験、広報コンテンツ
③価値化:体験価値・職場環境・ブランド価値・地域の来訪理由・採用/定着など
④対価:レンタル料、ライセンス料、制作費、協賛・導入費
⑤還元:アーティスト報酬+運営の継続展開

この循環が回ることで、「支援される側/支援する側」という固定関係ではなく、価値を共に生み、正当に評価し合う関係が成立します。

本事業は「福祉×支援」ではなく、「創造性×経済×社会関係資本」を再編し、価値循環の構造をデザインする事業と考えています。

企業には、職場環境の質向上、ブランド価値向上、採用・従業員の定着、地域共創の実装手段などのメリットが考えられます。
また、地域においても、来訪理由や体験価値を生む資源の創出と新たな魅力づくりの可能性が拡がります。

ー 障がいのあるアーティストを取り巻く現状 ー

①障がいのある人の月収は23,000円

2024年の統計によると、民間企業で雇用されている障がい者は約67万人で、過去最高の雇用率2.41%に達しています。しかし法定雇用率を達成しているのは46%と低下しています。

就労継続支援B型事業所(雇用契約に基づく就労が困難な人に、就労・生産活動の機会を提供するサービス)では、就労者に月額23,000円程度(全国平均)しか支払われない現実があります。雇用契約が発生しないため最低賃金制度の適用外になり、また下請けや軽作業中心となりがちという根深い構造的要因があります。

②表現が収入につながらない構造的な問題

実は、アーティストの表現活動においても同様のことが言えます。作品や制作が訓練・活動の枠に置かれ、価格決定が価値ではなく工賃・内職の発想になりやすいため、単価が上がりにくい現状があります。

また、イベント・展示・受託制作は一回きりになりやすく、収入の柱にはなりえません。プロデュースや営業無しに価値を拡大することはできないばかりか、権利条件の整備をしないと無償利用が起きやすいリスクもあります。

③一般的な生活費とのギャップ

2024年の統計データでは、単身世帯の消費支出は月額約17万円ですが、就労継続支援B型事業所で障がい者が得られる工賃は月額23,000円と大きく乖離があり、障がい者が自活することは困難です。

④なぜ問題が可視化されにくいのか

就労継続支援B型事業所で支払われる工賃は、一般的な「賃金」とは性質が異なります。そのため、世の中の賃金データや平均収入と単純に比べることができません。
また、障がいのある方の暮らしは、工賃だけで成り立っているわけではなく、障害年金や各種手当、家族の支えなど、さまざまな要素に支えられています。
その結果、「働いて得た収入だけ」で生活を語ることが、とても見えにくい構造になっています。

ー Alkemix所属アーティストの実例 ー

Alkemixには「絵を描く」だけでなく、多様な表現の作家が所属しています。

色で感情を表す抽象表現。
人物や動物を描く具象表現。
細密な線や模様を積み重ねる緻密な表現。
ポップなキャラクター表現や、素材を活かすコラージュ表現。

表現のかたちはそれぞれ違います。
しかし、その根底にある共通点はひとつ。
才能が足りないのではなく、表現する「機会」が圧倒的に不足していることです。

だから私はAlkemix事業のプロデュースを通じて、展示・制作・発信の機会をつくることに注力しています。つまり、仕事につながる循環を育てています。

以前は、
・作品はあるが、見てもらう機会が少ない
・販売につながりにくい
・価格設定に難しさを感じる

という状況でしたが、Alkemixとして活動することで、
・価格を改定したことによる収益性
・展示や対話を通じて、作品が「社会とつながる喜び」になる
・子どもたちから人気が出て、ファンや応援の輪が広がる
・作品だけでなく、アーティスト名で覚えられるようになる

と、想像以上の成果が見られています。

所属アーティストの紹介

對馬 考哉(つしま こうや)

 

うみべのオカピー

松島 彩(まつしま あや)

ー これまでのAlkemixの実績 ー

イベントの企画・実施はこれまで20回以上やってきました。

主な展示実績として、広島空港でのHeiwartプロジェクト、Pride of Hiroshimaでの展示、クレイトンベイホテル等、企業での展示があります。
現在はクレアネイト株式会社と地域の就労支援施設と連携しています。

また、2025年11月には、Alkemix Art Contest 開催したところ、県内外より86作品の応募がありました。受賞式には、受賞者7名が登壇し、企業賞・東広島市長賞など表彰しました。
優秀作家の作品でプロダクトの制作、販売を計画しています。

西条中央公園
来場者2,000名を超えるイベント

ー なぜ工事現場の壁囲いなのか ー

工事現場の壁囲いは大きく無機質ながら、毎日そこを通る人の視界に入ります。「わざわざ予定を立てて行く展示」ではなく、日常の動線上で目に触れるものです。
だから、通学途中の子ども、仕事帰りの大人、ベビーカーの親子など誰もがいつでも、ふと足を止める可能性があります。
「これ、好き」という一言が生まれる瞬間をつくることができると思っています。

この瞬間が生まれると、地域に会話が生まれ、会話の広がりがアーティストの応援へつながるものです。
だからこそ、市民生活の日常動線に、アーティストの応援と喜びにつながる出会いをつくりたく、この大きな面をギャラリー化することを考えました。

ー 今回のプロジェクトで実際にやること ー

実施場所:呉市をはじめとする工事現場の壁囲い
展開方針:呉市内での実施を起点に、状況に応じて広域(複数現場)へ展開
実施開始時期:2026年7月開始予定
掲示期間:1箇所あたり約3ヶ月間掲載
作品数:約30作品
参加アーティスト:5名

<目指す効果>
工事期間中の街の景観を明るくする

<コンセプト>
子どもから大人までが足を止めて楽しめる“まちのギャラリー”をつくる

ー 資金の使い道 ー

目標金額 200万円を目指します

資金内訳(制作・印刷・施工・報酬・運営)

皆さまからご支援いただいた資金は、今回のプロジェクトを実際に街の風景として実現するため、そして次につながる持続可能な取り組みにするために、大切に使用させていただきます。

■ アート制作・データ制作費
壁囲いという大きなスケールに合わせて作品を再構成し、印刷用データとして仕上げるための制作費に充てます。

■ 印刷・施工費
工事現場の壁囲いに適した素材を使用し、大判サイズで壁紙として印刷・施工するための費用です。安全面・耐候性にも配慮して実施します。

■ アーティストへの報酬
本プロジェクトに関わるアーティストへ、表現に対する正当な対価として還元します。
Alkemixでは、アーティストの創作が継続していくことを大切にしています。

■ 運営費・交通費
プロジェクト全体の進行管理、関係者との調整、現地対応などに必要な最低限の運営費・交通費です。安全・調整・施工・撤去・品質管理・広報・関係者対応など、作品を街に成立させるための必須コストとなります。

■ 広報・リターン制作費
プロジェクトの記録や発信、支援者の皆さまへお届けするリターン制作に使用します。

項目 内容 金額
アート制作・データ制作費 大判壁囲いサイズに合わせた作品再構成・印刷用データ制作 70万円
印刷・施工費 壁囲い用大判壁紙の印刷・現地施工費(耐候性・安全配慮含む) 50万円
アーティスト報酬 参加アーティストへの制作報酬・使用料 40万円
運営費・交通費 プロジェクト進行管理、現地調整、交通費など 20万円
広報・リターン制作費 記録・発信、支援者向けリターン制作 20万円

合計

200万円

皆さまのご支援は、単なる展示費用ではなく、表現が街に存在し続ける仕組みをつくるための投資です。

この一歩が、次の場所、次の街へとつながっていくよう、責任をもってプロジェクトを進めていきます。

リターンの一覧

ー このプロジェクトの次の展開 ー

今回の取り組みは、呉市の工事現場の壁囲いを舞台にした“まちのギャラリー”づくり。
目的は「工事期間中の景観を明るくする」だけではなく、地域に誇れる風景を増やし、会話が生まれる場を増やすことです。

アーティストに継続的に仕事が生まれる仕組みを残すことを目標に、実証として制作〜印刷〜施工〜運用までを一貫して行います。そして、安全性、耐久性、運用コスト、地域の反応の検証を行います。

ここで得た知見をもとに、広域へ展開や工事現場以外にも拡張し、地域の暮らしの動線に沿った場所へ広げていきます。
街のあちこちでアートが街を彩り、会話をつなぎ、それにより街とアートの価値を高め、アーティストへ適正な報酬が生まれ、持続的な活動へ寄与するプラットフォームを構築します。

ー 想定されるリスクとチャレンジ ー

本プロジェクトは、万が一クラウドファンディングの目標金額に達しなかった場合においても、自己資金を充てるなどして実施を継続する予定です。
Alkemixとして掲げている「障がいのあるアーティストの表現を、社会の風景として実装する」という目的のもと、プロジェクトを途中で止めることなく、可能な範囲で形にしていきます。
リターンにつきましても、内容やスケジュールに調整が生じる可能性はございますが、必ずお届けいたしますのでご安心ください。

一方で、近年の物価高騰や資材費・施工費の変動、関係各所との調整状況によっては、制作工程や設置スケジュールに遅れが生じる可能性があります。
特に工事現場の進行状況や安全管理の観点から、当初想定していたタイミングでの設置が難しくなる場合も考えられます。その際には、進捗状況や今後の見通しについて、支援者の皆さまへ随時ご報告いたします。

また、本プロジェクトは屋外の壁囲いという公共性の高い空間を活用するため、天候不順や自然災害等の影響を受ける可能性も否定できません。
制作・施工方法については十分な配慮を行いますが、やむを得ず表現方法や設置期間の変更が必要となる場合があります。その場合も、プロジェクトの趣旨やアーティストの想いが損なわれない形での代替案を検討し、誠実に対応してまいります。

Alkemixは、こうしたリスクやチャレンジも含めて「共創のプロセス」だと考えています。
支援者の皆さまと共に、一つひとつ乗り越えながら、この取り組みを社会に根づく形へと育てていきたいと考えています。

ー 結びに ー
〜Alkemix(アルケミクス)という名前に込めた思い〜

ここまで長文をお読みいただき、本当にありがとうございます。

結びに、Alkemix(アルケミクス)という名前に込めた思いをお伝えさせてください。Alkemixは、「Alchemy(錬金術)」と「Mix(混ざり合う)」を掛け合わせた言葉です。

当初この名前には、障がいのあるアーティストの表現に、新たな価値を加えて社会につなげたいという、ひとつの思いが込められていました。
しかし、活動を続ける中で、その意味は少しずつ広がっていきました。

アートは、誰かを救うための特別なものではありません。けれど、表現が街の中に置かれ、人と出会い、混ざり合うことで、人の見方や、社会との距離が静かに変わっていく瞬間があります。

Alkemixが目指しているのは、障がいのあるアーティストの表現が、「支援の対象」ではなく、「社会の一部」として自然に存在する風景をつくることです。

2026年夏頃からの本格実装を目指します

工事現場の壁囲いという、日常の中にある場所から始めるのも、社会の側に、まだ使われていない余白があると信じているからです。

私は呉市(安浦町)出身で、理学療法士としてのキャリアの初期に、呉市内の医療・福祉現場でも実際に働いてきました。

地方には、まだ十分に活かされていない表現や才能、そして人と人とのつながりがあります。

だからこそ、都市部ではなく、自分が生まれ育ち、働き、人生を学んだ呉という地域でこそ、挑戦したいという思いがありました。

これまでの説明を通じて、この取り組みが想いだけではなく、実際に形にできるものであることを感じていただけたなら幸いです。

そして、このクラウドファンディングは、その可能性を確かな実績として社会に残すための一歩だと考えています。

あなたの応援は、作品を完成させるためだけのものではありません。
表現を受け入れる側として、社会に参加する意思表示です。

まずは呉市から。

この小さな一歩を、次の街、次の風景へとつなげていきます。

Alkemixの挑戦が、表現と社会が混ざり合い、新たな価値が生まれる未来へと続いていくよう、どうかお力添えをお願いいたします。

ふるさと納税型クラウドファンディングについて

本プロジェクトは、ふるさと納税型クラウドファンディングです。個人の方によるご支援は呉市への寄付として取り扱われ、「ふるさと納税」の対象となります。

※本プロジェクトのリターンはすべて、 市内にお住まいの方でも市外にお住まいの方でも、ご提供が可能なものです。ぜひ応援のほど、よろしくお願いいたします!

▷ふるさと納税制度とは

ご自身の「ふるさと」や応援したい地域に対して寄付をすることができる制度です。寄付額から2,000円を除いた額が、寄付者様の所得税と翌年の住民税から控除されます。そのため、寄付者様は 【 実質負担2,000円】で地域を応援することができます。

※寄付者の給与収入や家族構成などによって還付・控除額の上限が変わります。※税金控除の対象は、納税者本人です。寄付の際は寄付名義にご注意ください。

寄附額の2,000円以上が全額控除対象になる寄附上限の一覧

▷税金の控除を受けるためには

ふるさと納税制度を活用し、所得税や住民税から控除を受けるためには、「確定申告」もしくは「ワンストップ特例申請」を行う必要があります。ふるさと納税制度のため個人のみ受付致します。

1)確定申告する場合:各リターンに設定している「寄付金受領証明書」を呉市からお送りいたします。 大切に保管してください。2026年分の確定申告の際に、確定申告書に「寄附金受領証明書」を添付のうえ、所轄の税務署へ提出してください。

2)ワンストップ特例申請をする場合:確定申告が煩わしい方にお勧め! ふるさと納税をした後、確定申告をしなくても寄付金控除が受けられる便利な仕組みです。ご支援の際に、ワンストップ特例申請を希望されるか否かを記入いただく項目があります。希望者には呉市から「寄附金税額控除に係る申告特例申請書(ワンストップ特例申請書)」を郵送しますので、必要事項を記入・確認、押印し、本人証明書類を添付のうえ、同封の返信用封筒で返送してください。

※ワンストップ特例申請は、確定申告を行う必要がない方・ふるさと納税先の団体が5団体以内の方のみ利用できます。

リターンを選ぶ

  • 5000

    そっと背中を押す 応援プラン

    • お礼メール×1通
    • 寄附金受領証明書×1部(呉市から送付されます)
    • 2026年07月 にお届け予定です。
    • 11人が応援しています。
  • 10000

    まちに名を刻む 応援プラン(お名前掲載)

    • お礼メール×1通
    • 寄附金受領証明書×1部(呉市から送付されます)
    • 完成したアートパネル設置場所付近に 支援者様のお名前を掲載(任意)×1
    • 2026年07月 にお届け予定です。
    • 15人が応援しています。
  • 残り29枚

    30000

    ありがとうを日常に ありがとうプラン

    • お礼メール×1通
    • 寄附金受領証明書×1部(呉市から送付されます)
    • Alkemixアーティストデザインポーチ×1
    • 完成したアートパネル設置場所付近に 支援者様のお名前を掲載(任意)×1
    • 2026年07月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 残り29枚

    50000

    まちのギャラリー参加プラン

    • お礼メール×1通
    • 寄附金受領証明書×1部(呉市から送付されます)
    • Alkemixアーティストデザインファブリックパネル×1
    • 完成したアートパネル設置場所付近に 支援者様のお名前を掲載(任意)×1
    • 2026年07月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 残り30枚

    100000

    共創アートパートナー プラン

    • お礼メール×1通
    • 寄附金受領証明書×1部(呉市から送付されます)
    • 完成したアートパネル設置場所付近に 支援者様のお名前を掲載(任意)×1
    • A4 アクリルアートパネル ×1点
    • 2026年07月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り10枚

    300000

    オリジナル原画 共創プラン

    • お礼メール×1通
    • 寄附金受領証明書×1部(呉市から送付されます)
    • 完成したアートパネル設置場所付近に 支援者様のお名前を掲載(任意)×1
    • A4サイズ 原画描きおろし ×1点 (代表アーティストによる一点もの)
    • 2026年08月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 500000

    まちを彩る ご協賛プラン

    • お礼メール×1通
    • 寄附金受領証明書×1部(呉市から送付されます)
    • 工事現場の壁囲いに 企業・団体名(ロゴ可)会社情報を掲載 サイズ:900×1800mm 相当×1
    • 2026年07月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。