長編映画「Bad poetry Tokyo(東京不穏詩)」をクラウドファンディングで実現!

インド人監督による、リアリズムと幻想が詰まった長編映画「Bad poetry Tokyo(東京不穏詩)」制作開始!

  • Chauhan Anshul
  • 映画
  • 東京都
B89c671a 5137 45e8 a2da ce992706081c ▶ 再生
  • コレクター
    19人
  • 合計金額
    152,000円
  • 残り
    41

目標金額は4,000,000円です。

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2017年8月3日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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このプロジェクトについて

日本映画でありながら、日本映画らしくない。そんな映画を目指して、インド人監督による長編映画制作が始動しました。ご支援よろしくお願いします!

*Please scroll down for the easy steps to support us and rewards↓

□ プロジェクトについて

去年からKowatanda filmsでは、日本を舞台にした短編映画をいくつか制作して来ましたが、今回初めて長編映画に挑戦する事となりました。

この映画は、社会や周りに抑制され失敗を繰り返しながらも、諦めず何度も立ち向かっていく主人公を描いています。自分とは何なのかを模索し、育った地に戻って古傷を修復しようとしたり、自分自身の安らぎを求めたり…どれをとっても、現実的で人間味のある映画です。だからこそ、この映画を観た後は、実際の出来事を垣間見たかの様に、心に強く訴えられる物を感じる事が出来るはずです。

このプロジェクトを成功させる為にも、どうか皆さんのご支援をお願い申し上げます。私達の小さな可能性のつぼみを、どうかあなたのお力で花開かせて、日本や世界へと届けさせてください。

This is my first feature film project.I have been making several Japanese short films earlier last year.And now i am looking for support to complete this beautiful film about a girl who is suppressed by society and people around her.Its a film about finding yourself, finding the meaning behind your dreams, making peace with yourself, going back to the roots and trying to reconnect, its about failure and falling down and again rising up.Its a true human story.We are looking for support from people of Japan and around the world to bring this small story to life and share with everyone.

□ あらすじ

女優を目指しながら、東京のバーでホステスとして働く32歳の主人公。恋人に裏切られて夢も崩壊した彼女は、5年間連絡をしていなかった実家へと帰省する。恋心を持っていた旧友との再会も果たすが、同時に受け止めたくない過去や事実が彼女の前に立ちはだかる。

32 Years old woman,A hostess past her time working at a shady club and aspiring actress living in Tokyo.Betrayed by her love and her dreams crushed,broken woman leaves Tokyo for her hometown in the countryside after five years of no contact with her family. There she reconnects with an old flame but is also forced to confront some unpleasant truths about her past.

□『東京不穏詩』のテスト撮影裏 Behind the test shooting

□ 監督 / 脚本 / プロデューサー Director / Screenplay / Producer

●Anshul Chauhan(アンシュル チョウハン)

【メッセージ】

私は幼少時代を陸軍士官学校で過ごした為、映画に触れる機会は皆無であった。事実、初めて映画を観たのは20歳の時だったが、今までに映画から隔離されていたからか、その時受けた衝撃は言葉では表せない程である。当時の感動はあまりに大きく、今も忘れる事が出来ない。私はあの瞬間から、映画の虜になっていたのだと思う。その頃を境に、私はありとあらゆる種類の映画を貪る様に観始めた。そんな映画学校の経験も無い私の映画作りは、他の映画やテクニックを参考にするのではなくて自分が本当に作りたい映画を作るからか、他の作品と比べてもシンプルだ。撮影方法に至っては、いつも必要な物が少なく、少人数のチームで事足りてしまう。また、物語を書く際は現実味を帯させる為に、いつも実際の人物と紐付けて構成している。自分の作った物語を形にして伝える事がずっと夢であったので、出来上がった映画にほんの一握りの人でも感化されたなら、私はそれだけで本当に幸せな気持ちになる。

今回の映画は、主人公が自分の生誕の地を訪れて旧友と会う箇所など、私が長年描きたかった要素がふんだんに盛り込んである。この映画を通して、他人には話す事のない、各人の裏側に隠された本当の思いを伝えていきたいと思っている。

私にとって、映画作りは自分の存在価値を見出す手段であり、その答えが見つかるまで、私はこれからも映画を作り続けていくのだと思う。

【プロフィール】

1986年インド出身、過去10年間は3Dアニメーターとして活躍していた。今までに働いた会社はスクエア・エニックスやOLMデジタル、ポリゴンピクチュアズ、Xentrixスタジオ等。最近アニメーターとして関わった作品はファイナルファンタジーXV、Kingsglaive、Gantz:O、ディズニーXD トロンuprising、Farm kidsやBack at the barnyardなどなど。アニメーションの仕事をしながらも、常に映画に憧れを抱いていた為、来日してすぐの頃はカメラを片手に街を歩き回り写真を撮っていた。それから映画制作へと本腰を入れるのに、それほど時間を要さなかった。初めての作品は、2012年に撮った『Tokyo apple (東京りんご)』で、いくつか賞を得た。そして、ドキュメンタリー映画の制作をはじめたが、ある問題を引き金に滞ってしまった。それから暫く時が過ぎて、去年の夏から映画制作を再開。これまでに3作品の短編映画を制作、全てまだ映画祭にて選考中。そのうちの1作品『Soap (石鹸)』は海外の映画祭から多数賞を受賞しており、『川口4256』は、最近編集作業も終わり、様々な映画祭で選考中。

IMDB←リンクをクリックで、IMDBに飛びます

今までに関わった作品 

今までに制作した短編映画

□ カメラマン Cinematographer

● MAX GOLOMIDOV (マックス ゴロミドヴ)

【メッセージ】

今回、このプロジェクトに参加することが出来た事、大変嬉しく思っています。カメラマンとして、いつも台本の無い映画制作には感動を覚えます。でも、なぜフィクション映画でこの話をする必要があるのか⁉︎それは、アンシュルの今までの作品や、彼の映画制作に対するアプローチに心を惹かれたからです。それは、彼が自然体や現実味を保持する為に、全身全霊で取り組んでいる事を垣間見れたからです。私が常にフィクション映画に求める事は、芝居と実演の丁度間: ソフトで実践的、現実的で自然なライトやカメラの動き。なので、今回の『東京不穏詩』は出来る限りの事を尽くして、冒険的で巧妙に、私のドキュメンタリーの在り方を表現していきたいと思っています。

【プロフィール】

2007年にエストニアのBaltic Film & Media Schoolを卒業後、様々なジャンルの国際映画のプロジェクトに共同執筆者やカメラマン、カラーリストとして関わり始める。現在はカラーリストとして東京で働く。映画の好きなジャンルは主にドキュメンタリーだが、最近では、フィクション映画にドキュメンタリーで培って来た技術を応用している。

今まで関わった作品より

 ドキュメンタリー映画『Children of Karosta』トレーラー

エストニアで撮影されたドキュメンタリー映画のトレーラー

□ コプロデューサー Co-producer

●茂木 美那 (Mina Moteki)

【メッセージ】

当たり前になりすぎて疑問を抱かない事、ニュースで流れたのに頭の片隅にも残らない事件…アンシュルはそれらを掻き集めて、一つ一つを丁寧に紡ぎながら作品に仕上げていきます。
彼の止まる事ない想像力にはいつも驚かされると共に、自分の奥底に忘れ去られていた"何かを一から作る喜び"を呼び覚ましてくれます。
彼の映画は、観た人がそれぞれの価値観で物語を締めくくれる、そしてそれはまるで糊のようにべっとりと記憶に張り付いて取れないのです。そんな彼の映画を、より沢山の人に鑑賞していただける様、皆様のご支援ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

【プロフィール】

神田外語大学英米語学科卒。大学在学中、同時にCGの学校に通い、卒業後はCG会社にてCGアニメーターとして働く。関わった作品はファイナルファンタジーXV、Kingsglaive、Gantz:Oなど。最近では通訳としても活動を始め、Kowatanda filmsでは通訳兼制作進行などを担当している。

□ キャスト紹介 Cast

● 飯島珠奈(Shuna Iijima) / ジュン役

【メッセージ】

アンシュル監督から脚本を初めて頂いた時に、惚れ込んだ作品です。 人間はいつもどこかで何かと葛藤していて、そこにはさまざまな想いがあり、そしてそれらは表面に出ないものが多いです。ぐちゃぐちゃで、くすぶっていたり、爆発したり。多くを語らずに、けれど心が滲み出てきてしまう、そんな登場人物達。純の役柄はその中で も取り分け私にとって特別な存在です。脚本を頂いた時から、彼女の事を想わない日はありませんでした。彼らの言葉の裏に隠れた想い、そしてその先の選択を見ていただけましたら幸いです。どうぞ宜しくお願い致します。

【プロフィール】

イギリスの大学にて舞台演劇と身体表現を専攻し、在学中は創作パートナーといくつかの舞台作品 を制作する。 卒業後はより興味を持った映画の道に進み、帰国後も流暢な英語を生かして国内外の作品に出演 している。小路紘史『ケンとカズ』 (2015年)、ガエラン・コネル『ブラッド・サンド・ゴールド』 (2016年)、ロナン・ジレ『海の底からモナムール』 (2017年) 等に出演。

出演した長編映画

● 川口 高志(Takashi Kawaguchi) / ユキ役

【メッセージ】

先日アンシュルとキャストで飲んでいるときに、「人生で一番こわいことは?」といういうのを全員で告白し合いました。その時アンシュルは「映画が作れなくなること」と澄みきった目で言っていたことがとても印象的でした。彼といると本当に映画を作らずにはいられないのだということをヒシヒシと感じます。そんな彼が初めての長編映画の制作に挑みます。おそらく日本初の日本在住インド人による日本映画になるのではないでしょうか。そして、僕にとっても長年の夢であった長編映画デビュー作となります。どうか僕たちの最初の一歩が力強いものになりますよう、皆様ののお力添えを賜りますようお願い申し上げます。彼の描く社会、家族、愛は生々しく、辛辣で、 同時に人間愛に満ち溢れています。そんな彼のビジョンに賛同したクルー、キャストが集結しています。どうぞ皆様、ご期待ください。

【プロフィール】

1985年生まれ。大阪大学文学部人文学科演劇学専修卒業。2010年から新国立劇場演劇研修所の第五期生として学ぶ。2012年3月に修了、同年5月~6月の舞台「サロメ」で初舞台。主な出演作 は、テレビ二十四の瞳(EX系 2013年)、撃墜~3人のパイロット(NHK 2014年)、海底の君へ(NHK 2016年)、88時間~福島第一原発・同時多発事故の全貌~(NHKスペシャル 2016年)、楽園(wowowプライム 2017)、4号警備(NHK 2017)など。舞台では、長い墓標の列(新国立劇場 演出:宮田慶子 2013年) 、きのうみたゆめ(サカスザカス 演出:鈴木裕美 2013年)、ピグマリオン(新国立劇場 演出:宮田慶子 2013年)、三文オペラ(新国立劇場 演出:宮田慶子 2014年)、ウィンズロー・ボーイ(新国立劇場 演出:鈴木裕美 2015年)、そして友は二度死んだ(東京マハロ 2016年)、あわれ彼女は娼婦(新国立劇場 演出:栗山民也 2016年)などがある。アンシュル監督とは、What's left of us、Kawaguchi4256に続き3作品目となる。

● 望月 オーソン(Orson McClellan Mochizuki) / タカ役

【メッセージ】

アンシュルさんとは、過去に2作品お仕事をさせていただきました。その経験から感じたことは、彼は日本の映画ではあまり語られないような物語を、作られるということです。「家族間で起こる暴力 的で不健康な関係」、「恋愛」、「麻薬の利用」、「性」など。日本という言葉を聞くと、通常私達の頭の中には「平和と静けさ 」のイメージが思い浮かぶのではないでしょうか。このような日本の魅力には私自身、とても誇りに感じています。しかし、そんな日本にも、暗闇の部分は存在するのではないでしょうか。この作品では、そんな普段あまり伝えられない日本の暗の部分を垣間見ることでしょう。

【プロフィール】

1989年神奈川県横須賀市出身、アメリカテキサス州育ち。日本とアメリカのハーフ。アップスアカデミー(UPS ACADEMY)にてメソッド演技法を専攻。映画、CM、劇場など多数出演。以下、過去の出演内容『Naruto Official Fake Trailer ユーチューバによる映画ナルト公式予告編パロディー』再生回数約1700万回(2013年)、アメリカ旅行番組『Expedition Unknown』(2015年)、HBO米ドラマ『GIRLS ガールズシーズン5第3話』(2016年)共演、アメリカ人女優 Zosia Mamet 並びに日本人俳優、水嶋ヒロ、他出演作品: 下村勇二監督指揮映画『RE: BORN リボーン』共演、坂口拓、斎藤工、元AKB篠田麻里子(2016年)その他、短編作品『She's Just a Shadow』(2017年)、『ポップロックビルディング』(2017年)。

●真柴 幸平 (Kohei Mashiba)

【メッセージ】

この度、ご縁を頂きましてアンシュル監督の『東京不穏詩』に出演させて頂く事になりました。 アンシュル監督はとても情熱のある監督ですので『東京不穏詩』は素晴らしい作品になると確信してい ます。 そして皆様のご支援で『東京不穏詩』がより素晴らしい作品になる事を願ってます。

【プロフィール】

踊る大捜査線シリーズ、全作品にレギュラー出演(本広克行監督) スクール・オブ・ナーシング(足立内仁章監督) 呉清源 極みの棋譜(田荘荘監督/中国) 詭絲:SILK(蘇照彬監督/台湾) イエレイ・サン(イェゴール・バラノブ監督/ロシア) 沈黙:SILENCE(マーティン・スコセッシ監督/アメリカ)

● 山田 太一 (Taichi Yamada)

【メッセージ】

誰もがハッとする事がある。少なからず自分の歴史と重なる部分がある。その結末は貴方が知っている。
この映画には誰もが共感するスパイスが含まれています。そのスパイスを取り入れたら、きっと毎日の生活の中で頭から離れられないスパイスになると思います。素晴らしい作品になる事、間違いないです!
貴方のご協力、お待ちしております。

【プロフィール】

『パッチギ!』、舞台『ザ・ウインズオブゴッド』、『スクールオブナーシング』(2016年)、『アイズ』(2015年)、『ふるさとがえり』(2011年)

● NANA BLANK (ナナ ブランク)

【メッセージ】

Kowatanda filmsの初長編作品と聞いて、興奮する気持ちを抑えられませんでした。Anshul監督の前回作を観た事のある人なら誰しも、彼の才能に大きな可能性を感じています。日本に住む私達外国人にとって、日本はとても興味深い国であり、特にそれがフィルムメーカーであれば、それを元に映画を作りたいと思うのは当たり前の事なのです。そんな外国人監督によって制作された映画は日本人ならず世界で受け入れられる事でしょう。

【プロフィール】

Nana Blankはロシア出身の女優でモデル。様々なスタイルのダンスや舞台を学び、14歳からモスクワのテレビ番組やイベントにてキャリアを確立していく。2010-11年、M.A『テレビや映画の監督・編集』

●古越健人 (Kento Furukoshi)

【プロフィール】

1990年6月23日生まれ。長野県出身 大学卒業後、コメディーアクターを志し、今井純(国際シアタースポーツ協会アジア地域理事)の元で即興演劇を学ぶ。その後、インプロビゼーションショー、舞台などで活躍。その後、アメリカへ渡りUCB Training centerにてコメディーを学び、スタンダップコメディーの活動も始める。現在は即興劇、スタンダップコメディー、舞台などで活躍している。

□音楽

●Lo-shi

【メッセージ】

私達の音楽は、実験的アートポップ、ポストロック、エレクトロニカなどと言われる事がありますが、私達はどこにも属していないと考えます。活動初期から、私達の音楽表現は様々なアートから影響をうけ、特に映像作品とは深い関わりがあります。あえて言うならば、ジャンルは架空の映画のサウンドトラックです。今回の映画「BAD POETRY TOKYO(東京不穏詩)」用の楽曲制作は、私達にとって新しい試みであり、新しい第一歩としてとても喜ばしい事です。

【プロフィール】

ゴタル(ギター、サンプル、リズム)とラルーフ(テルミン、口琴)により2012年結成された、フランス人デュオLo-shi。彼等は力強さと喚情的なサウンドで美しさと不調和を融合し不気味かつアトモスフォリックな音像を表現するインストゥルメンタルユニット。

ポスト・アシッドハウスやブリッティッシュエレクトロニカの早急ビートとコズミックなサウンドスケープを想起させるLo-shiの楽曲。Neu! や Cluster や CAN などに代表されるクラウトロックの中毒的な実験音楽、シュルレアリズムやダダなどの芸術活動への影響を受けていることが見て取れる彼等。2013年にはダモ鈴木と共にフリッツラングの「Metropolis」にあわせサウンドトラックを即興で表現するパフォーマンスを行い、さらに2015年には長野で開催された音楽フェスティバル TAICOCLUB への出演を果たす。

2016年には Echo Park Film Centerと現代美術ギャラリー Blum & Poe 東京とのコラボレーション映画「The Sound We See: A Tokyo City Symphony」のサウンドトラックを Blum & Poe にて即興演奏。

2017年の春、サードアルバム「 Ninjin」リリースツアーをダンサーの菊地美佐子と共にまわる。そしてその年、彼らのセカンドアルバム「 Baku」の楽曲が Anshul Chauhan 監督の短編映画「KAWAGUCHI 4256」のサウンドトラックとなった。

□ これまでの作品 Previous short films

飯島珠奈、川口 高志、望月 オーソンの3人は、以下のアンシュル監督の作品に出演

□『川口4256』の撮影裏 (Behind the scene of "Kawaguchi 4256")

□プロジェクトのスケジュール

制作はすでに始まっていますが、メインの撮影は5,6月に控えています。

  1. 東京シーン - 2017年4月20〜22日 ⇦既に収録済
  2. 東京シーン - 2017年5月10〜16日
  3. 岐阜シーン - 2017年5月27〜31日
  4. 長野シーン - 2017年6月1〜4日
  5. 東京シーン - 2017年6月5〜8日
  6. 撮影が終わり次第、ポストプロダクションと編集作業、音楽等に移ります - 2017年9月

□映画完成後

今回の映画完成後すぐに、映画祭への申し込みをするつもりです。映画祭は、出せるものには出来る限り出していく予定です。(東京国際映画祭や、海外の映画祭等)

また、映画やテレビ、インターネットチャンネルへのマーケティングも考慮しています。(Hulu、Amazon、Netflix等)

可能であれば、配給会社にも声をかけて、映画館で上映まで持っていきたいと思っています。

□ ご支援金の使い道

ご支援金は、主に以下の様に使わせていただきます。

⑴ 撮影場所 - 10%
⑵ 撮影メンバー - 10%
⑶ 出演者 - 5%
⑷ 交通費 / 移動費 - 20% 
⑸ 小道具、衣装、セットに必要な物 - 10%
⑹ 機材レンタル (カメラ、ライト等) - 10%
⑺ 食事 - 10%
⑻ 編集作業 - 20%
⑼ 映画祭&マーケティング - 5%

□How to support us (easy steps)

⑴Click the blue button to start

⑵ Create a new account (so that you can always check our updates)

⑶ Terms of service (In Japanese only)

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⑷ Select one

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⑺ Confirm your credit information

□ リターン内容 (Rewards)

リターン内容は、ご支援いただいた金額によって異なりますが、最大で以下の内容となります。

コレクター限定のアップデートを共有 ()
撮影の状況やオフショット、撮影の進行状況などをアップしていく予定です。

 - クレジットにお名前を掲載 (1回のご支援につき1名様)
ご支援いただいた方のお名前をクレジットに記載させていただきます。

 - 映画DVD
完成した映画をDVDにしてお送りします。

 - オリジナルサウンドトラックCD
Yo-shiによる、『東京不穏詩』の為に制作したオリジナルサウンドトラックCDをプレゼントします。こちらは他では手に入れる事は出来ない物です。

 - サイン入り映画ポスター
他ではでに入らない映画ポスターを、サイン入りでプレゼントいたします。

 - サイン入りオリジナル台本ハードコピー
元々の台本は英語で書いており、それを日本語に翻訳していて出演者の皆さんには使っていただいています。こちらは英語版と日本語版のお好きな方をプレゼントいたします。

- 東京での撮影に1日参加 (2017年5/10までに申込みの方)
5月中旬から東京での撮影が始まりますので、それまでにご支援いただいてお申し込みいただいた方は、撮影に1日参加していただけます。

 - 東京での完成試写会にご招待 (1名様)
映画祭や上映会など、この映画の上映が決まった場合にご招待します。(どこか1回のみ)
*会場までの交通費は自己負担とさせていただきます。

  - スペシャルプライベート上映会&完成パーティーにご招待 (1組)
映画の完成を、出演者やチームメンバーと一緒にお祝いしましょう。関係者のみのプライベート上映会にご招待します。

 - 出演者&撮影メンバーと夕食
出演者や監督、撮影メンバーと一緒に夕食をして、撮影時の裏話などに花を咲かせましょう。

(In English)

⑴ 3,000円(Japanese yen)

- Able to access to our updates on the crowdfunding page
- Your name on the credit

⑵ 5000円(Japanese yen)

- Able to access to our updates on the crowdfunding page
- Your name on the credit
- Link to download the film in HD

⑶ 10,000円(Japanese yen)

- Able to access to our updates on the crowdfunding page
- Your name on the credit
- Link to download the film in HD
- Link to download original soundtrack
- A screening invitation ticket for Tokyo (Travel expenses are not included)

⑷ 20,000円(Japanese yen)

- Able to access to our updates on the crowdfunding page
- Your name on the credit
- Film DVD
- Original soundtrack CD
- Link to download original script in PDF (Japanese or English)
- A screening invitation ticket for Tokyo (Travel expenses are not included)
- Autographed original poster

⑸ 50,000円(Japanese yen)

- Able to access to our updates on the crowdfunding page
- Your name on the credit
- Film DVD
- Original soundtrack CD
- Autographed script Hard copy (Japanese or English)
- A screening invitation ticket for Tokyo (Travel expenses are not included)
- Autographed original poster
- One day at a Tokyo shoot (applied before10th May 2017)

⑹ 100,000円 (Japanese yen)

- Able to access to our updates (only for supporters)
- Your name on the credit
- Film DVD
- Original soundtrack CD
- Autographed script Hard copy (Japanese or English)
- A screening invitation ticket for Tokyo (Travel expenses are not included)
- Autographed original poster
- Join our shoot in Tokyo for a day (applied before10th May 2017)
- Film launch party Double pass

⑺ 300,000円 (Japanese yen)

- Able to access to our updates on the crowdfunding page
- Your name on the credit as Associate producer
- Film DVD
- Original soundtrack CD
- Autographed script Hard copy (Japanese or English)
- A screening invitation ticket for Tokyo (Travel expenses are not included)
- Autographed original poster
- Join our shoot in Tokyo for a day (applied before10th May 2017)
- Film launch party Double pass
- Talk over dinner with actors and team members

⑻ 500,000円 (Japanese yen)

- Able to access to our updates on the crowdfunding page
- Your name on the credit as Exclusive producer
- Film DVD
- Original soundtrack CD
- Autographed script Hard copy (Japanese or English)
- A screening invitation ticket for Tokyo (Travel expenses are not included)
- Autographed original poster
- Join our shoot in Tokyo for a day (applied before10th May 2017)
- Film launch party Double pass
- Talk over dinner with actors and team members

⑼ 1,000,000円 (Japanese yen)

- Able to access to our updates on the crowdfunding page
- Your name on the credit as Co-producer
- Film DVD
- Original soundtrack CD
- Autographed script Hard copy (Japanese or English)
- A screening invitation ticket for Tokyo (Travel expenses are not included)
- Autographed original poster
- Join our shoot in Tokyo for a day (applied before10th May 2017)
- Film launch party Double pass
- Talk over dinner with actors and team members

□ 想定されるリスクとチャレンジ

本作品は、現状全て実費で進めています。ですが、やはりそれにも限りがあり、皆様からのご支援が私達の制作進行をよりスムーズにします。

しかし、集まった資金の金額によっては、出したいクオリティまで到達する事が難しくなってしまう場合もあります。

私達は、サポートしていただいた方々の為にも、誠心誠意プロジェクトを完成させる予定ですが、上記の様な懸念もあるという事をどうかご理解いただければと思います。

□ 最後に

最後まで読んでいただき、大変感謝しております。このプロジェクトに、少しでも可能性を見出していただける事を祈っております。

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コレクター
19人
現在までに集まった金額
152,000円
目標金額は4,000,000円です。
残り
41

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2017年8月3日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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リターンを選んで応援する

  • 3,000円

    コレクター限定のアップデートを共有

    • コレクター限定のアップデートを共有
    • クレジットにお名前を掲載 (1回のご支援につき1名様)
    • 4人
    • お届け予定:2017年10月
  • 5,000円

    フルHDの完成版映画ダウンロードリンク

    • コレクター限定のアップデートを共有
    • クレジットにお名前を掲載 (1回のご支援につき1名様)
    • フルHDの完成版映画ダウンロードリンク
    • 8人
    • お届け予定:2017年10月
  • 10,000円

    東京での完成試写会にご招待

    • コレクター限定のアップデートを共有
    • クレジットにお名前を掲載 (1回のご支援につき1名様)
    • フルHDの完成版映画ダウンロードリンク
    • オリジナルサウンドトラック、ダウンロードリンク
    • 東京での完成試写会にご招待(1名様、交通費は自己負担)
    • 5人
    • お届け予定:2017年10月
  • 20,000円 残り33枚

    サイン入り映画ポスター

    • コレクター限定のアップデートを共有
    • クレジットにお名前を掲載 (1回のご支援につき1名様)
    • 完成版映画DVD
    • オリジナルサウンドトラックCD
    • 東京での完成試写会にご招待(1名様、交通費は自己負担)
    • サイン入り映画ポスター
    • オリジナル台本PDFダウンロードリンク
    • 2人
    • お届け予定:2017年10月
  • 50,000円 残り30枚

    東京での撮影に1日参加

    • コレクター限定のアップデートを共有
    • クレジットにお名前を掲載 (1回のご支援につき1名様)
    • 完成版映画DVD
    • オリジナルサウンドトラックCD
    • 東京での完成試写会にご招待(1名様、交通費は自己負担)
    • サイン入り映画ポスター
    • サイン入りオリジナル台本ハードコピー
    • 東京での撮影に1日参加 (2017年5/10までに申込みの方)
    • 0人
    • お届け予定:2017年10月
  • 100,000円 残り25枚

    スペシャルプライベート上映会&完成パーティーに招待(1組)

    • コレクター限定のアップデートを共有
    • クレジットにお名前を掲載 (1回のご支援につき1名様)
    • 完成版映画DVD
    • オリジナルサウンドトラックCD
    • 東京での完成試写会にご招待(1名様、交通費は自己負担)
    • サイン入り映画ポスター
    • サイン入りオリジナル台本ハードコピー
    • 東京での撮影に1日参加 (2017年5/10までに申込みの方)
    • スペシャルプライベート上映会&完成パーティーに招待(1組)
    • 0人
    • お届け予定:2017年10月
  • 300,000円 残り20枚

    協力プロデューサーとしてお名前を掲載/出演者&クルーメンバーと夕食

    • コレクター限定のアップデートを共有
    • エンドロールに協力プロデューサーとしてお名前を掲載
    • 完成版映画DVD
    • オリジナルサウンドトラックCD
    • 東京での完成試写会にご招待(1名様、交通費は自己負担)
    • サイン入り映画ポスター
    • サイン入りオリジナル台本ハードコピー
    • 東京での撮影に1日参加 (2017年5/10までに申込みの方)
    • スペシャルプライベート上映会&完成パーティーに招待(1組)
    • 出演者&クルーメンバーと夕食
    • 0人
    • お届け予定:2017年10月
  • 500,000円 残り15枚

    共同プロデューサーとしてお名前を掲載/出演者&クルーメンバーと夕食

    • コレクター限定のアップデートを共有
    • 共同プロデューサーとしてお名前を掲載 (1回のご支援につき1名様)
    • 完成版映画DVD
    • オリジナルサウンドトラックCD
    • 東京での完成試写会にご招待(1名様、交通費は自己負担)
    • サイン入り映画ポスター
    • サイン入りオリジナル台本ハードコピー
    • 東京での撮影に1日参加 (2017年5/10までに申込みの方)
    • スペシャルプライベート上映会&完成パーティーに招待(1組)
    • 出演者&クルーメンバーと夕食
    • 0人
    • お届け予定:2017年10月
  • 1,000,000円 残り10枚

    映画製作総指揮としてお名前を掲載 (映画始め) /出演者&クルーメンバーと夕食

    • コレクター限定のアップデートを共有
    • 映画製作総指揮としてお名前を掲載 (1回のご支援につき1名様)
    • 完成版映画DVD
    • オリジナルサウンドトラックCD
    • 東京での完成試写会にご招待(1名様、交通費は自己負担)
    • サイン入り映画ポスター
    • サイン入りオリジナル台本ハードコピー
    • 東京での撮影に1日参加 (2017年5/10までに申込みの方)
    • スペシャルプライベート上映会&完成パーティーに招待(1組)
    • 出演者&クルーメンバーと夕食
    • 0人
    • お届け予定:2017年10月

プレゼンター

Middle 1492840646

Chauhan Anshul

  • 東京都

1986年生まれ、インド出身。 20歳まで、陸軍士官学校にいた為映画や音楽から隔離されていた。 初めて映画や音楽などに触れた時から、その虜となる。 2006年からCGアニメーターとして、インドでも有名なCGスタジオで働き始め、2010年には来日を果たしアニメーターとして働きながら、2年前から日本生活や文化の実写映画制作を始める。今までに4作品のショートフィルムを制作しており、Euro-shortsやWinchester short、Asia international youth shortやReel film festivalなど、国内外の様々な映画祭から賞を受けている。

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