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多様な文化を育んできた「ワインツーリズム」の起点となるお店のオープンをクラウドファンディングで実現!
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2000年に当時シャッター街だった山梨県甲府市に「FourHearts Cafe」を創業。まだ山梨ワインを飲むことが地元でも一般的ではない頃、待っていても山梨ワインは売れないので、2008年にはワイナリーをめぐり産地を楽しむ「ワインツーリズムやまなし」を立ち上げる。山梨に地元のワインを飲む文化と、産地を散策する消費行動を生み出し、地域の日常を持続可能にしていこうと取り組み続ける。ワインツーリズムは、山形、岩手、宮城などでも実施。またワインに限らず鹿児島の芋焼酎など、地場産業をツーリズムとして編集し直し、単なるイベントではなく、人流を起こすことで地域課題の改善の一助となればと思っています。
産地でつくられるワインや食材の魅力を伝える入口でもあり、産地への入口でもある場。地方の魅力を届け、その地に人の流れをつくり、産地のつくり手とそれを味わい応援したいと思う人たちが集うコミュニティの場を清澄白河につくりたい
こんにちは。「ワインツーリズムやまなし」の大木貴之(おおき たかゆき)です。たくさんのプロジェクトの中から、こちらに目をとめてくださって、ありがとうございます。
私たちは甲府駅から徒歩8分のところで、山梨のワインや食材を楽しめるお店「FourHeartsCafe」を2000年から営業しています。2008年からワイナリー巡りを楽しむ「ワインツーリズム」をスタートしました。そして、これまで繋がった産地でつくられるワインや食材の魅力を伝える「ワインツーリズムの拠点」となる新しい飲食店を東京・清澄白河につくろうと計画しています。
その前に、私たちがこれまで行ってきたこと、そして清澄白河で実現したいことを、一つひとつお伝えしていきます。少し長いですが、最後までお付き合いいただけたらうれしいです。
東京のPR会社で日々朝から晩まで働いたあと、2000年に地元・山梨に帰ってきました。現在のように地方の良さに注目する人も少ない時期でした。地方からは人が減り、シャッター街だらけでした。地元山梨も例外ではなく、県庁所在地の甲府駅前も閑散としていました。甲府に戻りまちの惨状を見たときに、何か故郷に自分ができることはないか考えました。何をするにも暮らす人たちの気持ちを変えなければいけない。まずは人の集まる場をつくろうと、これまでの仕事の経験を活かしてお店「FourHeartsCafe」を立ち上げました。「一つの店からまちは変わる」と信じていたからです。
ただ、道のりは険しいものでした。うまくいかないことのほうが多く、挑戦を繰り返す25年だったように感じます。
オープン当初はまだSNSなどない時代。どこよりも早く、これから注目されそうなものを必死になって探して提供しました。NY老舗のベーグル、イタリアのエスプレッソ、スペインの生ハム、フランス・イタリアのワイン、世界のビール。世界の「いいもの」を少しでも早く山梨で提供しました。お店を使って音楽ライブやイラスト、写真、帽子などアーティストの展示なども行いました。「地方と都市の経験の差をなくせば地方でもやっていける。まちに人が戻ってくるきっかけとなるはず」と思っていました。
どこよりも早く山梨に新たな食材や食文化を届けても、他のお店が雑誌やメディアで取り上げられるようになったり、あとから大手がやってきたりすれば、個人の店にできることは限られます。当時はSNSなどもありません。外から何かを持ってくることに限界を感じるようになりました。ただ、このときはどうしたらいいか、まったく想像できませんでした。
オープンから4年目の2004年ころ、山梨のワインに出会います。
甲府駅前周辺を見渡しても地元のワインはほとんど提供されていない時代でした。「地域のものを地域で楽しむ」ような風潮はなく「説明しなくても売れるものを売る」状況でした。ただ、山梨のワインをつくる人たちに会って話を聞くと、知れば知るほど面白い。
「都市を後追いしても敵わない。それよりも自分たちの足元に宝があるのではないか。」
そう考えて「最新のものよりも山梨のあるものや文化を提供する」「山梨ワインを日々楽しむ風景をつくり、飲む文化をつくる」ことを決意しました。
日本のワインは、山梨が本場です。資本力やスピード勝負によらずに、じっくりと自分たちの価値を育てていけるのではないかと考えました。何より「地域のものを地域で循環させてお金が地域内をめぐる」、そんな地域内経済循環のモデルをつくることに挑戦し始めます。
これまで取り扱っていた「世界のいいもの」をやめ、ぶどうから山梨でつくられる山梨のワイン、山梨および山梨近郊のクラフトビール、山梨の野菜や肉や調味料というように、地元でつくられている地域の食材に目を向け、メニュー化するようになりました。「お客様がワイワイとテーブルを囲み楽しむ」裏側で同時に「地域からお金が逃げにくい仕組み」が機能する。地産地消が大きく取り上げられるようになるよりも前の話です。
当時、世間の山梨ワインのイメージは、工場での大量生産、質が悪い、甘いなどというもの。海外から原料を持ってきているところも多くありました。自分たちは地域で栽培されたぶどうでつくられているワインを探し提供し始めました。そうやって、コツコツと地域のワイナリーとの御縁が生まれました。ところがお店で山梨のワインを提供するようになると、これまでのワイン好きの常連さんたちは去っていきます。
「山梨のワインなんていらない」「いつものように海外の美味しいワイン出してよ」「そんなことしていたらお店潰れるよ」「山梨しかないなら他の店に行く」
ワインラバーの多くはお店から離れていく状況に不安しかありませんでした。今でこそ、日本のワインは世界からも注目されていますが、山梨の甲府でも飲めるお店はほとんどなく、まだまだ日本のワインは注目されず評価も低く見られていたように感じます。
○小冊子『br』とワインフェス
ワイン産地でしかできないことは何か。暇になったお店で考えました。どうしたら山梨のワインとワイナリーを楽しんでもらえるのかと。それによって地元のワインを求める人の流れをつくりだして、産地の商いが持続する環境をつくりたかったからです。
醸造家の「自分のワインを飲んでいるところ見たことがない」という言葉をヒントに、まずは自分のお店からでも山梨のワインを知って飲んでもらおうと、飲み手とつくり手がワイワイと同じ空間で楽しむ「ワインフェス」を仲間の力を借りて開催。今では当たり前の光景ですが、当時はこうしたイベントはほぼなく30代を中心に多くの人が醸造家と地元のワインを楽しみました。
○ワインツーリズムやまなし
「ワインフェス」を楽しみに山梨に訪れる人も増え始めました。ワイナリーは点在しているので車で訪問することがほとんど。ただ、車で行くと運転手は飲めません。みんなでワインを楽しむ方法はないか考えました。
そこで考えたのがワインツーリズムです。ワイナリーを巡りやすいように、産地の中を路線バスが循環させました。バスに乗ったり、途中を歩いたりしながら、ワイナリーやぶどう畑を訪れます。その原点は、自分自身がワイナリーで体験したことでした。
ワイナリーへの訪問をはじめたころ、ワイナリーの社長さんや醸造家さんたちに、畑を案内してもらって、ワインへの想いを聞く機会がありました。目の前のぶどう畑で育てたぶどうを収穫し、いかにして自分たちの目指すワインをつくりあげるか。その直接現場で話を聞く体験はとても面白く、彼らのワインへの想いが伝播して自然に醸成されていくようでした。
これをもっと多くの人に共有したい。そうすることで、より山梨のワインへの理解が深まると思いました。そこで仲間とともに2008年にイベント「ワインツーリズムやまなし」をスタートさせます。これまで17年間開催し続けています。多くのつくり手と飲み手をつなぐことができました。
山梨でスタートさせたワインツーリズムは、「ワインツーリズムやまがた」「ワインツーリズムいわて」「ワインツーリズムさんりく」「焼酎ツーリズムかごしま」と各地に広がっていきます。さらに北海道、長野、福島、栃木、京都、広島、岡山、宮崎など、各地でたくさんのつくり手に出会い、山梨と同じように彼らの想いに触れました。
またリノベーションスクールのユニットマスターとして、秋田、山形、埼玉、群馬、広島、佐賀、宮崎など各地を訪れ、どの地域にも同じような課題があり、なんとかしたいと取り組む人たち、そしてその地の素晴らしい食材や食文化に出会いました。こうした御縁から、山梨だけでなく全国のつくり手たちと飲み手たちをつなぐ場所をつくって、その土地に行くきっかけにもなったらうれしい。そんな場所をつくりたいし、それが自分たちの役割なのではないかと考えました。創業から20年目でした。そんなときにコロナがやってきます。
コロナ禍に山梨県は休業要請ではなく、アクリル板と入店人数を半分ほどに制限するなどの対策を講じて経済をとめない選択をしました。休業要請をしないため、全国各地で支給されていた休業の協力金はほとんどありませんでした。しかし、コロナの最中に営業しても、この時期に飲みに行く人はめっきり減ってしまいました。
山梨に展開していた3店舗のうち2店舗は貸主が行政や新聞社だったこともあり、先方からの要請もあって閉店させました(そのときの様子はこちら )。最後に残った甲府本店を閉める選択もありましたが、資金面で余裕のなかったぼくらは、再開できないリスクを恐れ営業し続ける選択をしました。銀行などからお金を借りて、お弁当やクラフトビール、ワインのテイクアウトなどを行いながら、人の流れが戻るのを待ちつづけました。
お弁当やクラフトビール、ワインのテイクアウトなどでは全く売上が足りないので、この間、ワインツーリズムの事業化のために奔走しました。ワインツーリズムには予算が一切ありません。故に人件費も何もなく一番の課題は運営費でした。過去赤字になればメンバーの会社から補填してきました。コロナ禍はこの状況を脱する機会と考えました。PayPayなど電子決済がまだ普及してなく、カード決済もままならないワイナリーも多かったので、「独自の電子決済システム」を国の事業も行っている実績のある会社とタッグを組んで地域にお金が残る仕組みを構築し、利用データを地域で集め、利便性を増し、データの自給自足によって今後の地域戦略に活かしていくことを考えました。
ワインツーリズムでお世話になっていただいている山梨県の各行政や地元の銀行に営業にまわりましたが、いくら「ワインツーリズムの実績」と言っても小さな会社で資産も歴史も持っていない会社。決済システムといっても信頼されることはとても難しいことでした。
観光客が多くなっても円滑にワイナリーめぐりが可能となるように「ワイナリー予約システム」や、二次交通不足問題改善のため「AIタクシー」も構築しました。これらは現在イベント「ワインツーリズムやまなし」を活用して実証実験し続けています。しかしまだまだ道半ばで大きな利益を生むものには成長せず、コロナ禍を生き残るための大きな借り入れが、経営を逼迫させる状況となりました。この現状では、山梨はじめこれまでつながってきた全国のつくり手たちと味わう人たちをつなぐ場、ワインツーリズムなどとしから地方への拠点となるような場をつくる想いは諦めるしかないのかと思いました。
そんなときに友人であるナカムラケンタさんより「清澄白河のリトルトーキョーでお店をやらないか」と声がかかりました。ぼくの会社が困窮していることを理解し、心配してくれて、復活するようにと機会の提供を申し出てくれました。
このまま現場に留まっていても会社は2年くらいで限界がくる。それならば新たな挑戦して復活することに賭けようと思いました。2024年秋のオープンを目指してプランを進めていました。そんなときに下北沢で「発酵デパートメント」を運営する小倉ヒラクさんから「夜だけうちの店舗を借りてやってみないか。駅から少し離れているけどポテンシャルはあると思う」と声がかかりました。
名前も売れていない自分のお店が知らない土地でやっていくのに、スタッフ集めには最初苦労するだろうと思っていたので早めにスタートさせてスタッフを育てられることは魅力でした。そしてもし下北沢のお店も売上が立ってうまく続けられるならば、会社の状況改善が早くできるとも思い、清澄白河店ができるまで「間借り営業」に挑戦させてもらいました。
復活のための最後のチャンスと思って、下北沢店を営業しながら清澄白河店のオープン準備を続けてきました。甲府本店の売上は回復しつつあるものの安定せず、下北沢店は一年以上毎日現場に立ってさまざま手を尽くしても、夜はお店のあるエリアが閑散としてしまい、イベントをやらない限り売り上げは伸び悩む状況。下北沢駅周辺の大消費地のイメージを上回って、駅から少し離れたこのエリアに夜日常的に人を引き込むには、うちの1店舗が営業するくらいでは到底力不足であると感じました。
こうした状況から清澄白河店をつくるための融資の話も進展せず、力不足で役に立てていない小倉ヒラクさんにも、ずっと待ってくれてるナカムラケンタさんにも本当に申し訳なく、せっかくの最後のチャンスも実現できずに終わるのかと思いはじめました。
この状況を何ヶ月も応援してくれているナカムラケンタさんや、リノベーションスクールで知り合った林厚見さん、東海林諭宣さんら友人たちに共有しました。彼らは親身に考えてくれて「みんなのお店をつくる」というアイデアを出してくれました。
お店は応援してくれる人たちが集う場所。お店をひとりではなく、みんなとつくる。「挑戦してみよう!」と背中を押してくれました。つくりたいのは単なる飲食店ではなく、産地でつくられるワインや食材の魅力を伝える入口でもあり、産地への入口でもある場。地方の魅力を届け、その地に人の流れをつくるワインツーリズムの拠点となり、産地のつくり手とそれを味わい応援したいと思う人たちが集うコミュニティの場を清澄白河につくりたいと思いました。
「リトルトーキョー」の3階のシェアキッチンには、60人以上の一日店長が集まり、募集を終了した今でも出店希望者が絶えないそうです。ラジオのディレクターから、小学2年生のバリスタまで、一日店長と常連さんたちがつながって、良い場所になっているように感じます。
2階の「the Blind Donkey」は、カリフォルニアのオーガニックレストラン「シェパニーズ」で料理長もつとめたジェローム・ワーグさんがオーナー。世界各地から訪問者が絶えない人気レストランです。「farm to table」を実践しており、同じ想いを共有しているように感じます。
同じ1階の裏手には、ご近所にあるコーヒーの焙煎所と提携し、コーヒーグラウンズ(=コーヒーかす)を集めてキノコを栽培し、食べることができるレストラン「Kinoko Social Club」もオープンします。
周辺には、コーヒーの焙煎所やカフェ、醸造所、蒸溜所が集積し、日本を代表するクラフトフードの街になっています。またここ数年は、評価の高いレストランが増えており、世界中から良い食を求めて、人が集まる街になりました。そんな場所に立地する「リトルトーキョー」の1階、それも最もよい正面に出店できます。日本のワインを多くの人に知ってもらうには、これ以上ない場所だと考えています。
すでにナカムラさんには、出店を1年近く待ってもらっている状態です。なんとしてもクラウドファンディングを成功させて、お店をオープンさせたいです。
このプロジェクトは次のような初期費用が必要だと試算しています。
・敷金・家賃等 1,000,000円
・設計費 1,888,480円
・工事費 7,707,334円
・什器家具 400,000円
・初期仕入れ 300,000円
・初期運転資金 1,000,000円
合計 12,295,814円
クラウドファンディングとは別に、すでにこのプロジェクトへの支援として8,600,000円を集めることができました。今後残り3,695,814円を集めることができなければ、支援もお断りしようと考えています。なお、今回のプロジェクトで設定した目標金額300万円は、上記費用の一部に活用させていただきます。どうかお力をお貸しください。
目標金額に達し次第着工し、「2025年初夏」にはオープンしたいと考えています。
本プロジェクトはコンセプトファンディング(All or nothing)での実施になります。目標金額に満たなかった場合は、清澄白河店のオープンも再考せざるをえず、リターンの履行も行われず、支援者の方々にご返金となりますので、リスクの少ないプロジェクトです。企画成立を目標に頑張ってまいりますので、みなさま奮ってご参加お願いいたします。
甲府の「FourHeartsCafe」では、営業中に農家が野菜を持ってきてくれたり、食事にきてくれたりします。多くの人たちが自分たちの野菜を楽しみ「おいしい!」と言っている姿を見ると、少し恥ずかしがりながらもとても喜んでくれます。ワイナリーの人たちが、自分のワインを楽しんで飲んでくれるお客さんたちに出会うことも多いです。
自分たちの育てた野菜、醸造したワインを嬉しそうに楽しんでくれる姿を直接見ることは、つくり手たちにも喜んでもらえるし、お客さんたちの心も満足する。そんな現場を何度も見てきました。だからこそ、産地へ関心を高めて人を動かす起点となる場。そして何より生産者たちが味わってくれる人たちの笑顔を見て、つながって自分の人生に誇りを感じてもらえる場をつくりたいです。
つくる人も、味わう人も、良い関係性を育む。様々なつくり手を紹介し、実際にお店にも顔を出してもらう。
現地に行ってみたくなるような場所、産地のつくり手とそれを味わい応援したいと思う人たちが集うコミュニティを東京・清澄白河につくらせてください。何卒応援をよろしくお願いいたします。
長文最後までありがとうございました。
FourHeartsCafe 大木貴之
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1、【複数人でのご利用も可能!新店舗にて好きなグラスワインを3杯飲める】
(オープンから1年以内のご利用とさせていただきます)
・清澄白河店ご来店時にお好きなグラスワイン1杯無料券を3枚提供いたします。お一人で3回に分けて利用しても、複数人で1度に3回ご利用いただいても構いません。お越しをお待ちいたしております。
・御礼のメール(1通)
<ご支援金額:¥10,000>
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2、【新店舗にてグラスワインのテイスティングを楽しむ】
(オープンから1年以内のご利用とさせていただきます)
・グラスワイン(7〜10種類程度)をテイスティンググラスにてお楽しみいただけます(1名)
・御礼のメール(1通)
<ご支援金額:¥30,000>
・グラスワイン(7〜10種類程度)をテイスティンググラスにてお楽しみいただけます(2名)
・御礼のメール(1通)
<ご支援金額:¥50,000>
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3、【新店舗プレミアム年間パスポート(1名)】
(オープンから1年以内のご利用とさせていただきます)
・新店舗でグラスワインを毎週1杯無料で楽しめます。
・会員制ヴィンテージ日本ワイン案内(オープン後開設)をメールなどにてお送りいたします。
・御礼のメール(1通)
<ご支援金額:¥100,000>
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4、【オープニングパーティーご招待】
・オープニングパーティーご招待券(1名様分/フード&ワイン付)。オープンを前にご支援いただいた方に向けて行うオープニングパーティー(3日間開催予定。いづれか1日でご利用できます)にご招待します。
<ご支援金額:¥30,000>
・オープニングパーティーご招待券(2名様分/フード&ワイン付)。オープンを前にご支援いただいた方に向けて行うオープニングパーティー(3日間開催予定。いづれか1日でご利用できます)にご招待します。
<ご支援金額:¥50,000>
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5、【11/8,9,15,16予定「ワインツーリズムやまなし2025秋」全日参加券(1名)】
・2025年11月8日(土)9日(日)15日(土)16日(日)に山梨の各エリアにて開催予定の「ワインツーリズムやまなし2025秋」に全日参加できる「4DAYS PASS」(1名様分)をお送りいたします。
<ご支援金額:¥100,000>
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6、【ワイナリーさんなど生産者向け・新店舗イベント開催権(1回)】
(有効期限:オープンより1年以内)
・オープンより1年以内に限りイベントを開催できます。新店舗はこれまでワインツーリズムでお世話になった地域の生産者の皆さまが集まれる場としていきたいので、このリターンを設定させていただきました。
ワイナリーの皆さんやブルワリーの皆さん、焼酎蔵や日本酒蔵の皆さんなど、お酒をはじめ、地域で採れる果物、野菜、ジュースやお味噌やお醤油、お漬物など、みなさまがつくられる商品を仕入れさせていただき、当店にて1日貸し切りイベントを開催させていただきます。
これまでワインツーリズムなど、各地でお世話になった地域の皆さま、ぜひみなさまのPRの場としてお役立ていただけると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします!(実施日、内容につきましては後日打ち合わせお願いいたします。)
<ご支援金額:¥100,000>
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7、【純粋応援コースA・御礼のメール】
・御礼のメールをお送りいたします。他に特別なリターン品はご用意いたしませんが、応援いただきました金額をプロジェクト実現のために充てさせていただきます。
<ご支援金額:¥5,000〜>
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8、【純粋応援コースB・公式HPにお名前を掲載させていただきます<お名前サイズ小、中、大>】
・公式HPにお名前を掲載させていただきます<お名前サイズ小、中、大>
*HPに掲載を希望される「お名前」をご記入いただきます。お名前の掲載を希望しない場合は、「希望しない」とご記入いただくこともできます。
・御礼のメールをお送りいたします。
<ご支援金額:¥30,000〜¥100,000>
私たちはこれからも、消費を地域と繋げ産地の毎日を積み重ねる「FourHeartsCafe」や、地域課題の改善のきっかけづくりを行う「ワインツーリズム」を通して、「地域の日常を持続可能にしていく」ことに取り組み続けていきます。みなさま応援よろしくお願いたします!
<FourHeartsCafe SNSアカウント>
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